俺の面接はち〇ぽでする!千葉県松戸市風俗業 青森県の家出女子◯生、陸奥英子と新咲サキエ

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俺は千葉県の松〇市でソープランドとファッションヘルスとおっぱいパブとキャバクラを経営してる。この商売の秘訣が女はどう捕まえてくるかと言う事なんだけど、俺はネットの掲示板とか、出会い系コミュニティで家出娘とか、借金で首が回らない多重債務のOLとか、生活苦のシングルマザーとかとにかく訳あり系を中心に人材獲得してるわけよ。

そんで2年前の春に抱いた家出娘は面白かった。青森から2人連れで家出してきたんだ。1人は茶髪の姉ちゃん。もう1人は黒髪の女だったなぁ。高校2年ピチピチだ。DVの親父に堪え兼ねて逃げてきたのが黒髪のほう、陸奥英子。むっつり黙って、黒目がちの目でこっちを見ていた。前田敦子ちゃん似だな。そいつの境遇に同情して一緒に逃げてきたのが茶髪の姉ちゃん。新崎サキエ。こっち指原莉乃似の頭の回転の良いさばけた子だったな。

二人は高校の同級生だったよ。面接と言うことで俺のマンションに連れて行った。まずは最低限のことを面接して、サキエちゃんのほうは見た目の割にはしっかりしてたな。とにかく家出してきたから彼女たちにとっては背水の陣だよね。お水の世界で食ってく時に大事な事はとにかく覚悟。それだけだね、だから俺は面接の時はものすごく厳しくしてる。

店に入れば毎日がセクハラ、セクハラされることを商売にするわけだろ。しかも男に無理矢理抱かれるなんて日常だからね。ここでわがまま言うんだったら、家に帰ってさぁ、ひどい親でもじっと我慢してればいいんだよ。気になったのはむしろ英子の方だな。見た目は真面目そうなんだけど、とにかくしゃべらない。目上のおじさんに対してまともに挨拶もできないようだと基本お水の世界でもアウトだよね。

だから英子についてはまず体から面接しようと思った。最低限、セックスの相手ができれば、ヘルスかソープで使えるからね。

「それじゃあ英子のほうは実技からいこか?」英子を抱いてやろうと手を伸ばした。無口な女で俺の手を振り払ったから、思いっきりビンタをしてやった。それでも泣き声1つあげない強情な女だ。「俺の面接はおまんこ面接だ。ちんぽこで面接するんだわかってるだろ。」そうしたらサキエがそいつをかばって俺に言った。

「すいません、こいつ親父のDVで心を閉じちゃってるんす、この通り勘弁してください。そのかわり自分がおじさんの相手するっすから」いるんだよな自分もひどい境遇に育ったくせに、こういう気の良いヤンキー女。どちらにしてもこいつも抱く予定だったし、俺はこーゆー極悪な展開大好きなんだよ。「友達をかばうとは関心じゃねーか自分から服脱いでちんぽくわえろ」

俺はずるりと真珠入りのでデカマラをとり出した。「お前のまんこが気持ちよかったら、英子ちゃんは犯さないでおいてやるよ」そうやって脅してやるとサキエとかいうヤンキー女は俺のちんぽこを懸命くわえやがった。しかし擦れた外見の割にはフェラチオは慣れてなかったら見よう見まねで一生懸命って感じだ。

「ほら歯を立てるなよ、もっと奥までくわえ込んでしゃぶれ、しゃぶりつけ」俺のちんぽこ加えるサキエの姿を英子はじっと見ていたな。よく知ってる親友がちんぽくわえてる姿なんてなかなか見る機会ないものな、もしかしたらこいつらレズだったのかもしれないな。でも所詮は高◯生のちっちゃな口だ、俺のでかいちんぽを一生懸命咥えて何度もケホケホ咳込んで、喉の奥まで犯されて、俺がサキエの口をオナホールのように使ってどっぴゅ!ドピュ!射精した頃にはもうすっかりぐったりしていた。

