私、26歳のOL。胸は自信あり(笑)のEカップ。
そろそろ結婚かなって思ってた彼氏と最近別れて、年末の飲み会で羽目を外し過ぎたお話です。
友達とヤケ酒して終電逃し、タクシー拾うにも全然捕まらず。やっとの事で空車のタクシーを捕まえたけど、個人タクシーだった。やっと捕まえたし、歩くのもイヤなので、とりあえず乗車。
住所伝えてすぐに睡魔に襲われる。
運転手との会話も入って来ない。
「着いたら起こしますんで、寝ても大丈夫ですよ」
そんな感じの会話を最後に私は意識を失った。
(んん、気持ちいい…。)
下半身からの刺激で意識が戻る。
ここは?私部屋まで帰り着いたっけ?
混乱しながら状況把握。
目の前は真っ白なシート、天井は低い……
まだタクシーの中じゃん!
後部座席になぜか仰向きの状態で寝ていた。
気だるいなか、目線は足元へ。
タクシーの運転手が私のスカートの中に頭を突っ込んであそこを舐めている。
ありえない状況に、現実なのか夢なのかわからないでいるが、私のあそこは敏感に濡れていた。
恥ずかしいのと、怖いのとで声も出せずされるがまま。運転手は起きないのを良いことに、だんだん行動がエスカレート。携帯で写メを撮る音が車内で鳴り響き、シャツもボタンを外され、ブラを下ろされてまた撮影。フラッシュたかれるから、眩しくて寝てるフリするのが大変でした。
胸も揉みしだかれ、あそこは指でかき混ぜられて潮を吹く始末。声を我慢するのも限界で、腰を浮かせながら逝ってしまいました。
「ほんとエロいねぇ」
ハァハァ、息づかいが荒くなり胸だけを揉む状態が続いて、なかなかあそこをいじってくれない。
どうしたんだろうって薄目をして見ると、ファスナーからデカチン出して自分でしごいてた。
男の人のしごいてるのを至近距離でみた事なかったし、あまりにも大きなチンポに(あんなの入れられたら痛そう)って、正直思った。カリの部分が本当に拳のような、松茸のようにエラが張っていて我慢汁が光ってた。
彼氏とも別れて、その前あたりからご無沙汰だった事もあり、酔っぱらっているのもあって、早く入れて欲しい気分に。それを知ってか知らずか、勢い良く独りでしごくオナニー運転手。
そんなにしごくと出ちゃうんじゃないかと心配になるくらい。
「あ~、マジでエロい。なんだこの巨乳は。彼氏に揉まれまくって、やりまくりなんだろうなぁ」
心の声が駄々漏れだよ(笑)と思いながら、運転手はオナニーして終わるつもりなんだという安心感と、見知らぬオッサンに触られて濡れてしまっているこの状況に凄く興奮してしまいました。
ムラムラが止まらない私はとっさに、「早く入れてよショウゴ~」
と、酔っぱらったままのふりをして、運転手のデカチンポをしごいてあげた。
運転手は一瞬、ビクッとしたが私にされるがまま。
暫くすると両手を、使って私を愛撫してくれた。
2回目の潮を吹いた瞬間、運転手も吹っ切れたのか、一気に私の中へ突っ込んできた。
「おっきい!」
あまりにもの圧迫感に最初はきつかったけど、すぐに気持ち良くなった。
「あぁ!凄い!今日のショウゴ激し過ぎだし、おっき過ぎだよぉ~」
突かれる度に潮を吹いて、シートはビチャビチャ。
両足を顔まで持ち上げられ、これでもかってくらいの勢いで打ち付けてくる。
「あ、イク。またイっちゃう!」
何度も逝かされ、運転手もラストスパートをかけてさらに腰の動きが早くなる。
「中に出すよ?」
「え?駄目だよぉ!今日は危ない日だからぁ!」
「もう、我慢出来ないよ」
そう言うと私の口をふざぎディープキス。
「んー!らめだょ~。ンン…。」
運転手もそろそろ限界。さらに私の中で膨らんで、
「あー、イクッ!!」
ビューって表現が正しいのか、凄い勢いで中に出された。
「あぁん!出来ちゃじゃん!もう~、駄目だよぉ~」
暫く繋がったまま。抜いた瞬間、ドロッと精子が流れて落ちた。運転手は急いでズボンを履き、ティッシュで私のあそこと、タクシーのシーツを拭き、私に服を着せはじめた。
パンティはなぜか履かせてくれず。下ろしたブラを持ち上げながら、また揉みしだかれた。シャツのボタンもなんとかかけ終わり、あとは声をかけられるだけ。
運転手が外に出て運転席へ戻る。一度タバコを吸って、暫く長い沈黙が…。なにやらスマホの画像を確認している模様。(早く起こしてよ)って思って、待っているとようやく後ろのドアが開いた。やっと、解放されると思ったら、再度写真撮影(笑)
納得する写真がなかったのでしょうか?
スカートをたくしあげ、指であそこを開いてパシャり。私の鞄を漁り、免許証と一緒にパシャり。
ちょっとヤバいなぁ~って思っているところへ、さきほど大量に中に出された精子が、音を立てて出てきた。
「ブピブピ!」恥ずかしいくて顔が真っ赤になってたと思う。また座席シートを汚してしまった。
「あぁ~あ、またシート汚してぇ。だらしないマンコだぁ。」
そう言いながら写真を撮り続け、
「妊娠しちゃいけないから全部掻き出すよ」
そういう事と、また指でイカされ潮を吹いた。
今度は動画まで撮られた。もう潮吹きすぎて喉がカラカラ。もう無理!って思った瞬間だった。
「ごめん!あと一回だけ!」
そう言ってまた私を横にして入れてきた。
さっきとは違い、片手にスマホを持ちながらハメ撮りしながら腰を打ち付けてくる。
さっきとは違い、かなり余裕があるのか出し入れをギリギリまで出したり入れたり、奥まで突っ込んでグリグリとボルチオを刺激してみたり。
運転手のデカチンポを抜かれる度に潮を吹いた。
このときばかりは自分の潮吹き体質を恨みました。
「あーっ気持ちいい!この泥酔女最高!彼氏と間違えて中出しまでされて!潮吹きまくって、彼氏じゃない俺の精子で孕めよ!」
遠慮ない言葉を浴びせられ頭が真っ白になりイった。
初めての経験でした。どれくらいの時間がたったのか…。目が覚めると、運転手が迷惑そうな顔してこちらを見ていました。「やっーと目が覚めました?」そう言って、今まで起きるのを待っていたとの説明を受ける。
「お嬢さん、酒の読み方には注意しないとぉ~。俺みたいに待ってくれる運転手はいないよ~!ったく。ほらコレ!」
渡されたのは名刺。携帯番号も手書きで書いてある。「その番号にかけたら、すぐ駆けつけるから!またよろしく!」
「あ、あぁ、はい。ありがとうございました。」
って、とっさに、言ってしまったが、もう二度と使うわけない。写真や動画、免許証を撮られてるので、警察にもいきたくない。自分から運転手のデカチンポを触ったのも事実だし。まさか、中出し2回は想定外って感じでした。
早いうちに病院行ってきます。
中出しされないように危険日だって言ったけど、完全な安全日でした。さすがに中に出されるとは思ってなかったけど。完全にハメ外し過ぎました。
後日、運転手からの何かしらのアクションがあった場合、また報告させて頂きます。