俺らの野外ハメ

Hatch コメントはまだありません

普通のセックスでは満足できなくなったのか、彼女から連絡があった。

「今日は外でエッチしない?」

そんなこんなで待ち合わせをして、車で廃校になった中学校へ向かった。ここなら人は来ない。車内で久々に前戯を始めた。豊満な胸を服の上から触る。

彼女は仕事帰りだからブラウスを着ている。

「すっかりセフレになっちゃったね。」

そんな話をしながら揉み続ける。前よりも柔らかくなった。

「ほんと、胸好きだね。」

そう言った瞬間に乳首に手をかすめる。

「あっ、不意打ちダメ!」

そこからスイッチが入り、ブラウスのボタンを外し、ブラホックも外した。胸が露になる。

両乳首を同時に責める。

「あっ、あぁん!乳首は…ダメェ…」

「あぁん!気持ちいいよぉ…あんっ!」

固くなった乳首を口に含み、転がす。

「あぁん!あん!ヤバい!あぁん!」

下を触るともうびしょびしょに濡れている。

「外行こ。」

彼女の服を直し、建物裏へ移動する。ここなら誰も来ない。彼女がキスをしてくる。その間にブラホックを外した。

「ズボン脱いで。」

ズボンを脱ぐと彼女は膝を落し、俺の腰を持ちながらモノを口に含んだ。ズッポ、ズッポと深いフェラが始まった。ブラウスの隙間から乱れたブラが見えている。そんな事はお構いなしにフェラは続く。

「おっきくなった。」

そう言い立ち上がると、下着を脱ぎ抱きついてきた。

「もう、挿れて…」

そう耳元で囁く彼女を壁に手をつかせ、スカート捲りあげて固くなったモノを挿入する。

「あん!入った…」

今回は挿れてしばらく動かずにそのままにしていた。

「ねぇ、動いてよ。」

中で包まれるような感覚になり、ゆっくりと動く。

「あん!あん!あん!」

ゆっくり腰を動かしながら、ブラウスのボタンを外し、胸を握る。腰を止めて乳首を責める。

「ねぇ、あん!腰動、あぁん!かしてよ。あん!」

彼女の様子が変わってきた。腰を動かし始める。

「あぁん!あん!あん!今日ヤバい!あぁん!」

徐々にスピードを速める。

「あぁん!あぁん!あぁっ!あぁん!あん!」

「あん!あぁん!声、あぁん!出ちゃ、あぁん!」

続きは後日!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です