俺は、幼い由起子の処女を奪うより先にアナル処女を頂いた。そして、由紀子のアナルは、パックリ、開いて治

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続編希望ありがとうございます。

昔のガラケーに残ってるデータのゆっこを見てると、頭の中のイメージより、もっと近い芸能人が居てるのに気付いた。

現在のゆっこは、確かに中野美奈子に似ている。

それは、恵美の結婚式の時に、ゆっこも出席していたから分かる。

俺は招待されていた訳ではないから、新婦の恵美をトイレに呼び出し、カメラを回しながら、犯して、中出しした状態の恵美のチャペルでの様子をノンストップで撮っていた時に、ゆっこと顔を合わせた。

10年前より中野美奈子に似ていってたのが分かった。

でも、ガラケーのメモリーを見てると、当時のゆっこは、松田るかに酷似だ。

当時は、松田るかなんて知らないし、つい最近、賭けグルイの再放送をテレビで観て、「あっ!」と気付いた。

俺は、当時、松田るかにソックリのゆっこを、当時、メチャクチャにしてやった。

今も、中野美奈子にも酷似だが、松田るかにもソックリ…。

でも、中野美奈子と、松田るかの画像を並べて見てみたら、似てるとは思わないけど(笑)。

まぁ、ゆっこのイメージは分かっていただけるだろう。

当然、最近のゆっこも、恵美と同じく、楽しんだが、これまた興奮した。

その時の記憶は、恵美の脳裏にも、ゆっこの脳裏にも、俺の思惑通り焼き付いていたみたいで、二人とも、ちょっと喋っただけで、何もしてないのに、スカートの中に手を入れたら、パンティーのクロッチがヌルヌルになっていたくらい濡らしていた。

前にも書いたが、恵美は、電車でバタッと会った後、まだ新しい暮らしが始まっていない新居に案内させ、そこで旦那になる奴より先に、恵美に中出しと言うマーキングをしてやった。

そして、式当日の式直前に新婦用トイレに来いとの俺の命令に恵美は従い、ウエディングドレス姿のまま、俺の精子で子宮をベトベトにして、パンティーに俺の精子を溢れさせながら、誓いの言葉を唱えていた。

俺と会わなくなって治まっていた変態で淫乱女の本性を、また呼び起こしてしまった。

ゆっことはその日、簡単に連絡先を交換した。

そして二次会が終わった後、彼氏との約束をドタキャンして、俺のチンポに服従する為に現れた。

俺は、綺麗なドレス姿で中野美奈子にソックリなゆっこを犯し捲くった。

中出しも当然だが、中野美奈子酷似の相変わらずパッチリとした目をした可愛いゆっこの顔にも射精してやった。

二人とも、当時の俺との事を忘れていたのに、俺に会った事でフラッシュバックしてしまい、勝手にオマンコを濡らしてしまったと言っていた。

俺は、恵美を、再会してから式までの1週間で、当時みたいに、複数の男達に曝して、自分が淫乱女である事を思い出させてやった。

恵美の名器ぶりは、当時と殆ど変わっていないのではないか?と思うくらい見事だった。

他の男達も、恵美のオマンコの締まりの良さと、淫乱ぶりにはビックリしていた。

新婚旅行には、この時世だから行かなかった恵美は、式の翌日に、俺が仕向けた男とは知らず、その男に声を掛けられて付いて行き、その男の部屋で散々弄ばれたみたいだ。

旦那が淡白で上手くないみたいだ。

そんな旦那だから、恵美の疼き始めた淫乱女としての性を受け止める事なんて出来る訳がなく、恵美は、中学、高校時代の淫乱女に完全に戻ってしまい、俺にも頻繁に連絡してくるようになったが、俺が会わない時は、俺が当時に教え込んだ色仕掛けで、色んな男を漁り、抱かれる日々を送っている。

ゆっこは、まだ結婚していないが、彼氏が居てるのに、俺のチンポに狂っている。

俺は、嫉妬させる為に、ゆっこに、はるみや、友香、理佐の事を話したら、狙い通り、何でもヤラせてくれる。

前に少し書いたが、俺は、もう1人、恵美とゆっこの同級生の真理子の事も、当時、処女を奪い、性欲処理女として使っていた。

真理子との事も、また書くが、真理子は、恵美やゆっこと違って、初めて会った時で、160センチ以上あるスラッとした体型で、見た目はクールで透明感がめっちゃある感じの美少女だった。

当時から似ていたが、式で会った時の真理子は、新垣結衣に雰囲気も見た目もソックリで、俺を見付けた時の焦り方は、半端なかった。

白く透き通った肌が、一瞬でピンク色になったのが分かった。

この真理子は、当時の俺が配属していた支所の近くに住んでいて、処女を奪った後も、ほぼ毎日、その抜群のスタイルの体を、車の中や、ホテルで性欲処理として使わせて貰っていた。

