今からごねんほどの前の話です。
俺の筆下ろしの相手は近所に住む美奈子と言う当時39歳でした。その時の俺は16歳です。
近所付き合い等で度々ご飯を食べに行ったりもしてました。
その時は別に美奈子さんの身体には全く興味が無かったのですが。
興味が持ち出したのは夏休みの時でした。
俺の父親が仕事で怪我をし入院したときに
母も病院に父の部屋で一夜を過ごしたとき
俺は美奈子さんの家でお世話になることになりました。美奈子さんの旦那さんは単身赴任に行ってていません。
そして美奈子さんのその時の姿は胸元ががっつり見えててミニスカでした。
そんな美奈子さんの姿を見て俺は興奮が止まらなかった。でも美奈子さんとやりたくても怒られたりするのが怖くてなにもしないまま
その日は終わりました。
玄関を出ようとすると
美奈子さんが「またいつでもおいで!なんなら夏休み毎日のように来ても良いよ!」と言われて帰りました。
数日後にもう一度美奈子さんの家にお邪魔したときにその時は来ました。
俺「おじゃましまーす!」
美奈子「あら、いらっしゃい!」とその時の姿はなんと裸ではありませんか。
俺「…どうしたんですか。」
美奈子「何が??」と言い下を向くと「きゃ!見たのね。?」
俺「見ちゃいました。」
美奈子「がっつり大きくしちゃってる。私の裸見られたからにはただでは返さんよ~!!」と言いおれのズボンを脱がす。
美奈子「あら、旦那のよりもずっと大きい!パクリ!」咥えてきました。
俺「ダメですよ美奈子さん~…」
美奈子「いいおちんぽしてるのに彼女居ないじゃんー。もったいないよ!」
俺「彼女関係無いし僕童貞ですし。。」
美奈子「えっ???しょうがないなぁ私でいいなら筆下ろしの相手になってあげるよ経験値上げてあげるよ!」
俺「え!もうその気になっちゃったんでお願いします。」
美奈子「その気って何よ!」
俺「めっちゃ綺麗な身体を見せられたら…」
美奈子「あら私の身体魅力的?ふぅーん?嬉しいじゃん!」と言って俺は寝転がられせました。そして美奈子さんから美奈子さんの膣に迎えてくれて「童貞卒業おめでとう!!」と言いキスしてくれました。
とても気持ち良かった。
そして20分位騎乗位をしたんだけどなかなか射精には至らなく
美奈子さんは「つまんなぁーい!俺君もそう思うよね?初のセックスに中出しがなければ!」
俺「そうですね。」
美奈子「正常位で思う存分腰降って良いから!と言い正常位で腰を振りまくりました
10分位で中出しができました!
その時には美奈子さんはバテていました
美奈子「初めてこんな気持ち良いセックスをしたの。俺君凄いよ。私で良ければいつでも相手するからいつでもいらっしゃい?あっ!でも女の子の日の時は勘弁してね!」
俺「分かりました。」
それから5年経ちますけどまだ美奈子さんとの関係は続いています。