まだ恵美編を書いている途中ですが、その恵美の親友である、由起子編を一旦書きます。
ゆっこ(由起子)は、恵美の親友で、朝の電車で一駅先で乗ってくる(良かったら俺の前の投稿を見て下さい)。
ゆっこもこの時は13で、中野美奈子に似た目がパッチリとした美少女だった。
ゆっこは、恵美よりは背が高いが、小柄で155センチくらい。
華奢な体付で、バストも小さくAに近いBカップだ。
華奢な恵美より、もうちょっと華奢で、恵美に負けないくらい美脚の持ち主だ。
恵美の話では、真面目だが、少し、性に対しての興味はあるみたいだ。
そして、毎朝、一緒になる俺の話を切り出したのもゆっこ。
あ、勘違いしないで下さい。
決して、タイプだとかそんな話ではなく、「いつもチラチラ見てくるキモ男」と言ってるとのことだ(笑)。
「あんな感じの人が痴漢してくるんだろうね。」
「恵美の真後ろにピタって立つけど大丈夫?。」
って言っていたらしい。
前にも書いたが、俺は、そのゆっこの処女も頂いた。
恵美も、協力してくれた。
俺と恵美の事は、ゆっこは最初は知らなかった。
恵美は、ゆっことの会話の中で、ゆっこが性的な関心があるのを感じていると言っていたので、痴漢される事について会話をしたらしい。
ゆっこは痴漢された事もなく、恵美は、俺にとは言わなかったが、痴漢されたと言ったら、ゆっこの食い付きが良かったみたいだ。
メールでもそんなやり取りをしてたらしく、恵美は俺に全部見せてくれた。
俺が、恵美に命令して、俺の前にゆっこを立たせて、股間をゆっこのお尻に押し当てた日だ。
「えっ!?、痴漢された事あるの?。」
「あるよ、実は。」
中略。
「身動き取れないし、何処まで触られちゃったの?。」
俺は、ゆっこが俺に触られる時に、抵抗がないように会話で慣らしておくようにと恵美に命令していた。
「前に立ってた人だけど、最初はスカートの上から、私の股間に手の甲を当ててたの。」
「でも、いつの間にか手の平に変わってて、指が股間にあたってた。」
「えぇっ!?、それでそれで?、まさか、スカートの中に手が入って来てないよね?。」
「それが、揺れに合わせて、ちょっとずつスカートが捲られて、気が付いたら、太ももを直に触られてた。」
中略。
「それで、パンティーの上から、アソコをずっと触られた。」
「えぇっ!?、本当にビックリなんだけど…、メグ(恵美のこと)、どうだったの?、痴漢の指って…。」
「最初は嫌だったけど、段々気持ち良くなっちゃった。」
「えぇっ!?、もうビックリの連続なんだけど、まさか、それより先には進んでないよね?。」
「パンティーの中に指が入って来て、直接、触られちゃった。」
「ええええっ!?、気持ち良くなった?、ひょっとして…、濡れたとか?。」
理想の会話の流れだ。
「うん、恥ずかしいけど濡れちゃったよ、パンティーの上から触られてる内に濡れ始めてた。」
中略。
「最初は、抵抗したけど、ぎゅうぎゅうだし、そんなに抵抗出来ない内に、段々気持ち良くなってきちゃって、もう、自分に言い訳したのよ。」
「満員電車だから仕方ないって、そう思わない?。」
ナイス!、恵美。
この一言が、きっと、ゆっこの中で何かが変わったに違いない。
「えぇっ、分からないけど、仕方ないよね…、身動き取れないし…、で、聞きにくいんだけど、その人って、上手かったの?、濡れたって…。」
「上手かったよ、もう信じられないくらい気持ち良くて、メチャクチャ濡れちゃったの、気持ち良かったらあんな風になっちゃうんだって分かった、ゆっこも、もし、痴漢にあったら、一回は触られ続けた方がいいよ、本当に気持ちいいから。」
「えぇっ!?、そんなに?、まさか、同じ人に何回もされたとか?。」
「うん、次の日も、乗って来て欲しいなと思って、同じ電車の同じ所に乗っちゃった。」
中略。
「もう期待しちゃって、電車に乗る前から濡れちゃって…、その人も、直ぐにスカートの中に手を入れて来て…、私も最初は抵抗するフリしたけど、指が、アソコに当たった時は、パンティー越しでも濡れてたみたい、早く直接触ってって思っちゃった、指がパンティーに入って来た時は、もう堪らなかったよ。」
「何か興奮しちゃうよ、パンティー越しでも濡れてたって、どうして分かったの?。」
「声掛けられたの、それで、私が濡れ易いとか恥ずかしい話をされて…。」
「えぇっ、もうショックばかりなんですけどぉ、まさか、その痴漢の人と仲良くなったとか?、ないよねぇ?、もっと色々しちゃったとか。」
「帰りの電車でも一緒になったゃって…、触られたり…、触ったり…、舐められたり…、舐めたり…。」
「えぇ…、もう何を聞いても驚かなくなってきちゃった、で、舐められたり?、舐めたり?、電車の中で?。」
「うん、電車の中で…、もう気持ち良くて…、アソコも舐められたり…、その人のアソコも舐めたりしちゃった。」