当然、制服姿でだ。

本当に人生、何処に宝が転がっているか分からない。

恵美を満員電車で見掛け、痴漢した事で、恵美の処女を奪い、芋づる式に、ゆっこ、真理子の処女も奪い、再び再会したら、大人になった彼女達の体を自由に使える環境になった。

性行為に対して興味津々だった彼女達と、当時、3Pや、4Pをしたが、終わると俺はグッタリだった。

まだ中2で元気で性に対して興味津々の女の子3人相手にするのは、いくら変態で絶倫の俺でも大変だった。

3Pなら何とかなったが、恵美が、真理子も誘って4人でしようとか言い出した時に、変態の俺が快諾してしまったのが原因なのだが…。

話は脱線しまくったが(笑)、ゆっこへの調教は、その時に始まり、その日をキッカケに、ゆっこはM女としての素質を開花させた。

俺は、その時、ゆっこにキスもしていないし、名前も教えていない。

処女だったゆっこは、恵美と同じく、ファーストキスより先に俺のチンポをしゃぶった。

そして、名前も知らない俺に処女を捧げ、オマンコを俺の射精場所として預ける事になった。

先に書くが、俺が、ゆっこに名前を教えたのは、処女を奪って3回目に会った日だ。

水曜に処女を奪ったから、土曜の休みの時に家に来させて、精液塗れにしてやった時に初めて教えた。

ゆっこは、あんなに嫌がっていた、自分のマンコ汁や、潮でベトベトの俺の指をイキ狂いながらしゃぶれるようになっていた。

ゆっこは、拘束された状態で、俺に散々いかされて、放心状態になっていた。

余りに大声を上げて狂っていたので、俺は、ボールギャグをゆっこに装着した。

そして、同じくローターでクリトリスを責め、オマンコに中指と薬指を入れて、Gスポットをゆっくりと刺激し続けた。

「ほら、由起子、鏡に写ってる自分の姿を見て見ろよ、ボールギャグ迄付けて、なんちゅう中学生や。」

ゆっこは、自分の姿を見た。

ボールギャグを付けていたから、何と言ったのか分からないが、ゆっこは悲鳴を上げた。

お嬢様学校の清楚な制服姿で、椅子に縛られ、口にはボールギャグ、制服の紺のブレザー、グレーのベスト、白のブラウスの前は開けて、水色のブラからは、ピンピンに勃起したピンクの乳首が覗いている。

制服のグレーのスカートが捲くれ、両脚を、肘置きに縛られ、水色のパンティーは片膝に残し、思い切り開いたオマンコには俺の指が2本入り、剥き出しのクリトリスにはローターが当たっている。

そして、何度も何度も押し寄せてくる快感に悶え、イキ狂っている姿が写っている。

俺は指の動きを少し強くした。

ゆっこの反応がまた激しくなった。

そして、ボールギャグの穴、口との隙間から、ゆっこのヨダレが溢れ、制服や、胸元がドロドロになっていた。

「んんん〜っ、んん〜っ、んっ、あぁっ、嗚呼ぁっ、んんんんんっ、あぁぁあぁアァァァ嗚呼ァァァァァあぁぁっ、あァアぁぁぁぁぁぁあァアぁぁぁぁぁぁアぁぁぁぁ嗚呼嗚呼アァァァァァ…。」

ゆっこは、俺の無情な責めから逃げようと下半身をくねらせながら、意に反して、イキ捲り、潮を吹いた。

もう、凄い姿だった。

ゆっこ達が通っている学校は、全ての男子学生から憧れだった。

高嶺の花で、見向きもされなかったお嬢様学校の生徒が、その清楚な制服姿のままで、俺の自宅で縛られ、みっともない姿を曝け出している。

堪らない光景だった。

そのお嬢様学校の生徒であるゆっこが、ボールギャグを付けて、髪を振り乱して、ヨダレも一緒に飛び散らせながら狂っている姿は、本当にたまらなかった。

清楚な女の子+凛々しい制服姿+変態プレイ=フル勃起。

俺の脳裏にも焼き付いていて、10年以上経った今でもハッキリと覚えている。

俺は、恵美に行ったみたいに、ゆっこにも処女の内から、徹底的に自分の醜態を脳裏に焼き付ける為に、徹底的に辱め、その姿を見せ付けた。

公園の汚い公衆便所で処女を奪われた恵美と、名前も教えられず、知らないオッサンの部屋で、体の自由を奪われ、自分の意に反する性行為ばかりを受けているゆっこ…。

どっちの方が不幸なのか…。

俺は、鏡をこれ以上は近付けられないって所まで、醜態を曝しているゆっこの真正面に持って来た。

「ほら由起子、しっかり見ろよ、処女の内から、お前はこんな事を経験してるんやぞ、自分の姿をしっかり見とけ!。」

俺は、ゆっこの髪の毛を掴み、正面を向かせ、先ずは、ボールギャグを付けられ、ヨダレを垂らしている顔、制服の前が開けて、乱れたブラから覗く乳首、そして大股開きで縛られ、オマンコがパックリ開いている姿の全体図を見せ付けた。

