偶然手に入れたお宝動画から・・・

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続編希望ありがとうございます。

これは出張最終日のはなしです。

仕事も昼までで終わり、お土産を買うために、街をぶらぶらしていると、どこからか聞き覚えのある声が(笑)

「あーこれ可愛い!みんなで買おうよ。」

梨香「子供か(笑)」

あゆみ「確かにそれはない(笑)」

「えー可愛いのにー」

まさかの再会でした(笑)

あの美人達の、絶対見られたくないお宝動画を、もってるのかと、にやにやが止まりませんでした。

そこで悪魔の言葉が蘇りました。

「まかれたくなかったら、やらせろ。」

一瞬躊躇しましたが、この後どうせ風俗に行く予定(笑)だったので、ダメ元でやってみることに(笑)

雅ちゃんが一人になるまで、待とうと後をついていったのですが、そこでおもしろい光景をみました(笑)

雅、あゆみ、梨香、普通1、妖怪というグループだったのですが、美人が3人もいるので、何人もの人が彼女達の、スカートの中にカメラをいれてました(笑)

一見真面目そうな青年が、5人組の後ろを通過するとき、さっと4人のスカート(妖怪以外)、のなかに携帯を入れ、そのまま何事まないように離れ、少し離れた場所で動画を確認したのか、ニヤニヤしてました(笑)

その後腕を組み手に携帯をもち、戻ってきてしばらく彼女達の周りを、うろうろしてました(笑)

おそらく顔を撮っていたのでしょう、しばらくすると、また離れて動画を確認して、満足したのかそのままでていきました。

他にも他校の高校生グループ、5人組が

生徒1「あのグループかわいくね?」

生徒2「おっまじだ。やってみるか。」

そうすると慣れているのか(笑)

二人組2つが周りにばれないようにガードし、ガードがあるので見えませんが、おそらくその隙に一人がとるのでしょう。

生徒1「どうだった。」

生徒2「まあ焦るなって。」

そういうと動画を再生し始めました。

生徒1「まずは一人目。あー重ねか。」

生徒3「まあ少し白いのがはみ出してるし、しゃーないか。」

生徒4「次は?」

生徒2「ほら」

生徒1「あーまた重ねか。」

生徒3「いやいや(笑)激しく食い込んで、てほぼほぼピンクのパンティー見えてるやん(笑)」

生徒5「おまえてほんと重ねきらいだよな(笑)」

生徒1「やっぱ生でみたいだろ?」

生徒2「まあそうだけど。こんだけ見えたら十分だろ。よし次。」

生徒1「おっ白の生パンきたー」

生徒3「けどあの4人じゃ1番かわいくなくね。」

生徒4「5人だろ(笑)」

生徒3「一人は撮る価値ないだろ(笑)」

生徒2「最後いくぞ。」

生徒1「うわまた重ねか。」

生徒3「いや片方食い込んで、白のパンティー丸見えじゃん(笑)しかも1番可愛い子だし。」

生徒5「やべこれ最高だわ(笑)」

生徒2「よし顔も取りに行くか。」

そういうと彼女たちのもとに。

生徒2「君たち可愛いね。どこの高校?」

「え?ナンパ。」

梨香「相手にしない。ほらいくよ。」

「えー。じゃーねー」

そういと離れていきました。

生徒2「ちっなんだよあいつ。可愛いからて調子乗りやがって。」

生徒3「まあまあそういうな。顔はバッチリとれただろ?」

生徒2「多分。」

そういと動画を確認しにいきました。

もう少し見てたかったのですが(笑)彼女達を見失っては、もともこもないので、彼女達を追うことに。

他にも同じ高校の生徒や観光客4.5人にもスカートの中を撮られていました(笑)

何彼女達は今日だけで、何人にオカズにされたのでしょう(笑)

ちなみに隙だらけだったので、自分もしてみましたが(笑)

普通、白の生パン

雅、重ねが食い込み、Tバック状になっておりピンクのパンティー丸見え(笑)

あゆみ、重ねでしたが縁から白のパンティーが、はみだしていました。

梨香、重ねでしたが自分が撮った時は、雅と同じ状態で、白のパンティー丸見え(笑)

でした。

話が脱線しましだが、もとに戻します。

そんなこんなでなかなか、雅一人にならなかったのですが、やっとチャンスが。

彼女がトイレに行ったのです。

トイレから出てくるのを待って、声をかけました。

自分「雅ちゃんだよね?」

「え?誰ですか?」

自分「梨香ちゃんに大事なところ、いじられてたよね?」

「どういう意味ですか?」

ここで携帯にうつしていた画像をら見せました。

「あなたが犯人?!」

自分「しっ。こんなのばらまかれたくないよね?」

雅ちゃんは黙ってうつむいてました。

自分「メアド教えてよ。」

そういうとおとなしく教えてくれました。

空メールをおくり

自分「ついた?」

「はい・・・」

自分「ホテルはどことまってるの?」

「◯◯ホテル」

調べると自分が止まっている所から、10分ぐらいでした。

自分「今日の夜の予定は?」

「この後ホテル戻って、夕食でその後は10時までは自由時間。」

自分「じゃあ時間時間になったら、連絡して」

「わかりました・・・」

そういってわかれました。

自分もご飯を、食べ彼女達のホテルにいきました。

大きなホテルなので、堂々とはいれば宿泊客でなくても、まったく怪しまれませんでした(笑)