「えぇぇぇっ、やっぱりビックリしちゃうよ…、舐められるって、やっぱりかなり気持ち良かった?。」
「ヤバイよ…、何時間でも舐められたいって思っちゃった、電車の中なのに…、それで、おちんちんを握らされて、顔を押し付けられて…、一応抵抗したけど、私、舐められておかしくなってたから、舐めたいって思っちゃって…、舐めちゃった、フェラチオ。」
「えぇ…、そんな事まで…、もう聞いちゃうけど、まさか、メグ…、その人と?、エッチしちゃってないよね?、初体験?。」
「したよ、最初は痛かったけど、凄く気持ち良かった。」
「えぇぇぇぇっ!、もう頭がパンクしそう、また今度聞かせてね。」
こんな感じでメールのやり取りをしていたのと、翌日、離しもいっぱいしたって、恵美から聞いた。
まぁ、その相手が俺って事も、複数の男とした事も、月曜にSNS見た男に待ち伏せされてホテルに行った事は言ってないらしいが。
ゆっこは、恵美の話で余計に俺みたいないかにも痴漢とかしてきそうな男が真後ろにピタっと体をくっつけて来ている状況に、少し期待感があったんだと思う。
俺は、ゆっこ攻略初日の月曜は、勃起したチンポを、ゆっこのお尻に押し付けた。
もう、色々したくて仕方なかったが、ゆっこが大きな声を出したりしないかとかの心配があったので、それだけで様子を見ていた。
ゆっこは、最初は、体を避けようとしていたが、ぎゅうぎゅう詰めなので、あまりそれは叶わなかった。
ゆっこの正面に立っていた恵美の話では、ゆっこは明らかに、自分のお尻に俺のチンポが押し付けられている事に気付いていたらしく、顔が真っ赤になっていたらしい。
そして、翌日の火曜は、恵美が上手く、ゆっこを正面向かせて俺に押し付けてくれた。
俺は、手の甲をスカート越しに、ゆっこの股間に押し付けた。
ゆっこの頭の中は、恵美とのメールのやり取りでいっぱいだったに違いない。
俺は、ゆっこが前日、恵美や周りに助けを求めたりしなかった事と、乗る時間、場所を変えようとしなかった事から、明らかに俺からの痴漢行為に興味を持っていると確信していた。
俺は、早い段階から、ゆっこの股間に押し当てるのを手の甲から手の平に変えた。
そして、揺れに合わせてスカートを捲くっていって、恵美の時と同様に、太ももを撫でた。
ゆっこは、顔を伏せた。
俺は、指をゆっこのクリトリスに当てた。
「!?。」
もう、ゆっこはパンティー越しでも分かるくらい濡らしていたのだ。
ゆっこは、一瞬、ビクンっとなったが、もう大人しく俺に体を預けていた。
俺は、恵美に口パクで、「濡れてる」と伝えた。
恵美は、それを見て、ゆっこが少し引いている腰を押してくれ、俺は触り易くなった。
俺は、暫く、ゆっこのクリトリスを、パンティー越しに撫で続けた。
ゆっこのパンティーは、どんどんヌルヌルになっていった。
俺は、クロッチの脇からではなく、もう普通にパンティーの上から手を入れた。
ゆっこのオマンコは、かなりグチョグチョに濡れていた。
俺は、早々に、人差し指と薬指で、ゆっこのクリトリスの皮を剥き、中指でクリトリスをイジった。
俺は、もういかせるつもりでイジっていた。
最初は、ゆっくりとイジリ、ゆっこの意識をクリトリスに集中させた。
そして、ゆっこ達が降りる5分くらい前から、強目にクリトリスをイジった。
俯いているゆっこの耳は真っ赤になっていた。
そして、クリトリスが、コリッコリに硬くなっていた。
オマンコからは、どんどんマンコ汁が溢れ、俺の手は、かなりベチョベチョになっていた。
ゆっこは、必死で声を押し殺していたが、肩で息をしていた。
俺は、ラストスパートを掛けた。
ゆっこは、必死で耐えている関じだった。
俺も、ゆっこが思ってたより早くイキそうになっているのが分かった。
ゆっこのイキ方が分からなかったので、もし、しゃがみこんだりとかの動きになったらヤバイので、ゆっこがイキそうになると指の動きを止めた。
そして、ゆっこ達が降りる駅の手前で、皆が、降りる準備の動きをし始めたどさくさに紛れて、俺は、指の動きを止めなかった。
ゆっこは、太ももを締めてきた。
俺の腕も握ってきた。
そして、ゆっこは俺の顔を見上げて、まるで「お願い、止めて下さい」と訴えているかの様な表情を浮かべて、俺の目を見てきた。
俺は、変態を炸裂させた。
ゆっこの目を見ながら、舌舐ずりをしながら、ゆっこのクリトリスをイジった。
ゆっこは、体を硬直させてイッた。
ゆっこがイッたのは、ハッキリ分かったが、俺は、ゆっこのクリトリスをイジリ続けた。
そして駅に着く少し前に俺は手を、ゆっこのパンティーから抜いて、ゆっこの白濁液で、糸を引いている指を、ゆっこに見せた。
ゆっこは、目を伏せた。
そして、逃げるように電車を降りて行った。
恵美にも指を見せた。
恵美からメールが来たが、ゆっこは、俺に痴漢されていた事を全く言わずに、暫くは放心状態だったらしい。
