俺の教育係になった地味眼鏡先輩を教育してやった話。

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みんなの体験談読んでて俺もちょっと若いときの話思い出したから描いてみようと思う。

他の人みたいに文才ないし特に寝取られとかレイプとかロリとかジャンル的な惹きはないかもだけど読んでもらえると嬉しい。

俺は当時22歳新卒バリバリでそこそこ大きくて名前の通った会社に入社できた。

大学時代も勉強なんてしてないし遊び呆けてたんだけどよくいる要領よく就職出来たタイプ。

当時付き合ってた彼女はいたんだけど、会社入ったり社会出たらもっといい女捕まえてやるって息巻いてた。

実際女性社員も多い会社だったから初日から可愛い先輩、上司がたくさんいた。

同期の女の子に言い寄られたりもしたけどそのはやっぱり年上だろ!と思ってあしらってた。

会社では新入社員一人に付き先輩が一人教育係として付く規定になっていた。

同期の男共で〇〇部の〇〇さんが可愛くてあたりだ。とか△△部の△△さんは旦那さんがいるけど社内不倫してるしすぐヤラせてくれる。とか音も葉もない噂で溢れかえっていた。

俺もあの人がいいなぁとかこの人だったら頑張れるなぁとか社内案内されたときに物色していた。

が、蓋を開けてみたらタイトルにもあるような地味で眼鏡の30手前の女だった。

女性の服装はある程度自由なところがあって人によっては短くない?と思うくらいスカート短めの人がいたり胸が強調されたブラウスを着た先輩までいた。

そんな社内なのに、どうしてこんな黒髪で大きめの黒縁メガネをかけた地味な先輩が教育係なんだ!と発狂しそうになった。

同僚からも「ハズレ引いたな!」と言われた。

取り敢えずわかりやすいように先輩のスペック書いておくと

名前は涼香

身長150センチくらい。

髪の毛は黒で重ため肩くらいの長さだったかな?

顔は誰に似てるとかわからないけど、クラスに一人はいる陰キャ感が凄かった。

それで29歳なんだから彼氏なんていないだろうなっていうか居たことないんじゃないかと失礼なことばかり考えていた。

しかも涼香先輩はかなり厳しくて入社して数ヶ月で何回怒られたかわからない。

これが可愛い先輩だったりエロい先輩だったらオカズにしてやるのに!

