俺は20代後半、10代の結衣って彼女がいます。
俺の昔からのオナニーのおかずは妄想で、
露出する事だった。
最初は全く知らない人に、ちんちんを見せたりだったけど、実際に実行した訳ではないので相手の顔がイメージ出来なくてあまり興奮しなくなって、
段々と知り合いの顔を思い浮かべるようになった。
ただ女の知り合いより男の知り合いの方が圧倒的に多くて、でも俺はゲイではないので
男同士を妄想すると萎えてしまう。
そこで自分が女だったらって妄想するようになった。
そして知り合いの範囲も、自分を子供の頃から知ってるようなごく近い人達になった。
例えば近所のおっちゃんやおばちゃん、
親戚や親、兄弟。
いつも真面目な自分のマンコやオナニーをそんな人達にもし見られたら?
そんな妄想でオナニーしていた俺に彼女が出来た!
しかも向こうからの一目惚れで俺にぞっこん。
いつも俺に「俺くんの為なら何でも出来る」
って言ってくるので、調子にのった俺は、
最初、露出を強要した。
彼女は恥ずかしながらも全て実行してくれた。が、やはり知らない人が対象だと直ぐに飽きて来て、
そんな俺に彼女が「俺くんが興奮するならどんなことでもするから何でも言って!」
俺は極論として「何でも?自分の親にマンコ見せてこい!って言ってもできるのかよ!」
って言うと、彼女は少し考えて「俺くんがして来いって言うならやるよ」
俺はそんな彼女に今まで妄想した相手やシチュエーションを話した。
彼女は「凄いね、俺くんが望むなら全部実行してくる!頑張る!」
彼女はパイパンにさせてるので、まずそれをなんとかして家族の誰かに見られろって命令した。しかもその時に必ず会話するように!
彼女が選んだのは母親。母親と一緒に入浴したらしい。最近はなかったが少し前まで時々一緒に入っていたので難しくはなかったけど、前に入った時はもうマンコの毛は生えてたので剃ってるのはバレバレ。
母親はその事については何も触れずで、会話はしたけど普通の話。
俺は目に見えてガッカリしていたようで、
彼女の方から「次はお父さんに見せるね!
でもお母さんのいない時に実行したいから、
すぐは無理かも」
彼女の父親は結構下ネタ好きで子供の前でもセクハラまがいの会話をするので、娘のパイパンを見たら何かしらのリアクションがあると思うし、その後の展開も楽しみである。
ちなみに彼女はそんな父親を嫌ってます。
そして彼女は実行しました。
まず母親がパートの土曜に、父親と買い物に出かけ帰って来てから「汗かいたからシャワー浴びよっと」と言い、その後「お父さんも臭うから浴びたら?」といえばエロ父親は「じゃあ一緒にはいるか?」とセクハラ発言すると分かっているので「買い物付き合ってもらったしなー、良いよたまにはお父さん孝行してあげる。お母さんも居ないし今日だけだよ!」
お母さんも居ないし今日だけ!ってのが効いたのか父親は脱衣所まで一緒について来た。
彼女の方が先に裸になったが、隠したりせず髪をくくったりして父親が脱ぐまで裸を晒して待っていたそうです。
最初は父親も驚きでアタフタしていたが、
お風呂に入るといつものセクハラが始まって、やはり毛のない事を聞かれ、「脇毛の処理と一緒だよ!今時こんなのジョーシキだよ!」とごまかしたよう。
事前に、母親の時みたいに父親もお風呂で見せるなら、父親のチンチンをチラチラみる事と命令していたので、何度もチラチラ見てると、「結衣も、もう男に興味ある歳になったか?」と笑っていたようです。
その後の父親の結衣を見る目がいやらしくなった気がするそうです。