そして、翌日の水曜は、恵美はその電車に乗らない事をゆっこに知らせ、時間をずらさないか?と提案した。
でも、ゆっこは、恵美に同じ電車に乗ると返信し、同じ場所に乗って来た。
俺は、小躍りしたい気分だった。
ゆっこと体が密着した瞬間に、俺は、ゆっこのスカートの中に手を入れた。
予想通り、ゆっこのパンティーは、もう濡れ濡れだった。
早々に、パンティーの中に手を入れ、ゆっこのクリトリスをイジリ捲くった。
弾力のあるクリトリスに、マンコ汁を塗り付けて、イジる感触はたまらない。
ゆっこが降りる迄の間に、数回いかせた。
そして、放課後。
ゆっこや恵美達の学校は、水曜は午前で終わりだ。
恵美は、俺との打合せ通り、他の皆との下校時間をずらす為に、何処かで時間を潰してくれた。
そして、駅に着く時間をメールで教えてくれ、恵美本人は、忘れ物をした事にして、学校に戻ると言って、ゆっこから離れた。
俺は、遠くからそれを見ていた。
そして、ラッキーな事にホームに入って来たのは、恵美の時と同じ対面のボックスシートの各停電車だった。
ゆっこが乗り込むのを見て、俺も乗り込んだ。
その車両には、他に1〜2名が乗ってるだけだった。
そして、ゆっこが座っている席に近付き、ゆっこの対面に座った。
ゆっこは、俺を見た瞬間、分かりやすいリアクションを取った。
ゆっこの顔は、みるみる内に赤くなっていった。
俺は、無言でニヤニヤしながら、あからさまに、短めの制服のスカートから出ているゆっこの美脚を舐め回すように見た。
空いているので、ゆっこは、鞄を隣の席に置いていたが、それを太ももに置いて、俺の視線から脚を隠そうとした。
俺はそこで、無言でいるのを止めた。
「アカンで、そのまま見せて。」
ゆっこは戸惑っていたが、鞄を横に置いた。
俺の舐め回すような視線に、ゆっこは脚をモジモジさせていた。
絶妙なアングルとバランスだった。
グレーの短めの制服のスカートは、座っている事で少し上に上がり、太ももの半分よりやや上に上がっていた。
そこから覗いている細い太ももに、細い膝下。
細い足首を隠している白のソックスに黒のローファー。
パンティーは、見えるか見えないかのスカート位置で、見えていなかった。
それを見ているだけで俺のチンポは、勃起していた。
そして俺は、ゆっこの目を見ながら小声で命令した。
「もうちょっとだけ、スカート上げてぇな。」
ゆっこの顔は、もっと赤くなって、顔を伏せた。
俺は、それ以上は追求せずに、じっと、その絶妙なアングルを楽しんだ。
ゆっこは、何度も俺の視線をチラチラと確認していた。
俺は、無言でそのゆっこの視線に目を合わせたり、スカートと太ももの絶妙の黄金ゾーンに目を移したりした。
ゆっこの中で、葛藤があったに違いない。
スカートを上げるか、下げるか…。
俺は、更に変態行動に出た。
朝の電車で、ゆっこのクリトリスをイジっている右手の薬指を、ゆっこに見せながら、イジっているみたいにクリクリとエアで、円を描くように動かした。
「ひぃっ!。」
とは言ってないが、そんな反応をして、ゆっこは耳まで真っ赤にして、再び顔を伏せた。
俺は追討ちを掛けるように、ゆっこの視線の端に、俺の指の動きが入るであろう位置に、右手を伸ばして、クリクリとエアで動かした。
ゆっこは、肩も窄めて、体を硬直させた。
俺は、更に追討ちを掛けた。
人差し指と薬指で、クリトリスの皮を剥くような手付きをし、中指で、エアでクリクリした。
ゆっこは、こっちを見た。
怯えているようにも見えたが、興奮しているようにも見えた。
俺は、トドメに、小さく呟いた。
「早くスカートを上げろよ。」
ゆっこは、ゆっくりと少しだけスカートの裾を上げた。
水色のパンティーがチラっと見えた。
ゆっこはその位置で手を止めた。
俺は、ギンギンに勃起したチンポで膨らんでいる股間を強調するように、手で、ズボンを触り、チンポの形を浮き彫りにした。
「なぁ、コレが、満員電車で、自分(俺は名前を知っていたが、ゆっこは俺と恵美が繋がっている事を知らないので、名前は言えない)のお尻とか、下腹部に押し付けられてたんやで。」
ゆっこは、もう真っ赤になっていた。
俺は、黄金ゾーンと、ギリギリ見えているパンティーを楽しんだので、もっとスカートの裾を上げさせた。
ゆっこは、命令に従ったが、恥ずかしさから、膝をギュッと合わせて、美脚を閉じていた。
その太ももの隙間も堪らなかったし、パンティーの柄も全部分かった。
淡い水色がベースで、前は斜めにクリーム色のレースになっていて、真ん中には、淡いピンクのリボンが付いていた。
そのクリーム色のレースには、濃いブルーの柄が入っていて、本当に清楚で可愛いパンティーだった。
恵美の下着もそうだし、お嬢様学校に通う女子中学生は、流石、下着もお洒落なんやなと思った。
