偶然妻の浮気を見てしまった件

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それは2ヶ月程前の事でした。

私はリフォーム業者で設計をしている30代の会社員です。

お得意先は中小企業が多く、たまに個人宅のリフォームを担当する事がありますけど、ほとんどが企業相手の仕事で、図面を引くだけでも数か月かかったりする事があり、その日は先方とレストランで待ち合わせ、具体的な内装部材を打ち合わせていました。

昼過ぎから夕方までかかり、窓から見える街並みは外灯に照らし出され昼よりも明るく感じる程でした。

その時ふと道路を挟んだ道の向こう側の歩道を歩くカップルの女性が妻に良く似ていて、しばらく目で追っていたんですけど、打ち合わせの内容も大切な部分でしたので、男性に手を引かれ、ホテル街に消えていくその女性の後ろ姿を見たのを最後に「いつも納期の件で無理言ってすみません」

と話しかける先方との話しに、その事を帰宅するまで忘れていました。

その日は妻が女子会で遅くなると聞いていたので、妻が準備してくれていた夕食を一人で食べた後、PCに向かいその日に打ち合わせた内容を図面に起こし、忘れない内に資料にまとめておこうと思い、だいたいまとまり終えたのが23時くらいだったと思います。

妻からラインで「2次会に行くから遅くなる」と連絡があり、一休みする為にソファーで転寝をするつもりだったのですが、次の日が休日であった事もあり、ついそのまま眠ってしまい、ファンヒーターが切れて寒くて目が覚めたのが多分3時前くらいだったと思います。

妻は帰宅していてシャワーを浴びている様でした。

しばらくしてお風呂から出てきた妻が「あ、起こしちゃった?御免ね、遅くなっちゃった、旦那さん話しが盛り上がっちゃってなかなか帰してくれなくて」と、言うので「主婦になるとなかなか会えないだろうからしょうがないよ、楽しかった?」って聞くと「ん?うん、まあまあ」って言う歯切れの悪い返事に違和感を感じましたけど、

いつもならそれから妻の友人達の現状報告を30分くらい聞かされる事になるのに、そそくさと寝室のドレッサーに向かう妻に(今日は長話しを聞かされずに済んだ)と思っていた時に、ふとテーブルを挟んだシングルのソファーの背もたれにかけてある妻のワンピースが目に止まり(ん?どこかで見た感じ)と思い、

まだ眠気でボーッとしながらソファーに座っている内に(あ、夕方のあの女)と思いはしたものの、まだ眠さで(こんな偶然もあるんだ)と思いつつ、またそのままソファーで眠ってしまいました。

ソファーに置きざりにしてある妻のバッグから着信の呼び出し音が鳴動している事に目が覚めた私は、妻にスマホを渡しに行こうと思い、スマホを取り出すと結婚してからも何度も家に遊びに来た事のある、妻の一番仲のいい妻の友人だったので、ボタンを押して私が出て

「お久しぶり、元気?あいつまだ寝てるんだよね、今渡すからちょっと待って」って言うと、妻の友人が「ちょうど良かった、久しぶりだから今日早智子(妻)誘って買い物に行きたいんだけどダメ?」って聞くので「ん?昨日女子会行かなかったの?」って聞くと「ん?女子会?聞いてないけど」

って話したところで後ろからバタバタと足音がしてきて、妻がスマホを私の手から取り「御免御免、電話したんだけどつながらなかったから、うん、そうそう、3人だけ、御免ね、ん?いいよ、どこの店?ちょっと聞いてみる」って言いながら私に「今日〇〇と買い物に行っていい?」って聞くので「いいよ」って言うと

「いいみたい、うん、じゃあお昼またあのお店で食べる?わかった、じゃあ1時間くらいして出るから、あの店で、うん、じゃあ」と言って妻が電話を切った後に「めずらしいね〇〇さん昨日いなかったんだ」って言うと「ん?ああ、そうそう、連絡がつかなくて、そろそろ出るから食事は適当に冷蔵庫の冷食で、いい?」って聞くので

「ああ、今仕事で丁度商談がまとまりそうになってて、先方からゴルフに誘われてるから俺も今から打ちっ放しに行ってくるよ」と言い、妻は友人と買い物に、私は近くの打ちっ放しに行く事になって、なんとなく妻の行動に違和感を感じはじめ、何の効果も得られないかもしれないけれど打ちっ放しには行かず、

