これは、私が大学に合格したことで一人暮らしを始めた時のお話です。
地元の大学で入りたいところがなかった私は、思い切って県外の大学を受験し、無事合格しました。
それに伴い、一人暮らしを始めることになり、大学近くの1LDKのマンションに住むことに。
風呂トイレ別で少し高かったですが、高校の頃からやっていたバイト、そして、ネトオクや動画投稿でちょびちょびと貯めたお金も相まって、お金に困ることは特になかったです。
隣人とかに挨拶した方がいいのか、と考えていると、タイミングよく隣の部屋か出てきた女性は、まさかの、高校の頃一年だけ母校に在籍していたセナ先生(仮称:以後、セナ)でした。
「あ、お久しぶりです」
と言うと、自分の顔を覚えててくれていたのか、少し驚いた顔をして
「あ! まさか○○高校の○○君!?」
と答えてくれました。
忘れられていなかったことが普通に嬉しくて、廊下にもかかわらず話は弾みました。
どうやらセナは、母校に在籍していた後、異動で県外の学校に赴任したため、自宅を変えたそうで、今は先生をやめて会社員として働いているとの事でした。
セナは、顔こそ目立つような美人ではないものの、中の上と言った感じで、悪くもなく、もっと言うならばEカップという巨乳で、母校の頃は、男子達のいいオカズになっていました。
その場は簡単な世間話をしたら終わりました。
それから二週間後ぐらい経った時でした。
その日は、大学の図書館で調べたいこととか色々あり、それによって帰りが23時を過ぎていました。
「遅くなったなーご飯どうしよう」なんて考えていると、ちょうど私がドアを鍵を開けると同時に、セナが帰ってきたのが横目に入りました。
「あ、こんばんは〜」
と言いましたが、セナはどうやら酔っているようで、足元は覚束なく、今にも倒れそうでした。
ですが、本能で自分の部屋のドアを開けて、セナはそのまま自分の部屋に帰っていきました。
そんな姿を見て、会社員も楽じゃないんだなーなんて、その時は呑気に考えていました。
翌日、今日は必修の講義がないので、サボろうとしていた所に、隣の部屋からドタドタドタ! と物音がして目が覚めました。
何事かと思い、セナの部屋のインターホンを押すと、昨日のリクルートスーツのままのセナがドアを開けて出てきました。
「セナさん!?(ここで先生と呼ぶのはおかしいので、普段は名前で呼んでる)何してるんですか!?」
と、私が捲し立てると、セナは恥ずかしそうに苦笑いしながら私に告げます。
「き、昨日、私、どうやって帰ってきた……?」
最初は「は?」と思いましたが、どうやら 話を聴いていると、セナは飲み会になると記憶がなくなるほど飲んでしまい、気づいたら朝ベッドの上というのが当たり前になっているとか、しかも、着替えとかもしてないので、もしかしたら私に迷惑かけていないか聴いてきたのだ。
特に介抱等していないので、その旨を伝えると、セナは「良かったー」と胸をなでおろしました。
しかし、この言葉聞いて、私はあることを閃いてしまいました。
閃いたら直ぐに行動に移します。
ローション、精力剤、そして睡眠薬をネットで買うと、来たる日を待ちます。
また二週間後、明日は土曜ということもあり、もしかしたらセナがまた飲んでくるかもと思い、聞き耳を立てていると、どうやら20時の段階でまだ帰ってきていない様子。
「コレは来たな」と思いつつ、ちょっと玄関近くで待機。
しかし、21時になっても22時になってもセナは帰ってきません。
もう時刻は23時を超えていて、マジかと思いつつも、仕方なしに外に出てみると、ちょうど家の前の道路を歩いているセナを見つけました。
エレベーターで自室の階まで上がってくる音が聞こえ、よく耳にする不規則なヒールの音がします。
いつも通りベロベロに酔ったセナが帰ってきたのを視認すると、そっと身体を支えてあげました。
「えっ……あっ……」
と、呂律も回らない様子のセナ。私は身バレするのも嫌なので、ちょっといつものとは違う感じで「大丈夫? セナ」と呼び捨てに。
それに対し「う……ん……」と今にでも寝そうな感じのセナ。
私はそのまま何食わぬ顔でセナのカバンから鍵を出すと、セナの部屋を開け、セナの家に入ります。
セナを玄関にゆっくり座らせ、履いているヒールを脱がすと、セナはあろうことかそのまま寝ようとします。
それは流石に……と思った私は、何とかセナを起こして台所まで行かせます。
「とりあえず寝る前に、お風呂と二日酔いにならないための薬飲んどこ?」
と、私が言うと、静かにセナは頷きました。
流石記憶が飛ぶほど飲んでいるとのこと、酒臭いのもありますが、異性と風呂に入ることに疑問を抱きません。
「とりあえずこれ、酔い止めね」
そう言いながら、私が睡眠薬を差し出すと「ん」と言ったセナは、疑問を抱くことなく、それを水とともに流し込みました。
その間に、私も買ってきた精力剤を飲み、いざ、風呂場へ
「あとは風呂入るよ」
「ううん……」
今にでも寝そうですが、まだこの状態では睡眠薬は効いておりません。
私が買ってきた睡眠薬の効果はあくまで一時間後。
しかし、一度効けば六時間は何をしても起きません。
例えそれがセックスだとしても……
丁寧にリクルートスーツを脱がし、下着を脱がし、産まれたままの姿にします。
私も同様に裸になり、用意周到にしていた防水性のビデオカメラを持って入室。
まずは寝るまでセックスはしません。
あくまで、睡姦のつもりですので、本番はまだです。
とりあえず、まずは髪の毛から足の先までセナの身体を洗います。
