僕は、中学2年生の3学期の昼休みに連日、美術室に行って自分の作品にニスを塗っていました。
決められた作業ではなく、自ら希望してやっていました。
3年生の麻里先輩が「毎日感心だね。」と声を掛けてくださいました。
「そんなことないですよ。」
「私って引っ込み思案だから美術部に入って、3年の2学期以降もこうやって美術室に来てるんだ。」
「そうなんですか。」
「ねぇ、絵のモデルになってくれない?」
「え!先輩のモデルになれるなんて光栄です!」
「ヌードでも?」
「えっ!冗談ですよね?」
「冗談なんかじゃないよ。」
僕は、美術用具室に連れ込まれました。
「脱いで。」
「マジなんですか?」
「先輩の言う事が聞けないの!」
「脱ぎます。」
僕は、上半身裸になりました。
「これでいいですか?」
麻里先輩は「下も脱いで、見ないから。」と言って、僕に背を向けました。
「はい。」
僕は、全裸になりました。
「左を向いて脚を伸ばして座って、手を後ろに付いて。」
「はい。」
「右膝を上げて。」
「はい。」
麻里先輩は、僕の方に向き直しました。
「そう、正面を向いたままその体勢を維持して。」
「はい。」
麻里先輩は、僕をモデルにペンを走らせました。
「続きはまた明日ね。」
「はい。」
翌日以降も、僕は全裸でモデルになりました。
「完成したよ。」
「次は脚を組んで正面を向いて、手を後ろに付いて、顔は横に向けて。」
「はい。」
麻里先輩は、2枚の絵を完成させて僕に見せてくださいました。
「自分を好きになっちゃいそうです。」
「今度は、どんなポーズをとることになるのかな?」と思っていると、麻里先輩は粘土を用意していました。
「これで男性のシンボルを作りたいんだ。」
「男性のシンボルって、まさか?」
「そのまさかだよ、脱いで。」
「はい。」
僕は、麻里先輩の前で男性のシンボルを露にしました。
「onebat・twoballだね。」
「はい。」
「そそり立ったのを作りたいんだけどな、勃たない?」
「先輩も裸になっていただければ勃つかもしれません。」
「脱げばいいんだね。」
麻里先輩がブレザーを脱ぎ、ブラウスを脱ぎました。
「まだ勃たないの?」
「まだです。」
僕はフル勃起にならないように必死に半勃ちを維持して、麻里先輩がブラジャーを脱ぐのを待ちました。
「これならどう?」
麻里先輩の女性のシンボルが露になりました。
半勃ちを維持できず、フル勃起になってしまいました。
「そう、それを維持して。」
麻里先輩は、僕の男性のシンボルをリアルに再現していきました。
「凄いですね。」
翌日、麻里先輩が「作品を眺めてたら、本物を触りたくなっちゃった。」とおっしゃいました。
「わかりました。」
僕は、麻里の前で男性のシンボルを露にしました。
麻里先輩は、僕の男性のシンボルを触ってくださいました。
「本物は硬いんだね。」
「はい。」
「本物って、刺激するとドロッとしたのが出るんだよね?」
「はい。」
「見てみたいな。」
「先輩が刺激してくだされば出るかもしれません。」
「こんな風に?」
麻里先輩は、僕の男性のシンボルをシコシコしてくださいました。
「まだ出ないの?」
「お口でしていただければ出るかもしれません。」
「こんな風に?」
麻里先輩は、恐る恐るという感じでしたが、舌で僕の男性のシンボルを舐めていってくださいました。
「それじゃ舌だけで口じゃないですよ。」
「こんな風にすればいいの?」
僕の男性のシンボルがゆっくりと麻里先輩の口の中に入っていきました。
先端が喉に触れたところで、麻里先輩は躊躇した様子でした。
麻里先輩は、ゆっくりと口を閉じていきました。
そして、ゆっくりと顔を動かし始めました。
実は、麻里先輩の手コキだけでイキそうになっていました。
麻里先輩の顔の動きが段々早くなっていきました。
「まだ出ないの?」
「まだです。」
実は、もうイク寸前でした。
麻里先輩がフェラを再開してからすぐにイッてしまいました。
「まだ出ないんじゃなかったの!」
「口の中で出すなんて聞いてないよ!」
「すみません、あまりにも気持ち良かったもので。」
「口の中で出したくなっちゃったの?」
「はい。」
僕は、麻里先輩が口を濯ぎにいくと思いましたが、麻里先輩は僕のザーメンを飲んでくださいました。
更に「まだ出てくるね。」と言って、お掃除フェラまでしてくださいました。
翌日、僕は粘土を用意しました。
「これで先輩の女性のシンボルを再現したいです。」
「いいよ。」
麻里先輩は、再び僕の前で女性のシンボル露にしてくださいました。
僕は、麻里先輩の女性のシンボルを再現していきました。
「先輩の女性のシンボルって大きいから、1個じゃ再現できません。」
「両方再現するには3個必要です。」
僕は、粘土3個で麻里先輩の女性のシンボル2個を再現しました。
麻里先輩は、僕の男性のシンボルを再現した粘土を麻里先輩の女性のシンボルを再現した粘土の間に挟みました。
「こうしてみたくない?」
「してみたいです。」
「腰上げて。」
「はい。」
「挟まった挟まった。」
麻里先輩がパイズリをしてくださいました。
「先輩の女性のシンボルを触ってみたいです。」
「いいよ。」
僕は、麻里先輩の女性のシンボルをモミモミさせていただきました。
「本物は柔らかいですね、吸ってもいいですか?」
「いいよ。」
僕は、麻里先輩の女性のシンボルの先端をチューチューさせていただきました。
「ザーメン美味しかったから、また口でしてあげる。」
「とても光栄です。」
麻里先輩は、前回よりも早い動きと強い吸引で僕の男性のシンボルを刺激してくださいました。
「出そうです。」
「いいよ、出して。」
「あーっ!」
麻里先輩は、また僕のザーメンを飲んでくださいました。
「美味しかったよ。」
「気持ち良くしてくださりありがとうございました。」