PCのカメラを画面は暗くても常時撮影と録音ができる様に設定し、以前から持っていた何かの際に使おうと思っていた盗撮用の小型カメラを無線でPCに繋ぎ、部屋の中を3方向から撮影録音できる様に設定して、私が家にいない時の妻の行動を記録できる様にしました。

女子会なら数日前から連絡ができるはずなのに連絡が取れないというのはおかしい、それにあの街で見かけた女性が妻だとしたら全てつじつまが合うと考え始めた私の心はザワつき、思い返せば、そういえば最近妻の残業が多くなった事も気になり始め、でも普段と変わらず私と接してくれている妻がまさか不倫しているとは思えず、

セックスにしても週に1回くらいの頻度ですし、感じやすくイキやすい妻が何度もイッてくれる姿に私も満足していますし、妻も自分から積極的に私を求めてくれる姿に、これといってお互い不満を感じているわけでもない様に思え、その夜も妻を何度も求め、妻も私を何度も求めてくれるセックスの内容に(俺の思い違いか)と思っていました。

でも少し気になっていたのは、つい2か月くらい前まであまり妻から私を咥えてくれるという事がなかったのに、急に自分から咥えてくれる様になっていた事で、でも私は単に妻が私を以前よりも求めてくれている事に嬉しく思っていました。

1ヶ月以上経っても映像データにも音声データにもなんら記録されておらず、そろそろそんな事も止めようと思っていたんですけど、それから2週間くらい経った頃だったと思います。

一泊二日の出張から帰宅して食事もそこそこに寝室にあるPCの電源を入れ、映像データを確認しているうちに、前日、要するに私が家を空けた昨日の記録の中に寝室に入ってくる見知らぬ男性と妻の映像が記録されていました。

「ふうーん、ここが寝室なんだ、いつもここで旦那さんとしてんの?」

「見たんだからもういいでしょ?この部屋はあんまり見ないでよ」

という会話、慌ててヘッドホンのコードをジャックに差し込み、ヘッドホンをつけ、ザワつく心を抑えつつ続きを見てみる事にしました。

申し遅れましたが、私は30代前半、妻は20代後半の夫婦です。

その男の年齢は多分30代半ばから40というところでしょうか、妻とはかなり親密な関係である事が会話から推察できるところであり、

「いいベッドじゃん、ここでしてみたい」

「バカな事言わないでよ、このベッドは私と旦那のものなの」

「じゃあ、この前みたいに居間のソファーでする?」

「だからそういう事じゃなくて、もう家に来るのは止めてって言ってるの」

私は人に鈍感な方だと言われますけど、さすがにその会話から妻とその男がただならぬ関係である事が理解できて、その後を見る勇気がなく一旦ポーズボタンを押し、タバコに火をつけ、1本のタバコを吸い終わるまでに、その後の映像を見るかどうかを考え

(このままデータを消去して、私さえ妻を信用しきる事ができれば、何もなかった事にできる)という思いと(冗談じゃない、こんな証拠映像消してなるものか、それにこのまま見ないで済むわけもない)という心の葛藤で頭の中はパンクしそうでした。

マウスを持ち、もう一度ポーズボタンをクリックするか、もしくは動画ソフトを最小化してフォルダの中にあるその動画データを右クリックして削除するか、多分5分以上悩んだと思います。

そして私が下した判断は(もう一度ポーズボタンを押す)でした。

「さすがに家に来るのはマズいよね、人の目もあるし今日でこんな事するのは止めるよ、でも1回でいいからこのベッドでしよう、そしたらもうこの家には来ないから」

「っていうか、何で今からする前提で話してるのよ、帰ってって言ってるじゃない?」

「そんな冷たい事言わないでさ」

と言う男は妻の手を引いて妻を抱きしめ妻にキスをし始めました。

「この前はあんなにソファーで俺を咥えてたじゃん、気持ち良かったんだろ?」

「そんな事言わないでよ、あの時はちょっとあなたと付き合ってた頃の感覚にもどってただけ、こんな事になるから家に来ないでって言ったのに、そもそもあなたがあの時浮気なんてしなけりゃ、あのまま付き合ってもしかしたら結婚してたかもしれないのに」