俺は、ゆっこに対して言葉責めを開始した。
「おい、どうせ朝みたいに、オマンコをもう濡らしてるんやろ?」
「えっ…、そ、そんなこと…、分かりません…。」
「絶対にもう濡らしてるって、自分、濡れ易いやんけ、今朝なんか、俺に触られるのを期待してたんやろ?、いきなり、パンティーがヌルヌルになるくらい濡れてたやんけ。」
「わ、分かりません…。」
ゆっこは、消え入るような声で答えた。
「分からんねんやったら、ほら、足を乗せて、M字に股を開いて見せろよ、俺が確認したるから。」
中略。
ゆっこは、ゆっくりと足をシートに乗せて、股を開いた。
でも、スカートがパンティーの大半を隠していたので、捲くるように命令した。
ゆっこはスカートを捲くった。
可愛いパンティーが全部見え、やはり、オマンコ部が、筋状に染みになっていた。
もうかなり濡れていたのだろう。
股を開いて、クロッチとオマンコが密着した事で、染みが広がっていくのが見て取れた。
染みの部分は、淡い水色のパンティーの筈が、濃い水色に変わっていた。
「やっぱり、お前はやらしい女やな、見られただけで、パンティーに染みが出来るくらい濡らしとるやんけ、分かってたんやろ?、朝は、もっと濡らしてたやんけ、学校に着いてトイレに入って、それも確認してたんやろ?。」
ゆっこは、泣きそうな表情をしていた。
「ほら、ちゃんと認めろよ、学校に着いて、ヌルヌルのマンコ汁を拭いたやろ?、その時に、パンティー染み込んだマンコ汁も拭き取ったんやろ?、それか、俺の指の感触を忘れられなくて、ずっと濡らしてたんか?、ほら、携帯貸せよ、撮ったるから、俺ので撮られたら怖いやろ?。」
俺は、ゆっこから携帯を受け取り、色んな構図で撮った。
全体を撮り、顔を主体に撮り、パンティーは、何枚も撮った。
「おい、見てみろよ、自分のはしたないオマンコを、痴漢の俺に触られてる時もこんなに濡らしてるんやぞ、今は、その痴漢に、座ってるところをジロジロ見られてただけで、こんなに濡らしてるんやぞ。」
ゆっこは、自分の携帯を手に取り、俺に撮られたばかりの、自分の姿と、パンティーに広がっている染みを見た。
ゆっこは、中野美奈子にそっくりなパッチリとした目を潤ませていた。
「どうやねん?、濡れてるんか?、濡れてないんか?。」
「濡れてます…。」
「どこがや?。」
中略。
「お、オマンコ…。」
「オマンコがどうなってるんや?、ハッキリ言えよ。」
「オマンコが濡れていて、パンティーに染みが出来てます…、あぁぁぁ…。」
「誰のオマンコやねん?、ちゃんと言えよ。」
中略。
「私…、石○由起子のオマンコが濡れていて、パンティーに染みを作っています…。」
「由起子って言うんやな、何で、由起子ちゃんは、パンティーに染みを作るくらい、オマンコ濡らしてるんや?。」
俺は徹底的にゆっこを言葉で責めた。
中略。
「はぁっ、はぁっ、貴方に脚をジッと見られてたら、体が熱くなってきちゃって…、そしたら、あんな指の動きを見せるから…、毎朝、私はあんな風に触られてるんやと思ったら…、濡れてきちゃった…。」
「由起子ちゃんは、見られるだけで濡れる女やのに、触られたら、そら、もっと濡れるわなぁ、毎朝、グチョグチョやもんな、俺にチンポを押し付けられて、どないや?、ほら、こんな風にギンギンになってるチンポが押し付けられてるんやで。」
俺は、また勃起したチンポで膨らんだ股間をゆっこに見せた。
ゆっこは、膨らんでいるズボンの股間部を見ていた。
恐らく、恵美とのメールを思い出していたのだろう。
俺のチンポに興味を持っているに違いないと思った俺は、もっと突っ込んで聞いた。
「由起子ちゃんは、何でそんなに濡らしてるんや?、見られてるとか、触られる時の事を思い出したりとかもあるやろうけど、何に期待して濡らしてるんや?、そもそも女って何で濡らすんや?。」
中略。
「はぁっ、はぁっ、はっ、はっ、毎朝、貴方の…、お、おチンチンが当たって…、硬くなってるおチンチンが私の体に押し付けられてて…、おチンチンに興味を持っちゃったぁ…、硬くなってるのが分かって…、ネットとかで調べて…、男の人は興奮したら、おっきくなっちゃうって…。」
ゆっこは続けた。
「最近、友達が初体験したって言うのを聞いちゃって…、貴方の硬くなってるおチンチンが当たったり、今みたいにおっきくなってるのが見えてたら、友達は、そんなおチンチンを入れて貰ったんやなぁって考えたら、どんどん濡れてきて…。」
「だから、何で濡れるんや?、女は。」
「…、あの…、おチンチンを…、オマンコに受け入れる為に濡れるんやと思います…、はぁっ、はぁっ…。」
「由起子ちゃんは、処女やろ?。」
「うん…。」
「処女やのに、チンポが欲しいって思うんや。」
「はぁっ、はぁっ、うん、処女…、あぁ、何でか分からんけど…、体が熱くなって、メッチャ濡れてきてん…。」
