働いてるコンビニの美熟女の美香さん
43歳ながらスレンダーで美人で人気がありました。
同じ店に居る理恵子さん48歳はそんな美香さんにちょっと
「美香さんに列をなしてる」とやっかみがあり
確かに客が美香さんに並んだりするのはよくあるししかたない
そんな時に理恵子さんと同じシフトで客がまばらな時に
「あのね?」と話してきた
「見ちゃったの?」
「何を?」
「不倫」
「誰?」
「美香さんと高橋くん」
「え?」
高橋くんというのは大学生のバイトで確かに美香さんと話し込んだりしていた。
「でも大学生でしょ?」
「でも間違いないわ」
聞くと買い物をして帰る時に理恵子さんが居て声を掛けようとしたら高橋くんが理恵子さんの車に乗ったとか、そして後をつけたら近くのラブホに入ったらしい。
「間違いないの?」
「うん、間違いない」
それからも見ると確かに美香さんと高橋くんは親しげに話す姿が
「綺麗だから若い子を」
理恵子さんの嫉妬した姿
「まぁ黙っていましょうよ」と
でもちょくちょくそんな話をしていた
「あたしみたいなぽっちゃりおばさんより綺麗で細身の女の方が男はいいよね」
だけど俺はぽっちゃりだけど理恵子さんの巨乳に興味はありました
ポロシャツだとはっきりわかる
「あんなやつらはほっといて、そういえば理恵子さん来週の火曜日お休みですよね?」と
「そうだよ?」と話すと
「じゃ昼にご飯でも食べません?」と
「うん、特になにもないしいいよ」と
そして休みに
待ち合わせして理恵子さんはニットのセーターと長いスカートで化粧もバッチリ
理恵子さんを乗せ隣町のレストランで
「なんか他の男性と食事するの久しぶりよ」
食事しながら話をすると
「最近のシフト見た?」と
「美香さんが作ったシフトよ高橋くんべったりよ」と
確かに美香さんの居る時間ほとんど高橋くんが居る
「そんなにいい女?タバコ吸うし」
「俺はそんなに思わないけど」
「吉川くんだって美香さんみたいな美人が好きなんでしょ?」
「俺は理恵子さんの方がいいな」
「またまた」と笑う
店をでて移動するともちろんホテルに
「どこ行くの?」と聞かれて
「静かな所」
「え?」
笑う理恵子さん
「あたしみたいなぽっちゃりおばさんとがっかりするよ」
「してにみなきゃわかんないよ」
車をホテル街に
満室だらけでしたが、空室のホテルへ
沈黙している理恵子さん
駐車場に止めて隣の個室に
黙って部屋に入る理恵子さんとベッドに座る
「怒ってる?」と聞くと
「怒ってないよ?」
「さっきから黙るから」
「だって…緊張してるの」
そっと抱き寄せると「がっかりするよ」
「そんな事ないさ」と話すと
「あたし太ってるし」と
「そんな事ない」と抱きしめてキス
「がっかりしないでね?」と
キスをしながら体をまさぐると確かにぽっちゃりしているが肌はしっとり
首筋に吸い付くと「ンッ…ンッ」と吐息
そしてゆっくりと巨乳に
ずっしりとした重みがあり柔らかで撫で回すと手に収まりきれない
「理恵子さんおっきいね」と話すと
「そうかな?」と
撫で回していくと胸の先端にポチっと突起が
指で押し当てると「アッ」と声をあげビクビクさせた
ニットのセーターを脱がすと派手な刺繍の下着
期待してたんじゃないか
豊満な胸が押し込まれているような
寝かせて背中にホックを探してプチッと外し肩紐を外すと見事なおっぱいが
こんなに大きいのに垂れてない
「恥ずかしい」と隠す理恵子さん
「凄いよ」
俺は手をよけて見るとデカ乳輪でデカ乳首が
興奮した俺はむしゃぶりつきました。
