とある休みの日、マッサージに行きたかったので携帯で調べていたところメンズエステの文字に目が止まり、少しやましい気持ちも混じりながら電話をかけてみた。
落ち着いた感じの女性が出て、予約は結構埋まってるみたいで夜遅くて良ければとの事だったが、興味心身だったので予約した。
適当に時間を潰してその時間に所定の場所に着いて電話をすると、道案内され、マンションについた。
そのマンションのチャイムを鳴らすと、とても可愛い20代後半のスタイル抜群な女性が出てきた。
細いのに胸がめちゃくちゃ大きかった。
色んな妄想が駆け巡り、勃ちそうになったが我慢した。
部屋に通されて自己紹介された。名前はマキちゃん。
まだ経験が浅いようで緊張していたが、こっちも初めてで緊張してると伝えると、お互い安心した様な感じだった。
まずはシャワーを浴びるとの事。
…もしかしてと思ったが、1人で入るようだ。
念入りに身体を洗い変なTバックのパンツを履いて部屋に戻ると、マッサージ開始。
うつ伏せになり丁寧なマッサージ。
気持ちは良いが、期待と違ったかな?と思っていたら足を曲げた時に、すごく柔らかい感触がムニュっとして、もしかしてと神経を集中させて左足に来た時におっぱいと確信した。
最強に柔らかくて気持ちいい。
そう思ったらビンビンに勃ってしまった。
そして次はオイルを使ったマッサージ。
もう気持ちよすぎて我慢汁が出てるのが分かったが、何気ない会話をして紛らわした。
色々話した、彼氏がいない事。
自分の事タイプかも?とか言われ、調子に乗ったが接客業だからあまり真には受けなかった。
そして仰向けと言われ、勃起がバレるのが気まずかったが、タオルで隠してなんとか仰向けになるが、多分バレバレだと思ったから自分から謝っといた。
ごめんね…気持ちよすぎて立っちゃった。
「え~可愛いんだけど、勃っちゃったの?でも我慢だょ~わかった?」
とエロい言い方してくる。
仰向けもまたオイルマッサージが始まった。
乳首をスゴくエロく触ってくる。更にギンギンになる。
「ねぇ、俺はお姉さんの触ったらダメなの?」
「え~触りたいの~?」
と胸をワザと寄せて谷間を顔の前に持ってくる。
「うん、良いの!?」
「だぁめ!」
とからかわれてるのか誘惑と拒否を同時にされ、爆発寸前。
「ねぇ、おっぱいやばくない?何カップ?」
「Hかっぷだょ。触りたいの?我慢だよ。」
と甘ったるい声で生殺し。
風俗では無いからしょうがない、と自分に言い聞かせて我慢。
すると、自分の上にまたがって騎乗位みたいな体勢になると、お互いのが当たる。
あっ…とマキちゃんがエロい声を漏らす。
「どうしたの?」
「ねぇ、スゴく固いの当たるんだけど、ダメでしょ~?」
「マキちゃんがいけないんだょ」
と固くなったモノをグリグリ当ててみた。
「あっまって…マキも気持ちくなっちゃうから…一緒に気持ちよくなろ。」
と腰を持ち押し当てると目がトロンとして来た。
コレはイケると思い、目の前の爆乳を鷲掴みしてみたら、
「あんっ、だめっ、おっぱい揉まれるとヤバイから…本当に…ダメ…」
と言いながら自分から腰を動かしてきた。
これで全ての理性が吹っ飛んだ。
シャツをめくると溢れそうなおっぱいが出てきて、ブラの中に手を入れて乳首を触ると
「ほんとヤバイから…ねぇ…ダメ…あんっ」
と言いながら俺のを触り出した。
「やっぱり大きい…こんな大きいのマッサージしてたらマキもムラムラしちゃうじゃん。」
としごき出した。
こっちもパンツの横から触るとびちゃびちゃで、隣の部屋にも聞こえそうな声で喘ぎ出した。
さっきまでドSぶっていたのに急にドMに変わった。
マキちゃんを寝かせて手を抑えながらガンガン触ると
「あ~待ってぇ出ちゃぅでちゃぅ~!」
と大量の潮をふいた。
すると、「交代だょ」とオレのをしゃぶり出した。
両手でおっぱいを揉むと、しゃぶりながら感じててオレもスグにイキそうになった。
「ねぇイキそう…出して良い?」
「やだ…マキのに入れて…」
「ダメだょ…そうゆう店じゃないんでしょ?」
「いじわるぅ」
「欲しいの?」
「欲しい。マキを犯して」
と言われて絶頂になって、マキちゃんを押し倒してそのまま入れた。
入れた瞬間にまた潮が出て、温かくて気持ち良かった。
何度も何度も大きなおっぱいを揺らしながらイってた。
オレもイキそうになった。
「イキそう…どこ出す?」
「はぁはぁ、マキの中に出して…いっぱいちょうだい…もうおかしくなりそう…全部出してぇ」
と言われそのまま出した。
今まで出た事無いくらいドクドクいっぱい出た。
マキちゃんはまたイッた。
連絡先を交換して今度はデートする約束をした。