借金のせいで自慢のグラマーな嫁が中出し寝取られた話

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私の借金のせいで妻が寝取られた話です。

私当時32歳、妻華奈子(仮)33歳子供は居なかったですが仲睦まじく幸せな日々を過ごしていました。

華奈子とは職場結婚でした。

華奈子は大人しく派手な方ではなくどちらかと言うと地味でした。

しかし、お世辞にもモテる部類ではない私には勿体無い程気が利き愛嬌があり、何よりむっちりとした身体つきでFカップの胸に女性らしさが詰まったましゅまろのようなデカ尻でした。

お互いほぼ初めての相手で毎日のように身体を重ねましたが私ばかりで、なかなか華奈子はイクことが出来なかったですが、幸せな毎日でした。

浮気もせず酒も嗜む程度の私でしたが一度同僚に連れられて行った競馬。

これが地獄の日々の引き金でした。

ハマりにハマり貯金も使ってしまい会社の同僚に借金をしてしまいました。

「もう少しまってくれないか…」

「2人で話してもラチあかないから俺の先輩にこういうの詳しい人いるから3人で話そう」

そう言われ待ち合わせ場所に行くと同僚の隣にいたのは、レスラーのようにガッチリとした高身長で肌は浅黒くいかにもという出で立ちの男(A)でした。

「私さん…金融会社はダメですよ!あんな危ないところ絶対ダメ!僕が貸してあげますから…いつでも返してくれたら大丈夫ですから」

私はその偽りの笑みに騙され本当に良い人を紹介してもらえた…そう思っていました。

「まだですかー?いい加減してくださいよー?」

コツコツ返していたのですが催促の電話が鳴り止まず精神的にも参っており、なにより華奈子にウソをついている事に罪の意識が耐えきれず

次の休みの日に打ちあけようと決意しました。

週末突然家のインターホンが鳴り私が出ると声が出ませんでした。

同僚とAが立っていたのです。

「私さんがお話してくれないから奥さんと話そうと思ってねー…お邪魔しますー」

華奈子は同僚の事を知っているのでお久しぶりですねーなんて言いながら部屋に招き入れました。

そこでAに借金のこと全て話されまた来週くるからと帰って行きました。

「どーいうことよ…ねえ!!」

「わかった…私の貯金少しあるからこれで待ってもらいましょう…」

私は泣きながら謝罪を続け2人で頑張って返そうという妻を抱き締めました。

翌週2人がまた家に来ました。

「足りねーだろ…おい!!よし実家今から行くぞ」

玄関で土下座してそれだけはと懇願しましたが

Aはニヤリと煙草をふかしながら

「奥さんがすこーし俺たちと遊んでくれたら待ってやってもいいけどなぁ…」

華奈子は強い目をしていました

「私に出来ることがあれば…それで許してくれるなら…」

「よし!いい奥さんだな!ほら服脱げ!服!」

「え…服ですか…?」

「聞こえんかったか?服だよ裸になるの!旦那の前で裸になるの!」

Aの圧に耐えきれず華奈子は時間をかけ私の目を気にしながら衣服を脱ぎました。

華奈子は早くこんなこと終わらせましょうというような強い目をしていました。

同時にAも全裸になりスーツの上からでもわかる筋肉はやはり凄く、何よりアソコのデカさが既に私よりデカく驚きました。

Aはソファーにどかっと座り華奈子を隣に座らせFカップの胸を揉み乳首をつねりながら

華奈子の頭をガッと持ちまだ勃起していないアソコに顔を持って行きました。

「ほらぁ早くしゃぶれよ…」

華奈子は目をつぶって必死にくわえるも私とは比にならないデカさのアソコに戸惑ってるのがわかりました。

「手伝って…ガハハw旦那さん見てみて!