少しずつ慣れてきたのか、ゆっこは大阪弁で喋るようになってきた。
「チンポに興味あるんやろ?、ほら、見たかったら見せたるから、俺のズボンからチンポをお前が出すんや。」
「えぇっ、そ、それは無理やわぁ…。」
無理と言いながらも、ゆっこがチンポや、エッチに対して興味津々なのは分かった。
俺は無言で、ゆっこを見ていた。
するとゆっこは、俺の横に座って来た。
「なんや、やっぱりチンポに興味あるんやんけ、由起子ちゃん。」
「あぁん、そんな事言わんとってぇ…、あぁっ、めっちゃ硬くなってる…、朝もこんな感じなん?。」
ゆっこは、ズボン越しに、震える手で、チンポを触った。
そして、ベルトを外し、ズボンのボタンを外し、ファスナーを下げて、ブリーフ越しに、チンポを触ってきた。
「えっ、パンツ濡れてる…、男の人も濡れるん?、はぁっ、はぁっ、興奮してるん?。」
「そら興奮するで。」
「おチンチンって…、こんなにおっきいもんなん?、はぁっ、はぁっ、凄い…。」
ゆっこは俺のブリーフをずらして、フル勃起しているチンポを、真っ赤な顔して見ていた。
そして、俺は何も言ってないのに、チンポを握ってきた。
「めっちゃおっきくない?、はぁっ、はぁっ、凄いよ…。」
「それが、女のオマンコに入るんやで。」
「うん…、でも…、無理やろ…、こんなんが入るもんなん?、裂けちゃうやん…、えぇっ、ほんまにぃ?、ほんまにこんなのが中に入るの?、嘘ぉ〜、裂けちゃうよ…、オマンコって、そんなに伸びるの?。」
「入るで、入るどころか、出たり入ったりするんやで、知ってるやろ?。」
「うん…、エッチな動画で見たことある…。」
「女は、気持ち良さそうにしてたやろ?。」
「うん…、めっちゃ気持ち良さそうな声を上げてた…、だから、こんなに濡れるんやな…、おチンチンが出たり入ったりしても痛くないように…、でも、最初は痛いんやんねぇ?。」
俺は分かってて聞いてやった。
「友達(恵美)は、何てゆーてた?。」
「えぇっ…、最初は、めっちゃ痛かったみたいやけど、途中から痛くなくなったと思ったら、一気に気持ち良くなったって…、それで…、途中からは、気持ち良すぎて、殆ど覚えてないって…、もう自分は相手の人の物になっちゃうんやって思ったって…、好きなようにしてって思っちゃったって、はぁっ、はぁっ…。」
ゆっこは、かなり興奮してきていた。
「へぇ、その友達は相手が良かったんやなぁ、上手かったんかなぁ?、どんな相手なん?。」
俺は知ってて聞いた(笑)。
「…、元々は、痴漢してきた人って…、歳は30過ぎのおじさん(10年以上前やからね)で、めっちゃエロくて上手くて、毎日、友達から連絡して会ってるって…、会えない日とかも、おチンチンが欲しくて仕方なくなっちゃったみたいで、他の人としちゃうようになったけど、やっぱりその人が1番って言ってた。」
俺は、気分が良くなった(笑)。
「へぇ、友達も、その男もエエ思いしてんやなぁ、で、由起子ちゃんは、俺のチンポ見て、触って、どんな気分なんや?、グロデスクやろ?(笑)。」
「えぇ…、そんな風に思わん…、のは変なんかな?、何か、めっちゃ芸術的…、めっちゃ惹かれちゃう…、私、おかしいんかな?。」
ゆっこは、俺に教えられた訳じゃないのに、指先で、裏筋をなぞったりして、握ったと思ったら、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「はぁっ、はぁっ、先から…、いっぱい出て来た…、せ、精子なん?。」
「ちゃうで、それは、先走りとかチンポ汁って言われてるんやで、女のマンコ汁みたいなもんや、女のオマンコの中で滑らかに動けるように出るんや。」
「はぁっ、はぁっ、そうなんや…、あぁ…、おチンチンって、めっちゃ綺麗な形…、なんか、めっちゃドキドキしちゃう…、下半身がめっちゃ熱くなってきてる…、何なん、この気分…。」
「へぇ、由起子ちゃんは変わってるなぁ、綺麗な形って(笑)、何でそんな風に思うんや?。」
「はぁっ、はぁっ、えぇ…、このエラ?がめっちゃ張ってる部分と、棒の部分の段差とか…、めっちゃ芸術やわ…。」
「(笑)、そのエラが張ってる部分の事を何て言うか知ってるやろ?。」
ゆっこは、一旦、俯いたが、真っ赤な顔で答えた。
「き、亀頭?…、はぁっ、はぁっ…。」
俺は笑いながら答えた。
「それは正解やけど、かなり学術的やな(笑)、こんな時は、カリとか、カリ首とか言うんや。」
「はぁっ、はぁっ、あんっ、そうなんや…、そ、そのカリが気持ちエエん?、先とか、裏とか…。」
「おぉっ、よー分かってるやん、何でそう思うんや?。」
「えぇっ、だ、だってぇ、先とか裏とか触った時とか、カ、カリの部分を握って動かした時に、めっちゃ、さ、先走り…、が出てくるんやもん…、あぁっ、凄いっ、太いっ、硬いっ、どんどん出てくるよ…、あぁっ、何もされてへんのに、私の体も熱いっ、お腹が熱いっ、はぁっ、何この感じぃ…、あぁっ…。」