でも最初が肝心だからそんなもんで俺は許さなかったよ。茶髪をつかんで無理矢理引きずり起こして、小さなまんこに後から俺のデカチンを挿入だ。何度も言うようだけど夜の商売の女は所詮は穴だ、セックスを拒んでは務まらない、そんでここを確かめないことには始まらない。「お前ら何の取り柄もない女子◯生が1人で生きていこうって言うんだから使える商品は体しかないってことよくわかってるよな!ーこれは面接だからな」俺はローションを中に塗り込んで手マンしてやったけど、それでもガキには大きかったみたいだな

「痛い、痛いっすよ、おじさん、そんなひどいス、いきなりなんかムリ!ひぎっっっっぃいいいいいいいいいい!」可愛い悲鳴が小動物をいびるようでたまらねぇよな、俺は太い腰に力を入れて一気にサキエの中にでかちんぽぶち込んでやった。ヤンキー女の細い足をつかんでワイ字に開かせて俺は高◯生の若いおまんこをたっぷりと味わってやった。

苦痛に歪む顔が俺のちんぽこをどんどん勃起させる。手足をじたばたさせて、一生懸命、まんこ締め付けて、しょんべんちびったり、小娘の嫌がる顔は最高だ。俺のデカチンで小さなまんこ穴を広げさせられて、あいつは「は、あ、、ああ、ひぐぅ、あああ」って苦しそうな声を出していたが、10分間も俺のちんぽでガンガン掘ってやれば、蕩けてくるんだよこれが、おまんこもだんだん濡れてくる。

そんでサキエは快楽の声をあげたんだ。「ああああ、変ス、自分の体、あああん、まずいス、何すかこれ、おじさん変な薬塗ったんじゃないすか、ヤバイス、自分、イクッす。いいい、あああん、おまんこが、おじさんの形になってるス、イク、イク、あああん、いやーーーイクッ!」ジースポットと擦られて子宮をガンガン突きあげられるんだからな、高◯生の小娘が耐えられるわけもなかったな。

サキエは体中を痙攣させて涙とよだれを一緒にたらして、ブルブル震えた。何度か小さなアクメをしていたよ、それでも俺ははサキエを休ませることなく犯し続けた。最後は口から泡を吹いて失神しながら、エクスタシーしやがった。俺もサキエの若いマンコにザーメンをドピュゥゥと流し込んでやった。マンコ穴から俺のザー汁が垂れる。マーキング完了だ。

そしてボロ雑巾のようになったサキエの姿を英子のやつに見せてやった。自分をかばってボロボロにされた友達の姿、それでも英子のやつは無言だった。「おいサキエ!お前はうちのキャバで働かせてやるけどよ、こいつはダメだ、口もきかねえ女、店には出せねーよ。

ほっぽりだして警察に保護させるぞ」と俺がそういうとサキエは、意識もうろうのくせに起き上がって、英子を抱きしめて「おじさん、許してやって欲しいス自分、英子の為なら何でもするス、自分なら何でもするス、キャバじゃなくてソープで使ってもらってもいいスから、一緒に面倒みてやって欲しいス。英子、家に帰ったら今度こそ親に殺されてしまうス」英子の受けたDVはそれほど酷いものだったようだ。

俺はは晩酌の戯れにサキエの身の上、話を聞いてやった。こーゆー不幸な女の身の上話ほど面白いものはないし、小娘と言う馬鹿な生き物は自分の不幸な生い立ちを聞いてもらうだけで、俺のような女を食い物にする男でもいいよおじさんとか思ってしまうんだよ。「洗いざらい話せ、話し次第では英子も一緒に飼ってやる」するとサキエは語り始めた。 以下サキエの語りで紹介するぜ

英子と自分は同じ団地に住んでた幼な馴染みっす。うちは飲んだくれオヤジとあばずれのお母ちゃんで崩壊家庭は通常運転っすね。英子の家はどちらも普通の両親で、お母さんは優しい人でした。飯とか満足に食えない自分に英子と一緒に飯食わせてくれたっすね。