涼香先輩をオカズになんて思うことは一ミリもなかった。

同僚と飲みに行ったら「○○さんのスーツからわかるケツがやばい!」とか「△△さんのパンチラ見た!」とかゲスい会話で盛り上がる。

「涼香先輩が教育係じゃそんなご褒美もないだろー?」とゲラゲラ笑われるだけだ。

実際服装も硬めのパンツスーツでエロさなんて微塵もない。

しかも絶対にスーツジャケットを脱がなかったのでより硬い印象を受けた。。

「いいよなー!お前らは!」とか言いながらヤッたとかいう話は聞かないなと思っていた。

それから仕事を覚えて行って涼香先輩と過ごす時間も増えていった。

真面目で硬い性格の人だという印象は変わらなかったが仕事は出来るし指示も的確で相変わらず怒られてばっかだったけど前ほど嫌な気分ではなかった。

とはいえ、やはりパッとしないんだよなー。

同行して同じ車に乗っても女性らしい良い匂いするわけでもないし。

スカートじゃないから生足見れるわけでもないし。

男っ気もないからそういう話題も触れないし。

逆に悶々することなく日々仕事に取り組めていた。

半年くらいしてちょっとした事件が起こった。

珍しく涼香先輩がミスをして上司に怒られていた。

結構強めな口調で怒られている。

まぁ元々怖い上司だし男尊女卑なところある感じしたから出来る涼香先輩が気に入らないんだろうなって感じだった。

その日昼から同行だったんだけど、さすがの涼香先輩も落ち込んでる様子で元気がなかった。

美人の先輩だったら下心込みで飲みにとか誘うんだけどなぁと思いながらも「今日仕事おわり飲みにでも行きますか?」と誘った。

涼香先輩はキョトンとして「そ、そうだね。」と答えてきた。

ホントに男に誘われること自体初めてなのかという反応に少し可愛くみえた。

その日の業務は難なく終えて会社を出る。

ふたりで会社を出るのはちょっと気が引けたので先輩に飲み屋のURLを送って現地集合にした。

飲み屋は大衆的な飲み屋を選んだんだ。

落としたい相手にもそうしていて、1軒目はラフな居酒屋でたくさん飲ませて2軒目にオシャレなバーに連れ込む。

上手く行けばその日のうちにお持ち帰りができるという寸法なのだが相手は涼香先輩だし関係ないかなどと思っていた。

店に到着して少ししてから涼香先輩が店に入ってきた。

店内にいたギャルっぽい店員さんや仕事終わりであろうOLなど比べるとやはり地味だなぁと思う。

適当な食事とお酒を頼んだ。

「ごめんね?なんか気を使わせちゃって……」

「いえいえ!そんな!いつも涼香先輩にはよくしてもらってますし。」

「カッコ悪いところ見せちゃったね。」

「先輩らしくないミスでしたけどなにかあったんですか?」

「まぁ……ちょっとね。」

「……男っすか?」

さすがにねーかとか思ったけど社交辞令で一応聞いておいた。

「うん……まぁそんなとこ。」

マジか!

