健太先輩は私だけの家庭教師②

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こんばんは、菜々です。

ちょっと前に書いた「先輩は私だけの家庭教師」の続き書いてみます〜

よかったら読んでくださいね。

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先輩に触らされた固いアレにドキドキしてきた。

いつもこれが私の中をかき乱して熱くさせることを連想してしまう。じわっとまたアソコが濡れ始める。

学校だと声を出さないようにとか、音を立てすぎないようにとか、気にすることがいっぱいあるけど、本当はもっと声を出したいし、もっとたくさん突いて欲しい。

この気持ちをなんて表現していいかわからないから、先輩のソコをさすりながら

好き・・・と言った。

先輩は愛しそうに見つめながら、キスをしてくれた。欲しい・・・という衝動がとまならい。先輩が重ねた手を離した後もずっとさすってた。

そんな私を見て、この前は無理に口の中入れちゃってごめんね・・・さっき菜々が気持ちよくなったみたいに俺のことも気持ちよくしてくれる・・・?と言われた。

うなづくと、先輩はチャックを開けて、アレを取り出した。

ピンクと濃い肌色が混ざったような固いもの。ゴクッと息を飲む。

菜々が舐めてくれるとすごい気持ちいんだよね。

先輩は机の前にある椅子を滑らせて、部屋の扉を背にして座った。

お母さんが来てもわかるようにしたかったのかな。

先輩が自分でさすりながら、こっちにおいでと言う。

どうしたらいいか、わからないから教えてください・・・。

先輩が私の頭を撫でながら、口の中に唾を溜めて・・・、アイスを舐めるみたいにしてみて?

くちゅと口の中に唾液を溜めて、ペロペロと舐め始める。

そうそう・・・、いいね・・・。もっと舌全体を使って大きく舐めあげて?

ぴちゃ、ぴちゃと音がする。

うん・・・気持ちい・・・音が出るとエロくていいな・・・

ぴちゃ、ぴちゃと音を立てながら続ける。口の中に唾を溜めようと思って口を離すと、

口を離すときは、手でしこしこってするんだよ。と私の手を握って擦らせる。

すごくエッチな気持ちになってきた。

何回もぴちゃぴちゃと音を立てて、顔を離す時はしこしこする。その繰返し。

うん・・・・、上手になってきたね。気持ちいい。。

嬉しくてドキドキして、私の体が熱くなっていく。

次は、口の中に唾をいっぱい溜めて、先を咥えてみて?

手でしこしこしながら、唾を溜めて先輩のモノを口に入れる。

ふぅ〜〜〜気持ちいい・・・舌で触りながら、出したり、入れたりして?

コクっとうなづく。ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ・・・

先輩のモノが私の中に入ってる。さっきとは違う少ししょっぱい味もする。

食事しかしたことのない口が全く違うモノになったようで、ドキドキする。

先輩は、気持ちいいよ・・・菜々、可愛い・・。と感じてくれている。

ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ…

この前のように私の頭に手を当てて口の出入りを早くさせる。

こうやって他の女の子も先輩のを口に入れてきたのかなと思うと私は切なくなった。私も先輩の最初の人になりたかった。

早く、これを入れて私のことを好きだって示して欲しい。

ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ・・・・

先輩を下から見つめる。

(いれて・・・お願い・・・早くいれて・・・エッチなことして・・・)

じっと熱く見つめると、そんな顔しないでよ。エロすぎる。と先輩が笑った。

私をひきあげて自分の上に座らせると、小さい声で、・・・いれたい?と聞いてきた。

うなづくと笑いながら、お母さんにバレちゃうでしょ・・・?と言われた。

先輩はまた私のアソコに指を入れて、すっごい熱いね。エッチになちゃっちゃね、菜々。

と言いながらかき回す。

私は、ぁ・・・あ・・・ぁ・・・と声を漏らした。ドキドキとくちゃくちゃという自分から出る音が体に響いて、どんどんあそこから汁が出ているのがわかる。

気持ちいい…もっとしたい…もっと…

気持ちが込み上げて、泣きそうになった。

私の中に入ってる方の腕を掴み、腕を止めさせて、お願い・・・声出さないから・・・

先輩が好きなの・・・お願い・・・

先輩の鼻息も荒くなっていく。

じゃあ、本当に声出さないでいられる?我慢できる?

