偶然隣人になった高校の頃の女教師【2】

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まず、皆さん、前回の評価等ありがとうございました。

前回を見てない方は、先にそちらをどうぞ。

セナに中出しをしまくった日から1ヶ月とちょっとが経ち、私は最初の夏休みに入りました。

あれから、セナがまた同じように酔ってかえってくることは何度がありましたが、私自身のテスト等で忙しかったことも相まって、チャンスを逃しながらやってきた夏休み。

次は何とかシラフのセナとヤリたいと思っていた私は、またひとつ閃いて、媚薬を購入。

3日後、買った媚薬が到着したので、私はまた来たる日を待ちます。

セックスするチャンスは無かったにしろ、セナと仲良くなることはできていたため、連絡先の交換はできていました。

そのため、あとは行動に移すだけなのですが、セナが繁忙期に入っているのと、それを超えたらお盆休みになるので、それまでは待つ気でいました。

また数日が経ち、セナがやっと休みが取れたとメッセージにて愚痴ってきました。

その日に設定してことを済ませようか迷いましたが、休みはたった1日のため、お盆休みまで待つかーって感じの具合で誘うのをやめます。

ふと時計を見ると20時。

夜飯を食べていなかった私は、近くの店に出かけてさっさと食べました。

店を出て自宅に帰る途中、急に雨が降り、瞬く間に土砂降りになります。

私は内心「マジか」と思いつつ、雨に打たれながらも、すぐ近くだったこともあり、あまり濡れずに帰ってこれました。

「あーあー」なんて思いながら、家の中に入る気にもならず惚けていると、不意にエレベーターが開き、そこには雨で濡れまくったセナが苦笑いで帰ってきました。

「あ、セナさん。大丈夫っすか?」

「いやー、ちょっといきなりすぎるよねぇ」

あはは、と笑うセナ。

手にはコンビニのビニール袋。

おそらく中身はお酒だが、私の視線はすぐにセナの胸に向けられます。

雨によって濡れた身体、夏の為、外に着ている黒いリクルートスーツの姿は無く、半袖の白いカッターシャツのみ。

夏服は大体生地が薄いため、雨によって透けている水色のブラジャー。

そして、薄っすら見える豊満な胸や白い肌。

不覚にも、私は勃起しかけ、ハッとした私は目線をセナの顔に戻します。

「あ、よかったら付き合いますよ? それ、お酒ですよね?」

我ながらよく回避したと思う。

「ええ、よくわかったわね? でも、君って19だよね? まだ飲んじゃダメでしょー?」

「まぁまぁ、お堅いことは気にせずに、どーせ後一年で変わるものなんか歳ぐらいなんですし、今飲んでも大丈夫ですよ」

セナがまだ教師なら、こういう時はしつこく言うだろうが、今はもう教師ではないため、私が飲んだことあるという旨を伝えると、二つ返事で了承した。

「あ、先にシャワーだけ浴びるね」

しかし、セナ自身は下心などないので、まずは濡れた体をどうにかしたいと主張する。

だが、私はそれを許すつもりはなかった。

「きゃっ!」

鍵を開けて、自室に入ろうとするセナの後ろから胸を掴む。

突然のことでセナは驚くが、私は構わずそのまま胸を揉んだ。

「んっ、あっ……! ちょ、ちょっとぉ!」

「セナさん……いや、セナ……すごく今、エロいよ」

「ちょっと……もしかして、もう飲んでる?」

「そんなわけないでしょ」

無理やりセナを振り向かさせ、接吻する。

以前は、酒臭かった唇だが、今はシラフのため、すごく甘い香りと柔らかい感触が私の唇を包む。

「んっ、はっ…ねぇ……? ど、どうしたの?」

私の突然の行動に、まだ頭が回りきっていないセナは、必死に私を諭そうとしますが、私だって酔っているわけではなく、辞めるつもりも毛頭ありません。

