先日、Y野を輪姦して楽しみ、悪友との計画はあるものの、こういう体験談を書いていると、嫌でも色々思い出して、金玉が張ってくる。
なので、この際Y野を都合のいい性欲処理担当にすることに決めた。あくまで処理担当なので、いちいち手間や時間をかけるのはもったいない。呼び出して、サクッと出して帰ることにして、昨日Y野を呼び出した。
ちなみに、金欠Y野と決めた金額は、1.5万。輪姦しても何回やっても変わらないから、随分お得だ。
俺「今日の夜8時に、●●駅来れる?」
Y野「はい、大丈夫です」
俺「今回、短時間で一回だけ出したらいいから、05でいいよな?」
Y野「わかりました」
そして駅で待ち合わせをし、近くのビルへ。そこは、4階建てのビルで、一階は店舗、2階3階はサラ金の無人機があって、4階は空きで4階は誰も来ない、こういう目的にはうってつけの場所だ。
4階に着くと、俺はチンポを出して
「しゃぶって」
と命令した。Y野は
「はい」
と、ひざまづいてチンポを咥える。Y野の胸を揉むと、ブラの感触がある。
俺「あのさ、やる時にブラは邪魔だから、俺に会う時は外して来て?」
Y野「わかりました。今から取った方がいいですか?」
俺「今日はもういいよ。ほら、しゃぶってる時は口離しちゃダメだ。しゃぶりながら喋るんだ」
しばらくしゃぶられたが、金玉には結構溜まっているはずなのに、なかなか高まるものがない。
俺「今日はイマイチだな。疲れてんのか?」
Y野「ほうれふは?ほんなほろははいれふ」
俺「Y野、ちょっと奥突っ込むぞ」
Y野の頭を両手で持ち、チンポを喉奥に突っ込んだ。やっぱりこうすると随分気持ちいい。
何回か頭を前後に振り、一番奥に当たっている状態で動きを止め、さらに奥へと入れるため、後頭部を押さえてつける。
グボッ、ガフッ、ウグッとY野がむせる。
ちょっと緩めて、前後に振り、また奥へねじ込む。これを何回か繰り返しているうち、Y野は鼻水が垂れて来たようだ。
また奥に突き立て、今度は長めに奥をグリグリとやっていると、とうとうY野も限界が来たようで、
ゴホゴホ、ブベッ、と涎を垂らしている。この間、チンポは口から抜いていないから、相当苦しいとは思う。
一度チンポを引き抜くと、チンポに塗れた涎が太い糸を引いて口から垂れている。しかも目からは涙も垂れていた。服にもよだれが垂れている。
俺「苦しい?苦しくても、イかしてくれないことには、終わらんぞ?」
と涎まみれのチンポを頬に擦り付け、チンポでデコピンをする。
Y野「はい、頑張ります」
また口にチンポを突っ込み、イラマを何回かやると、さらにY野の口周りや顎は涎塗れて、服やスカートにも垂れていた。
俺「今日はこのまま出そうと思ってたけど、イきそうにないから、入れるぞ」
Y野「はひ、わかひまひた」
俺「パンツ脱いで、ケツこっち向けろ」
Y野がパンツを脱いだパンツだが、かなり濡れているのが見えた。そのパンツを取り上げて、
俺「かなり濡れてるな。喉にチンポ突っ込まれて、涎垂らして泣いてたのに、入れられたかったのか?」
Y野「はい」
俺「ど変態だな。無理矢理やられるのが興奮するの?」
Y野「すごい苦しいいんですけど、私やられちゃってるって思うと、たまらなくなるんです」
俺「じゃあやってやるよ」
と、パンツを裏返してクロッチ部分をY野に咥えさせ、チンポをバックで入れ込んだ。
俺「自分の味はどうだ?終わるまでにパンツ綺麗にしとけよ。落とすなよ?」
そして、Y野の尻を掴み、バックでY野を犯した。口にパンツが入っているせいで、喋れないが、「ウグッ、ウグッ、ウフゥ」と喘いでいる。
最初は立ちバックだったが、Y野が立っていられなくなり、普通のバックになり、最後には上半身が床についていた。土足フロアなんだけどね。
この日は流石に自分も早く、そのうちイきそうになる。
俺「もう出そうだ。今日は喉奥に出すから、仰向けになら」とY野を仰向けにさせ(土足フロアだけど)、上からY野の口にチンポを突っ込み、一気に喉奥まで入れて溜まっていたものを放出した。
そと瞬間、Y野はブハッ、ゲホッ、ブォエッと派手にむせ、口から涎と精子の混じったものが出てきた。鼻からも出ているようだ。
俺「あー、何出してんの?」
と、頬と鼻の下に出ているものを、チンポで拭いて、まだむせているY野の口に戻し入れた。「出されたんものはちゃんと飲むんだ」
それにしても、Y野の顔はドロドロになっている。
「床に落ちたものも、ちゃんと綺麗にするんだぞ」とパンツを渡し、床を拭いたパンツをまたY野は履いて、この日は終わり。
と言っても、Y野の顔は拭かせてないから、顔が凄いことになっているが、そのまま帰らせることにした。
帰りがけ、
「Y野、お前相当な変態素質あるな」
「そうですかね?俺さん楽しんでくれたらいいですよ」
「また後日、この前のメンバープラス、女の子も呼ぶからさ。レズプレイは出来んのか?」
「やったことないです」
「そうか、その子はしてるらしいから、色々教えてもらえよ。
「わかりました、楽しみにしてますね」
と、駅の雑踏でY野と別れた。