今から書くのは、僕が高校1年生の冬の話です。
当時の僕の自己紹介をさせてもらうと、180cmの痩せ型、バスケ部所属でした。
高校は田舎から少し遠くに電車で通っていて、比較的女子とも話せる方だったと思います。
その日は、ちょうど部活のバスケの大会が少し遠くであり、僕も参加していました。
大会が終わった後も体育館は取られていたので、他の学校と練習ゲームをしていました。
何気なく休憩中にインスタを見ていると、中学の時の同級生の萌花(仮)からDMが来てきました。その内容は、
「今〇〇(大会のあった)体育館いる?」
との内容でした。
話をすると、萌花も新体操の練習で同じ体育館内の別の場所を使っていたらしいのです。
萌花の説明をすると、彼女は僕の通っていた中学では圧倒的な人気で、卒業式で男子とのツーショットに人だかりができたりするレベルです。
また、彼女は胸が大きく、新体操をやっているおかげか肌が白く綺麗で、目もぱっちり二重。本当に全男子が憧れていました。
僕とは2年の時同じクラスで少し喋ったことはありましたが、ほとんど関わりはなかったです。(インスタFFなことくらい)
さらにDMで話をすると、帰る時間も大体同じだということがわかりました。
こんな機会は中々ないと思い、
「終わったらご飯でも行く?笑」
と思い切って誘ってみました。すると
「え!いいよ、!笑」
との返事が返ってきました。
その後、家からの最寄りの駅で待ち合わせをし、20:30くらいにファミレスに入りました。
あまりお互いのことをしらなかったので、会話が弾み、気づいた時には22:30でした。
急いで店を出て、僕が
「送ってくよ」
と言いました。萌花は、
「いやいいよ、私の家めちゃくちゃ遠いし」
と返してきました。そう、萌花の家は山道を少し行ったところにあるのです。
しかし、この時間に女の子を1人で帰らす訳にはいかないので、説得し送ることになりました。
しかし、帰っている途中、萌花の自転車のチェーンが外れてしまいました。
萌花は、
「(名前)は帰っていいよ…もう遅いよ?」
と言ってくれましたが、流石に夜の山道を女子1人で行かせるわけにはいかないので、2人とも自転車を引きながら家まで送りました。
ついた時にはもう夜の1時くらいでした。
すると萌花が、
「ウチ今日妹の新体操の大会で親もいないけど、、夜遅いし泊まる?」
と提案してくれました。その後、
「え、いや、でも、、流石に、、」
「いやいや、もう遅いし、危ないよ」
という会話が続き、結局泊まることになりました。
萌花から先にお風呂に入り、そのあとは少し2人でテレビを見た後、過去の恋愛の話になりました。
「(名前)ってさ、、藍(僕の元カノ)と別れたの?結局」
「大分前に別れたよ笑、なんで?」
「いや、ちょっと気になってて…..」
と言い、下を向きながら少し顔が赤くなっている萌花を見て、僕は我慢ができず、キスをしてしまいました。
「え…?」
「…..」
「ごめん….」
その後沈黙が少し続き、萌花が、
「もう一回して」
と顔を赤くして言ってきました。
僕はドキッとしましたが、舌を絡ませながらキスをしました。
勢いで、服を脱がすと、萌花は、
「ちょ、、ちょっと。、♡」
と最初は少し抵抗気味でしたが、すぐにしなくなりました。
僕は、初めて生で見た萌花のおっぱいに飛びつきました。萌花は顔を赤くしながら、小さく喘いで感じていました。
その後クンニをすると、声が我慢できなくなったのか、結構な声で喘いでくれました。
「(名前)のもみたい..」
と言いながら、僕の服を脱がせてきて、一生懸命フェラをしてくれました。その後、場所を萌花の部屋に移しました。
ゴムを僕のに付けると、
「持ってるの?」
と聞かれたので、
「友達とふざけて財布に入れたた笑(これは事実)」
と会話をしました。友達ほんとにありがとう。
その後、
「萌花初めて?」
「、…うん….」
と聞き、童貞だった僕は我慢ができず、すぐに挿入してしまいました。
「あっ♡あんっ♡うっ」
「萌花、痛くない?」
「だいじょうぶ..」
と言いながら正常位でし、途中でバックがしたいと言われたので体勢を変え、最後は正常位でフィニッシュしました。
ただ、性欲は収まらず、2回戦をすることになりました。
「ベランダでしたい」
と提案すると、萌花は渋々了解してくれ、ベランダで2回戦をしました。
萌花は声を我慢しながらも結構感じていて、めちゃくちゃ気持ち良かったです。
その後は2人裸のまま萌花の部屋で寝ました。
次の朝、僕が目を覚ますと萌花はまだ寝ていたのでクンニをしてみると、萌花はすぐに「んっ♡」と喘いで起きました。
その勢いで挿入しようとしたのですが、財布に入れていたゴムは2枚で、昨日使ってしまった為、もうなかったのです。
コンビニまでも往復30分以上かかるので悩んでいたら、
「外に出すならいいよ」
と萌花が言ってくれ、生で挿入しました。
萌花の中はめちゃくちゃ気持ちよく、キスも求めてくれて最高でした。
「萌花っ!好き!イク!」
「んんっ♡好きっ♡」
と言いながら、最後はおっぱいにぶっかけてフィニッシュしました。
ちなみに、少しうまく抜けず、萌花の中に精子が半分ぐらい出てしまったのですが、本人は気づいておらず、大ごとにもならかったのでよかったです。
その後、萌花はシャワーを浴びに行ったのですが、僕も一緒に入ってみました。
萌花は少し照れた様子でしたがキスをし、そのまま風呂で4回戦をした後に2人とも服を着て、萌花の親が帰ってくる前に帰りました。
人生で1番楽しい夜でした。