「それは何回も謝ったじゃん、それに俺も得意先の社長のお嬢さんだったから断れなかったんだってば、俺の気持ちも理解してくれよ」

「だからって私を捨てて、その人と結婚までする事なかったんじゃないの?それを今更忘れられないとか都合が良すぎると思わない?」

「ほんと、俺どうかしてたよ、こんなにセックスの相性のいい女と別れて、あんな世の中の事なんて何にもわかってないお嬢さんを選んでしまったなんて、でも結婚してすぐに後悔が始まってさ、お前の事ばっかり考える様になってさ、電話してもお前出てくれなかったし、そのうち番号変えたろ?」

「どうやってお前に連絡とろうかと毎日途方に暮れてたよ、そんな時にたまたま街でお前を見つけただろ?運命だと思ったよ」

「なんで?私を捨てたんでしょ?私の何がいいのよ?それにもう結婚してるし」

「お前にはわからないかもしれないけど、お前ってなんかエロくて、つい抱きたくなるんだよね、恥ずかしがりな癖にセックスの時はめちゃくちゃ感じてくれるし、イキ方なんてメチャクチャいろっぽいし、第一このスタイルがヤバいよ、痩せてる癖に胸デカいし、乳首弄るだけでイキそうになるじゃん?」

「クリトリスなんてメチャクチャ感じやすいし、すぐイクし俺のチ〇ポで初めて中でイッた時嬉しくて泣いてたじゃん、それからどんどん中も感じやすくなって、俺お前が騎乗位でイク時、毎回(絶対この女と別れない)って思ってたんだよね、それくらいお前は男にとって魅力的な女なの」

「っていうか旦那さんに中でイカせて貰ってる?っていうかクリトリスでもイカせて貰えてるかどうか疑わしいけど」

「そんな事ない、ちゃんと気持ちよくしてくれてるから、それにあの人は優しいの、あなたとは違うの」

と言いながら男から逃れようと男に右肩を当てて腕で男の腕を振り払おうと男の胸を押しているのに

「その割にはこの前ソファーで俺に跨って(こんなの久しぶり、また中でイッちゃう)とか言ってたじゃん、いいからもう1回俺とこのベッドで試してみてよ」

と言いながら妻を抱いたままベッドに妻と座り

「じゃあこのベッドでしたら、もう家には来ないって誓ってくれる?」

と言う妻にキスをしながら妻の服を脱がし、妻を仰向けに寝かせて愛撫を始めました。

さすがに私もその頃には(もう確定、これ以上見る必要もない、今からすぐにでも問い詰めてやる)と思い、キッチンで、まだ食事の後片付けをしている妻のところに行こうとも思いましたけど、その先の事が気になり(とりあえず全ては見終わってからでも遅くはない)と考え、動画を最後まで見る事にしました。

またタバコに火をつけ、根本までゆっくりと吸いながら、どうしようもない憤りと、胸の中でドロドロした何かが蠢いている感覚があって、鼻から抜けてくる様な胃液のツーンという酸っぱい匂いと吐き気に近い感覚を抑えながら、また動画を見始めました。

服を脱がされる妻が抵抗もしなかった事は、もしかしたら、さっさと終わらせて男を追い返したかったからなのか、それとも会話から容易に想像できる元カレであるその男に、すでに心を許しているからなのか、私には想像もつきませんでしたけど、抵抗しない妻に腹立たしさを覚え、シャツもブラも外されてパンツ一枚にされた妻が、

その男の愛撫に感じている仕草になんとも言えない感覚に興奮している自分がいました。

服をその辺に脱ぎ散らし、妻に覆いかぶさるその男が妻の乳首に口をつけると、妻は仰け反り

「その舐め方、、、思い出しちゃう」

「今日は旦那さん帰ってこないんだろ?ゆっくりあの頃を思い出しながら楽しもう」

と言う男の舌に「ア、ア、ア、ア、舐め方が、いやらしい、あの頃のまま、変わってない」と言いながらシーツを掴み体を捩る姿がいやらしく、妻のパンツの中に男が手を入れようとすると妻がその男の手首をつかみ、抵抗している仕草も見てとれましたけど、男の手はそのまま止まる事なく妻のパンツの中に入り、妻の股間をまさぐり始めました。

