偶然手に入れたお宝動画から2

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続編希望ありがとうございます。

夢のような出張も終わり、地元にもどったある日、なぜか雅ちゃんの家にいました(笑)

あのあとなんと、雅ちゃんの方から連絡があり、家に来ない?といわれたのです。

雅ちゃんの家は、とある都市の郊外の住宅街の一軒家で、自分の自宅から車で2時間ぐらいでした。

雅ちゃんの家のインターホンをならす。

「はい」

自分「◯◯だけど。」

「はーい。いまあけるね。」

そういうとインターホンはきれ、しばらくすると雅ちゃんがドアを開けてくれました。

雅ちゃんは、デニムにTシャツというラフな格好でしたが、やはり可愛らしかったです。

「どうぞ。はいって」

自分「おじゃまします。」

そのまま雅ちゃんの部屋に、通されました。

自分「ほかの家族は?」

「今は、私ひとりだよ。」

詳しく聞くと、雅の家族は姉、両親の4人家族で、姉は3つ上で大学の近くで1人暮らし。

両親は職場結婚らしく、職業がら海外にいくことが多いらしく、年の半分は家にいないらしい。

自分「さみしくないの?」

「もうなれたよ。友達とかも呼び放題だし(笑)それに・・・」

そういうとなんと、向こうからキスしてきました(笑)

そしてそのままベットへ・・・

そして一通り楽しんだあと、

自分「まさか君から連絡がくるなんて、びっくりだよ。」

「私もびっくりしてる。」

自分「親にチクられ警察に突き出されるかと(笑)」

「私も、初めはそうしたほうがいいのかな?とか考えたよ。けど考えてるとあの時、気持ちよかったことも思い出して、ムラムラして・・・で結局もう一回やりたいて(笑)」

自分「とんだ変態だな(笑)」

「だから自分でもびっくりていったじゃん(笑)」

そういうとまたキスをしてきました(笑)

初めは最高のセフレを手に入れたと、思っていたのですが、女子高生とは性欲が強いのか、雅ちゃんが変態なのか(笑)毎週求められました。

一か月ほどして、雅ちゃんは完全に自分のデカチンの虜の、変態女になっていました(笑)

しかし人間とは欲深いもので、求められるとだんだん飽きてきました(笑)

そこで雅ちゃんにある提案をしました。

自分「なあ雅。他の子たちとは仲良いの?」

「なによ。私だけじゃ物足りないていうの?」

察したらしく(笑)雅は若干不機嫌になりましたが、なんとか言いくるめ、次の週梨香と理央を呼んでもらいました(笑)

梨香ちゃんとは中学からの友達らしく、理央ちゃんと、よく遊びにいってるみたいです?

次の休みワクワクしながら雅ちゃんの家にいき、インターホンをならしました。

「はい・・・」

自分「◯◯ですけど。」

「はい・・・」

しばらくすると玄関のドアが開き、雅ちゃんがでてきました。

自分「どうだ?」

「大丈夫、2人とも信じてるみたい。」

雅にはあの時の動画で無理やり、やられたといってあの2人を、呼び出してもらいました(笑)

さすがに雅はこちらの仲間で、雅から誘ってる、というのは言えないので、落ち込んだ演技もしてもらってます(笑)

雅の部屋にいくと、明らかに不機嫌な梨香ちゃんと、不安そうな表情の理央ちゃんがいました。

自分「まずはこれを見てもらおう。」

そういうとお宝動画を、再生しました(笑)

見終わると、梨香ちゃんはますます不機嫌に、理央ちゃんは泣いてしまいました。

自分「こんなのがまかれたら困るだろ?」

梨香「最低!警察にいうわよ。」

自分「別に構わないよ。ただしこれは別のサーバーに保存されていて、今日中にパスワードを入れないと、全国に拡散されちゃうよ?」

もちろん本当は、そんなことしていません(笑)

