今からお話するのは俺がやった盗撮の話です。
最初に言っておきますが、盗撮と言っても俺にそんな趣味は無いし、勿論現在はやって無いです。
どんな盗撮したかって?
超美人な同僚の自宅で過ごす1週間を丸々盗撮したんです…。そして現在その事を知ってるのは盗撮された本人と俺だけです。
まずは超美人な同僚のスペックをお話しましょう。
雰囲気は芸能人で言うと長澤まさみって感じでしょうか、勿論スタイルもスレンダーで非の打ち所が無いです。
なのでこのお話の中で仮名は「まさみ」にします。
彼女は美人度で言えば本物の長澤まさみと普通に勝負出来るぐらいです。なので男性社員には憧れの的って感じです。
しかし余りに清楚過ぎで言い寄ったりするには気後れするって感じです、性格も優しいですし朗らかで申し分無い女性なのですが…とにかくガードが固いです
年齢は26歳出身は北海道らしいです。東京の大学に進学するために北海道から上京して卒業後は大手企業の受付嬢をやってたらしいです。
しかし仕事が合わなかったらしくて退職してキャンギャルみたいなバイトをしていたのですが、おしとやかで大人しい彼女にはやはり合わなかったみたいです。
そんな清楚で素敵な女性の誰にも見せた事が無い私生活の驚愕するエッチな1週間のお話をしたいと思います。
それは1年前…朝でした。
課長「今日は9時から営業2係はミーティングに入るから1係は電話などの対応よろしく頼むね」
俺は営業1係、まさみさんは2係です。朝の朝礼で課長が言ったこのミーティングがそもそもの始まりでした。
課長「俺君、ミーティングは昼までかかりそうだから1係が全員揃ったら今日は外回りは基本しないって事を伝達よろしく」
俺「了解です。」
2係それぞれの人
「マジか…まだ準備出来て無いよ…」
「9時にお客さんに電話入れないとダメだった」
まぁ我が社だけじゃ無いと思うが朝のドタバタな時間だった…
課長「おい皆んな早くしろ後2分だぞ、今日は本社から役員も来てるから遅刻出来んぞ」
そんな時だった…「ガッチャン!」
まさみ「あっやっちゃった(泣)」
課長「何やってんだよ長澤…もう時間無いよ」
まさみさん…慌てて会議の準備してて自分のバックを床に落とし中身をぶちまけた
化粧道具やら財布やら携帯とか散乱…
課長「もう時間無いよ、俺君拾って机に置いといてやれ」
まさみ「すみません…お願いします適当に机の上に置いといてください」
俺「了解、了解」
しょうがないな…と思いつつ俺は床にぶちまけられた物を拾い始めた…まだ営業の部屋には俺しかいなかったので、広範囲に散らばったバックの中身を拾うのに結構時間がかかった。
全部拾い終わって、もう無いかなと床に顔を押し当てて確認すると机の下にミッキーマウスのキーホルダーが目に入った。
多分あれもそうだろうな…俺は手が入らないので定規を使ってミッキーを机の下から引きずり出した。
キーホルダーには自転車の鍵と部屋の鍵と思われる鍵が付いていた。
おっ…これってまさみの部屋の鍵なんじゃねえの…?
