俺の目の前で無理矢理いかされた母親

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もう10年も前の話になる。

母親が離婚し母子家庭になった俺は県営の団地に引っ越してきた。元々訳ありな家庭が多い団地だったが当時中2だった俺はそんな事知るよしもなく調子に乗って色々やらかしてしまい元から団地にいた中高生の不良達5人に家に乗り込まれてボコボコにされてしまった。そしてズボンとパンツを脱がされオナニーしろと命じられたところで母が仕事から帰ってきた。

「何してるのよアナタ達!」

下半身丸出しの俺を見た母はすぐに駆け寄って来て俺を庇うように不良達の前に立った。

母は当時36歳。身長は170を越えデブまでは行かないにしてもかなり体格がいい。イメージ的には南海キャンディーズのしずちゃんを想像して貰えばいいと思う。結構威圧感があり不良達も一瞬怯んだように見えた。しかしリーダー格の高校生Aだけはこんなもん慣れっこだと言わんばかりに落ち着いていて母の腕を掴むとそのまま羽交い締めにした。

「おばさん胸でかいな」

羽交い締めにされた事でセーターを着ていた母の胸が強調された。

「ふざけんなよ!離せよ!」

暴れる母を押さえつける為にもう1人加わり、2人がかりで羽交い締めにして上半身を押さえつけて座らせた。母はガタイも良く気性も荒い。まぁその気性の荒さのせいで離婚する事になったんだけど…

「コイツこれからオナニーするからオカズにおばさんのおっぱい見せてやろうぜ。」

「は?何するの!辞めなさい!」

母の怒号が響いた。セーターをたくし上げられ黄色いブラジャーが丸出しになり、更にブラジャーは上にずらされて母のおっぱいが露になった。ブラの支えが無くなった母のおっぱいは重力に逆らえず垂れ下がりフライパンに落としたパンケーキの素のような形になっていた。

「なんよこの垂れた乳は。巨乳詐欺じゃねーか。」

「別にお前らに見せるおっぱいじゃねーんだよ。」

周りに垂れ乳を笑われ母は悔しそうだった。更にAは笑いながら恐ろしい事を言い出した。

「おいこれじゃあ○○俺の名前)のオカズにならん。コイツ真っ裸にするぞ。」

俺も含めた一同が一瞬しーんとなった。

「な、何言ってるの!」

「おい聞こえなかったのか。このおばさんの服全部脱がすんだよ。」

不良と言えど5人の内3人は俺と同じ中学生だ。そう言われても流石に躊躇してすぐには動き出す事は出来なかった。それを見たAは率先して母の服を脱がにかかった。

「おいお前らも手伝え!」怒気を孕んだAの命令に固まっていた中学生達も動き出した。

「何すんだよ!やめろよ!触んな!触んじゃねぇよ!ぎゃああー!」

事の重大さを察知した母は男顔負けの暴言を吐いて暴れた。レイプ物のAVも見た事はあるが所詮作り物なんだなと思った。本気で抵抗する女性はあんな物じゃない。

「辞めろ!辞めて!いやぁ!ぎゃあー!ぎゃああああああっ!!」

母はもう何言ってるのか分からないほどの叫び声をあげて暴れ回った。その訳の分からない悲鳴を聞いて周りから嘲笑が起こった。母がいくら抵抗しようと5人がかりだ。暴れ狂う母のセーターやGパンは剥ぎ取られ徐々に白い肢体が露になっていくのを俺は震えて見ていた…。助けなきゃと思ってもボコボコにされた恐怖で身体は動かなかった。

「尻でけえ!」ブラとお揃いの黄色いパンツ1枚にされた母の股間をお尻の方からAが鷲掴みにした。母は足をばたつかせ必死にその手をどけようとしてたが、しばらくはそのまま弄ばれていた。そしておもむろにパンツを下ろされ尻の割れ目がのぞき悲鳴と共に剥ぎ取られた。靴下も脱がされまさに一糸まとわぬ素っ裸にされて俺の前に連れてこられた。

垂れた乳房にこげ茶色の乳首。たるんで1つ段になっているお腹周り。手入れされずに黒々と生い茂った陰毛。久々に見た母の裸はお世辞にも美しいとは言えなかったが言いようの無いエロさがあった。

「だらしない身体してんなw」

Aが母のお腹の肉をつまみながら笑った。暴れ疲れたた母は息を切らしぐったりしていた。Aは母の上半身を押さえつけ立膝にさせると少しお尻を後ろに突き出させた。

「おいBこのままじゃあれだから気持ちよくさせてやれよ。」もう1人の高校生のBは後ろに回りこみ母のアソコを弄り出した。「おばさんどう?気持ちいい?」

「気持ちいいわけないだろ下手くそが。」

息を切らせながらもまだ母は強気だった。しかし流石に抵抗する気力はないようだった…と思った瞬間

「どこ触るんだよクソ野郎が!」

再び母の怒号が響き後ろにいたBを蹴り飛ばした。思いっきり蹴られたBは結構な距離ふっとんだ。

「おいお前何したんだw」あまりに豪快に吹っ飛んだBを見てAは笑いをこられられないようだ。

「いってぇ~。ケツの穴触ったら思いっきり蹴られた。」それを聞いて周りから笑い声が起こった。

「お前下手なんだよ。○○も全然勃ってこないじゃねーか。しょうがねえから俺のゴッドハンド見せてやるよ。おいお前ら押さえつけるの代われ。コイツの足開かせろ。」

「いや!やだ!やめて!」

母は足を広げられまいと最後の抵抗を見せた。「何してんだよ1人で足1本づつ持って開かせるんだよ!」Aがイライラしながら指示を出す。1人が背後から羽交い締めし2人がかりで足を開かせる。