梨香はますます不機嫌になり、雅のほうを睨みました。

すると雅は

「本当ごめんなさい。私のせいで。」

と泣きながら土下座しました(笑)

この時の演技は、女優顔負けの演技でした(笑)

梨香はそれを見て、さすがにそれ以上はせめず、

梨香「わかったわよ。ただし条件が5つある。」

雅が梨香達に話をしてから、何日かあったので、おそらくその間に考えてきたのでしょう。

自分「なんだ?」

梨香「1つ目は、絶対にまかないこと。」

自分「俺も鬼じゃない。約束しよう。」

梨香「2つ目は、私達はこれから受験なの、そんなに頻繁には呼ばないこと。多くても月1回ぐらい」

自分「まあいいだろう。」

梨香「3つ目、大学行くまでには止めること、そしてその動画も消すこと。」

自分「なぜだ?」

梨香「私達だって覚悟はきめてるわ。もし守られないなら、流出覚悟で警察にいくから。」

自分「なるほど、いいだろう。」

梨香「4つ目、ちゃんと避妊すること。」

自分「いいだろう。」

梨香「5つ目は理央に手を出さないこと。」

自分「なぜだ?」

すると梨香から爆弾発言が(笑)

梨香「理央は処女なの。」

自分「なるほど。」

梨香「そのかわり私と雅ができる範囲ならいうことはきくわ。」

梨香ちゃんは、さすがに何をされるかわかってるみたいでした(笑)

自分「うーん。まあいいだろう。但し指示には従ってもらうからな?」

梨香「どういうこと?」

自分「俺は触れないかわりに、脱いだりオナニーさせたりだ。」

梨香「だめよ。」

自分「それなら飲めないな。」

しばらく無言で睨みあっていましたが、ここで理央が

理央「わかりました。従います。」

梨香「ちょっと理央。」

理央「うんうん。いいのありがとう梨香ちゃん。」

自分「ほら、そういってるんだ。そのかわり彼女には触れない。約束しよう。」

梨香「いいの理央?」

理央は黙ってうなずきました。

自分「よしじゃあもういい?それじゃあ初めようか?理央ちゃんはそこでみながらオナニーしてて」

理央「わかり・・・ました」

そういうと理央ちゃんはもじもじしながら、自分のあそこをいじり始めました(笑)

そして自分は梨香のもとにいき、キスしました。

梨香は特に抵抗もせず、自分から舌を絡めてきました。

自分「へえ。素直だね。」

梨香「・・・」

自分「彼氏いるの?」

梨香「・・・」

自分「できることはするんじゃないの?答えろよ。」

梨香「いるわよ。あんたとは違いイケメンのね!」

自分「へー最後はいつあったの?」

梨香「先週。」

自分「そのときはしたの?」

梨香「したわよ。」

自分「次はいつあうの?」

梨香「明日。」

自分「じゃあ明日もするの?」

梨香「わからないわよ。」

自分「そう怒るなよ。」

そういうと梨香ちゃんの胸を揉みました。

自分「雅ちゃんと違って大きいね。」

梨香「・・・」

自分「そういや理央ちゃんも胸大きいよね。みせてよ。」

理央ちゃんは、いきなり自分にふられ、すこしびくっとしていました(笑)

理央「わかりました。」

理央ちゃんはこの日白のロングワンピースをきていました。

ワンピースをストンと落とすと、理央ちゃんは下着姿に。

下着はピンクで、パンティーはフロント部分が白とピンクの縞々で、リボンがついてる可愛らしいものでした。ブラもお揃いでピンクで、カップの部分が縞々になっていました。

自分「可愛らしい下着だね?」

理央「・・・」

自分「よしじゃあオナニー続けて。」

理央「はい。」

そういうとまたもじもじとさわりだしました(笑)