ここで俺は、自分の中に、興奮の波が、一気に押し寄せてくるのが分かった。

もっと、ゆっこに対して何か酷い事をしないといけないという衝動に駆られた。

そして、俺は、ゆっこから少し離れ、ゆっこの鞄を開けて、学生証を取り出した。

「んーっ!、んんーっ!、ひゃめてっ、ひゃめてぇっ、ひゃーっ!、ひやーっ!…。」

ボールギャグが邪魔して、ちゃんとは聞き取れなかったが、止めてと懇願しているのは分かった。

ゆっこは叫びながら、自由の奪われている体を可能な限り動かして暴れて、その状況から逃れようと必死だった。

俺はそんなゆっこの顔と胸辺りに唾を吐き掛け、ボールギャグの拘束ベルトと、ゆっこの頬の隙間に学生証を挟み、ゆっこの携帯で撮った。

次に、ブラのカップに挟み、撮った。

次に、片膝に残しているパンティーに挟み、撮った。

最後に、学生証の裏に、ゆっこのマンコ汁を塗付け、出来るだけ粘着性を持たせ、落ちないようにし、薄い陰毛が生えている恥骨に乗せ、撮った。

興奮したのは、顔と恥骨の時だった。

特に、恥骨の時は、ゆっこの綺麗なピンク色のオマンコの穴、皮から飛び出しているピンク色のクリトリスと、学生証の写真、学校名、学年にクラス、名前まで、バッチリ写っていた。

オマンコ部の写真は、何枚も撮ってやった。

マンコ汁でベトベトになって妖しく光ってる状態が、バッチリ写っていた。

クリトリスの皮を剥いて剥き出しのクリトリス✕学生証。

指でパックリと開かせたオマンコ✕学生証。

そのオマンコが俺の中指と薬指を咥え込んでいる状態✕学生証。

そして、動画モードにした。

ボールギャグを付けたままだが、ハッキリとゆっこの声が入っていた。

「いやぁぁぁぁっ、んんんっ、んんんーーーっ!、やめてっ、ほんまやめてぇぇぇっ、撮らんとってぇっっ、いややぁぁぁっ、んんっ、んんんんんっ、嫌ぁぁぁぁっ…。」

俺は、ゆっこのオマンコに、再び、中指と薬指が入れて、ゆっくりとGスポットを掻き回し、動画を撮りながら、オマンコに近付けた。

俺の指を咥え込んでいるオマンコの入口や、周辺の様子が、バッチリ写っていた。

俺の指の動きに合わせて、開いたり閉じたりしているオマンコの入口。

俺の指の動きに合わせて、クリトリスが動いているのもハッキリと写っていた。

オマンコの中の肉が捲れたり、入ったりしていた。

ピンクの小さなビラビラや、内側の肉が、白濁したマンコ汁と一緒に俺の指に絡み付いている様子もドアップで写っていた。

「ヌチュッ、グチュッ、ヌチョッ、ヌチッ、ぐちゅっ、ぐちょっ、ぬちょっ、ぬちゅっ…。」

ドアップになっている分、オマンコから発せられている淫音も、ハッキリと録音されていた。

当然、そのオマンコの様子と一緒に、並べていた学生証も、クッキリと写っていた。

俺は、ゆっこに、先ずは、その様子が写っている鏡を、たっぷりと見させた。

そして、撮ったばかりのゆっこの携帯の画像や動画を見させた。

「ひぃぃぃぃ…、あぁぁぁぁっ、消してっ、お願い、消して…。」

「殆どが、お前の携帯やから、消したかったら自分で消せよ、俺の携帯でも、ちょっと撮ったけど、それは、俺がオナニーに使わせて貰うわ、心配せんでも、顔がハッキリ写ってるのとか、学生証が写ってるのはネットに曝したりしぃひんから。」

そう言いながら、俺は指の動きを激しくした。

ゆっこは、簡単に潮を吹いた。

「ほらほら、尿道から、吹いてるでぇ、ほらしっかり見ろよ。」

ゆっこのオマンコの肉が捲れて、尿道がハッキリと見えていて、そこから潮が拭き出す瞬間も、ハッキリと鏡にも携帯にも写っていた。

当然、学生証もだ。

ゆっこは、自分の恥態と一緒に、学生証を鏡と携帯に写されるようになってから、反応が明らかに変わった。

嫌がり方も激しくなったが、オマンコの締まり方、マンコ汁の溢れ出し方と共に、明らかに感じ方も激しくなっていたのだ。

リビングに響き渡ってる淫音もだが、携帯に録音されている音も、丸で、ローションをたっぷり付けて鳴らしているかのような音になっていた。

そして、感じ方も、上げている声も尋常じゃなくなっていた。

「いやぁっ、やめてぇっ、嫌やってぇっ、恥ずかしいっ、あぁんっ、嗚呼嗚呼ぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、いやぁァァァァァァアあぁっ、やめてっ、あぁぁぁぁぁぁぁんっ、撮らんとってぇっ、嗚呼嗚呼ァァァァァァああぁぁぁあああっアアアアアアっ、キャーーーーーーーーっ。」

