妻の異変
私(なおき)38歳、妻(ゆうこ)35歳。
私はギャンブルは一切しないのですが、好奇心旺盛で趣味が多く色々な遊びに手を出した結果、借金をする事になりました。
ゴルフ、釣り、野球、バイク、車、スノーボード、サーフィンなどあらゆる趣味を楽しんでいたのですが、この度船を購入することになりました。
勿論、船を簡単に購入する事はできずいろんな方に相談していたところ、ゴルフ仲間である1人中根さんから無利子でお金を貸してあげると言われたのです。
中根さんは自営業を営み、お金の不安など全く無い生活をおくっている方で10年以上の付き合いになります。
ゆうことも面識があり、仲良くさせて頂いてます。
話はとんとん拍子に進み、妻の了解を得て300万円を借り、貯金を追加し中古ですが船を購入しました。
月々の返済も負担にならない程度で良いとの事で毎月少しづつですが返済をしていたある日、中根さんから電話がありました。
中根
「なおきくん、返済について話をしたいんだが時間をつくれんかな?」
私
「わかりました。」
いったいなんの話だろうと思いながら日曜日に中根さんと会う事になりました。
話の内容は、
今まで返済は中根さんの口座に振り込んでいたのですが、次回からは中根さんの奥様(みき)さんに手渡ししてほしいと言われました。
深く理由は聞かなかったのですが、話の推測では、中根さんはみきさんに内緒で私にお金を貸していたらしく、その事で夫婦喧嘩になり、今後は全てみきさんが管理する事となったようです。
私は特に問題がないので了承。
毎月決められた日に持って行く事になりました。
翌月の返済日前日、
中根さんから電話があり、
中根さん
「明日はみきがいないので、今日もってこれないかな?
私
「今日はまだ仕事が終わっていないので、持って行くなら夜分になりますが・・・?
中根さん
「そうかぁ〜・・・みきは今日の夕方から1週間友達と旅行にいくんだよぉ・・・」
私
「そぉですか・・・」
私は借りてる身なので、みきさんが旅行から帰ってきてからではダメですか?とも言えず困っていたところ
中根さん
「ゆうこさんに持って行ってもらう事はできるかな?可能ならみきに連絡しておくよ」
私
「ゆうこに聞いて、折り返し連絡します」
中根さん
「わかった」
私はゆうこに連絡し、事情を伝えると問題ないとの返事。
その事を中根さんに伝え、ゆうこが持って行く事になりました。
その日の夜、
私は仕事から帰宅しゆうこに
私
「今日はありがとう」
ゆうこ
「良いのよそのくらいいつでも、みきさんとランチも行けたし、たのしかったわ♪こらから毎月私が持って行くね♪」
私
「おごってもらったんだろぉー」
ゆうこ
「正解♪」
と笑みを浮かべて楽しそうでした。
それからは毎月ゆうこが返済に行く事になりました。
何ヶ月か過ぎた頃ふと気付いた事が…
普段あまりスカートなどをはかないゆうこが、返済日は必ずスカートをはき、オシャレをして出かける姿があったのです。
私
「みきさんに会う時はいつもスカートだね?」
ゆうこ
「だって、みきさんみたいなセレブとランチよ♪オシャレしないと失礼でしょ♪
私
「毎月おごってもらってるほぉが失礼と思うんだか・・・w」
ゆうこ
「だって私が払うって言ったら怒るんだもん♪」
私
「ほどほどにしとけよw」
ゆうこ
「はーい♪あっそれから今日はいろいろ買い物とか行くから少し遅くなるからね。」
私
「わかった。」
ゆうこはその日も楽しそうに出かけて行きました。
その日の夕方、ゆうこから電話が
ゆうこ
「今日みきさんの行きつけのバーに誘われたんだけど行っても良い?」
私
「たまには良いよ♪」
私はいろいろな趣味をしているが、ゆうこはほとんど遊びに出ることが今までなかったので、楽しそぉなゆうこにOKしたのです。
私はゆうこが帰ってくるのを待っていましたが、いつのまにか寝てしまい、朝起きた時には既にゆうこは朝食を作っていました。
私
「昨日はたのしかった?何時に帰ったの?」
ゆうこ
「楽しかったよ♪3時くらいには帰ってきたよ♪あなた寝てたし!」
私
「ごめんごめん、いつのまにか寝てたよw」
ゆうこ
「別に良いけど♪」
それからは返済日は毎月みきさんとバーに行くようになったのです。そんなある日、久々にゆうこから夜の誘いがあったのです。
今までもゆうこから誘われる事はあったので特に気にする事なくスタート。
異変を感じたのはスタートしてすぐ、ゆうこが私の股間に自ら手を添えたのです。
今までのHはなぜか2人の流れがあり、キスをしながらゆうこを脱がしそのままクンニ、その後指でイカせ、ゆうこの口元に私が股間を持って行きフェラ、そして挿入といった流れ。
しかしその日は、
ゆうこが私のズボンとパンツを脱がし、まだ柔らかい物をくわえこんだのです。
気にはなっていましたが、そんなゆうこに私は興奮し、みるみる大きくなりました。
ゆうこは、大きくなった私の肉棒をペロペロとしながら笑みを浮かべ
ゆうこ
「あなたの可愛いぃ♪」
私
「あなたの?」
ゆうこ
「あっ!何でもないわw」
明らかに誰かと比べてる様な言い方でした。
私は自慢出来るような物はもっておらず、おそらく日本男性の平均よりも小さいです・・
その事がコンプレックスであり、浮気なども全くした事ありません。
ゆうこの異変はそれだけではありませんでした。
フェラの仕方が今までとちがったのです。濡れ方も凄く、元々クンニと手マンで簡単にイクのですが、明らかに感じ方に違いがあり、何度もイク体になっていたのです。
私
「今日すごいね?」
ゆうこ
「久しぶりだからよ・・・」
「お願い・・・早く続けて・・・」
私は指でゆうこのマンコをかき混ぜました。指を1本2本と増やした時、また異変が・・
今で2本で十分だった穴が、簡単に3本目が入りそうに広がっていたのです。
3本目の指を入れ動かすと、
ゆうこ
「あっ・・あぁぁぁ!もっとかいて」
私はゆうこに言われるがまま思いっきり中をかきました。すると
ゆうこ
「あっ・んぁ〜っあぁぁぁぁぁ出るっ出るっあぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!」
ものすごい勢いで潮を吹いたのです。
ゆうこはそれと同時にイッたらしくピクピクと痙攣しながらグッタリしていました。
そのまま私は挿入し、あらゆる体位で腰を振りました。
1つだけ変わらない事が・・・
ゆうこは挿入されてイッた事がないのです。
その事だけは、なぜかほっとしました。
いつもと変わらぬ終了をむかえ
ゆうこ
「気持ちよかった♡」
私
「相変わらず手マンでしかイケないねw」
ゆうこ
「そぉだねw」
私
「潮びっくりしたよ!いつから?」
ゆうこ
「・・・・初めてよ♪だってあなたしか男知らないもん」
私
「そうだよね・・・」
ゆうこの顔が少し意味深に見えた。
つづく