そう思った時に1係の営業部員がガヤガヤと入って来た。俺は慌ててキーホルダーをポケットに入れた。
俺「皆んな今日2係は昼まで会議だから終わるまで外に出るなってよ電話番やってろってさ」
1係営業部員「ラッキーじゃ昼メシまでサボれんじゃね」
そんな呑気な事を皆んなが言ってる時、俺の頭の中はいやらしい邪な考えで占めれれていた合鍵作っちゃえば憧れのまさみの部屋に入れるじゃん。
それって不法侵入だな…バレたら人生終了だな…俺は随分迷ったが既に鍵はポケットに入ってるし…やってみるか…悪の考えが勝ってしまった。(笑)しかもアッサリと…
俺「早速サボりてえんだけど…ちょっと銀行行ってきて良い?30分ぐらいで戻るから」
皆んな「へいへいどうぞ行ってらっしゃい」
確か近所のデパ地下に合鍵屋あったような気がする…確信は無かったが昼までに合鍵作ってオリジナルのキー戻さないとそもそもこの侵入計画は頓挫だな
俺はデパ地下に急いだ…おっ……あったぜ
俺は速攻で鍵を作り会社に帰った。まさにギリギリだった…会社に帰ってミッキーのキーホルダーを何食わぬ顔でまさみの机の上に置いたその時に会議が終わってまさみが部屋に入って来た。
まさみ「あっ俺さんありがとうございます。」
俺「それで全部?」
まさみ「OKです全部っぽいです。あっ良かった家の鍵もあった。」
俺「家の鍵ってそのミッキー?」
まさみ「そうです、さっきぶちまけた時に無かったから心配だったの」
俺「机の下にあったよ」
まさみ「良かったぁ見つからなくて家に入れなかったらどうしよかと思ったです」
俺「そんなの家の人に鍵開けといてもらえば良いじゃん」
まさみ「家の人いませんよ1人暮らしです」
俺「じゃ彼氏に開けといてもらうとかさ」
まさみ「(笑)彼氏?いれば困りませんよ」
リサーチ完了
さて侵入しますか彼女の部屋に…
しかし実際に決行するとなると意外に勇気がいる。まず彼女が留守の時に侵入するのは当然だけど家に誰もいないって確信が中々持てない。
本人は彼氏なんていないって言ってるが本当かどうかは誰にもわからないし偶然にも友達や両親がお泊りしてたって事もあり得る。
実際にはサスペンスドラマのようにスムーズにはいかない。
決行するまでに半月ぐらい時間がかかってしまった。
会社で社員名簿から彼女の家の住所を確認して休日に行って家確認、新築じゃないと思われるけど、洒落たワンルームマンションみたいだった。
郵便ポストも確認、「長澤」の名前有り。これが準備1日目
準備2日目
彼女の朝の行動パターンを把握する必要がある。彼女は会社に8時45前後に到着しているって事は家を出るのは、電車通勤を考えると7時頃部屋を出てるはず、俺は早起きして彼女のマンション近くで待機して彼女がマンションから出て来るのを確認した。
ドンピシャ…7時10分にマンションを出るのを確認。
準備3日目
侵入決行は来週の木曜に決定。会社は土日休みだから月曜日はもしかして彼氏が日曜お泊りして月曜日朝一緒に出勤なんてパターンがあるかもしれないし金曜日は彼氏が土日を彼女の部屋で過ごすから彼女の部屋に来るかもしれない(後でわかったが全く要らぬ心配だった)
なので決行するのであれば火曜から木曜までと決めた。
準備したのはデジカメ*医療用の手袋(指紋残したくねえなんて素人なのに考えた(笑))
俺は会社に来週の木曜に年休を取る申請を出した。
このお話は盗撮の話だけど、最初に部屋に侵入するまでは、そんな事全く考えていなかったです。それと部屋にある彼女の物を例えば下着とか持って来ちゃうって事も考えなかったです。実際そんな窃盗みたいな事はやるつもりは無かったですし実際それはやってません。
ではなぜ盗撮に走ったか…今からお話します。
決行当日
前日の夜は興奮して眠れなかったです。朝は5時頃起きちゃいました(笑)この侵入計画には幸運も重なりました。まず今日木曜日は彼女の休みは絶対無いと確信がありました。
何でも午前中に課長と彼女は何処かに商談に行くって行動表になっていたので休みは絶対無いと思いました。それと彼女のマンションを見渡せる場所にコインパーキングが偶然にもあった事です。
俺は車で6時30分までにはコインパーキングに車を入れて彼女が出勤するまで張り込みしました。
そして7時5分にマンションから彼女が出て来ました。今日も美人です
彼女の事は俺たち男性社員の中では「お天気姉さん」ってアダ名です朝のニュース番組などでお天気コーナーを担当してる女子キャスターって雰囲気だからです。
誰が言ったか忘れましたが、まさに言い当て妙って感じです。さて話が逸れましたが俺は車から降りて彼女の後を追った。
何故かって?彼女がちゃんと電車に乗って会社に向かうか確認(笑)
稀に見るビビリでしょ…俺って
彼女が電車に乗ったのをしっかり確認
俺はドキドキしながら彼女の部屋に向かった。
俺の人生でこれほどのドキドキ感って無かったって言うぐらい興奮してました。不思議とエッチな感覚じゃなく、まさみってどんな生活してんのかな?それを知りたいと言う興奮でした。
彼女の部屋はマンション2階の真中です。玄関の前に立って深呼吸です、俺はキーシリンダーに鍵を差し込む前にもう一度チャイムを押してみました。
いきなりドア開けたら誰かが居たとか言ったらシャレになりませんからね(笑)
(何処までもビビリな俺っす)
「ピンポン」静粛…もう一度「ピンポン」誰も居るわけねえし…
俺はドアシリンダーに鍵を差込み回した…「カチッ」っと小さな音がして鍵が回りました。
ドアをそっと開けます。「こんにちは…」俺はうわずった声で言ってみました
だから誰もいねえし…(笑)
ドアを閉めて念の為ドアチェーンをかけます、「おお、これがまさみの部屋か」
この瞬間は結構興奮します、微かな化粧品の匂いって感じか…それとシャンプーの匂い…?