だから英子の家がどちらかと言うと自分の家庭見たいに思えたっすよ。でもお母さんが中学3年の時に死んでから、親父の方が豹変したすね。奥さん亡くして8ヶ月後に英子をレイプしたっす。それからは、セックスに応じなければ殴る蹴るの暴行。英子の心もちょっと壊れちまったす。

病院に運ばれることもあって、児童相談所も考えたんすけどね、英子を1人でそんなとこ入れることもできないす。結局一緒に逃げようって、色々と計画していたんすけど、今日もここに来る前、いつものように英子を迎えに行ったら玄関先であのろくでなし親父が英子の上で腰振ってたっす。

しかも自分の娘の首を絞めながら「ほらもっとおまんこ閉めろよこのクソ女!誰が育ててやってると思ってんだ、腰振れよ、オラオラ、パパのちんぽはうまいだろ英子!!」なんてこと言ってるじゃないすか、自分ブチ切れて、玄関先の花瓶でクソ親父の頭殴って、とりあえず身の回りのものだけかき集めて逃げてきたってわけス。警察にはあの親父言わないと思うス。児童相談所にも目つけられているし、最近はこっそりヤバイクスリもやってたみたいすからね。

英子と自分の仲っすか?親友?姉妹?ちょっと恋人っぽいところもあるすかね。英子はすごくおとなしくてお姫様みたいな子じゃないですか、だから自分もかわいいと思ってるっす。中学の時にはもう裸で抱き合ってちょっとセックスぽい事してたすよ。だから自分が恋人の英子は体はっても守る覚悟っす。

ひとしきりサキエが話し終わった。

「サキエ!お前の気持ちよくわかった。ソープで働いてもいいという覚悟も気にいった。とりあえず、キャバクラとヘソープ掛け持ちで、頑張れるなら英子もおいてやる。キャバクラは学園系の店で夕方から12時まで。ヘルスはモーニングから昼過ぎまで、そんなシフトでいいだろう。男のちんぽこ、1日3本ぐらいこなすのがノルマだな。とりあえずお前フェラチオへたくそだから、俺が仕込んでやる」

「おじさん、ありがとうございます。自分、英子の分もがんばるっすよ」「まぁ頑張れよ、このワンルーム好きに使え、この近所だ、と俺は空いているアパートの鍵を渡した。とりあえず100,000くれてやるから当座の服とか飯とかに使え!英子は今日はもう部屋で休んでろ、サキエはこれから俺と朝まで風俗嬢になるための特別訓練だ。」

「英子、心配いらないっす。自分はあばずれの娘だから、こんなの全然平気っすよ。先に行って、ゆっくり休むす。」すると今まで黙りだった英子の瞳にちょっと感情が揺らいだんだなぁ。俺はそれを見過ごさなかった。

「おいサキエ、俺は小腹が減った、お前らの分も一緒に買っていいから、駅前のデパートでうまいもんでも買ってこい」

俺はサキエに10,000円を握らせて買い物にいかせた。そして俺はだんまりを決めこんでいる英子に話しかけた。

「おい英子!これからお前の友達がどういう目にあうかわかるか、毎日3人の男にレイプされるんだよ、見ず知らずの男のちんぽを毎日毎日毎日、お前の友人のまんこに突っ込まれるとこ想像しろよ!それが終わったらキャバクラで男に媚び売って、毎日酒を飲んで、そのうち男が言い寄ってアフターも決めるだろうなぁ。サキエは気のいい女だから、マジ惚れする男も出るだろうな。英子!お前が一方的に愛されて守ってもらえるだけのお姫様でいられるのはいつまでだろうなぁ英子!」

