偶然の再会からの肉便器女

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5年ほど関西に転勤になっていたが、去年関東に戻ってきた。自分は40代妻子持ちのサラリーマン。

それで先日、久々に競馬が当たり、潤ったのでたまにはと思い、某出会い系サイトで物色をしていた。会社的には有休、家庭的には出勤で、時間も一日確保した。

すると30歳で、金欠ヘルプの書き込みがあった。写真こそなかったが、普通体型で、金欠なら話も早いだろうと、メールを送ってみた。

自分もマニアックな方で、出会ってからホテルへ行くまでに物陰なんかでフェラや手マンをして前準備を楽しみ、ホテルでは生Hの外出し、出した後はお掃除フェラして、腹に出した精子も拭かずシャワーも浴びずにもしかしたら2回戦というリクエストを出したが、さすが金欠、OKが出たので待ち合わせ場所に向かった。

指定場所に着いて、事前に聞いていた服装を探すと、どこかで見た女がいて、まさにその服装をしているではないか。その女とは、自分が関西転勤後に会社を辞めた、10歳ほど年下の女だった。自分と同じ場所にはなったことはないが、とにかく仕事が出来ず、あちこちでお荷物になっていた。身長は155くらいで、特段かわいくも巨乳というわけでもなく、どこにでもいるような感じ。

もう辞めたのだから良いだろうという自分と、いくら何でも地雷だろうという葛藤があったが、欲望と好奇心に負けて、声をかけてみた。

サイト上の名前ではなく、本名で。

「お?Y野か?こんなところでどうした?久しぶりだなあ。会社やめたんだってな。元気だった?」

一気にたたみかけた。

Y野「え…ああ、お久しぶりです。」

これから金を稼ぎにセックスしようとしているのに、昔の会社の人間から声をかけられて、Y野は動揺していた。

「この時間で待ち合わせか?飲み会とか彼氏とかか?」

Y野「は、はい、ちょっと用事が」

あからさまに逃げたそうな、迷惑そうな雰囲気が漂っている。

「用事?ああ、用事ね。どんな用事なの?もしかしてホテル行くまでにちょっと野外プレイして、お掃除フェラもするみたいな用事?」

Y野「え、えぇ?じゃあ、あの、えええ?」

Y野は一気に頭がバグってキョドり出した。

「いや、俺もびっくりしたよ。服装聞いて来てみたら、Y野とドンピシャだし、まさかY野と今日エッチできるなんてな。お前も会社辞めてるし、約束の金は払うよ。じゃ、行こうか?」

Y野はまだ混乱しているようだが、強引に背中を押してホテル方面に向かう。

途中のオートロックのないマンションの前で立ち止まり、ここでやろうか、とY野を連れて中に入る。思った通り、階段が外から見えないようになっており、絶好のスポットだ。

階段の踊り場で、おもむろにちんぽを出して、舐めてよ、と言う。

Y野「でも本当に、俺さんとこんなとこで…」

「もうちんぽ出たんだから、今更だろ?」

Y野は諦めたように、膝をついてちんぽを舐め出した。先端を咥える前に、手は根元に添えるだけで、上目遣いでちんぽの裏や横を舌や唇を使って舐める。

そして、亀頭を先端からチロチロやって、亀頭全体、そこでまた裏筋に戻り、最後に全体を含んで、舌の動き、スピード感、圧も申し分がない。しかも時折自分で奥の方まで入れて喉で刺激してくる。仕事はからっきしだったのに、同じ人間とは思えないそつのなさにはびっくりした。

このままでは不覚にもいかされそうなので、攻守交代。

Y野のアソコ見てやるよ、とY野を立たせて、スカートをめくる。パンツは青系のTバックだったが、穴周りに手を入れると、既に濡れていた。

「なんだ、フェラもうまいと思ったが、舐めてるだけでこんなに濡れてんじゃん。Y野って結構変態だなあ。」

Y野「そうなんです、舐めてるだけで、ジンジン熱くなってくるし、ムズムズしてくるし、我慢できなくなるんです。」

Tバックの横から、クリを刺激すると、Y野は俺の腕を掴み、ガクガク震え出した。

Y野「あ、あぁ、ダメ、ダメです、そこ弱いんで、すぐいっちゃうんですぅ…」

1分もしないうちに、Y野はいき、俺につかまったままハァハァいってる。

「生きやすい体質なのか?ちょっと入れるから、階段の一段目に乗ってこちらに尻向けろ。」

身長差があるので、立ちバックには段差が必要だ。そして、Y野の中にはにゅるんと入っていった。

さすがに大きな声は出さないが、もうY野は仕上がっている感じで、ちんぽに絡みついてくるのが気持ちいい。5分ほどやっていると射精感が出てきた。ここで出すつもりはなかったが、動きを止めY野に言った

「口に出すから、こっち向け」

そしてフェラをさせ、出す前に、よし、口開けて舌を出せ、と命じた。

単に口に出すのではなく、開いた口の下の上に出すことで、口周りにも飛んで、服に垂れるのが狙いだ。狙い通り、口周りに飛んで一部は服に垂れたところで、口の中にちんぽを入れ、きれいにしろよ、と言った。またこのお掃除フェラも、ちんぽの中の精子を吸い出すのはもちろん、2回目につながるような、何とも心得たものだった。