部屋の間取りは2K…1人暮らしには丁度良いかなってとこです。
俺は自分の部屋を基準に考えてたから、同じ1人暮らしでこんなに部屋の中が整理整頓されてたのに驚いた。
それに比べて俺の部屋は一歩間違ったらゴミ屋敷状態だから、たまには掃除しないとな…
なんて思いました。(笑)
部屋は4畳半と6畳の2部屋に小さなキッチンとバス、トイレって間取りでした2つの部屋共に洋間です。
4畳半の部屋にはセミダブルのベットとクローゼットしかありません、俺は最初にベットの部屋に行きました。
ベットもちゃんと整った状態になってます。まさみって几帳面なんだなぁって思いました
まるでホテルでベットメーキングされてるみたいにキチッとなってます。
掛け布団の上にスエットが畳んで置いてあります、俺は手に持って鼻に押し付けて匂いを嗅ぎました。これ着て寝てるのかな…段々と興奮してきます…また元の場所に戻します。
さて…もっと核心な事やるか…
まずは下着だよな、どんなパンティー持ってるのかな?
俺はクローゼットの引き出しを開けてみます、「おおっあったあった」下着がキチッと畳まれ入ってます。いったい何着もってるんだ?軽く30着ぐらいありそうです…
純白のや黒、紫などセクシー系、可愛い柄のカワイイ系色々ありました。
当然ながら俺のムスコはギンギンに痛いぐらいに勃起してました、この下着オカズにやってもいいけど…ちょっと待って…
俺は洗濯機に向かいました、タンスに入ってた下着は魅力的だけどキレイに洗濯してしまってある下着を俺の精液まみれにするのはちょっとどうよですよね
それに洗濯してないパンティーの方が断然興奮するでしょ…俺は勃起したチンコを出したまま洗濯物を漁ります。
ここで俺の変態度合いがアップしました「どうせ時間はあるんだから服なんて脱いじゃえ」
そんなに寒い季節じゃなかったので俺は着てる服を全部脱いで全裸になりました。
社内で1番綺麗な女性の部屋で全裸になると結構興奮しますよ(笑)
思い出すと笑えるがまっ裸で俺は洗濯機の中を漁りました。有りましたパンティーが3つ出てきました。クロッチの部分を鼻に押し付けて匂いを嗅ぎます。少し尿の臭いがしました…
もう1つは少しヌルっとした何かが付いていました。まさみのマンコから出たオリモノでしょうか?俺はそのパンティーのヌルっとしたクロッチ部をギンギンに勃起したムスコに被せました…もう自分の我慢汁とまさみのマンコから出た分泌物で鬼頭がヌルヌル状態です
そのカッコで更にも1枚のパンティーを舐めながらベットの部屋に移動しました…
もうガッツリ変態そのものです(笑)そしてベットの布団をめくってベットに大の字になり思いっきり射精するつもりでした。
そしてベットの掛け布団をめくると枕のとなりにカワイイ巾着袋がありました
「ん?なんだこれ?」俺はセンズリを一時中断して何が入ってるか見てみました…
「なっなんだこれ…………」まさに目が点ってこんな感じなんでしょうね
中に何が入ってたか…
バイブレーター………ピンクローター…小型の電マ…
中身は大人のオモチャの詰合せでした。(笑)
あいつ清楚な雰囲気かましてこんなの使ってオナニーしてるの?