てか彼氏いたんだ。

ショックというわけではないけどなんか変な気持ちになった。

「先輩彼氏いたんですね!全然そんな素振り見せないし……てか二人で飲んでて大丈夫ですか?」

「大丈夫……多分もう振られると思うし……」

「そうっすか……じゃぁ!!まぁ!今日は沢山飲んじゃいましょう!!」

そう言って届いたビールで乾杯した。

涼香先輩は見た目以上に酒豪で彼氏の愚痴を肴にガンガン飲んでた。

話聞いてる感じでは彼氏というよりせフレっぽくて

ちゃんと付き合ってた時期もあったんだろうけど、最近は呼び出されて家に行ってヤルことヤッて帰るみたいな生活だったらしい。

別れ話をしてもなし崩しに抱かれてなかったことにされると話していた。

よっぽど体の相性がいいのか涼香先輩をそこまで手元に置いとくのってなんでなんだろうと思っていたジーと涼香先輩を見ていた。

「なにジロジロ見てるのー?あっ!キミまで私の体が目的なのか!?」

かなりよっている様子だ。

「そんなわけないじゃないですか……」と言いながら気付いた。

普段なら絶対に脱がないジャケットを脱いでいる……

ブラウスははち切れんばかりにパツンパツンに張っていた。

俺は目を疑った。

普段スーツのジャケットを脱がないのも猫背気味で地味な雰囲気なのもこれを隠すためなのか?と。

俺も酔っていたので「もしかして涼香先輩ってめちゃくちゃ巨乳なんすか?」と聞いてしまっていた。

聞いた瞬間マズった!と思ったけど「やっぱり私の体目当てなんじゃん!」と蕩けた目で睨まれた。

「ち、違いますよ!気づいたのだって今だし……」

「ふーん。。。」

それから涼香先輩の昔話が始まった。

中学生の頃から人よりも胸が大きくなってかなりの注目を浴びたとか。

先生も先輩も後輩も胸しか見てないんじゃないかっていうふうに思ってしまったとか。

高校に入ってからは目立たないように大きめのブラウスを着用してサラシを巻いて生活していたとか。

社会人になってもセクハラに合うのでバレないように過ごしていたとか。

今の彼氏は別の会社に転職したみたいだ、当時同じ会社だった先輩らしい。

俺たちのように教育係としてついてくれた人だと教えてくれた。

「最初の頃はラブラブだったんだけどなー!」

と言ってグラスを傾ける涼香先輩。

涼香先輩には悪いがこのときの俺の頭の中に「おっぱい」の4文字しかなかった。

だって考えても見てほしい。

まったく魅力を感じてなかった年上の先輩が隠れ巨乳だったとか、どうやってこのあとお持ち帰りしようかしか考えられない。

見れば見るほど巨乳だし。

後で聞いたら仕事終わって苦しいからサラシは外してきていたとのことだ。

俺に女として見られてないのを感じていたから大丈夫だと思ったとか。

そんなふうに思ってもらってたのは申し訳ないがもう鼻息がすごかった。

取り敢えず話聞きながらペースを落とさせないように酒を煽る。

少しするとベロベロになった涼香先輩が完成した。

正直あんまりベロベロにさせすぎたらセックスが楽しくないから好きじゃないのと、この関係性、上司と部下みたいなのはそれも込みで楽しみたく思っていた。

会計を済ませるとベロベロの涼香先輩を支えながら外に出る。

これは2軒目もクソもないわなぁと思いながら自然とラブホテル街に向かって歩いた。

自然となんたゼッテー無理なんだけど涼香先輩もベロベロだからどこに向かってるかわかんないんだろうな。

で、ラブホテル街に着いてからやたらと「先輩大丈夫ですか??」とか言って背中をさすったりした。

あっ。因みに支えてる振りしてしっかりと胸は触っといた!

何もできない可能性もあるしね!

先輩はまだ少し苦しそうで「ありがと」と口には出してたけど大丈夫そうではなかった。

「取り敢えず少し休みましょう!」

そう言ってホテルに入っていく。

さすがにどこ入っていったかくらいわかったのか「でも、ここって……」て少し抵抗しようとする意思は見せてきたけど「大丈夫っす!休むだけですから!」となし崩しに入室した。

涼香先輩をベッドまで運ぶとそのまま眠ってしまったようだった。

さすがに飲ませすぎたなーと思ってこのまま寝てる間にするのもいいかな?とか考えた。

まぁでもまだ夜は長いしお酒自体は強そうだったからある程度で復活するだろうと思い取り敢えずシャワーを浴びる事にした。

結局バスローブを着てシャワーから出ても涼香先輩は復活してることはなくそれから結構な時間待つことになったんだよ。

でっけー乳だなーとか思いながら眺めてたらちょっとイタズラしたくなって、ゆっくりブラウスのボタンを外していった。

マジではちきれそうですなんで今まで気付かなかったのかホントに不思議だった。

実は顔もきれいなんじゃないか!?と思ってマジマジと見てみたけどそれはなかった。

伊藤沙莉とか蛙亭岩倉みたいな感じって言えばいいのかな?

まぁこの感じで乳がこんだけデカかったらセフレにしておきたい気持ちはよくわかった。

取り敢えずブラウスのボタンを全て外してみた。

でかいとやっぱりブラジャーは可愛くなくて付き合ったりするならCカップからEカップくらいがいいなーとか考えてた。

さすがにブラまで外すことはできなかったからハダケた憐れな姿を見ながら酒を飲んで待つことにした。

1時間半くらい経ったくらいかな?