俺は、ゆっこの脳裏に、もっと主従関係を刻み込んでやろうと考えた。

ヨダレ塗れのボールギャグを外した。

「おい、由起子、今度はこれを咥えろ。」

俺はそう言って、学生証をゆっこの口に持って行った。

「嫌ってゆーてるやん、もうやめてっ、許してっ…。」

俺は無視して、嫌がるゆっこの唇にゆっこの学生証を差した。

「落としたら、さっきの画像をネットに曝すぞ。」

俺は、そう言って、俺は、学生証を咥えているゆっこの恥態の全身を撮った。

恐らく、ゆっこは学生証を落とすつもりは無かっただろう。

でも、ゆっこの口から学生証が落ちた。

「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、そんなつもり無かってん、許してっ、ほんまに許してっ。」

ゆっこは、本気で謝っていた、

俺は、脅すだけで言ったのだが、ゆっこの怯え方を見ていると、ゆっこをもっと虐めたいという衝動が強くなり過ぎて、我慢出来なくなった。

俺は、ネットに、その時のゆっこの恥態を少しだけ曝してやろうと思った。

「あれ?、俺の命令に背いたな?、ええ根性してるやんけ、お仕置きやな。」

俺はそう言って、携帯の画面をゆっこに見せながら、俺が投稿していってる様子をゆっこに一部始終見せた。

「イヤぁぁっ、やめてっ、お願いっ、それだけは許してっ、嫌やぁっ、ほんまに、ほんまに許してぇっ、アカンってぇっ、嫌っ、そんな画像上げやんとってぇっ、嫌やってぇ、許してよぉっ、あぁぁぁっ、そんな…、酷いわぁ…。」

俺は、2~3枚の画像と動画を1つ上げた。

10年以上前の事なので、文章は、あんまり覚えていないのだが、こんな感じやったと思う。

「由起子です、まだ経験不足で、未熟な体やけど、恥ずかしい格好を見られるのが大好きやから、皆、見てな。」

俺は、特定されないように、ゆっこの顔や制服、学生証が写ってない画像を選んだ。

制服の前が開けて見えている水色のブラと、カップから覗いているピンク色の乳首がバッチリ写っている画像。

コレは、顔も写っているが、絶妙に顔だけがピンボケしているので載せた。

そして、ピンク色のオマンコとクリトリスのアップの画像。

そのオマンコが俺の指で掻き回されいる動画。

動画なので、当然だが、ゆっこの声も、グチュッグチュッと鳴り響いているオマンコの音も、バッチリ入っていた。

「グジュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、嫌やぁっ、やめてってぇっ、撮らんとってぇっ、クチュッ、ヌチョッ、あかんってぇっ、学生証も写ってるんやろぉ?、嫌やってぇっ、あぁっ、嗚呼ァァァアっ、あかんっ、いやぁぁぁぁっ、出るっ、出ちゃうぅぅぅぅぅっ、イクぅぅぅぅぅっ…、ジョジョジョジョ〜。」

俺の指を咥え込んでいるピンク色のオマンコ。

ピンク色の皮から飛び出している薄いピンク色のクリトリス。

そして、クリトリスとオマンコの間の尿道から、ゆっこの絶叫と共に吹き出す潮がバッチリ写っていた。

更に、玄関で俺のチンポをしゃぶっている時の動画。

これは、引きで撮っている時は、顔も制服もバッチリ写っていたが、アップにしてからは、顔も、ゆっこだと分かってる人じゃないと分からんくらいのピンボケ具合で、制服も紺のブレザーに代のブラウス程度しか写っていなかったので選んだ。