英子の黒目がちな瞳から涙が溢れた。「それでもお前は、自分は何もしないだんだろ?2人で稼ぐんだったら、あいつはソープに行かないで学園系のキャバクラの早番くらいですむのになぁ、親に愛されなかったくらいのことで、心を閉じやがって!自分を捨て身で愛してくれる相手をお前も命がけで守れなくてどうするんだよ」英子の瞳に意思の光が宿った。

「おじさん、、私、、、、、キャバ、、やり、、ます。」「なんだ、お前声が出せるのか、よく聞こえなかったらもう一回言えよ」「おじさん私キャバやりますから、サキエのソープ勘弁してください」透き通るような良い声をしていたぜ、サキエが惚れるのもうなずける。「だったら俺のちんぽこ面接受けるか??」「はい、受けます。英子を抱いてください。」

父親にレイプされてきたかわいそうな少女を友情で絡め取って犯す。最低な行いだが、俺はゾクゾクした。こーゆーきれいな心にちんぽこを入れるのが最高なんだ。「だったらさっさと裸になれよ、俺は忙しいんだ。」あいつは丁寧に服を脱いで裸になった。

ブラもパンティーもためらわずに脱いだ。覚悟が定まったんだろうな。「かわいいおまんこしてるじゃないか、おっぱいの形も釣鐘形で綺麗だ。顔も品のある美形、、お前に憧れる客は多いだろうなぁ、さておまんこの具合はどうかな?」俺はあいつの体を触りながら、英子という商品の品定めをした。まずは、おまんこを広げて指で割れ目を撫でた。

あいつは体を硬くしていたので、俺は耳元で囁いてやった「お前のために犯されていたあいつの姿を思い出せ、今から俺にされる事はあいつのためにされると思え!お前はサキエを守るために犯されるんだ」水商売で働く女はまず「〇〇のために」と言う覚悟を持っている。

子供のため、家族のため、恋人のためそれがあるから、普通では考えられないような辱めを受けてもやっていける。そして誰かのために自分が穢されると言う事は愛情のためだから、どこか暗い快楽もあるんだ。俺は英子のおまんこをクンニした。レズ女はクンニリングスに弱い。

クリトリスを吸われると敏感に勃起させ、おまんこにクチュクチュと愛液があふれた。おっぱいを触る俺の手の中でピンク色の乳首が、俺の指先で勃起した。「あああ、サキエ、ああ、好き、あなたのためなら、、あああん、わたし、、穢されてもいいよ、あああん、いい、あああああ!」女子◯生の若い体は俺の熟練したクンニを受ければよがり狂うしかない。

おとなしい英子だが、自分から腰をビクビクとふるわせてクンニだけで激しく乱れた。喘ぎ声はサキエより激しく甲高いものだった。自分の親父にレイプされてこんな声を上げていたのだろうか、感じ易い身体、最高のスタイル、乳も尻もいい形だ。親父がこいつの体の虜になるのもうなずける。

「あああん、ぃやああ、おまんこ、いい、あ、ああああああ!サキエ!いくいくいく!いくいく、ひん、あああ、いくいくいくぅ、もうだめぇいく!!!!いくぅ、、」アクメの瞬間、M字に開いていたあいつの足先がぴんと伸びて尻がプルプルと震えた。小さなおまんこの穴から激しく潮を吹いた。「おいおいお前だけイッたってだめだろ、俺のぷちんぽこ満足させろよ。俺のちんぽにまたがれ!」

そう言うと俺は仰向けに横になった。俺の目の前に最高の美少女がいて、ためらいがちに俺のちんぽこを手に取って自分の小さなまんこ穴に導こうとする姿はなんとも背徳的で興奮した。「サキエはお前のためにこのちんぽこ咥え込んだんだぞ、お前にもできるだろ」ぶっとくそそり立つ俺のちんぽこに少しためらったが、意を決したように自分からおまんこをあてがって、そのまま体重を預けて自分の中にズブリと俺のペニスを受け入れた。

