高3の春のころ、あまりに勉強しない親父が強制的に個別指導塾に入れてきたことで人生変わった。
当時のおれはマジでヒキニートでガリガリ、青っ白い肌で眼鏡という最悪な感じだった。
個別指導っていうのは、先生1に対して生徒2で勉強を教えてもらう形態で、当然のように俺のよこにも生徒が新しく入塾してきた。
中学1年生の女の子。名前はゆい。150cmくらいの身長で、俺とおなじくらい青っ白くてガリガリ。35kgくらいしかなさそうな子が横に座ることになった。
大人になればすごいかわいくなりそうな子って印象。
春から2人で授業受けてて、秋のころには妹のように、なんでも話せる、相談しあえるような環境になっていた。6歳も下だし、なんも変な気なんか起こるはずもなく、ふざけながら塾に通っていた。
そこではいろいろ話を聞いた。
ゆいは夏くらいから陸上部に入って毎日筋トレをしていること。
長距離を選んで、毎日走りまくっているということ。
彼氏が出来ないということ…。
たしかに、ゆいは春の頃より冬のころになると肌も褐色感になってきて足の筋肉も、ついてきたように思えた。背伸びしたらふくらはぎが男の子なみにぼこっと出るし。
そして、そんな漢字で1年が経過し、おれは大学進学とともに塾を辞めた。
そのとき、ゆいとラインを交換して、2週間に一回くらいは適当にラインをする関係になった。
でも、別に会うこともなく、5年が経過した。彼女もできずに、童貞で。
俺はさぼりすぎて1年留年して、それでも卒業論文を出せなかった。卒業論文のゼミだけ授業をのこして、1年間友達もいない大学でぷらぷらしてた。
そんな8月、下宿先にいても面白くないし、大学の学食にご飯を食べに行ったときに、いきなりゆいからラインが入った。
「いま○○大学の食堂におるねんけど!もしかして■■くん(俺の事)おれへん?」と。
なんだいきなり?と思って、食堂を見渡すと、高2対象のオープンキャンパスで高校生がうじゃうじゃいた。そこで、5年ぶりにゆいと対面することになった。(ラインは定期的にしてたけど)
黒髪のロング、肌はめちゃくちゃ小麦色。そして、ショートパンツから伸びるマジの筋肉質の脚。まさに陸上の松田瑞生選手みたいな感じ。
さすがに童貞の俺は勃起してしまった。
身長も165cmくらい?になっていた。170cmのおれと余りかわらなかったから。
あんなガリガリだった子が5年でここまでなるのか。
歩くたびに太ももとふくらはぎの筋肉が踊り、鞄を持つ腕は筋肉で引き締まりまくっていた。もともとガリガリだから筋肉しか肉体につかないのかな、と勝手に想像した。
「ああ!■■くん!」って大声で叫んできた。恥ずかしいから辞めてほしい。
「え!?この大学やったん!?いま何年生だったっけ?」って。
この子、大きな声でよく喋り、喋りすぎると、よだれが多いせいか、よく唾をとばす。
…それがまたかわいいんだけど。
いろいろ会話してて、その流れで下宿していることがばれた。
「集合時間まであと3時間もあるし、■■くんの家でゲームしようよ。」
っていう急展開に。こいつ、マジで俺のことを男として見てないのか?という。
で、なぜか男くさい家に、女子高生をつれて帰宅した。
でも結局ゲームなんかしなくて、適当に茶を入れて、今までの思い出話を語る時間となってしまった。
久しぶりの再会だし、まあそうなるよな、と。
で、、、
「ええ■■さん彼女いないんすかー!なにやってんすか」
みたいなやり取りをしてて、ちょっと調子乗って
「うるさいねん」とかいいながらふとももを叩いたり、つねったり、掴んだり目茶苦茶するようになっていって、、心臓はもうバクバク。もちろん童貞は勃起。
ゆいもキャッキャ言って笑ってて。
そんな中で、ふざけてゆいのほっぺたをぷにぷにつついてて
「おまえ太ったなぁ(ぜんぜんふとって無い)~。足も脂肪いっぱいついて太いやん!(筋肉です。気付いてたが、嫌がることを言ってみたいだけ)顔もほっぺもぷにぷにやん!」
ってやってたら、ゆいが恥ずかしがって「ほんま!ちょ、しばくって!やめ!」とか言ってたら、指がモロゆいの口の中に入って、指フェラの形に、、
俺は「あっごめ」とか童貞っぽさを出して素で謝って口から指を抜こうとしたときに、ゆいが手で俺の指を抑えて
「はなさない~」とかいみわからん事言って、本当に指フェラ状態になってしまって。
ゆいの口のなかめちゃくちゃヌルヌルしてて温かくてもう我慢できない。
で、口から指を抜いて、すごいよだれの糸がひいて、ゆいが恥ずかしがってるときに、顔を赤らめて
「ねえ、、なんで股間勃ってん?変態なん?」って笑いながら言ってきて
「え!?そんなことないって、勃ってないって」みたいな意味不明な言い訳してるときにゆいがズボンの上から股間をまさぐり、
「・・・やってあげよっか?」ってきて、おれは「何を?」って童貞っぽさを出してしまった。
「いいから、うちに任せてよ・・・」とか言いながら、介護されるおじいちゃんみたいな服脱がされて、いきりたった股間が露わに…
そのあとは、もうあまり覚えてない。
ローション以上にぬるぬるの口内で自分の股間が吸われつづけている。
じゅぽじゅぽ言いながら、よだれを口から垂れ流しながら、床がよだれまみれになりながら…。
ときおりにおうゆいのよだれのにおいがさらに興奮させてくる。
俺は何を血迷ったか、ゆいの頭をもって、オナホみたいにゆいの口の喉の奥くらいまで股間を突っ込んでみた。
ゆいは「!????」となって、一瞬にして涙眼になって「えぼっ…ごぶ」ってえずいてしまった。まちがいなく、ゆいの喉のおくにまで股間が差し込まれたのを感じた。
ゆいの胃液とも粘液ともよだれとも思える超ヌルッヌルの弾力のある透明なよだれが口から大量に溢れてきて、涙眼のゆいとその液体をみてめちゃくちゃ興奮してしまった。これがローションとなって、ついに果ててしまった。
ローションよりぬるぬるして、マジでやばかった。5秒でイッてしまった。
ゆいは「なんでそんなことするん…まじで吐きかけたやん」といって半泣き。
おれはなぜか知らんが其のコメントでさらに勃起してしまった。
そうこうしてるうちに、学校に帰る時間にゆいは家を出て行ってしまった。
俺は「ああやりすぎたかなぁ、通報されないかなぁ」とか意味分からずにドキドキしたが、あとでラインで「また今度遊びに行くよ」って来たので安心することになった。
当分、この日のできごとがオナネタになったのは言うまでもない。
セックスより前にイマラチオ童貞を捨ててしまった。