俺はしばしオナニーを中断して袋の中身を全部出してみました。実を言うとバイブとかAVでは見たことあるけど実際に手に持って見るの初めてでした。
「へえバイブってこんな感じなんだ…」スイッチを入れて見ると全体がブルブルと振動しました。サイズは普通サイズっぽいですね、太さは普通の成人男性ぐらいでしょうか?俺のチンコと変わりませんが、長さは…どうかな?俺のマックス勃起時より少し長いですね
それから俺が何したかって…文章で書くのも笑えるのですが(笑)
フェラチオしましたバイブに(笑)これがまさみのマンコに入ってるのかって想像して…
そしてパンティーに思いっきり射精しちゃいました。
大量に出したら妙に冷静になってパンティーに着いた精液をティッシュで入念に拭き取ってパンティーは洗濯機に戻しました。
その後ベットの上に大人のオモチャを並べて写メを撮ったり下着を並べて写メしたりしたりしました。
ベットを元通りに戻して忘れ物が無いように注意して本人が帰宅しても全く分からないように部屋全体をチェックして部屋を出ました。
しかし車に乗り込んでから、ふと思ったのです…
実際にまさみがオナニーしてるところを見てみたいなぁ…
あのお嬢様系で清楚なまさみがあんなオモチャ使ってオナルところ想像するとそのギャップにまた興奮しました。
さっきあれだけ大量に出したのにもう1回出来そうなくらい勃起してきました。
ここで初めて「盗撮」の文字が俺の頭の中を駆け巡った…
俺は取り敢えずもう1回まさみの部屋に引き返しました。そして部屋の中を持ってきたデジカメとタブレットで写メしまくりました。
盗撮するカメラとか設置場所を家に帰って検討する為です。
そして隅々まで写メして最後にもう1回洗濯機からさっきとは別のパンティーを取り出してベットからピンクのローターをギンギンに勃起したチンコの裏筋に押し当ててパティーを履いて射精しました。
「まさみもこのローターの振動で絶頂に達してるだろうな…」
それを思うと最高に気持ちよかったです
そしてこの日から俺の「まさみちゃん盗撮計画」がスタートするのです
カメラの設置などかなり難しかったです、ピンホールカメラやその他諸々の設備だけで20万近くかかりました。盗聴だったら簡単なんですが盗撮となると難しいっすよ…
全部で3個のカメラを設置しました、部屋が2Kって広さで助かりました。
本当は風呂とかトイレにも設置しよとしましたが、技術的に無理なので断念しました
まあどんな感じに設置したなんて書き出したら全くつまらない話になるので割愛します
俺がまさみの部屋に侵入したのは全部で6回です。最初とカメラ設置とカメラとその他の機材回収そして1週間の盗撮期間に録画された画像が入ってるUSB回収です。
(ベットの下に録画用ノートパソコン設置)
じゃどんな画像が入っていたかお話しますね…
まず初日目です
電源入れっぱなしの為、昼間の誰もいない部屋の画像がほとんどでしたが、帰宅しました
まさみちゃん…
興奮したのは着替えでしたね…取り敢えずベットにあった例のスエットに着替えました。
バッチリ録画されてます。
下着姿がもう絶品…良い尻してんな…もう我慢汁が…ブラジャー取ったバストなんて最高でした。スエットに着替えて夕飯作ってパソコン見てる…
早く風呂とか入らないのかな…それか…オナタイムとか…
しかし初日からそんなにラッキーな事はありません…風呂場を映すアングルはどうしても無理だったので全裸は見れませんでした。
しかし…オナニーはやりましたよ…だが残念ですがベットに入って電気を消してです(笑)
「ブーン」ってバイブかローターの音は拾ってましたが、電気が消えて真っ暗でしかも布団の中じゃ見えないっす。上手くいきませんな…AVみたいに…
観察した結果1週間の間に彼女は2日に1回ぐらいのペースでオナニーするみたいです
