働き方改革によって社内で女性社員の身体は共有される事に!3

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飲み会が始まり、幹事さんからの紹介が入る。

先ずは幹事の隣りに座っているショートカットの女の子

「まだ正式に発表されては無いですが、この度係長に昇進が決まりました橋本です、彼女は私の後を引き継ぐ形になります。」

「橋本結衣です皆さん宜しくお願いします」

パチパチパチパチ!

そして次に俺の紹介になった。

俺も一応しおりの後釜といった感じで紹介された。

その後は皆んなワイワイと楽しく左右の人や前の人と各自喋る感じだった。

しおりは隣りの谷さんとの話が盛り上がっていたので、俺は隣の松野さんと話す事に。

松野さんは160センチ位で痩せ型、少し茶髪のストレートのロング、その日の服装は白のタイトなTシャツにスリムジーンズにヒールを履きスタイル抜群、何度も顔から下まで観たけど胸は有ってもCかな?そして仕事の出来る女性って感じ!

「松野さんお久しぶりです」

「柴崎さんですよねっ、今は山口なの今日は宜しくね!」

育休明けって事はそりゃ、結婚も済ませ苗字も当然代わってるわな。

「山口さん確か俺の3年上ですよね、柴崎さんって丁寧に呼ばれると…」

「もうっ!3年上って言っちゃったら30代のおばさんだってバレちゃうじゃ無いw柴崎君!」

「そんな事無いですよ、山口さんお子さん出来ても全然変わらないじゃないですか!」

「ふふっそんな事無いわよ」

時間とお酒も進み、皆んな仕事とは関係の無い話しで盛り上がっていた。

しおりが「もう柴さ〜んミキさんが〜!」

おいっ!この場で柴さんって呼ぶのはよくないだろ、学習能力ないヤツだなぁもう酔ってんのか?