洗いながら胸を揉んだり、秘部を弄ったりしましたが、酔っていながらでもセナは「あっ、あっ」といい反応を見せていました。
全て洗い終わり、髪の毛を乾かします。
ですが、乾かした後、ベッドに直行するのではなく、もう一度風呂場へ
用意したビデオカメラに三脚を着け、それに映る範囲にセナをM字開脚で向け、その後ろから私が胸を揉む形にします。
流石Eカップ。
揉み心地が良く、そして感度もいい。
酔っているのか、乳房や乳首をそれとなく弄ると「あっ、ああんっ」と反応があります。
胸を弄りながら秘部も弄ります。
少し触るだけでセナは喘ぎますが、酔いが覚めることはなく、愛液が漏れ始めます。
「んっ、ああっ、んんっ」
セナの卑猥な声に、私の息子は痛いくらいに聳え経ちますが、まだ効果が来ていないようなので、挿れるのはまだです。
十数分胸と秘部を弄っていると、喘ぎが泊まることは無いですが、どうやら寝たようで、声が少し静かになりました。
こうなればもう私の独壇場です。
カメラにおさめたいので、そのままの位置でゆっくり息子をセナの秘部に挿れます。
「ああああんっ!」
とセナが喘ぎますが、やはり起きる様子はありません。
セナは処女ではないので、このまま普通にゆっくりと動かします。
動かす度に「あっ、あっ」と呟くように喘ぐセナですが、私は気にしません。
元より一緒にイクことなど念頭に置いてませんので、イキそうになったらそのままイこうと考えていました。
すると、少し早くすると「ああああんっ」と好感触。
なので、そのまま胸を揉みながらスピードをあげます。
「あっ! あああっ! んっ! ああああんっ!」
セナの喘ぎが少し大きくなったと同時に、私はセナの中に出しました。
ドクドクと言ったらいいのか、脈打つ私の息子は、一滴、また一滴と白濁液をセナの中に到着させます。
暫くして、息子を中から抜き、カメラを持ってベッドに向かいます。
次は背中を支えながらセナを座らせるようにし、ちょっと酒臭いですが、接吻します。
柔らかい感触が唇を包みます。
そのまま、顎を下げて口を開けさせ、舌を捩じ込みます。
チュッ、チュッと卑猥な音を立てながら、舌を口内で絡ませると、寝ているセナの舌が少しだけ反応したのか、絡ませてきました。
キスの相性がいいのか、とても気持ちよかったので、口が疲れるぐらい舌を絡ませました。
その間、十分程度。
次は、正常位に変え、スマホで写真を撮りながら腰を動かします。
先程イッタばかりのセナでしたが、嬉しそうに「あっ、ううんっ」と喘いでくれます。
肉と肉がぶつかり合う音が閑散とした部屋内に響きます。
体の相性もいいのか、締め付けが良く、私はまた今にでもイキそうです。
セナに心の中で「イクぞ!」と言いながらスピードを上げ、そのまま二度目の中出しをしました。
精力剤を飲んでいるので、あと5回は出せます。
私はこのまま全部絞り出すきで、次は、セナの身体を起こさせます。
勿論、この間私の息子はセナの中に入ったままです。
抱きつく形になり、あれだけさっきしたのに、キスをしたながら腰を振ります。
僅かに私の舌に絡みついてくれるセナの舌を、私の舌で受け取りながら、キスしたまま3度目の中出し。
3度も中出しをしたからなのか、セナも息を少し切らせていますが、とりあえず一度息子を抜き、次はちょっと趣向を変えてみようと、ベランダに出ます。
セナの身体をベランダの柵に掛けると、バックの体制で開始。
バックがいいのか、それとも外気に当たっているのがいいのか分かりませんが、セナは先程より大きな声で「ああああんっ! ううううんっ!」と喘ぎます。
私もその声に息子が疼き、さらに腰の振りのスピードを上げます。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」と声が盛れるように喘ぐセナ。
そんな色めかしいセナのうなじから臀部を見て、私の息子は絶頂に達します。
柵の向こうから胸を揉み、うなじから背中を撫で、その勢いで4度目の中出し。
その後、私の部屋で1度、適当に羽織るものを羽織らせ、屋上で1度、そして最後に、またセナのベッドの上で中出しし、私の精根も終わりを告げました。
合計7度、セナに中出しをしましたが、睡眠薬の効果で1度も起きることはありませんでした。
寧ろ、喘ぐだけ喘ぎ、逆に息子が刺激されたぐらいでした。
気づくと、時刻は4時を過ぎていましたが、睡眠薬の効果は6時間。あと2時間あるので、ベッドに寝かせているセナの写真を撮ったり、またキスをしたり、胸をもんだりしていると、息子がまた主張します。
仕方ないので、もう一度だけ中出しして、タンスに入っているパジャマっぽいものをノーブラで着させ、その上からまた胸を揉み、私が来た痕跡だけ無くして帰宅。
翌日、昨日何かあったかとセナに聞かれましたが、部屋前で倒れそうだったんで、着替えだけして寝かせたことを教えました。
裸にしたことは謝罪しましたが、セナは許してくれました。
ちょっと中出しされた感覚があるようなことを仄めかしていましたが、私は知らぬ存ぜぬを貫いたので、それ以上は追求されませんでした。
次も同じような機会があったらしようと思ったのと、あわよくば、シラフのセナともヤッてやろうと思いながら、流石に眠かった私は眠りにそのままつきました。
ちなみに、やはり中出しの感覚が気になるのか知りませんが、勝手にピルを飲んでくれていたので、子供ができることは無かったです。
あ、勿論撮った動画や写真はオカズにしてます。