僕が小◯6年生の頃にうちによく遊びに来ていたれいちゃん

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これは僕が小◯6年生の頃の話。

この頃は親同士が仲がよかった2つの家族で、どちらもお姉ちゃんと弟の兄弟でそれに僕を加えた5人でよく遊んでいた。

そのお姉ちゃんたちは一人は4年生、一人は3年生だった。

そしてその3年の方の子は家が近く、よく遊びにも行っていた。

その子は僕に好意があったっぽくて、一緒にお風呂に入ったりするとよく裸で抱きついて来たりして、僕はどうしていいかわからない感じになることが多々あった。

しかし正直言うと、僕はその3年の子よりももう一人の4年生の方の子が好きだった。

その子の名前はれいちゃん。

大体みんなは5人で遊ぶのが楽しく、みんなが揃える日にしか遊んでいなかった。

しかしある日、5人揃える予定で約束した日、れいちゃんの弟が風邪になり一人でうちにきた。

すると、3年生たちの家から電話があり、こちらも急遽来れなくなってしまった。

れいちゃんの家は少し遠いから簡単には帰れないため、二人で遊ぶことになった。

色々遊んでいたら、うちにあったクレヨンしんちゃんの映画のビデオを見たいとれいちゃんが言ってきた。

もちろんOKして再生。

すると、しんちゃんがお決まりのケツだけ星人をやった。

なんとなく調子に乗ってきた僕は真似をした。

爆笑するれいちゃん。

何度かやっていると、れいちゃんが

「私も」

と言ってれいちゃんもお尻を出してきた。

ちょっと興奮した僕。

じっと見ていたらなんかムラムラしてきて、思い切り顔をお尻にくっつけた。

「キャッ」

と言ってお尻をしまうれいちゃんだったが、大爆笑している。

そしてまたお尻を出してきた。

またお尻に飛び付くと、今度はそのままされるがままのれいちゃん。

僕はそのままペロッと肛門を舐めた。

「くすぐったいw」

と身を捩るれいちゃんだったが、笑って嫌がっている様子はなかったのでしばらく舐めさせてもらった。

しばらくして顔を離すと、

「次は私も」

と言って僕のズボンを下ろし、お尻を舐めてきた。

やはり僕もくすぐったかったが、しばらくすると慣れて気持ちよさも感じるようになった。

れいちゃんが舐め終わると

「前も見せて?」

と言って来て、僕のチンチンをじっと見つめたかと思うとパクっと咥えてきた。

今まで感じたことのない快感が股間から全身に広がる。

ちなみにすでにオナニーを覚えていた僕は精通もしていた。

そしてひたすら舐め続ける刺激で最高潮を迎え、そのままれいちゃんの口に出してしまった。

ちょっとびっくりした様子のれいちゃんだったが、そのまま飲み込んでくれて、

「◯◯君のチンチンからなんか出たけど美味しかったから飲んじゃった(^^)」

と言ってくれた。

僕は精子の説明をしてあげた。

れいちゃんはふ〜んって感じのリアクションだった。

そしてそのあと、交代してれいちゃんのまんこを舐めさせてもらった。

最初こっちもくすぐったいと言っていたれいちゃんだったが、徐々に表情が変わって気持ちよさそうな反応を見せ、小さい声であっとか、んっと喘ぐようになった。

さらに舐め続けると最後にんん〜んって震えて全身の力が抜けてどうやらイッたらしい。

その日はそこまでだったが、れいちゃんとはちょっとずつ二人で会う時間が増え、初めてをもらった。

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