大変な労力を使って結果がそれじゃ全く物足りませんよね…
しかしやっと最高の録画が出来たのです。それは録画始めて4日目の事です…
その日は日曜日でした、会社は休みです。
その録画は彼女がベットから起き上がるところから始まりました、時間は朝の10時です。
休みですのでちょっと朝寝坊ですね、ベットから起き上がると窓際に行ってブラインドを少し開けます。
天気が良い日だったので、朝の太陽の光が部屋に差込み部屋中がパッと明るくなりました…
その後台所でお湯を沸かして朝のコーヒーを作ります、コーヒーを片手にノートパソコンを持ってベットの部屋に戻って来ました。
ベットに横になりコーヒーを飲みながら何やらパソコンの画面に見入ってます。
15分ほど見てたでしょうか、右手が股間に行きました、今日はパジャマの下に上はTシャツです。しばらく股間をモゾモゾと触った後今度はシャツの中に手を入れて胸を愛撫してるようです。
「おっ…もしや始まったかな?」ベットのカメラは2つのカメラで録画してます…
俺はこの時ほどドキドキした事は今までなかったです。
録画を早送りしたい気持ちをグッと抑えて俺もズボンとパンツを脱ぎました…
とうとう見れるかも…あの清楚でお嬢様系のまさみの卑猥なプライベートタイムが…
3日間も記録して下着姿しか見れてません、それでも充分に興奮したのですが…
(実際何回オナッたか分からない)
すると突然画像の中のまさみがパジャマの下を脱ぎ捨てました…
「キタァ…」この時の正直な感想です
まさみはパソコンの画面を見ながらパンティーの上から指でクリトリス部分をゆっくり愛撫し始めました。エロ動画でも観てるのかな?パソコン画面までは確認できません
全く幸運な事にカメラの1台は発覚するの覚悟でかなりの近距離からまさみの股間をパンしてます。しかし本人は全く気がついていません。
まさみは指をパンティーの脇から入れて直接大事な部分をモゾモゾと愛撫してます
するとまた突然彼女はパンティーを脱ぎました…
「おおおおお…これが…まさみの…」
もう感動そのものです。
それはそれは卑猥な光景です。彼女は毛深く無かったです陰毛は逆三角形に申し訳程度に薄っすら生えそろっていました。
毛深く無いのでマンコはハッキリと見れましたしかも割と近くで鮮明に…良かったです機材にお金かけて
小陰唇は閉じ加減に波打ってます、その割れ目の上側にピンクのクリトリスがほんの少し出ています。彼女の右手の中指と薬指が円を描く様に小陰唇の上を動いてます。
親指は皮を被ったクリトリスの上で弾く様に動かしています。
時折人差し指と中指でクリトリスを摘む様にして左右に小刻みにに動かしていました
彼女の白魚の様な細っそりした綺麗いな指が愛液で薄っすらキラキラとしてます…
勿論その音も鮮明に拾ってますが、彼女は1人にも関わらず喘ぎ声が出ないように唇を噛み締めてます。時折眉間を寄せて口が開いて「あっああ」って感じになってます
快感が上がってくるのでしょうか?その表情と光景は作り物のAVじゃ無いのでメチャ卑猥でセクシーです。
女性って結構時間かけてオナニーするんですね、それとも彼女だけでしょうか?
彼女は1度オナニーを中断して濡れた指をティッシュで拭いた後おもむろに例の巾着袋を開けました。
「おっ登場するかオモチャ」
中からピンクのローターとバイブレータを出しました。あれは俺がチンコに押し当てて使ったローターと舐めまわしたバイブじゃん
あの時の俺と全く同じ光景が始まりました。彼女は愛おしそうにバイブレータを可愛い舌を出して舐め始めました、右手でローターのスイッチを入れてクリトリスの上にあてがいます
「ビーン」と言うローターの音が静かな部屋に響いてます…
それと同時にバイブの裏筋を可愛い舌を左右に動かしながら上下させてパクっと咥えました