「それは、本能やろ、女の。」
「えぇっ、そうなん?…、あぁっ、熱いっ、あぁっ、私…、ちょっとおかしくなってるかも…、めっちゃ濡れてきてる…、た、多分…。」
ゆっこは続けた。
「お腹が熱くて、どんどん、オ、オマンコから…、溢れてる…、あと、口の中も…、唾液が止まらないよぉ…、何でやろっ、はぁっ、はぁっ、何か私おかしい…。」
俺はニヤニヤしながら聞いた。
「由起子ちゃん、お腹が熱いって、何処の事や?、分かってるんやろ?。」
「あぁぁぁぁっ、し、子宮が…、子宮が熱いよぉ…。」
「何で子宮なんかが熱くなってるんや?。」
「はぁっ、はぁっ、だってぇ…、本能なんやろ?…、あぁっ、目の前に、おチンチンがあるから…、女性って、欲しくなっちゃうんやろ?、おチンチンに入って来て欲しくなって…、子宮に精子が欲しくなっちゃって、熱くなっちゃうんやろ?…、あぁ、何ゆーてるんやろ、私…、あぁっ、もうダメっ…。」
ゆっこは、舌を出して、裏筋に当てて、ねっとりと舐めた。
「んんっ、んんっ、んふぅっ、美味しいっ…、あぁっ、メッチャ美味しいやん、先走りって…、はぁっ、あぁっ、凄いっ、美味しいっ、あぁたまらんよぉ、もっと舐めたいっ、おチンチンも美味しいっ、んっ、はぁっ、んんっ、んふっ…。」
ゆっこは、口を目一杯開いて、カリを咥えた。
「ちゅぷっ、ちゅぽっ、じゅぷっ、じゅぶっ、くちゅっ、ちゅぱっ、んんっ、美味しいっ、ヤバイ…、めっちゃ美味しいやんっ、はぁっ、んんっ、んふっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、あぁぁぁっ、熱いっ、子宮が熱いよぉっ…。」
「由起子ちゃん、処女やろ?、ひょっとしたら、チンポはしゃぶった事あるんか?、結構上手いやん。」
「えぇっ、そうなん?、嬉しいっ、ちゅぱっ、ちゅぷっ、美味しいっ、えぇっ、友達も美味しいってゆーてたから…、あぁっ、チュッ、好きかも…、おチンチン舐めるのん好きやわ私…、ああっ、精子ってどんな味なんやろ…、友達は、この透明なんより、ずっと美味しいってゆーてたよ…、んんっ、ちゅぱっ、ちゅぷっ…。」
ゆっこは、根元から先まで舌を這わしたり、竿にキスをしたり、カリにキスをしたり、唇を横から当てて、根元から先まで動かしたり、咥えて吸ったり、舌と下唇を裏筋に当てて、上唇で挟んで動かしたり、本当に、フェラが好きで堪らない様子だった。
そして、言われてないのに、喉の奥まで咥え込んで、喉の奥に自分から俺の太いカリを入れた。
喉の奥を越えたのが分かった。
なのに、ゆっこは、涙を流して苦しそうな表情をしていたが、止めずに続けていた。
かなり気持ち良かった。
好きこそものの上手なれ。
まさに、ゆっこは実践していた。
俺は、恵美の時もそうだったが、ゆっこの事も愛しくなった。
二人とも、性行為に対して興味津々で、楽しんでいるのだ。
俺は、お返しをしてやろうと思った。
「由起子ちゃん、めっちゃ気持ちええわぁ、あと5駅で、由起子ちゃんの駅やから、俺が全力でお返ししたるわ。」
俺は、乗っている車両を見たら、俺達以外は誰も乗っていないのに気付いた。
そして俺は、ゆっこを座らせ、股を開かせた。
淡い水色のパンティーは、もう淡くなかった。
マンコ汁が染み出して、クロッチから溢れていた。
指をクロッチに当てなくても、マンコ汁が染み出してるから、指に汁が付いて糸を引くくらい濡れていた。
「由起子ちゃん、どんだけ濡らしてんの、処女やのにこんなに濡らすなんか、チンポが欲しくてたまらん淫乱女の素質が十分って事やで。」
「あぁぁっ、そんなん言わんといてぇっ、はぁっ、あぁぁっ、嫌っ、あぁっ…。」
俺はクロッチをズラした。
恵美と同じく、メチャクチャ綺麗なピンクのオマンコだった。
まだ小さなビラビラを開いたら、可愛いクリトリスが剥き出しになった。
「由起子ちゃんのクリトリスが剥き出しになってるで、どうして欲しいんや?。」
「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、な、舐めてぇっ、由起子の…、ゆっこの、ク、クリトリス舐めてぇっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁぁァ嗚呼っ…、あァァァあああアァァァアァあぁぁぁあぁぁぁァ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァあぁぁあああああアあァアあぁぁぁぁっ、何これぇぇぇぇっ、いやぁぁぁっ、気持ちいいっ、ヤバイっ、いやぁァァァァァ…。」
俺は、ゆっこの剥き出しの小さなクリトリスに、軽く舌を当てて、ゆっくり舐めただけだったのに、ゆっこは全身を硬直させ、電車の中なのに、絶叫してイッた。