「やだ!やめてっ!やめて!」

母の懇願虚しく力尽きた母の両足は俺の目の前で大きく開かれた。

「いや!○○、見ないで。見ちゃダメ。目をつむってなさい。」

母はここで初めて俺の事を気にかけた。無修正のビデオは見た事があるが生のアソコを見るのは初めてだった。まさか初めて見るマ○コが自分の母親のモノになるなんて夢にも思っていなかった…。

無修正のビデオと違い母のアソコ、ついでに丸見えになったアナルもドス黒かった。母の下半身は毛深く陰毛はアソコの周りにまで生えていて正直気持ち悪かった。この時俺は全く興奮していなかった。

「じゃあおばさん、気持ちよくしてやるからな。」Aはそう言って母を手マンし始めた。

「そんもんで気持ちよくなるわけねーだろ…。」

母は口では抵抗するも身体はもう諦めていた。Aが手マンを始めて暫くすると母のアソコは濡れだしいやらしい音を立て始めた。Aはわざとその音を出すように手の動きを早めた。

周りは無言になりピチャピチャといやらしい音だけが響き渡るようになった。そして母にも変化が現れた。

「ふぅ~~…うっ!ふぅ~~…うっ!」

母の吐き出す呼吸音が徐々に大きくなり最後にうっ!と声が漏れるようになってきた。母の顔はもう真っ赤になっていた。

「ふぅ~~~ふぅ~~~ううっ!」

「おばさん感じてるなら我慢せずに声出していいんだぜ。」母はイヤイヤとかぶりを振った。しかし呼吸音は吐息になり感じているのは明白だった。Aの手マンは激しさを増していき母の口は大きく開かれ徐々に顔が上向いていった。

「やめて!やめて!はあっ!はぁっ!あっ!アアッ!アアッ!!」

最後は吐息では無く腹の底から大きな声をあげた。母の身体が大きく仰け反り押さえつけていた3人も支えきれずに4人とも床に転がった。

「完全にいったな。見たか俺のゴッドハンド!」Aは得意気に言い放ち母のマン汁でベトベトになった手を振った。

「まだ終わらねーぞ。もう1回だ!」そう言って3人にまた押さえつけるように指示をだした。

「いや!いやです!お願いもう辞めて!私壊れちゃう!」

もはや母に最初の威勢はなく泣きながらまた大股を開かされた。男勝りの暴言もいつのまにか女の哀願になっていた。

「お前ら胸と尻揉んでやれ。」押さえつける3人の片手がそれぞれ母の胸やお尻ににのびる。そして2回目の手マンが始まった。

「はあっ!はあっ!ああっ!やめて!はぁ!あぁん!」

思えば離婚する前からずっと母はご無沙汰だったのだろう。身体中の性感帯を刺激されてもう溢れ出す声を止めることは出来なかった。

少しハスキーがかった低い声で喘ぎ始めた。白い肢体に真っ赤な顔。眉間に皺を寄せて口を大きく開け口元にはヨダレが光っている。普段気の強い母が女の顔をしてそんな声を出すのが信じられなかった。元々そんなに可愛くない母の顔が更にブサイクになっているがとにかくエロかった。

エロい顔にエロい声。今まで決して見せた事の無い表情と声にいつのまにか俺の息子はビンビンに勃起して母の痴態をガン見しながら無意識のうちにしごいていた。

「おいコイツ母親見ながらしごいてるぞ!」Bが大きな声でそう言い母がチラッとこちらを見た瞬間ガン見してた俺と目があった。自分が犯られている姿で息子がしごいているのを見てどう思っただろう…

「いやっ!やだあ!見ないで!お願い見ないであっ!アアッ!あああ!はああ~~んっ!」

目が合ってすぐ母は2回目の絶頂を迎えた。最後は隠そうとしていない完璧な悦びの声だった。そして母の絶頂と共に俺も果てた…。果てると同時に賢者タイムに入り母親の痴態で抜いてしまったという物凄い罪悪感が襲ってきた。

ぼんやり母を見ると開いた足を閉じようともせずまるで道路で轢き殺されたカエルのようなかっこうで身体を震わせていた。「おばさんいくの早いよ。相当たまってたんだな。」そう言ってAは自分のズボンを降ろして開かれた母の股の間に腰を下ろした。

「入れてやるよ。」

「嫌……それはやめて……」

しかし母の抵抗は口だけだった。意識が朦朧としていた俺は正直ここからの事はあまり記憶に無い。

ただAの腰の動きに合わせて母のいやらしい喘ぎ声が漏れていた事とバックで突かれていた時はアンアンいいながら自分から腰を振り、たるんだお腹と下に垂れたおっぱいがぶるんぶるん震えていたのは覚えている。そんな声はAVの中の演技だと思っていた俺にショックを与えた。多分犯ったのはAだけだと思う。

全てが終わった時母は下半身を痙攣させながら両手で顔を覆い声を上げて号泣していた。

その後母は知り合いのヤバい人達の力を借りて自分を辱めた家族を追い込み多額の示談金を受け取りその団地から引っ越し今では幸せに暮らしている。俺にとっては10年経っても悔しい出来事だがその時の母の眉間に皺を寄せた真っ赤な顔、吐息、よがり声、そして盛大にいった流れは今でも思い出しながらオナニーしている。

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