冬になって制服も上着を着用するようになった。部活終わりに先輩と歩いていた。
「今度の出かけ先調べるのにさ、ネカフェ行こうよ。」
「いいね。」
ネカフェに着くと、土曜日だからかどこも満室。少し高いけど、完全個室のフルフラットシート完備のところに入った。
「ちょっと高いね。どこの部屋にする?」
「高いとこしかないなぁ。」
「仕方ない、この部屋にしよう。」
学生にはちょっとキツい値段。まぁ、わりかんだし、フリータイムだからと部屋を決めて入室する。
「うわー!凄い。」
「ホントに完全個室だわ。もはやホテルじゃん。」
「エロいこと考えたでしょ?」
「いや何も。」
部屋には小窓があり、鍵も付いている。
ここに上着を掛ければ外からは全く見えない。
「そこ隠しちゃおうよ。上着かけてさ。」
俺の上着を掛けるとぴったり隠れた。先輩も上着を脱いで重ねて掛ける。
「ヤる為にあるような部屋だね。笑」
「まさかヤらないでしょ。」
「まぁね。」
先輩はパソコンで行楽地を調べ始めた。
ブラウスの後ろからブラ線がハッキリわかる。
背後から抱きしめるようにして、先輩の胸を揉む。
「えっ?揉むの…んっ…んんっ…ねぇ、どこ行きたい?んっ…」
「行きたいところあんの?」
「んっ…そうだなぁ〜富士急とか?んんっ…」
「いいねぇ。富士急にしようよ。」
「んんっ…じゃあ富士急ね…んんっ…んんっ…バスがあるみたいよ。んんっ!んっ…」
「へぇ〜、直行じゃん。これで行こうよ。」
揉み方を少し乱暴にすると先輩の息遣いが荒くなった。
「これで行こ。はぁ…んんっ!んんっ!チケットは日が近くなったら買えばいっか…んんっ!」
「そうだね。バスも席取っちゃえば?」
「そうだね…んんっ!んんっ!後でいっか…」
ブラウスのボタンを外して、背中に手を回してブラホックを外す。ブラをずらして、生乳と乳首を弄る。
「んんっ!こんなんじゃ買うの間違えちゃいそうだし…んんっ!んんっ!俊介…」
「声我慢してる?」
「聞こえたら嫌じゃん…んんっ!ヤバい…んんっ!」
乳首を人差し指と親指で挟んで弄ると先輩は理性が飛んだように喘ぎ始めた。
「んんっ!んんっ!もうダメ…無理…あんっ!ああんっ!めっちゃ気持ちいいよ…ああんっ!」
「聞こえちゃうよ?」
「あんっ!だってさ…ああんっ!ダメなんだもん…ああんっ!あんっ!」
手を休めると先輩が振り向く。
「エッチしちゃう?」
「もうちょっと揉んでる。」
PCをいじっている先輩の背後からひたすら揉む。下から揺さぶったりすると体を僅かにビクつかせる。
「んんっ…集中出来ない…あんっ…あんっ!ダメ…声出ちゃう…あんっ!」
手のひらで乳首を弾くようにしながら揉んでいると先輩が振り向く。
「ねぇ、まだ揉むの?」
「ずっと揉める。」
「そろそろ、ねっ?」
ヤリたくなったのか、とろけるような顔で見つめてくる。
「いいから行程組んどいて。」
「めっちゃ意地悪。笑」
スカートに手を入れて下着を脱がす。もうかなり濡れていた。
「えっ、何?んんっ!んんっ!あんっ!家でもしないのに…あんっ!あんっ!ヤバい…あんっ!イヤッッ!ダメッッ!」
激しくクリを攻めると体をくねらせながら喘いでいる。
「あんっ!あんっ!イイッ…あんっ!ダメッッ…両方はダメッッ!あんっ!あんっっ!」
左手を乳首に、右手でクリを攻める。PCから離れて体を委ねてくる。
「あんっ!ダメッッ!ダメッッ!あんっ!あんっ!ヤバいッ…あんっ!ああんっ!」
「聞こえちゃうって。」
「ダメ…ヤバすぎ…あんっ!ああんっ!なんで今日こんなにされんの…ああんっ!イヤンッ!あんっ!」
「たまにはいいでしょ。」
「あんっ!いいけど…ヤバい…あんっ!あんっっ!あんっっ!あっダメッッ…あんっっ!ダメダメッッッ!あんっっ!」
体をビクビクさせたり、腰がビクつくようになってきた。制服を捲って汚れないようにする。
「凄いよ…」
「あんっっ!キャッッッ!あんっっ!イヤッッ…あんっっ!イクッッ…イっちゃうよ?あんっっ!ダメッッイクッッ!ああんっっっ!」
跳ね上がるようにビクついて先輩は果てた。
「凄っ(笑)」
「ハァハァ…ヤバすぎ(笑)まだしないの?もうしたい…」
「挿れたいの?」
「うん…めちゃくちゃ(笑)いい?あたし上になるから…」
座る俺に跨って対面でゆっくり挿入した。
「あっ…めっちゃ硬い(笑)あたしの声に興奮しちゃった?笑」
「うん。」
「えへへ。じゃあまた聞かせてあげる。(笑)」
俺の両肩を押さえながら上下にゆっくり動き始める。濡れすぎた秘部からピチャピチャと音がする。
「あんっ!あんっ!めっちゃ濡れた(笑)あんっ!やっぱこっちがいい…あんっ!ああんっ!」
「濡れすぎて抜けそう…こっちって?」