「んんー?」という声が聞こえた。

俺はやっべと思いながらも「あっ!先輩!大丈夫っすか?」と声をかけた。

「んっ。。。頭痛ぁ……ここは……?てかえっ!?」

あたりを見渡して自分の姿を見て我に返ったようだ。

「えっ!?なんで!?」

パニック状態に陥る涼香先輩

「お、落ち着いてください!涼香先輩が飲みすぎて少し休もうってここに来たんすよ!で、寝たかと思ったら自分で脱ぎだして……すいません」

何もかもが嘘だったがうまく演技できたかなと思う。笑いそうだったけど。

「そ、そうなの!?何も覚えてないけど……なんかごめんね?」

「い、いえ!俺は大丈夫っすけど……」

「み、見たよね?」

「……すいません……」

「だ、誰にも言わないでね?」

「もちろんです!!涼香先輩が酒乱でホテル連れ込まれて自ら脱ぎだしたなんて!」

「ちょ!ちょっと!みなまで言わないで!」

「ただひとつ秘密にするのでお願いがあるんすけど……」

「なに?」

「ちょっとヤバいっす」

俺は着ていたバスローブの前をハダケさせた。

ギンギンに勃起したチンコが露出する。

正直自分のチンコはデカいほうだと思うしここまできたら絶対押し切ってやろうと思ってたからちょっと強硬手段に出た。

「ちょ!ちょっとなにしてるの?仕舞いなさい!」

「でも……涼香先輩が脱ぎだすからこんなことになったわけですし……今日のこと内緒にするんでお願いできないっすか?」

「……なに?脅してるの?」

「そんなつもりはないですけど……」

「うーん。私が悪いところもあるんだもんね。わかった。してあげるから内緒にしててね?」

「マジっすか!よっしゃ!」

俺はベッドに飛び乗ると涼香先輩に覆いかぶさった。

「ちょっと!してあげるって言ったのに」

「俺はお願いしますとしか言ってないです。」

そう言って涼香先輩の唇に貪りついた。

無理矢理舌入れたりしてたら拒否してたはずなのに涼香先輩からも絡めてきたりして、いつも怒られてる相手の上に乗って無理矢理キスするとか興奮しすぎてヤバかった。

「涼香先輩も求めてきてるじゃないっすか!」

「そ、そんなんじゃ……」

「もう我慢出来ないっす。」

「せめて、シャワー行かせて…」

俺は涼香先輩の言葉を無視してキスを首筋に落としていき空いてる手で器用にブラウスを脱がせる。

少し汗ばんだ肌感やツンとした汗の匂いがした。

涼香先輩も口では拒否してるのに全然抵抗しようとはしてこない。

なんだかんだ欲求不満なんだろうなと思うとセフレの先輩より絶対気持ちよくさせてやろーという気持ちになった。

普段からは分からなかったけど腕とかお腹まわりもまぁまぁ肉付がよくて太ってるわけじゃないんだけどヤルだけなら最高の体をしていた。

ブラのホックを外しておっぱいがあらわになる。

生のおっぱいはマジでデカかった。

今までも巨乳と言われる部類の人としたことはあるけど比じゃなかったかも。

まぁ知らなかったっていうギャップもあるかもだけどサイズ聞いたらGからHはあるらしい。

巨乳らしく、乳輪も大きくてホントにめちゃくちゃエロい体つきだった。

感度もめっちゃ良くてちょっと乳首に触れただけでも「ああんっ♡」とでけー声を出してた。

「涼香先輩以外とエッチな感じっすか?彼氏さんに相手されてなくて欲求不満的な?」