「ンッ、ハア、この指の動かし方、ヤバい」と言いながら男に向かって腰を突き出す妻の体は、もう明らかにその男性を受け入れている様で、いつもと同じ様に私の家の中のキッチンで、まだお皿を洗い終わっていない妻とは別人の様に思え、まるでAVでも見ている様な感覚でした。

妻はその男にパンツを脱がされる時に、その男がパンツを脱がせやすい様に腰を上げ、自分でパンツから右足を抜き、左足の太腿にパンツが引っ掛かったまま全裸にされても恥ずかしそうにする事もなく、それはもうその行為が結婚してから初めての行為ではない事を物語っていました。

「この前の居間の時も街でホテルでした時も最初かなり抵抗してたのに、今日は素直じゃん、やっと俺の体を思い出してくれた?」

「どうせ抵抗しても無理矢理する癖に」

「そんな事ないよ、この前とその前は、どうにも我慢できなくて無理矢理した感じはあったけど、お前も途中からいっぱいイッてくれてたみたいだし、こんなに素直に受け入れてくれるんだったら、お前が嫌だったら俺は無理矢理したりしないよ」

「だって、このベッドでしないと、また家に来ちゃうんでしょ?抵抗するよりすんなり受け入れた方が私には都合がいいし、ほんとに約束守ってくれるんだよね?」

「その約束は守るから」

妻はその言葉を信用したのか男に体を預ける様になっていき、乳首を舐めながら指でクリトリスを撫でる男の前戯に感じ始め、体を捩り悶え始めました。

「やっと以前のお前に戻ってきた感じ、この前はこんなに早く濡れなかったのに、もうヌルヌルになってるじゃん、もしかしたら俺からの連絡まってたんじゃないの?」と言う男に「だって、雄二(男の名前)がそんな風にクリ撫でるから、覚えてるんだね私の弱い撫で方」と返し、やっとその男の名前が聞けてすぐにメモをしながら、

妻のまんざらでもない様な言葉に落ち込み「お前の事なら何でも覚えてるよ、っていうか忘れようとしても忘れられなかったし、だから、前みたいにいっぱい気持ちよくなって欲しい」と言う男の言葉に「そんな優しい事言わないで、折角あなたを忘れようとしていたのに、主人が忘れさせてくれると思ってたのに」

と言う妻の言葉を否定する様に「忘れられる?俺の事、あんなに(もう雄二から体が離れられない)って言ってた癖に」と男が言うと「忘れなきゃいけないの、私はもう主人のものなの、だからこんな事いつまでも続けられないの、わかって、私はやっと暖かい家庭を築きつつあるの、あの人は優しいの、わかる?」

「雄二みたいに浮気とかしないの、だかアッ、そんな風に舐め、ハッ、感じ、ちゃう、まだ私の話し終わってな、アアッ、いつもそう、そうしてなんでも都合の悪い事はそんな風にうやむやにハッ、イイッ、乳首、ハアハア、気持、アッ、クリも」って妻の訴えを強引に指と舌で遮り、妻が腰を動かしながら

「そんな指の、イッ、イッちゃうから、雄二の指の動き、纏わりつい、イキそう、イク、イッちゃうよ、イク、イクイクイクッ」って言う言葉を漏らしながら静かにイカされた妻は目を瞑り、快感を噛み締めている様でした。

「やっぱ堪んないわ、前戯の時のさっちゃんのイキ方、久しぶりに見たけど、これ以上俺を興奮させるイキ方をする女は他にいないよ、いっぱい見たい、だからいっぱいイカせたい」

「お前からさっちゃんに戻っちゃったね、雄二に捨てられた時にさっちゃんからお前に変わった時悲しかった」

「俺はさっちゃんを捨ててなんてない、だから今俺はさっちゃんの前にいる」

「そんな事言ったって、お互いもう別の人と結婚してるんだよ、もう遅いよ」

「確かに遅いかもしれない、ほんとに俺がバカだった、本当に大切なものは失くしてから気付くんだよね、でも俺の体はさっちゃんを忘れられない、再度聞くけど旦那さんに中でイカせて貰えてる?」