そして、口周りと服に精子が垂れているY野に、拭かずにホテルへ行こう、口の中の精子はまだ出すなよ?と言ったが、特に嫌がる様子もなく、「俺さんって結構凄いんですね、かなり遊んでいたんですか?」ときた。この頃から妙な違和感を感じていた。

ホテルへ向かう途中で、タバコの箱と1000円札を渡して同じのを買ってきてと言ったら、顔と服に精子を付けて口に精子が入ったまま普通に買ってきた。Y野に精子飲んでいいぞというと、ゴクッと飲んだ。

ホテルに入ったら、シャワーも浴びずに服も脱がさず、プレイ再会。さっきにも増して、あそこは液が溢れていた。

乾いた精子を顔に付けまま、またちんぽをしゃぶるY野がかわいくすら思えてきた。とにかくしゃぶる。

Y野「わたひのフェハ、ろうれすか?」

「気持ちいいよ、もっと奥突っ込むと気持ちいいかな」

Y野の頭を押さえ込んで、喉奥深くへ突っ込む。Y野は息を止めて喉をかすと刺激が先端に伝わってくる。そのうちゴホっとむせたが、ちんぼは咥えたままで離さない。ドロっとした唾液が口の中でちんぽに絡みついて、何とも気持ちいい。

逆69の体勢になり、俺のタイミングでY野にイラマをかましながら、クリと中を刺激する。Y野はちんぽを咥えながらも、悶え喘いでいる。

特にクリをいじると30秒から1分に一度は絶頂を迎える。Y野がイきそうになるときに、ちんぽを喉奥に突っ込んで軽い窒息状態にしてやると、腰を浮かしながらガクガクとイくようになった。

そんなことを20回くらい繰り返した時、大量の液体がY野から出てきた。潮ではなく、おしっこ、つまり漏らしやがった。俺の手に付いたおしっこを舐め取らせ、おしっこが出たばかりの穴に突っ込む。

Y野「マンションの時とは当たり方違っていて、気持ちいいです。もう今日いっぱいイだちゃいそうです。あ、あ、あん、また、また、イ、イきますっ」

入れてまた1分くらいでY野はイった。その後騎乗位や座位などでもやって、最後はY野の腹に出した。この間、Y野が何回イったか、もうわからない。

ぐったりしている前のの口の前にちんぽをもっていくと、Y野はまた丁寧なお掃除フェラをする。1回目よりはぐったりしている分弱々しい。15分くらい舐められていたら、また復活してきた。腹の上で乾き始めている精子をちんぽにつけて、Y野に挿入する。

もうすっかり穴もちんぽに馴染んできたようだ。今度も色んな体位でY野を貪った。一旦抜いては液に塗れたちんぽを舐めさせ、また入れては抜いて、も数回繰り返した。射精感が出てくると

「Y野、今回中に出すからな?」

Y野「はい…」

と嫌がらない。そしてY野の中で出した。しかし3回目なのに、まだちんぽのファイティングスピリットは絶えていないようで、半勃ち状態。またフェラをさせて、4回戦突入。液と精子が合わさって、クリーム状になったのが出てくるのがいやらしい。4回目も中に出した。

一応Y野とのプレイはそこで終わり、退社理由やその後の生活の話を聞いた時が衝撃だった。途中感じた違和感がここにあった。

もともと奥手で遊んでいるタイプではなかったが、性欲は強いのか、高校や学生時代はほぼ毎日していたそう。学生時代にエロ本などで変態的なプレイに惹かれていった。そして社会人になって同窓会に来ていた同級生と付き合い、初体験以後、みっちり予習したエロテクを披露して、毎日毎日求めていたらそのうち引かれてフラれた。

その後新しい付き合いもあったが、そのうち会社でも毎日オナニーするようになった。ノーパンのままローター仕込んでスリルを楽しんでいる時、会社の廊下で落としたところをN田という社員に見られてセフレ化して、さんPCやら色々やっているうちにM野課長やU田など関係を持ったらしい。既婚者もいるし、独身でも毎日は無理となれば、弾数多くしたらいいんだ、という考えらしい。

そのうち、出社前に1発やって精子がスカートにシミになっているのを女子社員にも気づかれたりして、いよいよ居づらくなって辞めた、というのが真相らしい。

辞めた後も、何人かと関係していたが、だんだん疎遠になり、今では出会い系で変態願望を満たしてくれる人を募っていたのだとか。

そんなおメガネにかない、しかもあいつらと穴兄弟になってしまうとは、と思った。

それでも一応キープしとくかと、連絡先を交換して、先日は悪友2人を呼んで4Pをしたが、浴尿や飲尿、アナル(既に開発済み)までやって、3人で合計11発やった。次回は、悪友の1人のセフレ交えて、レズプレイ(これはY野もそのセフレも未経験)やらせつつ5人でやろうと計画している。

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