「そんなんじゃないから!!だからっ♡もうやめよ?♡」

「こんなすげーもん見せられて今更やめれないっすよ!」

涼香先輩の乳首にしゃぶりついた。

普段のクールな先輩からは想像出来ないくらい声がデカくてビックリしたし、めちゃくちゃエッチ好きなんだろうなぁて感じがした。

その後もキスしたり乳首指で触ってみたりおっぱい揉んだり好き放題させてもらっていた。

敢えて下は触ってなかったけど足をクネクネさせていて触ってほしそうにしていた。

面白かったのが乳首に歯を立てて甘噛した途端、体をビクンッビクンッと震えさせて「ら、らめぇぇぇ♡♡イクぅぅう♡」と昇天していたことだ。

彼氏というかセフレか?にある程度調教されてんなーと言うのは見て取れた。

「涼香先輩ってMなんすか?」

「そんなんじゃないって!」

強気に答えてくる。

「その割にはこういうのにめちゃくちゃ反応するっすよね?」

乳首を摘んで結構な力でグリグリとしてやる。

「いやっ♡あぁあぁ♡♡」

「普通の女の子はいたがるだけなんすよ?それなのに涼香先輩は痛い事されて感じるんですね?」

「はぁはぁ………えっと……普通じゃないの?」

キョトンとしている涼香先輩

話を聞くと今付き合ってる人が初めての人でその人とのセックスが普通だと思っているようだ。

涼香先輩の顔はお酒と快楽で赤く火照っていて目もぼーっとしていた。

「下も脱ぎましょうか」

そう言ってズボンに手をかけても涼香先輩は抵抗してこない。

俺はそれをいいことにお待ちかねのズボンとパンツを脱がせることにした。

涼香先輩の太ももはある程度肉が付いていてそれはそれで唆られた。

今までシテきた軽いノリのギャルなんかは細すぎてダメだ。

30歳になろうという肉付きとハリが堪らなくエロかった。

なにより一番エロかったのは脱がせたパンツにツーっと汁が付いていたこと。

パンツの色が変わるくらい濡れて染みができていたことだ。

涼香先輩は以外と?剛毛で初心そうな涼香先輩からしたらギャップでそれもエロかった。

何もせずともテカテカと濡れているのがわかる。

「なんでこんなになってるんですか?」

「だってぇ……」

「彼氏いるんすよね?それなのに彼氏でもない男とシテこんなに濡らすんだ……」

「あっ♡それは……」

「なんすか?後輩に言葉責めされても感じるんですか?」

「そんなこと……ない……てかそんなジロジロ見ないでっ♡」

「ココ触ったら涼香先輩どうなってしまうんですかね?」

「うぅ、、、」

「触らないでって言わないんスカ?」

「だってぇ……」

「触って欲しい?」

ツーっと割れ目に指を這わせる。

触れるか触れないかくらいにしか触っていないのに「ああはぁぁんっ♡」と声を出してる。

「ちゃんと言ってくださいよ!触ってほしいって!」

「……さ、、、触って欲しい……」

「触ってくださいだろ?」

そう言ってまた乳首を捻り上げる。

「ああぁぁあんっ♡ごめんなさいっ♡触って!触ってください♡♡♡」

その言葉を合図にまずクリトリスを責める。

指でコリコリと触る。

涼香先輩はド変態だが彼氏は一人ということで膣もピンクでキレイだし、クリも小さめで可愛かった。

それよりもセフレの才能がありすぎる!