俺は、それらを選び、「投稿」を押した。

「アカンってゆーたのにぃ…。」

その時の俺は、メチャクチャ興奮していて、チンポには、痛くなるくらいの血液が集まっていた。

俺は、ゆっこの体を縛っていたロープを解き、ゆっこの拘束を解いた。

そして、ゆっこを俺の前に跪かせ、勃起し過ぎて、反り返ってるチンポを、ゆっこの顔に押し付けた。

ゆっこは、不機嫌そうに無言で、俺のチンポをしゃぶった。

「チュプッ、ヂュプッ、ヂュポッ、んんっ、んんんんっ、んふっ、ヂュッポッ、ヂュップッ、んっ、んんっ、んふっ…。」

5分くらいしゃぶらせただろうか。

ゆっこは、もう美味しそうに、懸命に俺のチンポをしゃぶっていた。

俺は、ゆっこを見下ろしながら、投稿したサイトを見てみた。

ビックリした。

たった5分くらいで、もう200人くらいの閲覧者が居て、凄い数のコメントが入っていた。

「ゆっこ、もうお前のやらしい姿を200人以上の人が見てくれてるで。」

そう言って、俺は画面を、ゆっこに見せた。

「えぇぇぇっ、だからアカンゆーたやん…、消してぇやぁっ…。」

「大丈夫やってぇ、都道府県も書いてないし、特定出来るような画像ちゃうし。」

そう言いながら、俺はコメントを見た。

殆どが、会いたいとか、俺もやりたいとか、もっと続きを見せてとか、どこの高校?とかだった。

まさか、ゆっこが中学生とは思わないだろう。

いや、制服がチラッと写っていなかったら、学生とも思わないだろう。

でも、特定班ってやつは凄い。

「中野美奈子に似てる?。」

ってコメントも多かった。

ピンボケしてるのに…。

そして…。

「○○○○○ちゃうん?、その制服。」

関西弁での書き込みだった。

ちょっと特定班ってやつを舐めていた。

まさか、地域も書いていないし、ブレザーの胸に刺繍されている学校のエンブレムなんか写っていないのに、正解を出してくる奴が居てるとは思わなかった。

でも、コメントを返さなかったので、正解かどうかは、閲覧者には分からない筈だ。

他の学校名も出ていたし。

でも、コメントを全部見た訳ではないが、数名は正解をコメントしていた。

こんなコメントが、また数名居てた。

「○○○○○の中野美奈子似ってそんな居てないやろ、あの学校やったら、殆どが○○駅やろうから張ってみよかな。」

それに対して、こんなコメントも一気に増えた。

「ダメ元で張ってみよかな、皆で張ったら見付けれるんちゃう?、違うかって当たり前、見付けたらラッキーやん。」

「ほんまやな、こんな所にこんな写真や動画を投稿してくるような女やから、簡単にヤラしてくれるやろ。」

「あぁ、ヤリたいよぉ、由起子ちゃん、しゃぶってぇなぁ、ヤラしてぇなぁ、なぁ?、○○○○○であってるん?。」

俺は、それらのコメントを、ゆっこに見せた。

「もぉっ、消してっ、ヤバいやんかぁっ、どぉすんのよぉっ…。」

俺は、一応、その投稿を消した。

直ぐに消すつもりではいたが。

結果、恵美の時とは違って、ゆっこは見付からなかったが、ゆっこの話では、10人くらいの怪しい連中が、1週間くらいは携帯片手に、駅に朝も放課後も張ってたらしい。

俺はゆっこを立たせた。

あんなに嫌がっていた筈のゆっこだが…。

オマンコは、更に濡れていて、床にまでヌルヌルのマンコ汁を垂らしていた。

「おいおいおい、嫌や嫌やゆーても、さっきより濡らしとるやんけ、この変態女っ!。」

俺は、ゆっこのオマンコから溢れているマンコ汁を指に付けて、ゆっこの口にねじ込んだ。

「ほらっ、綺麗に舐めろよ。」

「あぁっ、やめてぇっ、んんんっ、はぁっ、はぁっ、んんっ…。」

ゆっこは、一瞬だけ嫌がっていたが、俺の指が口の中に入ると、直ぐに、やらしい舌使いで、自分のマンコ汁でドロドロの俺の指を舐めた。

そして俺は、ブラを正し、制服の紺のブレザーと、グレーのベスト、白のブラウスのボタンを締めさせた。

そして、床に落ちていたパンティーを穿かせた。

俺は、ゆっこを鏡の前に立たせて、恵美の脳に焼き付けた事を言った。

「ゆっこ、さっき、凄い数の男が、お前とヤリたいって書いてたなぁ。」

「ネットで見てた奴だけちゃうで、普段も、電車とか駅とか、歩いてる時に、お前の事を見て、ヤリたいって思ってる男は、めっちゃおるんやぞ。」

「そんな事、言わんとってぇっ、そんな事ないわぁ…。」

「そんな事あるで、じゃあ思い出してみぃ、由起子の事をジロジロと見てる男とか、スカートから覗いてるこの脚をジロジロ見てる奴おるやろ?、正直にゆーてみぃ。」

「…、そりゃ、おるけど、そんなんちゃうよ…。」

「いや、そんなんやって、見てくる奴は皆、由起子とヤリたいし、自分のチンポをしゃぶらせたいって思って、由起子の事を見とるんやで。」

俺は続けた。

「由起子、この制服のスカートは、ちょっと短くしてるんやろ?、もっと長い子が殆どやん、いつも一緒の友達も短いけどな、高等部の子等は、短くしてるけどなぁ、お前はなんで短くしてるんや?。」

ゆっこは、一切乱れていない凛々しい制服姿に戻った自分の姿が写っている鏡を見ながら答えた。

「短い方が可愛いから。」

「誰に見せる為に可愛くしてるんや?。」

「えぇっ、誰にとかないで。」

「いや、男に見せてるんや、本能で。」

「本能?。」

「そうや、本能で男を誘っとんねん、ええ事教えたるわ、ほら、居間から生でお前の事を犯して、中出しするから、ええやろ?。」

俺はそう言って、ゆっこを鏡に押し付けて、スカートの中に手を入れ、パンティーを下ろそうとした。

「ちょっ、ちょっと待ってぇっ、生はアカンってぇっ、ちょっと、アカンって、やめてやめてっ、アカンって、ちょっとぉぉぉっ、アカンってぇっ…、嫌やぁっ、やめてぇぇぇぇっ…。」