「舌、出して」

私の言葉に、少し戸惑いを見せたセナ。

しかし、数秒推敲すると、私の手を掴んで部屋の中に招き入れます。

そして、頰を赤らめながら、ゆっくりと唇を近づけて、舌を絡まさせます。

「んっ、チュッ、クチュ、はぁっ」

セナの色っぽい声が、閑散とした部屋の中に反芻します。

「んっ、はあっ、チュッ」

身長差も相まってか、必死にキスをするセナがとても愛おしく思えた私は、セナを抱きとめます。

その行動に、少し困った顔をしたセナでしたが、またもや苦笑いすると、キスを続けます。

お互いに貪るように舌を絡め合いながら、私はセナのその小さな身体を、この腕の中に入れて離しません。

「んっ、ね、ねぇ……」

「何です?」

5分ぐらいキスを続けると、徐に口を離したセナは、モジモジしながら話し始めました。

「本当に……こんなおばさん誑かして、知らないからね?」

「今更何を」

酔っている時とはまた別の反応を見せるセナに、私はもっと燃え上がります。

その透けた姿のままセックスするのもいいと思ったのですが、流石に風邪を引いてしまうのと、ベッドを濡らすわけにもいかないので、お互い風呂に入ることにしました。

「えっ、一緒に入るの……?」

私も一緒に全裸になったのを見て、疑問を抱くセナですが、逆にこの状況で一緒に入らないのはおかしいと宥め、セナがまだ着ていたブラや下着を脱がしてそのまま風呂に入ります。

「ははは……恥ずかしいなぁ……」

「いいじゃないですか」

とりあえず、雨でベタベタなセナは、髪の毛から洗い始めますが、勿論私が何もしないわけもなく、後ろから胸を揉みます。

「えっ……? ひゃっ!」

「あ、お気になさらず」

「き、気になるわよ……」

少し感じながら頭を一心不乱に洗うセナがまた愛おしく思え、乳首をいじったり、ちょっと秘部に手を出したりして楽しみます。

「んっ、あっ、ああっ!」

感じながらも、なんとか髪の毛を洗い終わり、洗顔をし、次は身体です。

ちなみに、元々セナは化粧っ気のない人であった為、化粧を落としてもあんまり変わりません。

「ね、ねぇ?」

「なんです?」

何か聞きたげにするセナですが、私がボディソープをつけてセナの身体を洗い始めると、察したのか、何も言わなくなります。

背中、頸、脚、腕、そして胸や秘部に沢山触れ、セナの全身を舐めるやうに洗います。

「んっ! はあっ! んんっ!」

セナの息遣いも荒くなり、喘ぎ声も大きくなります。

「あんっ! あっ、あっ!」

そして、跳ねる体も大きくなり、私が秘部を弄りながら胸を揉むと、さらに大きくなります。

「あああっ! んんんっ! あっ!!」

セナの身体がビクビク跳ね上がります。

どうやらイったようでした。

肩で息をするセナを尻目に、私も簡単に髪の毛等を洗い、同じくボディソープで体を泡だらけにします。

座り込んでいるセナを起き上がらせ、泡だらけの体で抱き合ってキスをします。

「んっ、あっ、はぁっ」

荒い息遣いのままキスしたからか、舌を絡ませると同時に沢山息を吸うセナ。

私の息子も痛いほど聳えたち、セナの肌に擦り付けるやうに動かします。

「そろそろ、いい?」

私がセナに言うと、セナは静かに頷きました。

これで、私は合法的にセナとの性交権を得ます。

「じゃ、挿れるよ」

「うん……」

洗いっこという名の愛撫でグチャグチャなのと、ボディソープでネトネトなのも相まって、直ぐに中に入ります。

「あああっ!」

ゆっくり入れ、根元まで入ったことを確認すると、そのまま私は腰を動かします。

「んっ! はっ! あっ!」

腰を振って突く度に、セナは色っぽい喘ぎ声を上げます。前回の酔っていた時とは違って、押し殺されたような声ではなく、セックスを楽しもうとする一人の女性のようなものを感じさせます。

