40代 男です。
2ヶ月ほど前に私は取引先に頼まれた書類を届けに
行きました。
そこは、家族で営む会社です。
雨が降っていてジメジメしていました。
昼過ぎに着くと、会社はカギがかかっていて、社長も息子さんも不在らしかった。
ウラの倉庫は必ず開いているのを知っているので、
そこから、事務所に入ろうとウラに回りました。
そこには、ウチの会社のトラックが止まっていました。
” あ〜 ◯◯くんかぁ? “
と、思いながら倉庫に入りました。
事務所に近づくと、くぐもった声が聞こえてきた。
” ハァッ! うっふん! “
事務所の脇に畳の部屋があり、隙間があいていたので、なんの気なしに覗くと ” ギョッ ” としました。
ウチのドライバーの◯◯くんのチンポをしゃぶりながら、オッパイも揉みしだかれている社長の娘の
なお美。
なお美は、30代後半。旦那も子どももいます。
親の金で立ち上げたネイルサロンを潰して、家の仕事を手伝っています。
美容系の仕事をしていたので、けっこうハデなメイクバッチリで歌手の中島美嘉似です。
「 おっきい!チンポ!」
「もう、挿れていいか? まだ、仕事あるんだよ!」
「 アタシのも、舐めてよぉ〜!」
◯◯くんはニタッと笑うと、なお美の足を広げ
クンニを始めた。
「アッン!ザラザラの舌気持ちイイ! アッ・アッ・アッ・アッ・アアッン!」
◯◯くんはいきり立ったチンポを突き立てた!
「アッン! アアッン!かったぁ〜い!アッン・アッ・アッン・アッアッン・アッ・アッン・アッ・アッ!! もお!ダメッ!イキそっ!ダメッン!ンッ!
ダメッ!イクっ!イクっ!イク!イッちゃう!」
「うっうっうっ!オレもダメッだ!逝く!」
「イッちゃう!イイよ!膣中にナカにいいからぁ」
「おりゃぁ〜〜!!」
2人同時ぐらいでイッたみたいだ。
「ハァハァハァ!もう行くの?」
「まだ仕事終わんないもの!」
◯◯くんはそそくさとズボンを履いて、部屋を出た
なお美も下着を着け衣服を着ていた。
トロ〜んとした目つきが色っぽい!
このままオレも襲ったら・・・?
多分、警察呼ぶだろうなあ?
などと考え、トイレに入りなお美の喘ぎ顔を思い出しオナニーした。
トイレから出るとなお美もすでに居なかった。
私もサッサと書類を社長の机に置いて帰った。
会社に戻ると◯◯くんは何もなかったように明日の準備をしていました。