うん。。。出さない。

先輩は財布からゴムを出してつけた。私はそれを横に立って見つめる。

(早く・・・早く・・・)

菜々はさ、これをどうして欲しいの?

もう一回言って。

先輩は私に言わせるのが好きだった。

菜々の中に挿れて欲しいです・・・

菜々のどこに挿れて欲しいの?

・・・・・・。その・・・ここに・・・。自分で股を指差す。

挿れたら、絶対声出しちゃダメだよ?いい?

先輩が椅子に座り直して、ここに来てごらんと言った。

股を開いて先輩に近づく、私のアソコを触りながら位置を確認して、自分のソレを挿れてきた。

はは、びっしょびしょ。そんな先輩の声が聞こえたけど、先がアソコに当たってぐ〜っと熱いモノが中から突き抜けて足先ががぴーーーんなって小刻みに震えた・・・。

気持ちいい・・・・

ずっと我慢してたから、いつもの何倍も気持ちがいい。

でも先輩は何もしない。はぁ、はぁと息を漏らしながら、先輩にねだるような視線を送ると

挿れたよ?これで終わり?

小さく私は首をふった。

どうして欲しい?

もう私の腰は自然に動き、快感を感じ始めていた。

ぁ、ぁ、はぁ、あん・・・ついて欲しいのぉ・・・いっぱいして・・・

じゃあ、お母さんに気づかれないようにちょっと急いでするね?

にやっと笑って先輩が私に挿れたまま持ち上げ、ベットに私を寝せた。

それからはとにかく夢中だった。声を出さないように口に手を当てて、先輩越しに天井を見つめてる。

アソコからぐちゃ、ぐちゃ、と音が漏れていて、その音だけは消せない。

お母さんに気づかれたらどうしよう・・・でも、包丁の音がするから大丈夫。

頭はどこか冷静だけど、体は別物みたいに反応している。

ぐちゃ・・、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ

気持ち良すぎて体に何回も快感が走る。

この時はわからなかったけど、つかれながら何度かイッていたみたい…

先輩がキスを求めてきた。小さく声が漏れる。

ん・・っ、ん、んっ・・・・

菜々、・・・気持ちい?

うん・・・ぁ。あん、あん、あん、あん・・・・

先輩が私の口に手を覆い、益々激しくつき始めた。

耳元で菜々かわいい…もっと気持ちよくするね…

あん!あん!あん!先輩の手の中でこえが出る。

私に夢中になってくれるのが嬉しい。好き・・・大好き。

汗をかきながら、服をきたまま突き続ける先輩が愛しくてたまならかった。

う・・・ぁ、、、菜々、イく・・・ごめ・・・もうイく・・・・。

先輩の腰が高速で動き、体にどんどん力が入ってくる。パンパンパンパンと音がで始める。私の汁と混ざって少しねばねばした音だった。

私の中を掻き混ぜる。ぐちゃぐちゃになってく・・・・・

ドクン!!

先輩が私に突き上げて、果てた。

ゴム越しに先輩のお汁が動いているのがわかった。

私を抱きしめたまま、先輩は息を切らせていた。

幸せだったから、先輩が抜くのが寂しくて、

あ・・・まって抜かないで・・・と切なく言う。

でも、お母さんバレるとまずいからさ・・・スッと抜いてティッシュに手を伸ばした。

寂しくて取ったそれを見つめる。それに気づくと、

菜々、これ口でお掃除して?

とまだ白いお汁がついたモノを差し出した。

ペロペロ舐めあげる。少し苦いけど、喜ぶ顔が嬉しかった。

最後に私の服を整えて、深くキスをした。

やがて先輩は身支度をして、丁寧に母に挨拶をすると帰っていった。

部屋に戻ると先輩に抱かれた匂いや痕跡が部屋に残っていた。

次はいつ会えるんだろう・・・

そんなことを考えながらベットに寝っ転がる。先輩とのエッチを思い返すと、また体がじわっと熱くなり始めた。

そのまま自分のアソコに手を伸ばすと、また快感が始まった。

先輩が教えてくれたやり方で、私はオナニーをしたのだった。

その日は寝る前もオナニーをした。ますます私の体はいやらしくなっていくのを実感した。

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