と言う男の言葉に妻は言葉を詰まらせ、首を横に振りました。

確かに妻は私の挿入で中でイッた事は一度もなく、私は妻を中でイケないタイプの女性だとばかり思っていました。

なので前戯の時に指や舌でクリトリスでイカせたり、感じてはくれているもののなかなか中でイケない妻のクリトリスに擦れる様にピストンしてイカせる様にしています。

その男の妻が中でイケるという言葉をにわかには信じる事ができず、その後も観察を続ける事にしました。

乳首を舐めながら妻の中に指を2本入れ、ゆっくり出し入れする映像を見ながら(クッソー俺の早智子に)という思いで頭が変になりそうでしたけど、妻の「そこ、やっぱり雄二の指、私の弱いとこわかっ、そこ、そこして、こんな感じ、久しぶり、私でもできないのに雄二の指、中が、中が凄い感じアアッ、思い出しちゃう」

「体が思い出し、イキそう、中でイッちいそう、そう、そこ、やっぱり雄二、気持ちイイッ、イクー、中が、イイッ、イッちゃう、イッちゃう、アアッ、イックウウゥゥゥゥ」と言いながら腰を突き上げ、ガニ股になって腰をうねらせ男の指を咥えたまま陰部からいやらしい音を漏らす妻の腰つきがはしたなくも思え、

こうも簡単に私のできない妻を中でイカせる男に対する悔しさと嫉妬と情けなさで愕然となりながらも異様な興奮に私の股間は、それまでに感じた事のない様な硬さで、喉が渇き、ズボンのポケットに手を入れて硬い肉棒を押さえながらキッチンに向かい、まだお皿を洗っている妻に「もうちょっと待ってねー、もうすぐ終わるから」

って笑顔で話しかけられ(これは別人、目の前にいる妻がほんとうの妻で、映像の中の女は妻じゃないんだ、今俺は変な夢を見ているに違いない)と考えながら冷蔵庫から冷えたウーロン茶を出し、コップに注いで一気に飲み干し、更にコップ一杯に注いだお茶を持って寝室に戻ろうとすると「寒いのにお腹壊しちゃうよ」という妻の言葉に

(言われてみればまだ寒いのに、この喉の渇き、俺はどうかしている)と思いながら寝室に戻り、ヘッドホンをつけ動画を再生しました。

指で中で妻をイカせた男は妻の股間に舌を這わせ「ダメダメまだシャワー浴びてないから、そんなとこ汚いから」と言いながら男の頭を押さえるも男はそんな妻の静止を振り切り強引に妻の股間に頭を埋め

「いつもやってたじゃん、夏で二人ともシャワーも浴びてないのに部屋に戻ってすぐに、俺はさっちゃんのどんな匂いも好き、さっちゃんの汗の匂い大好きだから」と言いながら妻のアソコを舐め始め「ホント言う事聞いてくれないんだから、汗くさいだけじゃないんだってば、ね、せめてシャワー浴びさアッ、雄二の舌久しぶ、舌がハアッ、ハア、ハア」

と言う妻はすでに感じ始めていて、仰向けになる妻は股間を舐めている男の背中に足乗せて爪先までピンと伸ばし、上半身が少し浮き気味になるくらい腹筋と太腿に力が入りながら男の髪の毛を掴み、顔をしかめながら「ダメ、クリが凄い気持ち、舌が絡み付く、これっ、すぐイッ、イッちゃう」

というところで男が一旦妻の股間から頭を引き抜き「アッアッ、イキそうだったのに」と訴える妻と入れ替わる様に妻を膝立ちさせ、男が仰向けになり「顔跨いで」と言うと「恥ずかしいよ」と言う妻。

恥ずかしがりながらも仰向けになった男の顔を跨いで、ちょうど男の舌が舐めやすい位置まで膝をずらし股を広げ、男の舌の動きがクリトリスを攻め始めると「アアアアーーーッ、ダメー、さっきイキそうだったからクリがメチャクチャ敏感になっ、て、る、恥ずかしいのに、恥ずかしいのに凄くクリがジンジンする」

「少し強く、ゆっくりでいいから押し当てて、気持ち、イイッ、舌で、雄二の舌でイッ、ちゃ、ウウウッッッッ」って言いながら腰をビクビクさせている妻の腰使いは、もう完全に男の舌に支配されている様に思え「押さえて、舌で押さえて、今イッてる、イッてるから」と言いながら腰を突き出す妻の太腿には思い切り力が入っていて