皆んな一瞬えっ!って感じになった、すると橋本さんが顔を赤くして斜め前から

「あれ〜近藤さんと柴崎さん何かめっちゃ仲良さそうじゃ無いですか〜!」

あぁ〜っ、酔ってきたら話しずらそうな雰囲気の橋本さんでもそうなるんだと思った。早目に誤解だと説明しなければ

「あっそういうのじゃ無いので、近藤が入社して来た時、俺が教育の担当だったんで友達感覚で解らない事は聞けって言ってたら今もこんな感じでハハッ!」

「何だぁ、2人もっといい関係なのかって思っちゃいました」

しおりの隣りの谷さんが「しおりちゃんはいい人が、もうねぇ…ねっしおりちゃん?」

「いゃ〜ミキさんそれが〜はぁ〜」

「えっ、ヤバいのダメなやつだった?」

「ダメって言うか…もうダメみたいなぁ〜」

「しおりちゃんごめ〜ん!」

盛り上げ役の谷さんでも、一瞬どいしようという雰囲気になった。そのおかげで俺としおりの関係をその後、突っ込まれる事は無かった。

隣の山口さんから柴崎君は係長の教育は終わったの?と言われた。

俺はもうとっくに教育は終わっていて、近藤が先になったいきさつも話した。

「そうだったんだ、でも柴崎君は男性だからまだまだ先あるからまぁ1年2年遅れても全然大丈夫だよ、まぁ私も育休に入る前には終わってたんだけどね」

「そうだったんですね、でも今男性だからって関係無いじゃないですか?こんな事言ったら何ですが、今は女性の方が上がって行きやすい環境でしょ」

山口さんはムッとして少し声のボリュームが上がり、女性の寿命は20年しかないので、男性の方が有利だと言った。

俺は寿命が20年の意味が解らず聞き返した。

「どういうことですか?」

「大学出て社会で女性として扱って貰える期間なんて40少しがいい処でしょ?だからその20年間でどれだけ女性としての生きて行けるだと思うんだよね」

その間に結婚、妊娠、出産、仕事を経験しないといけないから男性よりかなり忙しいのと言われた。

その後も山口さんは、40代半ばになると誰も見向きもしないですよっていい、それまでに女としてどれだけ充実した人生が送れるかが勝負だと言った。

「もう夫なんて女としてじゃ無く、子供の母親としてしか見てないと思うの、それが現実よっ!」

「そんな事無いでしょ、山口さん程の女性らしい人うちの会社に居ないですよ」

「えー、ほんと社交辞令でも嬉しいわ」

俺はトイレに行く、すると幹事の人が先に居た。

「おっ、柴崎君呑んでるかー、これから大変だと思うけど頑張んなよ!」

「ありがとうございます、まぁもう近藤の仕事の殆どはやってますし」

「そうじゃなくて君、一度昇進蹴られてるだろ、一度経験してるから解ってると思うけど…あまり部長の事、信用してはいけないよ」

「それってもっと上からって聞いてますけど…俺の昇進にストップがかかったのよく知ってますね?」

「オレ柴崎君の所の課長の伊藤と同期でアイツと仲良いんだよ、オレの所も橋本より先にに決まってたヤツいて…」

俺と同じでいきなり、部長の方から話しが下りてきたらしい。俺は部長より上からの人事かも知れないじゃ無いですか?と聞くと

「そんな上の奴ら、オレら下の事まで知らないだろ、しかも決まった人事わざわざ個人指名で覆して来ないよ」

俺は、えっ!となると更に

「まぁ部長が会社の方針に忠実に従って、柴崎君の昇進遅らせたか、それもと他に理由があったのか?まぁ今の人事みたら怪しいもんだけどな」

幹事の人は、俺より深いところまで知ってるみたいだった、そして最後に

「まぁ知っていてもオレらにはどうする事も出来ないんだけどね」

確かに今の段階では部長にその事で言える人は少ない、勿論俺もその1人だ。

そして、トイレを済ませ席に戻ると、しおりはかなり酔っていて谷さんに絡んでいた。

俺は谷さんに近藤がすいませんと謝り、谷さんはいいですよ、ちょっと飲ませ過ぎちゃったかもと言った。

そして、しおりはもう彼氏とはダメなんですと、谷さんはどうなんですか?と聞いていたので俺も

「へぇ〜いい人居るんですか、どんな人ですか?」

元気で明るいのが取り柄の谷さんが「あぁ、いゃぁ〜どうだろう」と言葉を詰まらせた。聞いちゃいけない事だったのかな?