自分「さて梨香ちゃんはどんな下着かな?」

そういうと梨香を脱がせにかかりました。

梨香水色のレース上下で、高級そうなものでした。

自分「へえーおしゃれだね。勝負したぎかな?」

梨香「ちがうわよ。」

自分「へぇ。けどみられることは意識して選んだでしょ?」

梨香「・・・」

自分「まあいいや。」

そういうと梨香ちゃんのブラを外し生で揉みました。

自分「やらかくて気持ちいいよ。彼氏が羨ましいよ。」

そういいながら左手でちくびをつまみ、右手はパンティー越しに、あそこをさわりました。

自分「気持ちいい?」

梨香「そんなわけないじゃない。」

自分「そう?」

そういとパンティーずらして、指を生で入れました。

梨香ちゃんは一緒ビクンとなりました(笑)

自分「気持ちよくないわりには、びしょ濡れじゃん(笑)」

梨香「・・・」

自分「いつまで耐えれるかな?理央ちゃん指止まってるよ?」

理央「あっ。ごめんなさい。」

理央ちゃんは興味はあるらしく、見入っていました(笑)

しばらくそのまま梨香ちゃんに、手マンしていると。

いきなり梨香ちゃんがビクンビクンし初めました(笑)

自分「あれ?気持ちよくなかったんじゃ?イッたよね?」

梨香「うるさい。」

自分「まあいい。じゃあ俺も気持ちよくさせてもらうか。」

そういって服を脱ぎました。

理央「えっ?それ私のパンツ・・・」

自分「そうだよ理央ちゃんのパンツだよ(笑)」

実は雅ちゃんから聞いていて、5つの条件のことも聞いて、理央に手を出せないことも、しっていたので。イタズラをすることに(笑)

自分「理央ちゃんの水玉パンツ、柔らかくて気持ちいいね、ちっさすぎておじさんのはみ出しちゃうけど(笑)」

梨香「最低、気持ち悪い。」

理央ちゃんのパンティーを脱ぐと、

自分「じゃあこれは返すね。」

そういって理央ちゃんにかえすと

自分「それをかぶってよ(笑)」

理央「えっ!?いや無理!」

梨香「ちょっと!手は出さない約束でしょ?」

自分「は?触れてないし。それに指示に従えて約束破ってるのは、そっちだろ?そっちが約束破るなら、こっらちだって・・・」

そういって理央の方を見ると、

ビクッとして、

理央「わかり・・・ました。」

自分「あっ。まって。」

そういうと理央のパンティーをとり、先走り液をクロッチで拭きました(笑)

自分「はい。かぶって。ちゃんとクロッチが鼻に当たるようにね(笑)」

理央ちゃんは半泣きになりながら、パンティーかぶりました(笑)

かぶった瞬間えづき泣いてしまいました(笑)

それを見て、ど変態の自分は興奮しさらに、

自分「そのパンティー実は、昨日丸1日はいてたんだよ。それにクロッチの部分パリパリでしょ?それでオナニーしてぶっかけたんだ。」

それをきいた理央ちゃんは嗚咽しながら泣き出しました(笑)

嗚咽がおちつくと、

自分「はい、じゃあオナニーの続きね。」

理央「グスッ・・・わかりグスッ・・・ました。」

それを見て満足して、梨香ちゃんのもとにもどると、

梨香「最低このど変態、まじキモい。」

自分「お褒めの言葉ありがとう。じゃあ気持ちよくしてもらおうか。」

そういうと梨香ちゃんに挿入しました。

自分「結構締まりいいね。」

梨香「・・・」

自分「もしかして感じてる?」

梨香「感じて・・・なんか・・・ないわよ」

自分「そうか(笑)」

そういったので激しくすると、

梨香「あっ、や・・・」

自分「気持ちいいのか?」

梨香「・・・」

しばらくすると、またビクンビクンとなり、どうやらいったみたいです。

自分「またいったのか。やっぱり気持ちいいんだろ?」

梨香「もう・・・いいでしょ?」

自分「何言ってる?俺まだいってないぜ?」

そういうとさらに激しく動かしました(笑)