「ダメ、まだイッてるから、動かさな、くすぐっ」と男に訴えながら天を仰ぐ妻の姿は、もう完全に男に支配されている様に思え、男が下から指で妻の乳首をつまみながら撫で回し始めると「乳首も凄い感じ、てる、クリも、アアッ、ダメ、またすぐイッ、イッちゃうから」

と言いながら男の舌にクリトリスを擦り付ける様に前後に腰を動かし始めた妻の腰使いは私とのセックスの時ですらなかなか見る事ができないくらいで、少なくとも私とのセックスの中で2度も連続で顔騎でイッた事がなく、でも自分から腰を動かしている様は明らかに私の顔騎よりも感じている様で、

私はただ硬くなった私のアレをズボンの上から擦る事くらいしかできませんでした。

「またイックウウゥゥゥゥ」って言いながら男の髪の毛を掴む妻の腰はいつまでもビクビクしていて、体勢を変えて妻を仰向けにする男の腕に完全に体を預けて閉まっている妻は、もう抵抗する気配すらなく、妻に覆いかぶさりながら太腿で妻の太腿を大きく開き、妻のアソコに擦り付けている男のアレは妻の愛液でテカテカ光っていて、

妻の胸の横辺りに手をつく男の二の腕を掴んで男の顔を真剣に睨み付ける様な表情の妻は、擦り付けられて感じながらも「ゴム、ゴムつけて」と言い、その言葉はもう男が妻に挿入するという事を受け入れている言葉であり、手際よくゴムを取り付けた男は「欲しい?」と妻に尋ね、妻は

「そんな事、聞かないで、私には主人がいるの、だからそんアアッ、おっきい、雄二が私の、熱い、凄く熱い」と言いながら男の先端を受け入れたみたいでした。

「気持ちイイッ、まだ入れたばっかりなのに吸いついてくる中、そしてほら、ここまで挿れた時の密着感、この感覚はさっちゃんだけ、っていう事はさっちゃんもその感覚は同じはず、だから俺だけさっちゃんを中でイカせられるんだと思う、俺以外の男で中でイッた事ある?」と男が聞くと

「私を中でイカせてくれたのは雄二だけ、やっぱりそうなの?雄二じゃないと中でイケないの?そんなの、悲しい、私はあの人でも中でイッてあげたい、でもこの感じ、やっぱり気持ちイイッ、凄い感じてる、この前は無理矢理イカされちゃった感じだったけど、今日は素直に中がメチャクチャ感じてる」

「ちょっとそのまま動かないで、まだ入ってきたばっかりなのに、凄い、感じてる、わかる?私凄いヒクヒクしてる」

「ね?わかるだろ?俺がさっちゃんを忘れられないっていう気持ち、中がこんなに気持ちいい女は他にいないから」

「私も、感じるところにいっぱい当たってる、自然と締め付けちゃう」

「俺も締め付けられて気持ちいい、さっちゃんがヒクヒクしてるから俺がヤバい、突きたいけど今突いたら俺が出そう、こんな気持ちいいセックスある?やっぱり俺達運命なんだよ」

「そうなの?そうかもしれない、イキそう、このままイッていい?もうイキそうになってる」

という言葉の後に、まだ男がピストンも初めていないのに、妻の腰がヒクッ、ヒクッ、ヒクヒクヒクビクッって動くとともに妻が仰け反りながら「イクッ」という声を漏らし、まだ荒い呼吸のまま「この前までこんな事なかったのに、やっぱり雄二を私の体が思い出しかけてる、ホテルの時よりこの前、この前よりも今日」

「どんどん前みたいに雄二のセックスにハマってきてる、こんな事いけないのに、私、怖い」と言う妻に男は「さっちゃんが真面目なのはわかってる、旦那さんの事大事に思ってるんだよね?だからさっちゃんの家庭を壊そうなんて思ってない、だけど俺達はこんなにも求めあっている、だからたまにでいいから、こうして二人で会いたい」

「もうこの家に来たりしないから、お互いの都合のいい時だけでいいから俺はさっちゃんとこうして繋がっていたい」と言いながら妻の上半身を抱きかかえ、対面座位の姿勢になって「ほら、さっちゃんも自分で動いてみて、前みたいに俺を気持ちよくしてくれる?さっちゃんにイカされたい」と言いながら妻の乳首を舐め始め、