時間は過ぎ、しおりはベロベロにそして、次どうしようとなり、2件目に行く人と帰る人に別れた。

俺はタクシーを呼び、しおりを乗せて運転手に後を任せた。

流石に男女2人でタクシーに乗って帰る訳にはいかない。

男性陣と橋本さんは2件目に、俺も行くつもりだったが、山口さんがちょっと久しぶりに飲んで酔っちゃったから、駅まででいいから送って欲しいとお願いされた。

谷さんは逆方向らしく、ここで皆んなとお疲れ様です、と挨拶をして山口さんと駅に向かう。

俺はこの後、酔い潰れたしおりの様子を観に行くつもりでいた。

駅の近くまで来ると「ちょっと酔い冷ましたいわ、少し歩かない?このまま帰ったら旦那に怒られちゃう」と腕を少し組んできた。

しんどいのかと思い、俺はいいですよと、何も考えず返事した。

少し歩くとネオン街へと来た。

山口さんは「ちょっと疲れちゃった」

「大丈夫ですか?」

「ちょっと休んでいこっか」

マジで、子持ちの人妻からのまさかの誘いに戸惑い「えっ子供さんとか大丈夫なんですか?」と行きたくない様な返答になってしまった。

「今日は旦那が見てくれてるから、今日ぐらいしか、遅い時間に出る事出来ないし」

俺は山口さんに連れて行かれる感じでラブホに、しおりの時と違い、そんなに親しい感じでも無かったのと、子持ちの人妻という事でドキドキが収まらなかった。

美人の山口さんで無ければ、人妻という時点で断っていた。

部屋に入り、山口さんは俺にますます密着して来た。

「山口さん聞いていいですか、何で俺なんですか?」

「今日の男性の中で柴崎君だけが雄だったから」

「雄とは?どういう事ですか?」

「柴崎君だけ人妻の私を抱けるか抱けないかって目で観てたでしょ、私の身体上から下まで何度か舐めるように見てたから、どう柴崎君は抱けそう」

俺がは山口さんを観ていたのが、バレていて恥ずかしかった。

恥ずかしさを隠す為に、山口さんを引き寄せキス、すると最初から山口さんは俺の口を舌でこじ開け、ディープキスをして来た。

緊張と興奮で喉はカラカラに、水分の無い舌は糸を引き絡め合った。

濃厚なキス、俺の股間はどんどん膨張、そこを山口さんはエロい手つきで摩って更におっきくなっていった。

「や…山口さんそんな所触っちゃ…」

「ん〜っ…ん〜…知恵よ…柴崎君…山口さんじゃ雰囲気出ないでしょ…ん〜…」

「知恵さん…」

「今日だけ知恵って呼んで…フフッ柴崎君のここ我慢出来ないの?」

はい勿論、我慢出来ません!