「大丈夫…だから、エッチしてるほうがいい…あんっ!ああんっ!あんっ!また?ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!」
揺れる胸めがけて乳首にしゃぶりつく。
「ああんっ!ああんっ!おっきい…あんっ!ああんっ!イヤンッ…ああんっ!」
「痛くない?」
「大丈夫…あんっ!ああんっ!俊介のチンチンおっきい…ああんっ!ああんっ!あんっっ!ねぇ?寝たい…」
そのまま先輩を寝かせてキスをする。
「またイッちゃったらごめんね。(笑)」
「めっちゃ気持ちいいからいいよ。」
先輩の両腕を押さえつけて腰を動かす。
汗ばんだ体でマットからキュッ、キュッと音が混じる。
「あんっ!あんっ!襲われてるみたい…あんっ!ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!」
「襲われた事ないくせに(笑)」
「あんっ!ああんっ!悪くない…ああんっ!ああんっ!あんっダメッッ!乳首ダメッッ…ああんっ!ああんっ!」
突きに合わせて揺れる胸に舌を近づけて乳首を舐める。両乳首を交互に舐め回す。
「ああんっ!イヤッッ!ああんっ!ダメッッ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!」
#ピンク
抵抗出来ない先輩は腰を浮かせてビクついている。普段とは違う反応をみせる。
「反っちゃってるけど大丈夫?」
「あんっっ!ダメッッ…ヤバすぎる…ああんっ!ああんっ!抵抗出来ないし…ああんっ!あんっっ!ああんっ!」
先輩の両腕を解放すると俺の体を引き寄せて背中に手を回した。密着しながらキスをして、更に腰を突き上げる。
「あんっ!もっと…あんっ!もっとして…あんっ!もっとだよ…あんっ!ああんっ!ああんっ!ああ凄っ(笑)ああんっ!ああんっ!」
「香織、立つ?」
「うん、立つ。」
先輩を立たせて壁に手をつかせる。汚れないようにスカートを捲る。ブラウスとブラが乱れてエロい。
「うわっ、ギンギンだよ。(笑)」
抜いたチンコを見て先輩が言う。
「少し扱かないと。」
少し扱くとまた復活した。秘部にあてがってゆっくり挿入する。
「あんっ…おっきい(笑)」
「どうして欲しい?」
「うーん…ちょっと乱暴にして欲しいかも…」
先輩の腰を押さえてゆっくり動かす。
「あんっ!これもいい…あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!」
馴染んだところで徐々に動きを速める。突き上げて奥まで当たるようにする。
「これでいい?」
「あんっ!あんっっ!ヤバい…あんっっ!あんっっ!ああんっ!あんっっ!ああんっ!当たるかも…ああんっ!ああんっ!」
更に速めると先輩の息遣いが荒くなる。
「あんっっ!あんっっ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!めっちゃ激しい…ああんっ!あんっっ!あんっっ!」
「香織、そろそろヤバいかも…」
「あたしも…一緒にイキたいね…」
先輩の体をしっかりホールドして突き上げる。
「あんっっ!ああんっ!ああんっ!あんっっ!ヤバいッ…ああんっ!ああんっ!俊介…イっちゃう…」
「ヤバい…出そう…」
「ああんっ!出していいよ…どこでも…あんっっ!あんっっ!ああんっ!ダメッッイクッッ‼︎あんっっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!イックッッッッ‼︎ああんっっっ!」
「ああ、ヤバい…」
「ああんっ!イクッッ!イクッッ!ああんっ!俊介…キャッッッ‼︎ああんっ!イクイクイクイクッッッッ!ああんっっっ!」
中にドクドクと発射して、かつてない絶頂を迎えて先輩は果てた。
その場に崩れ落ちるように座った。
「凄いね。」
「ヤバすぎでしょ。防音でよかった(笑)イっちゃったね。」
「半端ないわ。疲れた。」
「疲れた(笑)続き調べよ。」
「その前にさ、いい?」
ギンギンになったチンコを先輩の顔の前に出すと、何も言わずにフェラが始まる。
「今日ヤバいわ。」
上目遣いで見ながら先輩の頭が上下に動く。
しばらくすると、僅かに口に発射してしまった。
「またちょっと出たよ(笑)」
「ごめん(笑)」
先輩は制服を直して座り直す。後ろから被さるように抱きつき、旅程を見ている先輩の胸をブラウス越しに揉む。
「また揉むの?んんっ…いいけどさ…んんっ…またしたくなっちゃうよ?んんっ…」
「そしたらまたしちゃう?」
「うん、する。何回でもしちゃう(笑)また背中に当たってるし(笑)んんっ…」
また少し勃起した。あと何回ヤるんだろう。