ゆっこは、俺にパンティーを下ろされまいと、必死で、パンティーを掴んでいた。

でも、俺は直ぐに、ゆっこの手をパンティーから剥がして、お尻が出るくらい迄、パンティーを下ろした。

そして俺は、ギンギンになったチンポを後ろから、ヌルヌルになっているゆっこのオマンコの入口に当てた。

入口に当てただけで、かなり締まりがいいのが分かった。

「いやぁぁぁぁっ、やめてっ、やめてってぇっ、お願いぃっ…。」

俺は、そのまま入れたかったが、そこでやめた。

「な?、由起子、男が女と本気でヤリたいって思ったら、こんな簡単にデキるんや、だって、スカートなんか捲くったら、直ぐにマンコがあるんやで。」

「それにお前は、わざわざ短くしてるんやで、綺麗な脚してるし、この綺麗な脚を男やったら皆見るって、ほんで、この脚の付け根には、もうオマンコなんやで、せやのに、お前はわざわざスカートを短くしてるって事は、本能で、男を誘っとんねんって。」

この時の恵美も、ゆっこも、妹の知美、はるみに、友香に、理佐も、本当に美脚だ。

細いだけではなくて、O脚でもX脚でもなくて、真っ直ぐなのだ。

細いから、太ももに隙間はあるが、普通に立ってても、膝は左右引っ付いてるし、膝から下は、ほぼ隙間が無い。

ふくらはぎは当然細いのだが、筋肉で、ポコッとしていて、足首との区別がハッキリしていて、そのふくらはぎからくるぶし迄の距離が長い。

本当に息を飲むくらいの美脚なのだ。

「これだけスカートが短かったら、簡単にこんな状況になるんやで、オマンコを守ってるのは、こんな薄い布で出来たパンティーだけや、しかも、これだけ下ろしたら、簡単にチンポ入るで、そんな格好で、お前等女は歩いとんねん。」

「そ、そんなことないわ…。」

「世の中もそうやって、スカートって文化がそうやねん、女は、男がヤりたくなったら、いつでも簡単に出来るようにスカートがあんねん。」

「それに、下着もこんな可愛いのん穿いてるやん、誰に見せるねん?、しかも、由紀子はさっきゆーたよなぁ?、男達にジロジロ見られてるのんに気付いてるって。」

「おかしいやん、見られてるのん分かってて、わざわざスカート短くして、ほんで、こんな可愛いパンティー穿いとるんやで、男を本能で誘っとんねんってお前は。」

俺は続けた。

「お前だけちゃうで、女は可愛い下着選んで、本能で男を興奮させようとしとるんや、分かったか?。」

ゆっこは、正面の鏡越しに、潤んだ目で俺の目を見ていた。

「はい…、そうかも…、私は、男の人の視線を感じたら、体が熱くなってた…、下着も、見られた時とかの事を想像してた…、最近は、貴方がスカートの中に手を入れ易いように、また少し短くしててん…。」

俺は、そのまましゃがみこんで、ゆっこのパンティーをズラして、オマンコに顔を押し付けて、グチョグチョのオマンコや、クリトリスを舐めた。

その時、ゆっこの綺麗なアナルが目の前にあった。

俺は、アナルにはあんまり興味が無い。

なのに、恵美のアナルも目に付いて犯したし、その時も、目の前にある、ゆっこのアナルが気になった。

そして、俺はゆっこのアナルに舌を這わせた。

「えっ、えぇっ、ちょっと、アカン…、どこ舐めてるんな…、そこ違うやろ…、あっ、や、やめてっ、あんっ、アカンっ、はぁっ、はぁっ、お願いっ…、やめて…、あんっ、ああんっ…。」

俺は、ゆっこのアナルの周りを舐め回し、舌を尖らせて、アナルの中に入れたりした。

俺は、ゆっこのアナルを舐めながら左手の中指と薬指を、オマンコに入れて、ゆっくり中を掻き回した。

ゆっこは、鏡にしがみついて、お尻を突き出して感じていた。

「あんっ、はぁんっ、変な感じっ、あぁっ、気持ちいい…、嗚呼っ、あぁぁぁっ、あんっ、あぁァァァァァァァァァァァあぁっ、嗚呼嗚呼ァァァァァああっ…。」

そして、俺は、左手の指を抜き、右手の中指と薬指を、ゆっこのオマンコの中に入れ、左手よりは強く掻き回した。

ゆっこは、膝をガクガクさせて感じていた。

そして、俺は、ゆっこのアナルを舐めるのをやめて、右手でゆっこのオマンコを掻き回しながら、ベトベトのアナルに、ゆっくりと左手の中指を入れた。

「えっ、ちょっ、ちょっとアカンって、アカン、アカンっ、いやっ、あぁっ、いやっ、はんっ、あぁっ、アカンってぇっ、あっ、あっ、(中略)、はぁっ、あぁぁっ、あぁっっ、熱いっ、アカンってぇっ…。」