「柴崎君こんなにおっきくして、ベット行こっか」

知恵さんは優しくベットに手を引き、俺のシャツを脱がした。

そして、ベルトを外しチャックを開けると、俺のテントを張っている上から「もう、いやらしいんだから」とチョンとテッペンを指で突く。

俺も知恵さんのタイトなTシャツを脱がすと「いゃん」と手をクロスさせ少女の様な仕草をみせた。

黒のレースのブラが見え、ラブホに誘って来た、知恵さんらしくエロい下着だ。

俺は勢いに任せ、ジーンズにも手をかけ、優しく脱がした。上下お揃いの黒のパンティ透けそうなほどレース部分が多い。

しおりよりも細く、出産を経験したとは思えないスタイルだった。

「恥ずかしぃ…」と股を閉じて恥ずかしそうにする、それが人妻という事でいやらしさは俺の中で倍増。

2人下着姿で抱き合いまた、濃厚なキス今度は俺も知恵さんの股に手を持って行った。

「ん〜〜っ」知恵さんの全身がビクッとすると、知恵さんの手は俺のパンツをずらすと、勢いよくペニスが出る。

それを、握られ慣れた手つきでシゴかれる。

「ん〜ん…んっっ…」と感じながらもキスの舌もシゴいている手も弛める様子が無く、しかし確実に知恵さんのアソコは湿りだしていた。

俺はパンティの中に手を移すと、もう既に濡れていて知恵さんに負けじと擦り倒した。

「ぁん…あぁぁ…そこ…あ〜ん…柴崎君…そ…そこ気持ちいい…あぁん〜っ…」

やっと知恵さんの舌と手の動きが大人しくなって来て少しすると

「はぁ〜ん…ダメッ…いっちゃぅ…ぃっちゃぅ…」

知恵さんはパンティの中に入れている俺の手を両手で掴み抗って来た、そして下を向いてビクビクとした後、手から力が抜け

「はぁ〜んっ…あぁ〜…はぁ〜…柴崎君に…いかされちゃった…」

「知恵さんのいく時の顔最高ですよ!」

ふふっと笑顔を見せ「生意気な子!」

知恵さんの下着を脱がすとまた少女の様に恥ずかしそうに隠す腕を退かすと、BとCの間ぐらいだろうかおっぱいは小さめ乳輪は殆ど無く乳首は黒っぽくチョンと付いていた。

「ぃゃん、もう小さいから恥ずかしいよ柴崎君…観せる程無いから…君の所の近藤さんぐらい有ったら良かったんだけど…」

「そんな事無いですよ、これはこれでそそりますww」

「ほんと?柴崎君巨乳好きだって会社で噂だから…」

「えーっ!マジっすか?」

「ウソよ、可愛い反応するのね、ちょっとカマかけただけなのに、やっぱり近藤さんみたいな子が好きなんだ…」

「いゃ〜そんな事は…」

「いいのよっ、私は柴崎君の中で2番でも3番でも…」

知恵さんは簡単に需要と供給の関係で居れたらそれでいいとスッパリ言い切った。

「で…柴崎君は満足させてくれるの?私の中で2番にも3番にも成れなかったら…お姉さん怒っちゃうわよ!」

さっきまで少女の様に可愛いかったのに、やっぱり出来る女性にとって、俺は年下のただの後輩なのだ。

3番というフレーズにじゃぁ2番はもういるの?と疑問に感じたが、もう知恵さんを満足させる事に集中する事にした。

俺は荒々しく手マンしながら黒い乳首に吸い付き揉み舐め回した。

知恵さんの乳首はビンビンで吸い付く度ビクンと身体を震わした。

「はぁんっ…あぁっ…あっ…もっと…優しくして〜…はぁ〜んっ…」

俺の舌はお腹を這いながら下に行き、知恵さんをクンニ。

「はぁ〜…気持ちいぃ…あぁんっ♡」

「そんなに気持ちいいんだ…」

「だっ…だって…んっ…舐められるの…久しぶりなんだもんあぁっ…」

「旦那さんは舐めてくれないんですかぁ?」

「子供出来てからは…んっ”…そんなに…あ”ぁっ…はぁぁ〜っ…」

「そうなんですかぁ〜こんな綺麗なお嫁さんなら俺なら毎日抱きますよ!」

「ありがと…あっそこっ…柴崎君…はぁ〜そこ…気…気持ちいい…あぁ.あぁ.あぁぁぁっ.いくいくいく〜〜ぅ.あっっ.ハァ〜ハァハァ…」

知恵さんの身体は波打ち息荒く、満足そうな笑みを見せた。

息を整えた知恵さんは俺のパンツを脱がし、触ってきた。

「柴崎君の凄く硬ぃわ…もうこんなに反り返っちゃっていやらしい子ね」

そう言ってフェラ、舌を絡め裏を舐め吸引余りの気持ち良さに、いくらもしない内にいきそうになる。

風俗でも中々味わえないくらい凄かった。

「ん〜..ん〜…気持ちんんっ?」

俺は気持ちいい?の返事もせずに慌てて知恵さんの頭を押さえ「ちょっと…ちょっと知恵さんストップストップ!」

頭を押し返した、あわやフェラだけで俺はいかされそうになる。

「ん?どうしたの?」

「俺寝転ぶんで知恵さん跨って貰っていいですか?」

「いいわよっふふっ」

俺のアソコよ冷静になれといい聞かせ。

俺は下から舐め知恵さんは上からフェラの体制。

俺も攻める事により、さっき程の知恵さんの勢いは無くなり、知恵さんのフェラを何とか凌ぐ事が出来た。

「んっ.んっ.ん〜っ…らめぇ〜…まらいっちゃう…あぁ.ぁんあぁぁっ…んん”〜〜っ”♡」

ハァハァと息荒く身体を痙攣させ横に寝込んだ

「柴崎君のその硬いのを知恵に早く…」

俺は我慢出来ずに知恵さんに挿入を試みる。

「柴崎君…責任取れるなら私は生でもいいわよ来て…」

あっそうだこの人は子供も居る人妻だった、しかも同僚である。

俺は知恵さんの顔色を伺いながらコンドームを着けた。

「ふふっ合格よ、殆どの男性は旦那も子供も居る相手の責任なんて取れないもの、その場の雰囲気で生で挿れたがるなんてダメよっ」

罪の意識を少し感じながらも知恵さんに挿入。

「はぁ〜柴崎君の硬い…こんなに硬いの久しぶり…あぁぁ〜ダメッ…」

「ダメなんですか?何がダメですか?」

「はぁんっ…いい…止めないで…もっと…もっと…奥まで…んっ…んっ…んっ…」

「仕事で凛としている知恵さんとは、想像出来ない乱れっぷりですねぇ…俺めっちゃ興奮して来ました」

奥までと言った割に俺のお腹を押そうとして来る、その手を取り知恵さんを引き起こした。

俺は抱きしめユッサユッサと知恵さんを乗せ揺すってやる、最初は下を向いて喘いでいたが、俺が小刻みに下から突いてやると、首に回していた手をギュッと締めて抱きついて来ておっぱいが胸に押し潰される。

