僕が20代の頃、手伝いでいた病院での体験談です。
僕は超音波検査技師で、ある会社の配偶者健診というものに同行させてもらえることになりました。
そこの社員の奥さんの健診なので、患者さんは女性しかいません。
しかし人数が多いこと。
40~50代の奥様方が多く、僕は乳腺エコーと腹部エコーを診ていましたが、失礼ながらしおれたおっぱいや贅肉ばかり見すぎて疲れてきてしまいました。
ようやく終わりそうだなと思ったら、最後の最後で若い奥さんが診察室に入ってきたのです!!
「川野さん、ですね」
「はぁい」
清楚な感じ、芸能人の貫地谷しほり似の可愛らしい奥さんでした。
検診では、当然ながら検診着の前を全開にし、おっぱい丸出しの状態でエコーをします。
「腹部エコーと、乳腺エコーを同時にしますね。ベッドで仰向けになって服の前を開いててくださいね」
「はいっ」
問診票を見ると、奥さんは30歳。
僕より5歳年上です。
しかも昨年出産したばかり、とてもそんな風には見えないなぁと思いながら器具を手にする。
横になった奥さんは惜しげもなく、おっぱいを丸出しにしていました。
かなり大きいおっぱい、仰向けでおっぱいが左右に流れているはずなのに、それでも山が出来ている。
乳首はやや濃いめのベージュでしたが、昨年出産したせいで濃くなっていたのかもしれません。
「まずはお腹からいきますね、ゼリーつけますよ、少し冷たいです」
「はぁい」
エコーゼリーを奥さんのお腹に垂らしてぬるぬると伸ばします。
昨年出産したばかりなのに、綺麗なお腹です。
エコーでみていくと、くすぐったいのか奥さんは目をぎゅっと閉じて、たまに身体を震わせていました。
その様子がなんともエロい!!
綺麗なお腹を堪能し、お腹についたゼリーを拭き取ってあげました。
さて、いよいよ奥さんの巨乳を堪能できます。
「じゃあ、次は乳腺エコーをしていきますね」
「はい…」
ゼリーを垂らし、馴染ませていきます。
奥さんのおっぱいがゼリーでテカテカになったところ、脇の下からエコーを当てていきます。
ぐりぐりしていると、ふと奥さんの乳首に白い液体がついているのに気がつきました。
「あれ、奥さん授乳中ですか?」
「あ、いえ、もうあげてないんですけど…まだ少し出てしまって」
「そうですか、痛くないですか?」
「えと、右側のおっぱいが、なんとなく痛くて…詰まってるのかなぁ?って感じる時があって」
エコーで見てみると、確かに白っぽくなっていました。
本当は婦人科でおっぱいマッサージなるものを受けるといいのですが、奥さんのおっぱいを触りたくてつい魔が差してしまい…
「少し詰まってるかもですねぇ」
「やっぱり…」
「全体をみてから、右側のマッサージをしてみてもいいですか?」
「はい、お願いします!!」
まんべんなく、奥さんのおっぱいを見ていきます。
おっぱいは柔らかくて、器具を押し付けるたびにぽよぽよ動いていやらしかったです。
乳首の周りをわざとくるくる回すと、奥さんは目を閉じたまま口をきゅっと噛み締めていました。
もしかして感じてるのかな…と思いながら、僕は奥さんの乳首の周りを弄ります。
すると、奥さんの乳首はぷっくり硬くなってしまいました。
その乳首を今度はぐりぐりと器具で押し潰します。
すると、奥さんがふぅん…と鼻で息を吐きます。
心なしか、腰がもじもじしています。
右側の乳首をぐりぐりすると、ついに奥さんが「んっ」と小さく声を挙げました。
「痛いですか?」
「あっ、い、いえ…ごめんなさい」
奥さんは頬を赤らめていました。
「では、ちょっと詰まってるとこ押していきますね」
僕は器具を置き、直接奥さんの右側のおっぱいに触れました。
かなりのボリュームです、鷲掴みにしたら指の間からおっぱいがはみ出てきます。
まずはでたらめに揉みほぐすと、奥さんはぎゅうっとベッドのタオルケットを掴んでいました。
じわじわと乳首からは母乳が出ています。
詰まってるであろう、脇に近いおっぱいの側面を流すようにマッサージします。
すると、奥さんの巨乳がぶるんぶるん揺れて母乳がぴゅっぴゅっと吹き出しました。
「すごい出てますよ」
「そ、そうなんですね」
奥さんは恥ずかしいのでしょう、絶対に目を開けません。
ぎゅうううっとおっぱいを掴むと、まるでクジラの潮吹きみたいに母乳が出ていました。
「どうですか?」
「あ、かなり楽になりました…」
「反対はどうですか?しておきますか?」
「せっかくなので、お願いします…」
反対のおっぱいにも同じことをします。
右のおっぱいよりは母乳は出ませんが、まだまだじわじわと出てきます。
両方の乳首をぎゅうぎゅうと搾ると、ようやく母乳が枯れてきたようでした。
しかし奥さんは、やや息を荒くしています。
これはかなり感じているな…
そう思った僕は、わざと乳首をおっぱいに押し込みぐりぐり回してやりました。
「んあっ…」
「痛いですか?」
「い、いえっ、大丈夫ですぅ……」
奥さんは問診票に、婦人科検診はしないと丸をつけていました。
おじさん先生に指を挿れられるのが嫌で、婦人科だけしたがらない人が多いのでよくあることなのですが…
僕は奥さんの乳首をしごきながら、奥さんに聞いてみました。
「婦人科検診はしなくてよかったですか?」
「あ、はい…そうですね」
「指を挿れて腫れがないかとか、確認するだけですけど」
「あ…こ、ここでできますか?」
「あ、僕がですか?」
「はい…」
これは、エッチなことして欲しいのでは?