いじめがいはあるしエロいし、こんな子を本カノにってなったら大変かもだけどセフレとしてはマジで最高だなと思ったし、彼氏から奪ってやろ!とも本気で思った。

膣の中もめちゃくちゃ感じてたけど潮を吹くまでには至らずだった。

それでも数えられないくらいイッテたと思う。

このまましてたら狂いそうだなぁとか思ったけど狂わしてーって思わせるような女だった。

ひと通り攻め終えるとはぁ、はぁ、と息を切らせている涼香先輩の目の前にチンコを持っていく。

しんどそうに横たわっていたのにも関わらず、涼香先輩はチンコを見たら何も言っていないのにすぐに握ってきた。

天性の変態なのかもしれない。

「舐めろよ」

命令口調でいうと「はい。」とだけ言ってパクっと咥え込んだ。

いきなり喉の奥まで届きそうなほど深く咥え込む涼香先輩。

多分セフレにそう教えられてるんだろーなと思うと少しムカついてきて「もっと奥まで激しくなめろよ!」と言ってやった。

涼香先輩はすでに苦しそうだったのに喉の奥まで入れたまま上下に動かしだした。

途中「おっ♡うえっ♡」戻しそうになりながらも。

しばらくして「もういいぞ」と言うとゆっくりチンコが涼香先輩の、口から出てくる。

ドロっとした唾液が糸を引いていていやらしかった。

涼香先輩を四つん這いにさせてケツを向けさせる。

程よく大きなケツをパンッ!と叩いてやる。

それだけで「はうっ♡」とエロい声を上げていた。

俺はコンドームを装着すると涼香先輩の膣にピタッとチンコを付ける。

涼香先輩は無抵抗だった。

「入れちゃっていいんすか?」

「……だって……もう入れるんでしょ?」

この場に及んで私は臨んでませんみたいなスタンスが腹立った。

「別にこれで終わりでもいいっすよ?涼香先輩の彼氏さんにも悪いし続きは彼氏さんにしてもらえばいいんじゃないっすか?」

敢えて冷たく言い放った。

「えっ。。。で、でも………い、入れてほしい……」

「彼氏さんはいいんですか?」

そう言いながら少しずつ先っちょを入れていく。

「ぐっ♡はぁ♡だって……なかなか会えないんだもんっ♡」

飽きられてるだけじゃない?と思ったけど口には出さない。

彼氏と別れて〜なんて、面倒くさいだけだしこのまま付き合っててもらってセフレにするのが最適だと判断した。

「そういうことな……」

そのままグッと奥まで挿入する。

「おっ、おっきぃぃ♡」

「彼氏さんよりっすか?」

「た、たぶんっ♡」

俺はその言葉に優越感と興奮を覚えて無心で腰を振った。

涼香先輩が苦しそうだとかイッタとかお構いなしに腰を打ち付け続けた。

バックの後は騎乗位で腰をふらさせる。

もちろん、ちんこも自分で入れさせた。

騎乗位で女の子が快楽に身を任せて腰を振る姿を見るのが好きだったんだけど涼香先輩の場合それにプラスしてバカでかいおっぱいを上下に揺らしまくるからより最高の景色だった。

「彼氏いるのに会社の部下で教育係にまでなってるヤツの上で腰振るのってどんな気分っすか?」

「あっ♡んんっ♡言わないでぇ♡」

「俺もっと涼香先輩って固い人だと思ってたっすよ!」

「わ、私だってぇ♡♡んんっ♡だめっ♡おおきぃ♡」

「会社の奴ら涼香先輩がこんなに変態だって知ったら驚くだろうなー!」

「お願いっ♡絶対にいわないでっ♡」

「どうしよっかなー?噂広まったら涼香先輩の大好きなセックスし放題っすよ?」

「んっ♡そんなんじゃないからっ♡」

セフレのモノが小さいのか最近ホントにしてないのか涼香先輩の中がめちゃくちゃキツくてさすがにイキそうになってた。

奥までヌルヌルだし締め付けてくるしつくづくセフレにしたい人材だと再確認した。

正常位に体位を変えて奥まで入れる。

コツンと奥のかべに当たるのがわかったのでそこをグリグリと刺激する。

「あっ♡はっ♡なっ♡なにこれっ♡す、しゅごいのぉ♡♡そんなところ初めてぇ♡♡」

グリグリしながら涼香先輩がイキそうになったらピタッと止める。

それを何度か繰り返してやる。

「な、なんでっ♡いっ♡イカせてっ♡お願いぃ♡」

「そんなにいきたいの?」

「うんっ♡お願い♡もういきそうなのおわ♡」

「だったらこれからもヤラせてくれます?」

「んっ♡わ、わかったからっ♡」

「ホントに?これからは俺がヤりたいときに使える穴になれって言ってるんだよ?彼氏でもなくセフレでもなく性処理の穴として使っていいの?♡♡」

「あっ♡あっ♡いいっ♡いいからぁ♡これからも穴として使っていいからぁ♡イカせてっ♡イカせてほしいのぉ♡♡」

「ははっ!だったらこれからは俺が涼香先輩の教育係としてしっかり調教してやるからな♡ほらいけっ!」

そう言って奥に届くように激しくピストンする。

「あっ♡いくっ♡イグッ♡いくううぅぅ♡♡♡」

俺も限界を迎えて涼香先輩がイッタのを確認してから抜いてゴムを外して顔にぶっかけてやった。

白濁としてドロっとした精子が目や鼻にかかって落ちてくる。

俺はそれを指で掬って涼香先輩の口元に持っていく。

涼香先輩は嬉しそうに指を舐めてキレイにしていた。

そのあとはもちろんちんこもキレイにしてもらったし2回戦もした。

朝は少し正気に戻って恥ずかしそうにしていたが、お構いなしに会社でムラムラしてトイレ連れ込んだり、同行してるときに車で口でさせたりと文字通り穴として使わせてもらった。

仕事上涼香先輩に怒られることは多々あったが、そんな日は呼び出した夜の教育をしてストレスを発散させた。

涼香先輩も教育されたくて怒ってんじゃないかと思うくらい乱れに乱れていた。

飽きるまで使って捨てた女だったけど

体も性格もセフレにピッタリすぎて今でも思い出す。

拙い文章で申し訳ないけど読んでくれてありがとうございました。

家庭教師やってたときはめちゃくちゃだったから、生徒のJK惚れさせた話とか生徒の、親とヤッてた話とかかけたらなーと思います!

まっ!評価次第かな?

こんな文書でも興奮するってんなら書いてみようかなって気になるかも!

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