「んんっ! あっ! あっ、あっ!」

何度も突いているうちに、段々と私も出そうになります。

そのことをセナに伝えると、喘ぎながらセナは中出しを許可しました。

「いいの?」

「うっ! んっ! わ、たし、あっ! ピル飲んで……ああっ!」

この時、やっとピルを飲んだことを知ったのですが、射精感もすぐそこでしたので、そんなことを考える余地もなく、腰のスピードを上げます。

「ああああっ! やあああ!!」

パンパンと、乾いた音が風呂場内で反芻する。

「あああああああ!! イクッ!」

セナの喘ぎ声が一瞬止まると、身体をビクビク震わせますが、その直後、私も絶頂に達し、白濁液をセナの中に打ち込みます。

その後は、体についているボディソープを洗いながらし、私は自分の部屋から寝間着を持ってきて宅飲みが始まりました。

ここからが本番です。

まさかシラフのセナに中出しできるとは思ってませんでしたが、一回出した程度で終わる私ではありません。

次は、以前から考えていた、ビールの中に媚薬を入れ、セナと貪るようにセックスをする方向へと進みます。

セナが飲む缶全てに媚薬を入れ、後は飲むことを待つだけ。

案の定、二缶飲んだところでセナがあからさまに惚けます。

「えっ……なんか……おかしい?」

「どうしたの?」

「ううん? あれ?」

息遣いも荒くなり、汗を垂らしながら寝巻きの一枚を脱ぐセナ。

キャミソールだけとなった露出度の高さに、私は唾を飲み込むと、そのままセナにキスします。

「んんっ! あっ、はあっ!」

媚薬の効果も相まって、耐えられなくなったのか、文字通り貪るやうに舌を絡ませてきます。

「んっ! チュッ! んはあっ!」

舌を絡ませ、唾液が糸を引き、自然と身体はベッドへと向かいます。

ベッドにセナを押し倒し、もう一度キスをすると、キャミソールの上から胸を揉みます。

「んっ、な、なにか……い、入れた?」

胸を揉み、乳首をコリコリと掴みます。

キャミソールを脱がし、乳首を舐めて、吸うと、セナはまたもや叫ぶように喘ぎ声を出します。

「ぜっ、た、い、なにか、いれ、ああっ!」

「セナ、凄い可愛い」

「かわっ……あっ! も、もう! そ、そんな……んっ!」

セナが可愛い文句を言いますが、私は気にせずパンツの中に手を入れて、秘部を触ると、もう既に洪水状態。

ズボンを流し、パンツを流し、私の息子を挿入。

「んっ! ああああっ!!」

どうやら、セナは敏感になり過ぎて、入れただけでイってしまったようでした。

「一人で勝手にイカないでよ」

「だっ、だって……き、気持ちいい……んあっ!」

目をそらし口に手を寄せ、恥ずかしがるように言葉を出すセナに、私はまたもや心惹かれ、激しく腰を振ります。

「あっ! はあっ! んっ! やっ! あっ! は、はげしっ!!」

一回ずついい反応を見せるセナに、私の息子もすぐに限界が近づきます。

「ああっ! やんっ! いっ、イクッ!」

そんなことを考えているうちに、セナも軽くイキます。

「んっ! はあっ! ああっ! ああああっ!」

セナの喘ぎ声がデカくなり、私の絶頂もピークを迎えます。

咄嗟にセナの唇に食らいつき、貪るように舌を絡ませます。

その間も腰を動かし続け……

「んっ! はあっ! チュッ! あっ!」

「セナ! イク!」

その速度をさらに上げ、セナの子宮に私の精子を投げ込みました。

「ああああああっ!!」

直後、セナもイキ、お互いに肩で息をします。

その後、呑み直しをして、二度ほど交わりました。

一度は先ほどと同じようにベッドの上で、もう一度はベランダでしました。

これで晴れて、セナと私はセフレになりました。

私自身、セナと付き合ってもいいと思ったのですが、セナがそれを許さず「おばさんに手を出すんじゃなくて、大学の子にしなさい」と諭されたこともあり、お互いに相手ができるまでの期間としてセフレという関係です。

結局、一年後セナに婚約者ができたことでこの関係は終わりを告げますが、また何あればあと1個ぐらい書こうと思います。

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