大学3年の時、高校入試の夏期講習の教え子だった中3の超絶な美少女に告られて、生挿入で処女を散らした。
今でも覚えている、中学の夏の白いセーラー服を脱がせて、一緒にお風呂に入ったあの日。
ベッドに両足をカエルのように開かせて、ウブなオマンコをクンニして、感じてヒクヒクさせて、その後、生チンポをねじ込んで、処女膜を破った。
高校時代の元カノ以来2人目の処女、でも、この時の美少女はマジで可愛くて、嬉しかった。
何度かセックスして慣れてくると、学校帰りに毎日のように俺のアパートにやってきて、セックスするようになった。
平日はスカートとパンツだけ脱いで上はセーラー服のままで、終わるとササッとパンツとスカート穿いて帰って行った。
休日は素っ裸でゆっくりセックス、
「先生大好き~~」
ってだいちゅきホールドされて、可愛かったな。
高校2年の時に初めてイッたが、この頃、世にデジカメなるものが出始め、セーラー服で黒髪をなびかせてヨガる超絶美少女のハメ撮りを始めた。
高校3年になると、イキまくる美少女の痴態を撮りためた。
その時に気が付いたのは、過去の元カノが俺のチンポでこれほどイキまくっていなかったこと。
つまり、あまりにもこの美少女のオマンコに、俺のチンポが相性良すぎたっていうことだ。
彼女が高校3年の夏、上半身白いセーラー服着て騎乗位で髪を振り乱す様子を、下から見上げるように撮影していた。
彼女に、結合部を撮影するから腰を突き出すように言って、17歳のオマンコにめり込む生チンポと白いセーラー服美少女を撮影していた最中に、生理が来てしまって慌てて白いセーラー服を脱がせたことがあった。
その時、生理が来たからと中出ししたけど、一発出して抜こうとしたら、オマンコがうねって締め付けてきてチンポが復活、抜かずに二発目発射したけど、同じくうねって再勃起、三発目もオマンコの中にドバドバ出した。
さすがにそれ以上は勃起しなかったけど、生まれて始めて抜かずの三発そ決めた。
体力をごっそり持って行かれてクタクタ、精液を全部吸い取られた感じでキンタマが少し痛かったのを覚えてる。
その後彼女は近所のスーパーに就職、可愛い子がいると評判になったが、既に俺のチンポ漬けで、誰にも靡かなかった。
その頃の彼女は処女喪失から4年過ぎ、俺の激しい愛撫で乳房を揉みしだかれ、乳首の脇にはキスマークを付かせて、クリは強く吸い出されて飛び出て鈍感になり、オマンコも変色しだしていた。
俺の上に乗って腰を振りながら、
「イク~、イッちゃう~」
とヨガリ狂っていた。
それ程凄い美少女だった彼女も今は37歳、俺の嫁さんになってる。
可愛い二児のお母さんで、上の娘は中3、下の娘は小6、上の可愛い娘を見て、俺、こんな可愛いく幼い女の子の処女膜破ったんだ・・・と思うと、心が痛くなる。
あの頃、俺の言うことは何でもきいた従順な美少女だったけど、37歳の嫁さんともなると、43歳の俺をしっかりと尻に敷いてる。