ゆっこは、ゼイゼイ言いながら、ぐったりしていた。
「由起子ちゃん、それがイクってやつやで。」
俺はそう言いながら、上着を脱いだ。
そして、右手のシャツを捲くった。
「由起子ちゃんの本性は、エロいんやで、電車の中で、男のチンポを自分からしゃぶったり、クリトリスを舐められたりするんやから。」
俺は、そう言いながら、ゆっこの制服のブレザーのボタンを外し、ゆっこは恵美と違って、ブレザーの下にグレーのベストも着ていたので、ベストのボタンも、白のブラウスのボタンも外して、バストを開けさせた。
パンティーとお揃いの可愛い水色のブラが丸見えになった。
淡い水色に、オフホワイトのレースがカップ部に付いていて、ブルーの柄に、真ん中にはピンクのリボン。
堪らない格好だ。
制服の紺のブレザー、グレーのベスト、白のブラウスの前は開けて、淡い水色のブラが見えている。
そして、グレーのスカートが捲くれ上がって、美脚が開かれて、淡い水色のパンティーが見えていて、クロッチの部分がズレて、綺麗なピンクのオマンコが見えている。
凛々しさ清楚さが残った状態で、それが崩され、男の欲望に応えてしまっている綺麗な体が露わになっている。
最高の構図だ。
電車は好都合で、通過列車の待ち合わせで、停まっていた。
俺は、ゆっこのクリトリスに唇を押し付け、クリトリスを吸出しながら、舌を這わせた。
「んんっ、んっはぁっ、あぁぁっ、いやっ、あぁぁぁァ嗚呼っ、何ソレっ、いやぁぁぁぁっ、はぁぁぁっ、あぁんっ、気持ちいいっ、私、何されてんのぉ?っ、あぁぁぁぁっ…。」
ゆっこは、仰け反りながら、またイッた。
俺は、右手の中指に、唾をいっぱい付けて、ゆっこのオマンコに、ゆっくりと入れていった。
ゆっこの体に力が入ったので聞いてみた。
「痛いんか?。」
「んーんっ、痛くない、なぁんか変な感じ…。」
俺は、ゆっこのクリトリスを吸いながら舐め続け、そして、オマンコの中の中指の第2関節を曲げて、ザラザラしているところを、ゆっくりとイジった。
擦ったり、円を描くように、ゆっくりと…。
「えっ?、えぇっ?、何なんこれぇっ?、やぁだぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁァ嗚呼、(中略)、いやぁっ、何ぃコレぇぇぇぇぇっ、漏れるっ、漏れるっ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ、だぁめぇぇぇっ、嫌っ、あぁぁぁぁっ嗚呼嗚呼ぁぁぁ、ダメだってぇぇぇっ、あぁぁぁぁアアァあああぁぁぁっ…。」
ビュビュビュビュっ、ビチャビチャビチャビチャ〜。
ゆっこは、思い切り潮を吹いた。
俺が、上着を脱ぎ、袖を捲くったのは、コレを予想していたからだ(笑)。
ゆっこは、無意識だったと思うが、自分の両膝を抱えて、オマンコを思い切り開き、仰け反りながら俺の方に突き出していた。
そして、暫く吹き続けていた。
激しくGスポットを責めて吹かせるのもいいが、俺は、ゆっくりと焦らすように一定のリズムでGスポットを刺激し続けて吹かすのが好きだ。
特に、経験が少ない女性は、潮を吹く=おしっこを漏らすってイメージを持っている事が多く、恥ずかしいと思っているから、我慢する。
ゆっくりと一定のリズムで刺激していると、我慢もし易いが、その分、いつまでもいけないし、吹けない。
でも、指はずっと刺激している。
我慢出来なくなってきて、自分からいこうとしてくる。
だから、激しく吹く。
前に書いたから興味ある人は、俺の過去の記事を読んでいただければ詳しく書いているが、妹の知美(処女)も、和己(経験少)、はるみ(経験少)、友香(処女)、恵美(処女)も、思い切り吹いた。
ヤリマンのはるかは、潮を吹いた事がないと言ってたな…。
でも、俺の前では、凄い勢いで吹いていた。
女性が自分で我慢してもだが、こっちが焦らせば焦らすだけ、吹き方が激しくなる。
「由起子ちゃん、エロいなぁ、処女やのにお漏らしかぁ、これって、潮吹きって言うんやで、聞いたことあるやろ?、尿道から吹き出す瞬間もバッチリ見えたわ、そんな激しくしてないのに、思い切り吹いたなぁ。」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、言わんとってぇ…、恥ずかしいやん…。」
俺は、ゆっこの携帯を持って、クリトリスを舐めずに、今度は、指だけでゆっこのGスポットを責めた。
「いやだっ、あぁぁぁァ嗚呼っ、撮らんとってぇぇっ、ダメっ、あんっ、あぁんっ、あぁぁぁぁっ、出るっ、また出ちゃうっ、いやぁだぁっ、止めてっ、撮らんとってぇっ、あぁぁぁぁぁっ、だめえぇぇえぇぇぇっ、あぁぁぁァ嗚呼嗚呼ァァっ…。」
ゆっこは、カメラのレンズを手で隠そうと暴れていたが、吹くのを我慢出来なくなって、レンズに向かって思い切り吹いた。