おっぱいは小さいが、黒い硬い乳首が俺の胸で擦れ、たまに乳首同士が擦れ合い気持ちいい、恐らく知恵さんの方が乳首の感度が良かったので、気持ち良かったはずだ。

「あぁぁぁぁ〜ダメッ…ちょっと待って…またいっちゃ…う…」

「今日は満足させないといけないんで待てる訳無いじゃないですか、気持ちいいんでしょ!」

「ぅん…気持ちぃぃ…またいっちゃぅ…ぁぁっ…あぁはぁっあぁぁぁっ”」

俺の腕の中でビクンビクンとお尻を跳ね上げ知恵さんはいった。

息も整わない中で俺は寝転び、騎乗位に

「知恵さんが動いて貰っていいですか?」

「ハァハァ〜…はぃ…」

俺は最初にフェラでいかされそうになった事を忘れ、知恵さんのいき顔を何度か観てエッチで上に立っている気でいた。

俺のお腹に手を置き、知恵さんはいやらしい腰つきで俺のペニスにまんこを叩き込んで来た。

「はぁん…柴崎君の…硬くて…いぃ…はぁ…はぁ…はぁ…」

片手を太ももに持っていき、更にスピードを上げ俺のペニスを擦り倒す。

あっヤバい、ヤバい、知恵さんの圧倒的な腰つかいでもう秒読みまで迫ってきた。

俺は腰を掴み勢いを殺そうとするが、容赦無く俺に叩き込まれる。

「ちょっ、ストップ待っ…あぁいく、知恵さんいっくって…」

「あぁ〜いい柴崎君の…はぁ〜はぁ…気持ちいいよぉ…♡」

もう俺の声は届かず知恵さんは夢中に腰を振り続ける。

「あぁぁぁっいくっっ…ハァハァハァ〜!」

俺は知恵さんにあっという間に、いかされてしまった、俺のは知恵さんの中で脈打っている知恵さんは上で腰を振り続け

「あぁいぐいぐっうっうっあぁぁぁっ♡」

俺がゴムの中に出し終える頃、知恵さんは自ら昇天した。

痙攣を起こし、俺の胸に倒れ込んだ

「知恵さん凄いです、こんなの初めてです、いかされちゃいました」

「ハァハァ〜知恵もこんなの久しぶり…♡」

感情が昂ぶると自分の事を下の名前で呼ぶようだ、これだけで可愛く感じる。

「これで知恵さんの中で3番目には僕入れました?」

「ふふっそんな事気にしてたの?大丈夫柴崎君は入っているわよ」

「じゃぁ何番ですか?」

「焦らないのっ!後で教えてあげるから」

そう言うと知恵さんはゴムを外し、お掃除フェラをしてくれ、そのまま俺のを立たせようと、敏感な亀頭にしゃぶりつく。

「はぁぅ!あぁぁっ!」

「柴崎君の凄い、旦那と違ってもう元気になって来てる」

「そ…そうなんですか?」

「柴崎君みたいに硬く無いし、もう40だから今は1度元気無くなったら無理なの」

俺は知恵さんに強制勃起させられ、2回戦へと突入。

「今度は後ろから入れるんで、膝付いて後ろ向いて貰えます?」

「これでいいの?」

2回戦は知恵さんを四つん這いにしてバックから、挿入する事に。

背中にはロングヘアが汗によってべっとりと付いている。

観ると上半身は細く腰もくびれ、その先に形のいいプリっとした桃尻がたまらない、俺は開いた股の間から手を入れ知恵さんの中をチェック。

まだ濡れていた為、お尻の割れ目にそわした指はスルッと知恵さんの中に吸い込まれて行く。

「はぁ〜ん…あっ…んんっ”っ”…」

感じてお尻を振る、そのお尻が妙にエロく俺はもう片方の手で

パチンッ!

「あんっ!」

知恵のお尻は跳ね上がり、全身をビクッとさせた。

「あっ、すいませんつい…」

「いいのょ」

バチンッ!

