俺は、足つぼマッサージについて調べて、日頃お世話になっている先輩方にしてさしあげました。
先輩方は、うめき声をあげました。
どうやら日頃の恩を返す事ができたようで、よかったです。
ある日、俺は昼勤組の中で帰るのが一番最後になってしまいました。
事務所には、事務員の理恵さんだけが残っていました。
「お疲れ様です。」
「お疲れ様です。」
「足つぼマッサージ、私にもお願いします♡」
「いいですよ♡」
俺は「いや、パンツ見えちゃいますよ♡」と言おうかと思いました。
「パンスト越しより生足の方がいいですよね♡」
「そうですね♡」
理恵さんは、パンストを脱ごうとしました。
「ちょっと♡向こう向いててください♡」
「すいません。」
「お待たせしました♡」と言われ振り向くと、理恵さんは椅子に座っていました。
「そちらにおかけください♡」
俺も椅子に座ると「これぞ対面パンチラ♡」という光景でした。
俺は「パンツ見えてますよ♡」と言おうかと思いました。
「お願いします♡」
理恵さんは、俺の膝の上にに足を乗せました。
「じゃあ始めます。」
理恵さんは、うめき声をあげてました。
すると、脚を高く上げて、股を大きく広げ、自分でスカートをずり上げました。
「そろそろ本題に入りましょう♡」
理恵さんが俺の膝の上に跨がりきました。
「もう痛くしないで気持ちよくしてください♡」
「うめき声じゃなくて喘ぎ声を出したいです♡」
「自信はありませんけど。」
俺と理恵さんは、熱い熱い接吻を交わしました。
すると、理恵さんがデスクの下に潜り込みました。
「一度こういうのをやってみたかったんです♡」
理恵さんは、俺を椅子ごと引き寄せ、ズボンを脱がせてくれました。
そして、突き出た亀頭をパンツの上からを撫でてくれました。
「早く見たい♡」
理恵さんは、俺のパンツを脱がせ始めました。
「見えてきた見えてきた♡」
理恵さんは、パンツのゴムを亀頭に掛けたところで止めました。
「もうすぐ出てくる出てくる♡」
理恵さんが一気に亀頭をパンツのゴムから解放すると、俺の肉棒は勢いよく自分の方に戻ってきました。
理恵さんは、俺の肉棒を頬にスリスリしました。
「凄い♡」
「素敵♡」
「あー♡いい感触♡」
「元気一杯ですね♡」
「私を女として認めてくださったんですね♡」
「超嬉しい♡」
そして、「じゃあ、いきますよ♡」と俺の肉棒を握りました。
「こっちは準備万端です♡」
理恵さんは、俺の肉棒を握りながら亀頭を丁寧に舌で舐めていってくれました。
「エッチな亀さんが舌だけじゃなくて早く口の中に入りたいって言ってますね♡」
「おいでおいで♡」
亀さんは、理恵さんの口の中で可愛がられました。
「歯が当たったりしてませんか?」
「大丈夫です♡亀さんが喜んでます♡」
「よかった♡」
亀さんがイカされそうになってきました。
俺は、理恵さんを会議室に連れ込んで鍵を掛けました。
「ここに手を付いてください♡」
「いっぱいいっぱい♡激しく激しく♡突いて突いて突きまくってください♡」
理恵さんは、自分でスカートを脱ごうとしました。
「穿いたままでいいですよ♡」
「自分でスカートをめくって、パンツを下ろして、挿入してみたいんです♡」
「もー♡やだー♡いやらしい♡」
理恵さんがテーブルに手を付きました。
理恵さんのスカートをめくって、パンツを下ろそうとしたら、あることに気付きました。
「パンツを下ろさなくても、ずらせば挿れられそうですね♡」
「もー♡またいやらしいことを♡」
パンツをずらすと、理恵さんのマンコが顔を出し、挿入できる状態でした。
俺は、
「ここかな?」
「ここかな?」
「ここかな?」
「ここかな?」
と、亀さんで理恵さんのパンツをツンツンして焦らしました。
「早く挿れてください♡」
俺は「挿れますよ♡」と合図をせずに不意をつくように挿入してしまいました。
理恵さんは、足つぼマッサージの時のうめき声のような喘ぎ声をあげました。
俺は、理恵さんの膝をテーブルの上に乗せました。
バック突きを続けていると、理恵さんが自ら足をテーブルの上に乗せ、つま先立ちになりました。
そして、激しく仰け反りまくりました。
「気持ちいいです!」
「もっと突いてください!」
等と言葉を発していた理恵さんが「あー!」等と喘ぎ声しか出さなくなっていました。
「快楽に堕とすことができてるんだな♡」
と感動すら抱きました。
すると、喘ぎ声しか出さなくなっていた理恵さんが「中で出してください!」と言葉を発しました。
「それは流石に。」
「2人でできちゃった婚を報告しましょう!」
「それいいですね♡」
俺は、理恵さんの中に種を注ぎ込みました。
「超超超超超気持ちよかったです♡」
「亀さん頑張ったね♡」
「いい子いい子♡」
理恵さんが亀さんをいい子いい子してくれました。
「キレイキレイしてあげる♡」
理恵さんは、片膝を付いて、ティッシュで俺の精液を拭き取ろうとしました。
「やっぱりお口でしてあげる♡」
「自分のマンコの中に入った後だから、正直抵抗あるんですけど、気持ちよくしていただいたから♡」
理恵さんのが舌で先端を拭き取っても、また精液が出てきました。
「まだ出てくる♡」
それを何度か繰り返しながら、理恵さんの舌の上と口の中でキレイになっていきました。
俺と理恵さんは、熱い熱い熱い接吻を交わし、退社しました。