ゆっこは、手で、自分のアナルに入っている俺の指を力無く振り払おうとしていたが、無駄な抵抗だった。

俺は、薬指も入れた。

「あぁぁっ、アカンってぇっっ、あんっ、なぁっ、アカン…、やめてっ、お願いっ、あぁっ、んんっ、あぁんっ、あぁァァ…。」

恵美の時と同じで、ゆっこのアナルも濡れ始めた。

俺は、オマンコとアナルの同時責めを止めて、オマンコを責めたり、アナルを責めたりを、別々に繰り返した。

ゆっこは、アナルに指が入った時は、体を強張らせていたが、徐々に力も抜け始めた。

そして、狂ったように感じ始めた時に、俺は、ゆっこのアナルを責めながら聞いた。

「由紀子、今、どっちに入ってると思う?。」

ゆっこは即答した。

「えっ?、お、オマンコやろ?。」

「ちゃうで、今、アナルやで、やっぱ、由紀子は変態女やなぁ、名前も知らん男に、未だ処女やのに、アナルまで開発されて。」

俺はそう言いながら、ゆっこのマンコ汁や、自分の唾で、フル勃起したチンポをヌルヌルにした。

そして立ち上がって、少し開いているアナルに、チンポを押し当てた。

「えっ、ちょっと、待って…、えっ、えぇっ?、違うやろ?、違うやろ?、えぇっ、ちょっ、ちょっとぉぉぉっ、アカンって、嘘やろ?、ちょっ、ちょっとぉぉっ、アカンってぇっ、ああぁぁぁっ、アカンっ、入るっ、嗚呼嗚呼ァァァアっ、痛っ、アカンってぇっ、アカン…、アァァァァァァァァあああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ…。」

ゆっこは思い切りアナルを締め付けて、俺のチンポの侵入を防ごうとしていた。

でも無駄な抵抗だった。

ギンギンにフル勃起していた俺のチンポは、ゆっこの抵抗なんてなんの抵抗にも感じず、ゆっくり、ゆっくりと、ゆっこのアナルの中に入っていった。

苦しんで、顔を伏せているゆっこの髪を掴んで、鏡を見させた。

「ほらっ、アナル処女を奪われた自分の顔をちゃんと見ろよ!、お前のアナル処女を奪った男の顔を良く見ろよ!、もっともっとお前は俺に酷い事をされるんやぞ、お前は俺の射精の為の女やからな!。」

俺は、俺のチンポの半分くらい迄の間で、ゆっくりとピストンを始めた。

「あっ、あぁっ、痛いっ、苦しいぃぃっ、あぁんっ、うっ、うぅぅっ、ヤメテっ、アカンってぇっ、もうやめてっ、あぁァっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、あんっ、あぁっ、熱いっ、いややっ、いややってぇっ…。」

ゆっこは、膝をガクガクさせ始めた。

「ほんまに嫌なんかぁ?、アナルも解れてきてるし、声も変わってきたやんかぁ、簡単にピストン出来るくらい、ゆっこのアナル濡れとんで、ほら、自分の顔を、格好を見てみろよ!、普通に学校に行ってる格好やのに、お前のアナルには、名前も知らん男のチンポが入っとるんやぞ!。」

ゆっこは、鏡を見た。

「いやぁぁぁぁぁっ、見れへんっ、いややぁぁぁっ、もうやめてっ、もう許してっ、ああぁっ、アカン、アカンってぇぇぇぇ、ヒィィぃぃぃぃ、アカン、ちょっ、お願いっ、ちょっとやめて、お願いぃぃ、ちょっとでいいからぁぁ、す、ストップ、ストップぅぅぅ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁっ…。」