「んっっ”!」

いいのよ、の最後が発するまでに興奮してまたお尻を叩いてしまった。

「はぁはぁ…今日柴崎君の好きにしていいから…」

「それはもっとやってくれってとらえていいんですか?」

「だから知恵の身体は柴崎君が」バチンッ!

「はぁん!」

「ハハハッ!知恵さんお尻も感度いいんだww」

攻守が交代した様で気持ちよかった。

俺はまたゴムを付け後ろから知恵さんに擦り付けた。

「あっ…あっ…んっ…早く硬いの…ちょうだい…」

バチンッ!

「あぁぁっ!」

「欲しいんですか?そんな時って何て言うか知ってます?」

「し…柴崎君の…知恵に…挿れて下さい」

バチンッ!

「んっ”!」

そしていきなり挿入。

「はぁ〜〜んっ…そ…そんな…あん…いきなり…」

パン、パン、パン、パン!

「こんなエロい知恵さんを旦那以外の誰が抱いているんですか?」

「あんっ…あっ…はぁん…し…知りたい?…んっ…もっと…もっと…私を気持ち良くせさてくれたら…あぁぁっ…教えてあげる…んっ…」

「ほんとですね?」

「んっ…ぅん…だから…もっと…激しく…して〜…♡」

俺も知恵さんを支配している様で、気分が上がってきた。

バックでより激しく突いた。

「あぁぁ〜ダ…ダメッ…いく…いくいくいく〜あ”ぁぁ〜〜っ!」

知恵さんはお尻を突き出し、前屈みに崩れ落ちた。

突き出されたお尻を鷲掴みし、更に攻めた。

すると知恵さんは連続して昇天、尻をビクンビクンさせた。

そのせいで俺のペニスは抜け、知恵さんはうつ伏せに、しかしまだピクピクとしているお尻に跨り追撃挿入、俺は寝バックで突く。

顔の横でシーツをギュッと掴み知恵さんが堪える姿に知恵さんを征服している最高の気分になった。

「はぁ〜ダメあぁ〜凄い…柴崎くん…またいっちゃういっちゃう〜〜っ♡」

「これで誰か言う気になりましたか、俺が知ってる人なんですか?」

「ぅ〜ん…言う…言うから…あんっ”♡」

俺は知恵さんの片足を上げ奥まで突き上げた。

「あぁぁ〜ダメ今いったところ…ぅぅ〜あぁ〜あっあっあっ奥当たって…んっ…いっ…いっ…くっ…♡」

「あぁ〜気持ちいい…知恵さん…俺もいきそうですっ…あぁいくいく…あ”っ!」

「はぁ〜〜知恵の中で柴崎君のがドクドクしてる♡」

知恵さんがゴムを外してくれ、キュッとコンドームを慣れた様にくくり、口でお掃除してくれた。

スッと時計に目をやり「柴崎君今日はこれで終わりにしよっか!」

「今日は?って事は次があると思っていいんですか?」

「私の時間があればお願いしよっかな!柴崎君取り敢えずシャワー浴びよっか!」

俺は言われるがまま一緒にシャワーに行き、知恵さんはロングヘアーを纏めてサッと流していく。

この時はまだ心のな中で美人の人妻のセフレが出来たと喜んでいた。

「知恵さんはどんなプレイが好きなんですか?」

「ん?もしかしてもう次の事考えてるの、柴崎君て思ってる以上にいやらしいのねww」

「ハハッ、すいません今日の知恵さんの乱れっぷりに…俺先走っちゃいました」

「私はプレイっていうか、何人もの男性に攻められ罵られて責められたいわ!」

それって、3Pとか?4Pって事?それに言葉責めされたいのかな?