あいつのおまんこの中はきつきつでキュウキュウと俺のちんぽこ締め付けた、締まりが格段に良いこいつは風俗向きの抜きまんこだ。こいつにキャバクラで済ませてやると言ったのを少し後悔したよ。ちなみにさっき犯したサキエは柔らかくあったかく包み込むような、癒しおまんこだったから、同じ女子◯生のまんこでもずいぶんと感じが違うものだよね。

「ああん、おじさんのちんちん太い、私のおまんこがおじさんの形になって、あああん、英子の中で動いてください、、いい、英子は、、気持ちいいです、、、、あああ、気持ちよくなってください、、、おじさん、、お願いもっと私を犯して、、、、弱い私がすべて壊れてしまうくらいに犯して、私を生まれ変わらせて、、、ああん、、、サキエ!、、、サキエ、、ああああああああーーーーーいくーーーーいくーーーー!おじひゃん、えひこ、いっしゃう、いくのぉぉ、ああああ、、、」

激しく腰を振って乱れる英子。ちょうどそこへサキエが帰ってきた。ぼう然と立ち尽くすサキエ、、。「サキエ、、サキちゃん、、ねえ、英子と一緒におじさんとセックスしよう、、おまんこ面接一緒にパスしようよ。あああ、おじさんのおひんほ、、、いい」恋人の乱れる姿に興奮したのか、サキエも服を脱ぎ捨てて俺の顔の上にまたがってきた。

そして騎乗位で腰を振る英子と愛しそうにディープキスを交わした。そしてお互いのおっぱいを触りあった。「英子、好きす。おじさんに犯されてれている英子もすごいきれいっす。エロすぎてやばいっす」「サキエ、勇気がない私でごめんなさい。でもあなただけに無理はさせない。私も一緒に戦うから2人で幸せになろうよ」俺はちんぽこ英子のおまんこにぶち込みながら、サキエの細い腰を顔に引き寄せてあいつのおまんこに下から舌と指をねじ込んでやった。

愛し合う少女たちにおじさんからのサービスだ。2人の少女が俺の上で腰を振った。そして、お互いに舌を絡めあい、激しく抱き合って同時に絶頂した。「あああ、英子、自分、イクッす。おじさん悪いっす、顔、よごしちゃう、おもらしちゃうす、、イクッ!イクッ!ああああーーーーーー!」「あああん、おじさんのちんちん、あたるの!奥にあたるのぉ、、イイ、サキエ、サキエ、私のイクとこ見てぇ!ああああ!いく、いぐ、、いっじゃうぅぅーーーーーーーーーー!」

俺の顔はサキエの愛液でべちゃべちゃ、俺のちんぽは英子の抜きマンがアクメの瞬間にマジヤバイ締め付け方して、ドビュうう!!!!と意地汚いくらいに射精した。私2人の少女が抱き合っている姿に俺はグッときて出したその直後に、金玉の中の残りザーメン。英子の中にドビュドビュとだらしなく続けて射精した。

その後はマンションで体を洗い、3人で松戸の街道筋にラーメンを食べに行った。そんでイオンで色々と服とか家財を買ってやった。こうして俺の店の学園系キャバクラの早番の定員が2名確保されたわけだ。もちろん年齢は内緒だよ。

エピローグ

2人はうちの学園系キャバクラで早番のナンバーワンとナンバーツーを競いあっている。酒は飲まないアフターは付き合わない、その点を徹底しながらすごい奴らだ。最近は2人で五年以内に水商売からは足を洗って、カフェを始めたいと夜は専門学校に行くようになった。「お前らが店を作る時が来たら、俺も出資してやろう」といったら「自分たちでしっかり貯金してるから大丈夫ですよ社長」と英子「社長に頼み事するとまた社長のちんこで「おまんこ面接」されるから嫌です。」とサキエ。全く泥沼の中から這い上がってよくぞここまできれいに花を咲かせたもんだよ。そのぐらい若いって事は可能性があるんだな。そしてお互いの存在が大きかったんだろう。俺はちょっと満足している。

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