「大丈夫ですよ」
「なら、お願いします」
最後にぎゅうっと乳首をつねりました。
奥さんは身体をびくんっと震わせて「んっ!」と声を挙げました。
「では、服をかごに入れてまた横になってくださいね」
「はい…」
奥さんはゆっくり起き上がり、パンツを脱ぎ始めました。
「先生、おいくつですか?」
「僕は25です」
「私と5個も違うんですね…若い」
「奥さんも30には見えませんよ~」
「え、そうですか?嬉しい」
奥さんはおっぱい丸出しで、下も丸出しで…肩に検診着がかかってるだけ。
もう全裸のようなものでベッドに寝転んでいました。
「では、膝をたててくださいね」
奥さんは言われるがまま、膝をたてます。
僕はゆっくり奥さんの股を開かせました。
なんと、あそこはもう濡れています。
開いた時にぴちゃあという音がして、まんこが開きました。
「指を挿れますね」
「はい…」
簡単に挿入できました。
しかし中が潤いすぎていて、上手く子宮頚菅や子宮口が確認できません。
「少しごめんなさい」
僕は指で愛液を掻き出しました。
すると奥さんは両手で顔を隠して「んんんーーーっ!!」と声を挙げました。
「せ、先生、ごめんなさい…私そこ弱くて」
「構いませんよ、感じないよりはいいでしょうし」
「う、ご、ごめんなさい…」
「声が出ても気にしませんから、大丈夫ですよ」
指を奥まで入れて、子宮頚菅を確認しました。
そして次に、奥にある子宮口まで触ります。
すると奥さんは、はぁはぁ息を荒くしていました。
「これが子宮口ですよ」
「あっ、そ、そうなんですね…そんなとこにあるなんて、知りませんでしたっ」
「はい、柔らかいのでそろそろ生理ですか?」
「予定では、明後日くらいです…っ!あっ!」
こりこり子宮口を撫でていると、奥さんの腰がびくんびくん跳ね始めました。
まんこからはぐちゅぐちゅと愛液が混ざる音がしています。
「せ、先生っ!」
「はい?」
「ねぇっ、わざとでしょ?こんなの、おかしいですっ!エッチしたくなっちゃったよぉ、ムラムラしちゃってるよぉ!」
なんと奥さんが僕にしがみついてきました。
しかもキスまでされて、勃起したちんこを掴まれました。
「あっ!お、奥さん…いきなり掴まないでくださいよ!」
「こんなになってるじゃないですか、ねぇ、もう生理前だから大丈夫です。お願い。大きな声出さないから」
奥さんはもう獣のようでした。
僕のズボンとパンツをおろすと、僕のちんこを咥えたのです。
「奥さんっ…」
「先生、挿れてください、もうびっしょりなんです…」
頼まれたら断る必要はありません。
僕は奥さんのまんこに挿入すると、おっぱいを鷲掴みにしながら腰を動かしました。
「あっ、いいっ♡せんせっ♡」
奥さんは腰を少し上げて、Gスポットを当ててきます。
愛液が太ももに垂れてきていて、母乳もまた出てきました。
ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋に響いています。
「中に出していいですよ…」
「え、でも」
「本当に大丈夫!お願い!」
奥さんは僕に足を絡め、腰を動かしてきました。
「あっ、あ、奥さん…そんなに動くと…」
「あん、先生可愛いっ♡もっとして、奥までして♡」
もうどうにでもなれ!と思い、僕は奥さんの奥で射精しました。
奥さんも同時にイッたのか、僕にキスをしながら声を抑えて腰をびくつかせていました。
「先生、私の連絡先教えるので…連絡くれませんか?」
「あ、じゃあ…あとで着信いれておきます」
「うふ、お願いね」
奥さんは妖艶な笑みを浮かべました。
身体を拭いて、それから普通に部屋を出ていきました。
そして…僕はまた奥さんと会うことになるのですが、また今度投稿しまーす。