梨香「あっ・・・やめ・・・もう・・・無理。」

自分「何が無理?」

さらに激しく突き立てる。

梨香「はっ・・・ひゃ・・・でちゃう。もう無理・・・」

そういうと梨香は失禁してしまいました(笑)

自分「きったね(笑)こいつもらしやがった(笑)」

ついに梨香は泣き出してしまいました。

雅はバスタオルをもってきて、拭こうとしましたが、

梨香「お願い私がやるからみないで。」

「うん。わかった。」

そういってバスタオルを渡すと、梨香は掃除し初めました(笑)

その感暇なので、雅ちゃんも2回ほどいかせてあげました。

雅と終わる頃には、梨香ちゃんは最初の威勢はどこえやら、すかりヘコミ塞ぎ込んでいました(笑)

そこでオナニーさせていた、理央ちゃんのもとにいくと、目がトローンとして艶っぽく?なっていました(笑)

実は雅ちゃんに頼んで、自分が来る前の最終話し合い?の時の飲みものに媚薬、さらに被らせたパンティーの、クロッチにも媚薬を仕込んでいました(笑)

初めきくか不安だったのですが、雅に実験台になってもらい、効果はためしていました(笑)

自分「理央ちゃんどうしたの?ぼーっとして?」

理央「えっ。あいやなんでも・・・ないです。」

自分「うそだ。本当は理央ちゃんもエッチしたいんでしょ?」

理央「・・・」

梨香ちゃんはまだ塞ぎ込んでいたので、バレないように、理央ちゃんのあそこに指をあてました。

理央「あっ・・・やっ・・・」

やっとはいうものの、抵抗はしませんでした(笑)

自分「ほら。こんなに濡らして。」

理央「・・・」

自分「エッチて女性はすごく、気持ちいいんだよ。知らないなんて人生損してるよ?」

理央「・・・」

そして耳もとで

自分「誰かは、おしっこ漏らしちゃうくらい、気持ちよかったみたいだしね(笑)」

理央「・・・です」

自分「えっ?なんて?」

理央「・・・したいです。」

自分「もっと大きな声で、言わないと聞こえない。」

理央「私もエッチしたいです。」

思わず心の中で、ガッツポーズしました(笑)

梨香「ちょっとなに訳のわからないこといってるの?馬鹿じゃないの?」

しかし流石に梨香ちゃんが、割り込んできました。

理央「私もエッチしたい。」

梨香「馬鹿なの?なんであんなキモいのと、エッチするのよ?」

理央「だって気持ちよさそうなんだもん。」

梨香「はっ?気持ちいいわけないじゃない?誰のために、ここまでやられてると思ってるの?」

理央「別に頼んでないし。」

梨香「はっ?あんたが初めてていうから、雅も私もあんた守るために、体はったのよ?」

理央「だから頼んでないし。」

「ちょっとやめなよ。」

梨香「頼んでないてなによ?じゃあ何のために黙ってやられたわけ?」

理央「それは自分が気持ち良かったからでしょ?お漏らしまでしたくせに。」

梨香「っ・・・もうしらないかってにすれば?私帰る。」

「ちょっと梨香落ち着いて。理央もだよ。」

しかし梨香ちゃんは服を着てでていき、雅ちゃんもついて行きました。

自分「いいの?2人ともでていっちゃたよ?」

理央「いいんです。それよりもエッチしたいです。」

媚薬が効いているのか、実はもともと変態なのか、驚きの変わりよう(笑)

自分「えっ・・・本当にいいの?」

いくら計画通りとは言えここまで行くと、若干戸惑いが(笑)

理央「はい。お願いします。」

自分「わかったよ。」

そういうと理央ちゃんにキスをしました。

自分「キスは初めて?」

理央「はい。」

自分「どうだった?」

理央「何か頭の中で、クチャクチャ音が響いて、すごくいい?かも?」

キスするときに耳を塞ぐといいと、本に書いてあったので試してみました(笑)