妻も男に跨りながらゆっくり腰を動かし始め「そんな風に乳首なめられたら自然と腰が動いちゃう、でも、気持ちいい、吸って、吸いながら舐められたら私もう我慢できなくなっちゃう」って言いながら男の首に手を回し、少しずつ前後に動かす腰の動きが速くなっていって

「左の乳首も、摘まんで、乳首舐めて貰いながらコリコリされながらイキたい、もう完全に体が雄二を求めてる、前みたいに乳首気持ちよくしてくれながらイカさせて、私もうダメ、雄二のチ〇チ〇、気持ちいいとこに全部当たってる、背中も腰も太腿もゾワゾワする、体が変になりそうなくらい気持ちいい」

「雄二が中に入ったままイッちゃいそう、イッていい?こんなの久しぶり」という妻の腰は私との騎乗位の時にも見せた事のない激しい動きで「イッちゃう、また中でイッちゃう、雄二の〇ン〇ン凄い、硬い、堪ら、な、い」と言う妻に男も「ヤバい、俺もイキそう、イッて、さっちゃんが先にイッて」と言いながら妻のクビレた腰を掴み、

二人とも声を合わせる様に大きな声で「イクー」と言いながら腰をビクビクさせてイキ果てたみたいでした。

男に跨り腰を突き出し「やっぱり雄二のチ〇チ〇気持ちいい、あの人と全然違う、まだイッ、てる」と言いながら男の男根を貪る様に腰を前後に動かしながら「後ろから、して、今日は思い切り雄二に犯して欲しい、あの人の事今だけ忘れさせて、前みたいに後ろからいっぱいイカせて」

と言いながら四つん這いになってお尻を男に向ける妻の表情は、もう淫乱な獣の様で首だけ後ろに向けて男を見つめながら「早く、来て、早く入れて欲しい」と言う妻の言葉は、すでに頭の中に私の存在を感じさせず、いつも私が使っているゴムを引き出しから取り出して男に渡し、新しいゴムに付け替えた男に

「焦らさないで、来て、雄二のおっきいチ〇チ〇欲しい、早アッ、おっきい、ゆっくり、ゆっくり入ってきて」と言いながら男にねじ込まれ、その男根の大きさは明らかに私の品祖なソレとは比べ物にならないくらいのもので、妻のヒダを大きく押し広げながら妻の中にねじ込まれていきながら、

妻の入口と男根の隙間から大量の愛液を噴き出させ「シーツ、汚れちゃう、でもメチャクチャ気持ち、イイッ」と言いながら膝をずらし大きく股を開いて腰を落とし、ゆっくりとピストンを始めた男に感じ始め、頭の上にある枕にしがみ付きながら「アッハァァァァァァァッッッッッ、ゆっくり、前みたいにゆっくりイカされたい」

「この前みたいに強引にしないで、付き合ってた頃みたいにゆっくり感じさせて」と言いながらお尻を突き上げ「クリに当たってる、クリも中も雄二でいっぱい気持ちイイッ」と言いながら太腿もお尻もブルブル震わせていて、男も「アアッ、メチャクチャ締め付けてる、気持ちイイッ」

と言いながら妻の脇の横に左手をついて妻の上に覆いかぶさる様に右手で後ろから妻の右乳首を弄り始め「乳首もっと強く、摘まんで、コリコリして、雄二に犯されてるみたいで興奮する、激しく突いて、前みたいに強引にイカされたい、して、もっといっぱいして」と言う妻の要望に応える様に

男は後ろからパンパンという音を部屋中に響かせながら激しく突き始め「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、気持ちいい、雄二に犯されてる、イキたい、イッていい?アアアアアアアッッッ、イックウウゥゥゥゥ」という大きな喘ぎ声とともに妻は男にイカされ、更に男が入れたまま体勢を変えて、今度は男が下になり、

後ろから入れたまま妻の股を膝で広げながら下からお尻を手で支える様にしながら、下から突き上げ始め「これ雄二にしかされた事ない、いっぱい雄二が出入りしてる、下から犯されてるみたい」と言う妻の姿は淫らに乱れ、ゆっくり入口から奥まで出し入れされながら