ジョジョジョジョジョジョ〜っ。

ゆっこは、お漏らしした。

潮吹きと言うより、おしっこを漏らした感じだ。

でも、イッていた。

俺は、止めなかった。

ちょっとだけピストンして、オマンコの処女を奪うつもりだったが。

ゆっこの反応を見ていたら、アナルを犯し続けて、ボロボロにしてやりたくなった。

当時は今田美桜なんて知らなかったから、中野美奈子に酷似のゆっこをメチャクチャにしたい願望が強くなっていた。

恵美の結婚式の後に、ゆっこは直ぐに俺にヤラせたが、その時は、中野美奈子にも今田美桜にも見える25歳のゆっこのアナルも犯してやった。

恵美も、ボロボロにしてやったが、恵美は淫乱気質で、色んな男と輪姦して、色んな男に貸出してボロボロにしていったが、ゆっこはまた違う。

他の男ともヤラせたが、確か、10人もやらせてない。

恵美は、処女を奪ってから、3ヶ月もしない内に、100人を軽く超えたが。

ゆっこは、俺がじっくりと一人でボロボロにしてやりたくなるタイプだ。

俺は、ゆっこのアナルを犯している内に、ゆっこをもっともっと滅茶苦茶にしたくなっていた。

ゆっこの脳裏に俺の変態ぶりを焼き付けたが、俺の脳裏にも、ゆっこへの数々の変態プレイと言うか、性的虐待に近い俺の行為が焼き付いた。

ゆっこのお漏らしは、止まらなかった。

俺の中でも何かが弾けて、半分に止めていた俺のチンポを、ピストンに合わせて、もっともっと奥へ入れていった。

「いやぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃっ、アカンっ、ほんまアカンっ、痛っ、あぁぁっ、破れるっ、お尻破れちゃうぅぅ、熱いっ、あァァァァっ、あぁっ、おかしいっ、熱いっ、ああァあ嗚呼嗚呼嗚呼、アカンっ、アカンンンンン、やめてぇぇぇぇぇぇ…。」

俺はアナルセックスの知識が無いから今でも分からないのだが、最初は俺のチンポの3分の1くらいで、それ以上は中に入らなかった。

それが、ゆっくり突いてる内に、スボッて感触があって、奥に入るようになった。

そして半分くらいでまた止まっていたので、そこで止めていた。

でも、痛がるゆっこを無視して、力を入れて当たっている壁にピストンを続けていたら、また、奥に入るようになった。

俺のチンポは、今で23センチ弱ある。

その俺のチンポが、根元まで入るようになり、俺は、先から根元迄、ピストンを繰り返した。

ゆっこは、半狂乱になっていた。

俺は、ピストンを続けながら、携帯で、チンポを根元迄咥え込んでいるゆっこのアナルの様子と、顔をしかめながらも、明らかに感じている姿を動画で撮った。

もう、ゆっこのアナルは、俺のチンポを根元まで、簡単に入るくらいになっていた。

ジョジョジョジョ〜っと漏らし続けるのは止まったが、俺が1番奥迄入れて、奥に当たると、その度に、ビュッ、ビュッと、ゆっこは漏らしていた。

そして暫く続けてから、俺はチンポを抜いた。

アナルセックスをやった人や、AVを見た人なら分かるだろう。

チンポを抜いても、ゆっこのアナルは、閉じること無く、パックリと開きっぱなしだった。

恵美の時もそうだったが、恵美の時は、そんな長い時間やっていなかったので、割と直ぐに戻ったが、ゆっこのアナルは、中々戻らなかった。

拔いても、開き放しなので、俺は、カリまで拔いても、また入れた。

ゆっこのアナルは、入口も、中も完全に開いた。

簡単に奥迄、滑らかにチンポが入るようになった。

まだ若いし、開きっぱなしって事は無かったが、俺は、ゆっこに関しては、頻繁にアナルを使ってやった。

3回くらい迄は、入れる時だけ、少しキツかったが、それ以降は、簡単に入るようになった。

25歳のゆっこのアナルは、流石に、またキツくなっていたが、それでも簡単に根元まで入り、パックリと開いた。

次の日の朝に確認しても、全開ではなかったが、開きっぱなしだったのを見て、俺はまだ寝てるゆっこのアナルを再び犯して、パックリと開かせた。

そんな感じで、俺は、脳裏にだけでなく、ゆっこの体にも、俺に弄ばれた跡を残していった。

俺は、そのパックリと開いた状態のゆっこのアナルを鏡と携帯で写した。

鏡に写っている自分のアナルを見て、ゆっこは叫んでいた。

「えぇぇっ、もうっ、どうしてくれるんよぉっ!、いややぁ、もうっ、いやっ!。」

ゆっこの怒っている姿を見て、変態で最低男の俺は、嫌がるゆっこの腰を掴んで、再び、アナルにギンギンのままの俺のチンポを入れた。

簡単に根元までピストン出来た。

「いややってぇっ、あぁっ、やめてぇぇぇぇぇぇ、アカンってぇっ、もう許してぇぇ、お願いっ、開いちゃうっ、酷いっ、恥ずかしいやんかっ、やめてぇぇぇぇぇぇ、もうアカンってぇっ、お願いっ、許してぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ!。」

俺は、言葉でも、ゆっこを責めた。

「ほら、ゆっこ、やっぱりな、この開いたアナルを恥ずかしいって?、彼氏が出来たり、俺以外の男とする時にアナル経験者ってバレるのが恥ずかしいんやろ?、そりゃ、こんだけパックリ開いてたら分かるわなぁ、彼氏に軽蔑されるわなぁ、ほらほら、心配せんでも、アナル以外も、ボロボロにしたるから。」

俺は、いよいよ、ゆっこの処女を頂く為に、ゆっこの穴るからチンポを抜いた。

ゆっこのアナルは完全に開き切っていた。

続く。

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