働いてた飲み屋で、ある日ママが泣いているところを目撃した

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二十歳過ぎた辺りでしたが、仕事を辞めて、次の仕事を始めるまでのあいだ飲み屋で働いてました。

女性が五人いるお店で、俺はカウンターでお酒をテーブルに持っていったり、また柔道をやっていて体格もまぁまぁ良かったからたまに来る厄介な客に対してのプレッシャーにもなった。

ホステスのドレスの中に手を入れて太ももを触ったり、おっぱいを鷲掴みする客なんかいましたから。

お店を経営していたのは夏子ママ48歳。

細身ながらおっぱいとか出てる所は出てるメリハリボディで、確かに年齢相応ではありましたが優しいしホステスさんが慕い、恋愛相談なんかもされていた。

旦那さんは、別な仕事を経営していて今は遠方に行ってました。

三ヶ月くらいしたある日、ママさんが元気が無い感じがしていた。

空元気な感じだが、店に出て夜二時に帰る時に忘れ物をしたから戻ると、ママは一人で泣いていました。

「ごめんなさい!」

と慌てるママさんに

「なんかあったんですか?」

と話すと、

「ううん・・・何でもないわ!忘れ物?」

と言われて忘れ物を取ったけど、ママさん一人に出来なかった。

いつもなら閉店したらドレスを着替えるのにそのまま。

様子がおかしいから

「じゃあ俺も」

とグラスを取り、一緒に飲みました。

黙って飲んでたら

「あいつ(旦那)にね、女がいるみたいなの」

と。

びっくりしたが、ママさんの話だと、数日前から若そうな女から別れてほしいと電話が来ていると言われた。

「あたしがこの店で稼いだ利益で事業始めた癖に・・・」

と話すと再び飲みだす。

一時間くらい話を聞くと、この店で稼いだ利益で旦那さんは事業を始めて成功し、今や年商何十億らしい。

ママさんにしてみれば、自分の稼ぎで会社を始めたのに女を作って熱を上げさせたのが気に食わないらしい。

「いいよね、男はいつまでも若い子を求められて。女は枯れたら終わりだから」

と話すママさんに、

「ママさんだって綺麗ですからそんな事ないですよ!」

と話すと

「ありがとう」

と笑顔に。

「もう五十に向かう手前だからね」

と話すママさんに

「そんな事ないですよ!スタイルも凄くいいし、枯れてないですよ」

と話すと

「ウフッ・・・そうかな!」

と背筋を伸ばしたママさんの胸が強調されて生唾を飲まされた。

細身ながらおっぱいがはっきりと服の上から主張してくる。

「宏樹くんだとお母さんとそんなにあたし変わらないからね?」

と話すママさん。

「凄いおっきいですよね?」

と話すと

「触りたい?」

と聞かれ、頷くと

「いいよ・・・」

と突き出した胸を触ると豊満で柔らかだった。

スレンダーなのに「デカい」と無意識に触りまくり。

「ちょっと!感じちゃうわ」

とママさん。

だけどプックリとドレスの胸元に乳首が浮き出て、俺は指で撫で回しました。

「ちょっと!アンッ!」

とママさんが凄く鋭く反応して

「ダメ・・・」

と払い除けられました。

「三時になっちゃうわ。早く帰りなさい」

と立ち上がるママさんの背後から抱きつき、

「我慢できない」

とママさんの胸を鷲掴みにし、ソファに押し倒しました。

「ちょっと・・・」

と話すママさんにのし掛かり、ドレス肩紐を下げるとママさんの豊満で綺麗な胸がありました。

俺は夢中になり、柔らかな胸にしゃぶりつき柔肌に吸い付くと

「ホントにエッチしたいの?」

と聞かれ、頷くと

「なら・・・いいよ・・・だけど途中で止めたら許さないから」

とママさんは俺にキスを繰り返した。

柔らかな胸にしゃぶりつき、ドレスを脱がしパンティを触るともの凄くびっしょり濡れていて、

「久しぶりだから・・・」

と起き上がり、ママさんはチャックを開けて俺のを見つめると

「ウフッ・・・こんなになっちゃって凄く硬いね」

と触るといきなりしゃぶりつきました。

「凄い硬いしおっきいわ」

とママさんの激しく上下に動かしながらしゃぶりつくフェラに圧倒された。

「我慢できない」

とママさんがパンティを脱ぎ、俺も全裸になると跨がり上から

「あ・・・硬くていい」

と腰を落とすと激しく上下に動かしながら

「アンッ!いいわ!気持ちいい!」

とママさんががむしゃらに腰を動かした。

勢いに圧倒されながらも目の前に揺れるバストにしゃぶりつき、ママさんのリズミカルな動きに身を任せました。

「素敵よ宏樹くん!」

と舌を絡めて激しく唇に吸い付かれて俺もしたからママさんに動かしたら

「アアン!硬いのがズンズン来るわ!」

とママさんがしがみつき、俺がしたから突きあげた。

華奢な体を抱き締めながら下から突きあげると

「ダメぇ!イクッ!」

としがみつくママさんガクガクさせながら果て、俺も限界に。

「ママさん!イッていい?」

と聞くと

「いいよ!いいわ!来て!」

と両手両足でギュッギュッと抱きつくママさんに激しく突きあげ、ママさんに一気に射精を果たしました。

「アアン!熱い!」

とママさんはしがみついたままで遂げてそのまま無言で抱き合っていました。

「宏樹くん暖かいわ」

とママさんはしがみついたまま背中を撫で回していた。

起き上がり、ママさんが隣に横たわり笑みを浮かべながら汗ばんだ体を拭いてくれ

「こんなおばちゃん相手に頑張っちゃってw」

と笑っていた。

「やっぱり若いと全然違う」

とママさんが話し寄りかかってきました。

「嬉しい」

とママさんは甘えてきた。

「ママさんスタイル抜群で堪らなかった」

と話すと

「そうかな・・・」

とママさん。

華奢な体にEカップのバストが、下を向かずにある奇跡の体。

見ているだけでムラムラし始めて俺はママさんを寝かせて再びママさんの体に。

「凄すぎるわ!」

と声をあげるママさんに二発目を放ちました。

終始笑みを浮かべるママさん。

「ママさんて嫌だな・・・セックスするときは夏子って呼び捨てで呼んで?」

と言われた。

それから一年、夏子との蜜月が始まり、みんなと帰った後に店に戻り、夏子とのセックスを繰り返したり、店が休みには昼間からホテルでフリータイムを利用して夕方までベッドにいました。

「宏樹の剛チン欲しい」

とか、ママさんから夏子になっている時はとても卑猥でスケベでした。

イキイキと店にと出るママさんは、ホステスさんすら

「なんか最近、ママさん明るくて若返った」

と言われる位元気になりました。

華奢な体に似合わない豊満で綺麗なバスト、抱き締めながら感じる柔肌の抱き心地やセックスの時の貪欲さも今まで出会った中ではナンバーワンだったと思う。

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