「これすぐイッちゃう、私これ、凄い感じる、好き、突いて、もっと突いて」と言いながら腰を突き出し数秒後に男を吐き出しながら「イックッ」と言いながら中から大量の愛液を噴き出し掛布団にまき散らしていました。

と、同時に私のズボンの中で、ただ握りしめていただけなのに私のアレは絶頂を迎え、一旦動画を一時停止し、急いでウエットティッシュでパンツに大量に付着する私の精子を拭き取り、アレも綺麗に拭き取った後、もう一度再生ボタンを押し、目の前にあるベッドのシーツが一昨日とは変わっている事に(なるほど)と思いながら、

男の上でイッた妻をベッドに転がし、更に妻を仰向けにさせて「ちょっとだけゴム外していい?さっちゃんの中を生で感じたい」と言いながら妻の中に入れようとする男の腕を掴み「つけて、ゴムだけはつけないとダメ、お願いだアッ、ダメだってば」といきり立った男を宥める様な事を言いながらも妻は挿入されてしまい

「アアッ、やっぱりさっちゃんの中気持ちいい、外に出すからこのまま突いていい?」と言う男に「ダメって言ってるのに雄二我儘、でもやっぱりゴムつけてな、アアッ雄二のカリ、こんなに出っ張って、凄い、感じる」と妻も徐々に生の男を受け入れ始め、妻の太腿を大きく広げている男の足に妻の足が絡み付き、

爪先の指が全部バラバラに大きく広がっていくとともに妻のアソコからグチュッグチュッという音が漏れ始め、男のピストンが徐々に速くなるにつれて妻の腕が男の背中にまわりながら男の背中に爪を立て、男の背中に赤い筋の様な爪痕を残しながら抱き着き

「雄二、硬い、私の中に擦れてる、気持ちいい、いっぱい突いて、もっと、もっと突いて」と言いながら、男も「スゲー、やっぱさっちゃんスゲーきもちいい、一緒にイケる?俺もう出そう」と言い「出して、でも外に出して」と言いながら二人とも「アアアアアアアッ」と言う喘ぎ声を出しながら、

妻の腰がビクビク跳ねる様に動いた直後に男が抜いて妻のお腹に出し、まだお互い荒い吐息のままで妻が体を起こし、男のアレを掴み口で咥え根本まで咥え込みながら舌で男を綺麗に拭き取っていました。

堪らず私もまた硬くなっているアレをシコり今度はウエットティッシュで受け止め、さっき出したばかりだというのに、またも大量の精液をウエットティッシュに放出し「二人でシャワー浴びようか」と言う男の言葉に「私が雄二の背中流してあげる」と言いながら寝室から出て行く二人を放心状態で見ていました。

間もなくしてキッチンの後片付けを終えた妻が寝室に入ってくるまでの間、何本のタバコを吸ったでしょう、受け止められない現実と(いやいやこれは夢に違いない、悪い夢を見ているだけなんだ)と強引に現実逃避しようとするものの現実はそんな甘いものではなく、2度も射精をしたからなのか、

意外にも私は妻と冷静に会話をする事ができて「出張お疲れ様、出張から帰ってきた日はしたいんだよね?あのね、私も今日はちょっとそんな気分」と笑顔で私を誘う妻がなんとも色っぽく、急いで二人でシャワーを浴びた後に「ちょっと待って、乳液だけ塗らせて」と言う妻の言葉なんてどうでも良くて、

2度も自分で射精したにも関わらず私のアレは何度も妻をイカせるに十分なくらい長い時間妻の体を求め、妻の体をその男から取り戻したい一心で「今日のあなた凄い、なんで?こんなに硬い、いっぱいイカされちゃう、中が凄く感じる」というものの、結果的に妻のクリトリスに擦り付ける様にピストンしながら妻をイカせ、深夜に至るまで妻を求めました。

妻に問い詰めたい気持ちと聞けば私と妻の関係が終わってしまう気がして結局は聞けずじまいで現在に至ります。

その男が言う様に私にとっても妻は、おそらく私が二度と手にする事ができないくらいのいい女ですし、その男との事を除けば、私にとって完璧といえる程の良い妻であり(私さえ知らぬフリをしていれば)と思っています。

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