そしてブラをとりおっぱいをもみました。

梨香ちゃんと同じDなのですが、理央ちゃんの方が、弾力があり揉み応えがありました(笑)

自分「おっぱいもまれるのもはじめて?」

理央「違います。実は・・・」

そういと理央ちゃんは、高校生になりたての時に、痴漢にあった時の話をしてくれました。

1日目は微かにさわられてるかな?程度だったみたいで、自信がなくほうておいたみたいです。

すると2日目はスカートに手をいれられ、さわられたみたいでした。

そのときは怖くて声も出せずなんとか駅につくまで、耐えたみたいです。

3日目は怖くなり、別の車両にのったみたいなのですが、痴漢にも同じ車両にのったみたいで、今回はパンティーもずらして生で触られたそうです。さすがに怖くなり学校前の駅で、降りたそうです。

4日目はまた違う車両にのったそうですが、やはり目をつけられたらしく、また触られたそうです。

しかしそのときこの人痴漢です。と助けてもらったらしく、それが梨香ちゃんだったそうです。

それから梨香ちゃんと仲良くなり、その友達の雅ちゃんとも仲良くなったそうです。

自分「へえ。そうだったんだ。」

理央「確かに助けてくれたことは感謝してます。けどそれからもなにかにつけて、上から目線でくるから・・・だから今回も・・・」

自分「そっか・・・」

そんな重い話をおっぱいもみつつ、手マンされながらする話ではないなと思いつつも(笑)

自分「じゃあそろそらいれるね?本当にいいの?」

理央「はい。お願いします。」

自分「痛かったらいってね?」

理央「はい。」

いよいよ理央ちゃんの処女マンコに挿入。

理央「っ・・・」

自分「痛い?」

理央「大・・・丈夫です。」

やはりキツキツでこっちも痛くなりました(笑)

なんとか時間をかけ奥まで挿入しました(笑)

自分「大丈夫?痛くない?」

理央「大丈夫です。」

自分「じゃあ動かすよ?」

理央「いっ・・・あっ」

自分「痛い?」

理央「少し・・・痛いです。」

自分「もうすこしゆっくりするね。」

そんなこんなを繰り返していると、段々気持ち良くなってきたみたいで。

自分「どう?気持ちいい?」

理央「はい。あっ・・・気持ちいいです。」

そしてしばらく動かしていると。

理央「あっ・・・はぅ・・・」

ビクンビクンなりどうやら、いったみたいです。

自分「どう?気持ちいい?」

理央「はい。すごく気持ちよかったです。」

自分「よかった?まだ終わりじゃないよ?」

そういって今度はさらに激しく、動かすと

理央「えっ。ちょ・・・やっ・・・あっ・・・」

結局そのまま理央ちゃんも、失禁するまでやりました(笑)

そのあと雅ちゃんだけ、戻ってきましたが、結局梨香ちゃんが失禁を、みられてプライドが傷ついたのか、2人を避けるようになったみたいです。

このあと雅ちゃんと理央ちゃんはエッチにどハマりしてしまい、変態プレイを楽しみ、結局風俗嬢になってしまいました(笑)

梨香ちゃんもこの後2回ほどやったのですが、もう完全に割り切ったみたいで、機械みたいでした(笑)

その後梨香ちゃんは大学にいき、普通に結婚して、今は社長夫人みたいです。

雅ちゃんは風俗で太客を捕まえて、店をやめ、玉の輿になったみたいですが、自分とのエッチが忘れられず、今でも関係が続いています。

理央ちゃんはあれからど変態が覚醒し(笑)

普通のプレイじゃ満足できなくなってしまいました(笑)

いまでも風俗で働いているみたいで、たまに会いますが、変態に磨きがかかっており、自分でもついていけません(笑)

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