「私って今まで余り怒られる事無かったから、おもいっきり怒られてみたいの、おかしいでしょ私!」

流石仕事の出来る女性は考える事が違うな、あっ!そう言えば1人ピッタリの人が居るじゃ無いか、頭の中にフッとたけるさんが思い浮かぶ。

「俺それめっちゃ興奮するシチュエーションです、心辺りが1人居るんですけど…」

「そうなの?でも余り私、顔とか見せたく無いのよね、だから今わかったとは、言えないけど考えとくわ!」

そして誰が知恵さんの身体を俺と共有しているか知りたくて、あの時の答えを聞く。

「知恵さんの2番って、俺の知ってる人ですか?」

「あぁ、言うって私言っちゃったんだよね、ふふふっ知ってる人よ!」

「えっ!もしかして…」

「ん〜だぶん柴崎君の今思っている人で当たってるわよ」

「吉田部長?」

「そうよ、でも2番って事じゃ無いわよ別に順番なんてないもの」

以外にも知恵さんは隠す事なくサラッとカミングアウト。

それも、自分にとっても悪い話しじゃなかったからと言った。

ようは、需要と供給の関係らしい、少しでも若い間に出世したい知恵さんと、若い身体を求めて来た部長がたまたま合っと言った。

「まぁ最初は部長からの打診だったけどねw」

やっぱりか、あのオッさんか!俺の想像していた通りだった。

「恐らく柴崎君の所の近藤さんもそうだと思うわ」

はい!その通りです。

「後、谷さんもそうね、橋本さんまではどうか分からないけどね!」

「どうしてそう思うんですか?」

「えっ、女の勘ってヤツww」

「勘って!何か知恵さんらしく無いですね」

「柴崎君思ってたより良く見てるのね、女性の身体しか見てないと思ってたww確かにさっきのは嘘よ、私の後、近藤さんと谷さんが係長になるって時から部長から声が掛かる回数が減ったから!」

という事は谷さんも、ほぼ限りなく黒って事になる、谷さんはどんなネタでやられちゃってるかは解らないけど…

知恵さんから、LINEの交換をお願いされ教える、しかし俺からの連絡はNGらしく、知恵さんからの一方通行の連絡のみらしく、ただ柴崎君は楽しみに待っていたらいいと言われた。

セフレだと思い喜んでいたが違う方向に

「ちょっとそれは俺寂しいです」

「もう、困らせないでよ、もし少しでも今日の事の噂がたったらもう柴崎君係長どころか、会社に席なくなっちゃうよ」

「えっ!」

「私が部長にこの事言ったら柴崎君どうなると思うの、もし私の足を引っ張るようなら、ある事無い事、部長に言ったら…」

「あっ、無い事でも知恵さんが部長に言ったら俺もう…」

「ふふふっ物分かりのいい男性、私は好きよ!」

知恵さんは部長より、一枚上手でほんとに隙の無い女性だった。

「私はまだ女性としての賞味期限が有る内は綺麗で居たいし、女性としての悦びもまだあるの」

柴崎君は人妻の私を抱いて興奮したいんでしょ、私は若い柴崎君の身体を使って女性の悦びを満たしたいのと言われた。

部長に一泡吹かせるつもりが、知恵さんに足枷をはめられてしまった。まぁしかし部署いちの美人が俺の前で乱れるのが観れると思うと、また下半身が元気になって来た気がした。

服を着て、時間を観ると11時前ホテルを出ると知恵さんは電話を掛け出した。

「あっ、ゴメンね今日はちょっと飲み過ぎちゃった、ちほ寝ちゃった?うんじゃぁちほ乗せて駅まで迎えに来てくれない?あっうん、ありがとうじゃぁ!」

「知恵さん今の旦那さんですか?」

「柴崎君知恵さんじゃ無いでしょ、ここからは山口か松野でお願いね!最寄り駅まで迎えに来てくれるんだって、いい旦那でしょww」

「誰かに見られたら変な誤解招くから、私はこっちから行くね!」

バシッ!!

「イタッ!」

思いっきり尻を知恵さんに叩かれてた。

「ハハッ!今日の仕返し、良かったわよ久しぶりに男に抱かれたって感じがした…連絡スルね♡じゃあねバイバイッ!」

最後はドキッとする様な可愛らしい笑顔で帰って行った。

俺はしおりの様子を観に行こうと、知恵さんと反対に向かって歩いていると、帰ったはずの谷さんは落ち込んだ顔をしてネオン街を歩いていた。

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