「アッ!吉川くん」
理恵子さんは声をあげて親指位はある乳首に吸い付くとぶるぶる震える理恵子さん
ムニュムニュと柔らかな胸をしゃぶりつき感触は最高
そしてスカートの中に手を伸ばしながら奥に手をいれるとパンティは濡れて
「凄い濡れてる」
「だって吉川くんが」
指先でなぞると
「アアッ…アウッ」と理恵子さんは体をびくびくさせながら声を
じわじわりと濡れが増してきてぬるつきが増して
「ンッ…アアッ…気持ちいいわ」と理恵子さんは足をよじり声をあげる
そして理恵子さんの手を股間に触れさせると「イャン!」と手を引っ込める
「触って理恵子さん」
再び触れさせると理恵子さんは
「こんなにおっきくなってる」ゆっくりと
撫で回して
「理恵子さん」
びしょ濡れになったアソコを濡れたパンティを脱がして
「理恵子さんに入りたい」
そう話すと頷く理恵子さん
スカートを脱がせて足を開かせてジーンズを脱ぎ上着も
ゆっくり近づき濡れた入り口に押し当てるとグッと力を入れるとヌルッと滑り込むように理恵子さんに
「アアアアッ!」と理恵子さんは声をあげヌルヌルとした中に
しっとりぬるつき柔らかく包み込むような感触は堪らなかった
「凄い…吉川くんの硬くておっきいわ」
理恵子さんに突きいれると
「アア~ン!凄い!」と声をあげプルンプルンと激しく揺れる胸
プルンプルンと揺れながらぽっちゃりボディを堪能しました
「アア~ンアア~ン」と声をあげて理恵子さんの喘ぎが凄い
バックにして打ち付けると背後から抱きしめて揺れる胸をつかみながら
「アッ!ダメ!ダメ!」と理恵子さんが声をあげると「アアッ!イクッ!」と腰を上下に動かす
「いっちゃった?」
「うん…吉川くんの硬いで突っつくから」
理恵子さんを再び寝かせてキスをしながら挿入
汗びっしょりにお互いなりながら抱き付きながら
高まりだして興奮も最高潮に
「理恵子さん」激しく動かすと理恵子さんも「アアッ!凄い!」と声をあげて
「イクよ!出すよ!」と話すと頷く
「理恵子さんイクよ!」激しく打ち付けて限界に
理恵子さんがぎゅっと抱き付き俺も抱きつくと「ウッ!」
俺は一気に理恵子さんの奥で
「アアッ!アッ!アッ!」と理恵子さんは抱き付きながら声をあげて脈打つと声をあげました
快感と興奮で俺もそのまま余韻に
「理恵子さん凄い気持ち良かった」
「あたしも凄い気持ち良かったわ」と汗だくな顔を拭いながら
「こんなに汗かいて」と笑う
「だって気持ち良かったから」
「本当?」
「本当」
「嬉しい」と抱きつくと理恵子さんからの濃厚なキス
「美香さんとエッチしたら許さないから」
「するわけないよ…巨乳さんが好きだから」
「うふ…そうなんだ?狙われてた?」
「うん大分前から」
そして夕方までまったりして帰りました
それからは休みが重なるとエッチをするという感じでしたが、シフトが重なると「ね?すぐ帰る?」と聞かれて
二人で近くの川の駐車場で夜間にカーセックスも
今夜間勤務も入るようになり理恵子さんと重なる事が少なくなると
「あたし三時までだからその後いいかな?」
俺のアパートで夕方まで
最初はおまかせだったんですが
段々理恵子さんは黙っててもフェラやパイずりまでしてくれたり
一年近く経ちますが飽きる事なく理恵子さんと
美香さんは大学生と別れたらしく高橋くんはやめてから急に話しかけてくるように
「狙われてるよ」と理恵子さん
「大丈夫だよ」と言っていますが最近LINEを聞かれて
さすがに理恵子さんは裏切れませんが
美熟女も気になります