今思えば、当時はガラケーなのに、この時は、尿道から吹き出す瞬間も、鮮明にバッチリと鮮明に写っていた。
そして、ゆっこの駅の1つ手前の駅を出たところで、俺は、ゆっこの制服を正そうかと思ったが、自分で正させる方がエロいような気がして、自分の下半身を正し始めた。
すると、ゆっこも無言で、淡い水色のパンティーのクロッチ部分を正し、スカートを下ろし、白のブラウスのボタン、ベストとブレザーのボタンを閉めた。
ゆっこの乳首をこの時に見たいような気もしたが、ここは我慢した。
ゆっこの駅の少し手前になり、車内アナウンスが流れた。
「どうする?。」
色んな含みを込めたドSな言葉のチョイス(笑)。
「えっ?…、どぉゆぅ意味なん?…。」
俺は無言で、自分に合った気持ち悪い薄ら笑いを浮かべながら、ゆっこの脚や、スカート越しのゆっこの股間を舐め回すように見ていたが、言葉は発しなかった。
駅に着いた。
ドアが開いた。
そして、ドアが閉じた。
ゆっこは降りなかった。
俺は追討ちを掛けた。
「あれ?、由起子ちゃん、何で降りへんかったんや?。」
「もぉ…、意地悪…、もうちょっと…、気持ちいい事したい…。」
「由起子ちゃんはエロいなぁ、ちょっとでええんかぁ?。」
「あぁんもぉっ…、なんかゾクゾクするやんっ、いっぱい気持ちいい事したいです…。」
ゆっこは、恵美の話を聞いて、性行為に対して興味津々だったに違いない。
「ゆっこは、ほんまエロいよな、ファーストキスもまだなんちゃうんか?」
「う、うん…。」
「せやのに、チンポしゃぶったんやなぁ自分から進んで、マンコも俺の前に曝け出して舐められてたしなぁ。」
「もぉぉぉ、恥ずかし過ぎるやろ、言わんとってぇやぁ…。」
俺は、もっと続けた。
「それで、由起子ちゃんの駅で降りやんと、もっと気持ちいい事したいって、何を期待してるんや?、どこでそんな事をするつもりなんや?。」
中略。
「はぁぁぁぁっ、もうアカン…、どんどんおかしくなってる…、何か言う度に、体が熱くなって…、ぬ、濡れていくのが分かるやん…、あぁんっ、貴方の家とか…、ホテルとかで…、そこでもっと色んな事をされたいし、したい…。」
俺はもうギンギンだった。
俺の駅に着いて、俺は改札で、ゆっこの1駅分の乗越料金を払って、行く先を告げずに歩きながら言葉責めを続けた。
「ほんま、エロいなぁ、由起子ちゃん、俺の家か、ホテルかぁ…、ホテルは近くにないなぁ、俺の家かぁ、どぉしよかな。」
「あぁんっ、貴方の舌の感触が残ってるし、おチンチンを口に含んだ感触も頭から離れへん…、あぁ、もっと続けたいから、人気のない公園とか…、公衆トイレとかでもいいよぉ…。」
ゆっこのパッチリした目は潤んでいた。
中野美奈子を幼くした感じのゆっこが浮かべるそんな表情は、俺のチンポとドS魂を、かなり刺激した。
「色々したいって、どんな事を想像してるんやぁ?。」
「あぁんっ、意地悪ぅ、分からへんっ…、さっきみたいに、私のアソコ…、お、オマンコをいっぱい責めて貰ったりぃ、貴方のおチンチンをいっぱい舐めたり…、エッチな事をいっぱい教えて欲しい…。」
俺は、家からちょっと離れているが、公園で焦らすか悩んだが、俺の方が我慢出来なくて、家に連れて行く事にした。
俺はその時は、マンションで一人暮らしをしていた。
俺は、恵美どの打合せで、思惑通り進んだら、ゆっこを連れ込んで、処女を頂くつもりにしていたから、準備は万端だった。
玄関のドアを開けて、俺が先に入った。
これも、1つの演出だ。
それは、鍵を、ゆっこに締めさせること。
俺が締めろと言うにしろ、ゆっこが自発的に締めるにしろ、中2の処女が、30を越えた男の部屋に入る訳である。
それも、かなりの大きな決断をして。
鍵を締めると言う事は、もう引き返せないと言う事。
ゆっこは、玄関に入って、ハッとしていた。
自分が後から入った事で、鍵を締める位置に居てるのは自分って事に気付いたみたいだ。
ちょっと、まごまごしていたが、ゆっこは、俺に言われずに、鍵を掛けた。
「カチャリ。」
ゆっこは、大きく深呼吸して振り返った。
「覚悟は出来たみたいやな。」
「うん…。」
「じゃあ、その覚悟を見せてぇな、そこの鏡に由起子ちゃんの姿写ってるから、自分の姿を見ながら。」
ゆっこは、無言で俺の前にしゃがみ込み、俺のズボンのベルトを外し、ズボンとブリーフを下ろした。
俺のチンポは、反動でバチンとヘソを打った。
「えぇっ、さっきよりおっきない?、血管も凄い…、あぁ、太い…、口に入るかなぁ、ほんまにこんなのが、お、オマンコに入るん?、信じられへんわ…。」
「なんや、由起子ちゃん、お前のオマンコに入れるつもりでここに来たんか?。」
俺は、意地悪を言った。
ゆっこは、耳まで紅くして、無言で、俺のチンポに、ねっとりと舌を這わせた。
続く。