俺は図書委員の委員長になりたかった。

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高校1年生の時は、なんとなくで図書委員を選びました。

同じ中学だった曜子先輩が委員長になりました。

曜子先輩は、美人なうえにスタイルが良く、後輩(俺の同級生)からも人気がありました。

その曜子先輩とまた同じ学校になれて、しかも同じ委員会にもなれて嬉しかったです。

図書委員の活動内容は、当番がその日の貸し出しの記録を集計したりするというものでした。

自分達に当番が廻ってきた時に、クラスメートのS君はサボって帰ってしまいました。

一人で集計をしていると、そこに曜子委員長がやってきました。

「委員長お疲れ様です。」

「お疲れ様。」

「○○中の○○君だよね?」

「はい、そうですよ。」

「一人なの?」

ここで「もう一人はサボって帰りました。」なんて言ったら「チクりやがったな!」とか言われそうなので「病院らしいです。」と答えました。

「(○○中の)○○先生って、相変わらず怒鳴ってたの?」

「そうでしたね。」

「集計は、終わりそう?」

「もう少しで終わります。」

「終わったら書庫の整理を手伝ってほしいんだけど。」

「いいですよ。」

書庫に行くと、床に本が入った箱が置かれていました。

「これをラベルの分類ごとに分けて、棚に入れてほしいんだけど。」

「わかりました。」

すると、しゃがんで作業をしている曜子先輩の鮮やかなオレンジパンツが丸見えになりました。

中学時代は、曜子先輩のパンチラなどノーチャンスでしたが、そのときが突然やってきたのです。

俺の息子は、たちまちギンギンになりました。

パンツと擦れる刺激だけで、射精感がこみ上げてきました。

「このままじゃパンツの中で出ちゃう!」

と思い、ずっと見ていたい気持ちを抑え、作業に戻りました。

先に仕分けを終えた曜子先輩は、棚に本を入れ始めました。

中腰の体勢になった時に曜子先輩は、しゃがんでいる俺にお尻をつき出す格好になりました。

今度は、後ろから曜子先輩の鮮やかなオレンジパンツが丸見えになりました。

俺は、再びフル勃起になりました。

曜子先輩は、俺の方を見ていません。

俺は、自分の股間に手を延ばしていました。

再び射精感がこみ上げてきました。

すると、曜子先輩が「仕分けは終わったら?」

と俺の方を見ました。

その瞬間に、ザーメンがパンツの中に大量に発射されてしまいました。

「はい、ちょうど終わったところです。」

俺は、パンツがびしょ濡れのまま本を棚に入れました。

「ありがとう助かったよ。」

「いえ、こちらこそ。」

「こちらこそ?」

「いえ、なんでもありません。」

パンツを捨てて、ノーパンになってしまうので、ハーパンを履いて帰りました。

帰宅後にオナニーして、また射精してしまいました。

そこで俺は「自分も曜子先輩の様に委員長になって、書庫の整理を女子に手伝ってもらえば、またパンチラが見れるんじゃないか♡?」

と思いました。

「3年生でも図書委員になって委員長になろう!」

と決意しました。

2年生の時は、ジャンケンで負けて図書委員になれませんでしたが、3年生で図書委員に返り咲きました。

そして、自分意外に立候補する者はおらず、俺は委員長になりました。

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