待ち合わせ場所を決めるため、聞くと彼女達女子は6階、男子は3階4階、5階は先生たちが止まっているみたいでした。

入って確認したのですが、ホテルは各階にトイレがありました。

皆さんも分かると思いますが、ホテルの客室階のトイレは、当然客室にトイレがあるので、めったに人がきません(笑)

そこで7階の身体者用トイレに呼び出しました。

しばらく待っていると、コンコンと、ノックして雅ちゃんが入ってきました。

自分「まってたよ。」

雅ちゃんは黙ってうつむいていました。

そこで僕は雅ちゃんの、あごをもち顔を上げ、キスしました。

舌も入れましたが、抵抗することも、この後どうなるかもわかっているみたいではした(笑)

自分「覚悟はできてるみたいだね。」

「・・・」

自分「そんなにばらまかれたくない。」

「あんなのまかれるぐらいなら、死んだほうがまし。」

自分「そうか。」

そういうと服の上から、胸を揉みました。

自分「Aカップだからほぼないな。」

「なんでしってるの?!」

自分「下着も盗んだからな。」

「ああ、そうか。」

自分「処女?」

「ちがうよ。」

自分「彼氏はいるの?」

「いまはいない。」

自分「いついたの?」

「中学の時。高校いってわかれた。」

自分「その彼と?」

「そう」

自分「何回ぐらい?」

「3回」

自分「その3かいだけ?」

「うん」

自分「オナニーはするの?」

「たまに」

自分「どれぐらい?」

「ムラムラしたら。」

自分「週1ぐらい?」

「いやそこまでは・・・2週間に一回ぐらい。」

自分「そうか、そういや今日、ピンクのパンティーなんだね。」

「えっ?!なんで知っての?」

自分「盗撮したから(笑)」

「ガードはいてるしとれないはず。」

そういうので動画を見せると。

「えっ。嘘、丸見えじゃん」

自分「そうだよ、他にもナンパ、しようとしてたやついたじゃん。」

「あーいたかも。てか見てたの?」

自分「うん。そいつらにもとられてたよ。」

「最低。」

自分「あの可愛いこ、ピンクのパンティーか。最高だなて(笑)」

「・・・」

自分「あとナンパしてるとき、顔もとられてた。」

「はっ?まじきもい。」

自分「美人達の顔と、パンツがとれた、てよろこんでたよ(笑)」

「他の子もとられたの?」

自分「もちろん。ほら。」

そういってみせると。

「うわ。まじだ。気をつけなきゃ。あれ一人すくなくない?」

自分「一人は興味ない(笑)」

「ああ(笑)」

自分「てか気をつけないと、みてるかぎり他にも10人ぐらい、あと同級生にも撮られてたよ。」

「マジで?最低。」

そこまでいうと、おもむろにしゃがみ、スカートをまくりました。

「やっ!」

自分「ほら抵抗するな。てかもってろ。」

「わかったよ。」

雅ちゃんにスカートをめくらせ、見せパンをさげました。

するとピンクのパンティーで前がレースになり、リボンがついてる可愛らしいものでした。さらに股の部分に少し濡れていました。

自分「可愛らしいパンティーだね。」

「はずかしい。」

そういうと鼻を、股間の部分にもっていきそのままあてました(笑)

女子高生の匂い、ツーンとするアンモニア臭、愛液なら匂いがまざり、めちゃくちゃエロいにおいでした。

自分「雅ちゃんちゃんとおしっこふきなよ。パンツにしみついてるし。」

「えっ。あっえっと、ごめんなさい。」

そしてそのままパンティーを下ろしました。

そこには何度か映像で見た(笑)大事な部分が生で(笑)

そのまま指で広げ、クリトリスにむしゃぶりつきました。

しばらくなめていると

「もうダメ・・・」

というやいなやビクビクとなりいってしまいました。

自分「ふぅ。次はこっちを気持ちよくさせてもらうか。」

そういってズボンを脱ぐと

「でかっ!そんなのはいらないて。」

自分で言うのもなんですが、自分のものは大きいです(笑)

そのまま入れようとすると

「いやっ!無理だって。」

自分「大丈夫だって。いれるよ。」

そのまま挿入しました(笑)

「やっ。痛いけど気持ちいい。」

自分「だろ。」

そのまま腰を動かすと

「やばいまたいっちゃう。」

自分「さっきいったばかりだろ。おいっ。」

ただでさえきつきつなのにきゅーと締め付けられ、周りのビラビラにフィットして、すごく気持ちいい。

そして雅ちゃんが2度目の絶頂の動きに合わせて、刺激され自分もいってしまいました。

自分「おい。中に出したぞ。」

「いいよ。今日安全日だし。」

自分「かるいな。てか妊娠したらどうするんだ?」

「安全日だから大丈夫でしょ。てかもう1回しよ。」

どうやら雅ちゃんは自分のデカチンにハマったらしく、自分からもう1回と言ってきました(笑)

そしてもう1戦した後、流石に疲れたので休憩していると、雅ちゃんの電話がなりました。

「もしもし、梨香?」

梨香「あんたどこにいるの?」

「ああごめん。すぐもどるよ」

そういって電話を切ると。

「ごめん戻らなきゃ。またね。」

そういうと服を着て戻っていきました。

雅ちゃんとはこの後も何度か楽しませてもらい、当然他の子たちもやったのですが、それはまたの機会に。

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