奥さんめっちゃ濡れとるわ!w」

同僚が華奈子の脚をガッと開くとソファの色が変わる程華奈子は濡らしていました。

同僚は笑いながら人差し指で割れ目をなぞると透明な糸が指とアソコを結ぶ橋のように糸引いてました。

「地味な女だと思ってたのに当たりだわ!こんな淫乱だったとはね!」

同僚が脚を開いたままでAは手の平で華奈子のクリを雑に弄り始めました。

「ぅぁあああッ!!!!」

華奈子はビクンビグンとあっという間にイカされ脚を下品に開き愛液でビラビラは濡れた貝みたいひへばり付きヒクヒクしていました。

「顔見てみいよ!すけべな顔しとる!」

華奈子は顔は真っ赤に染めて汗で髪の毛は顔にへばり付き口は半開き薄目で私ではない遠くを見ていました。

「そろそろ入れるかぁ…」

「…はぁはぁゴムを…」

「生でいいでしょう…なら先に俺をイカしたららゴム着けてやるよ!奥さんならできるでしょう?」

妻はフラフラと口にくわえようとしました。

Aは妻の身体をグイッと持ち上げ自ら仰向けに寝て69の体勢になりました。

私の位置からは両手で開かれた華奈子のアソコが丸見えで、最初こそ驚いていましたが華奈子は必死にイかせようとフェラを。

Aは余裕そうにゆっくり華奈子のアソコに指を入れるとクリトリスを口にしました。

華奈子はピタっと動きが止まりAの動きが激しくなるとすぐに

「ぁあ…イク…イっちゃうイっちゃうッ!!!!」

あっという間に潮を吹きAの身体の上にへばりました。

「ちょろいねぇ奥さんwならお約束通り生で…」

妻を私の前に連れてきて私の後ろに立っていた同僚が手を掴み立ちバックを面と向かって見る形になりました。

優しさもなくズンッニュチゃッとAのデカイアソコが入りました。

ぽーっとしていた華奈子は目を見開き声にならない声を出して涎が垂れました。

AVでしか観たことのないピストンに華奈子の身体はガクガクと、胸は前後に大きく揺れてあっという間に絶頂を…迎えるかと思えばAはアソコを引き抜きました。

華奈子は拍子抜けた声を出したものの息は乱れ肩で息をしていました。

するとまた尻肉を掴み根元までズンっとねじ込みこのローテーションで華奈子は腰を掴まれた手と同僚に掴まれた手を離せばその場に倒れてしまうのではと言うほどガクガクしていました。

「奥さんwそんなイキたいの?w自分から押し付けてきてるじゃんw」

私は耳を疑いました。

「そんなぁ…こと…ッぁ…ない…早く終わりたいッんぁ…」

「旦那に早くイカせてくれてお願いしな?」

私は涙が止まりませんでした認めたくなかった。

「お願いあなた…早く終わらせたいの…ッほぉ…ッ」

妻の涙と汗と涎にまみれた顔をみると早く終わらせて欲しいという思いから早くイカせてくれと頼みました。

Aは耳に残る笑い方で笑いながらズパァンズパァンとピストンをしました。

妻は目を見開き膝をガクガクさせながら内腿を汁が滝のように垂れ腰を仰け反らして絶頂を迎えました。

体勢を崩し床に倒れこんだ妻はビクンビクンと痙攣をしていましたが同僚に抱えられ、

Aはソファに腰をかけ反り返るアソコを扱きながら妻の痙攣しているアソコにヌプリと再度挿入しました。

そこからどれくらい時間が経ったでしょう。

白く泡だった秘部はAの形になり首に手を回し激しいキスをしながら耳元で何か囁かれています。

「旦那さんすまんなw中で出して欲しいらしいから出すわw」

「あなたッ…んぁ…ちがうの…あなたのためなのッぁあ!!」

Aは下品に笑いながら豊満な尻を掴み広げて今日1番のピストンを始めました。

妻は泣き声に近い喘ぎ声で腰を仰け反らして絶頂を迎えましたがそれでもピストンは止まりません。

Aのイクッという声と共に2人の身体がビクンビクンとしていて、あぁ今中に出されたんだ…と思いました。

気の済んだAは妻を雑にどかしタバコに火をつけ同僚に目配せすると同僚は急いで服を脱ぎ、

余韻で遠くを半目で見つめ大きく開いた脚の間からはどろりと出されたての精液が見えました。

続く

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