俺の彼女と兄がセックスしてるのを見てしまった…。

Hatch コメントはまだありません

俺は26歳で塗装の仕事をしています。彼女は25歳でデパート内のショップで働いています。彼女は小柄で、顔も体型も安達祐実に似ているとよく言われます。

俺は基本的に休日は日曜日で彼女は接客業という事もあり、日曜日が休みになる日は月に1回と、中々休みが合わないので、平日の彼女が休日の時は、前日に俺の家に来て泊まりにくるようになり、翌日は俺は仕事なので先に家を出て、彼女は俺を見送るという生活をするようになりました。

そういう生活を続けて2年近く経ったある日の衝撃的な出来事をお話します。

いつものように彼女が家に泊まりに来て、いつものようにセックスをして、翌日、俺は仕事に行く為家を出ました。しかし、その日は雨が降っていて、時折、雨脚も強くなり、結局その日は仕事が中止になり、帰宅する事にしました。

仕事はできなくなったけど、せっかく休みになったので、彼女とどこかに出掛けようかなぁと思いながら帰路に着きました。雨で服が濡れていたので先にシャワーを浴び、フツーに彼女がいる2階の俺の部屋へ向かいました。

俺の部屋は和室で、部屋の入口はふすまになっています。しかも、俺は部屋でネコを飼っていて、ネコがふすまを爪とぎがわりに引っかいて、一部だけふすまが薄くなっている箇所がありました。

部屋に向かう時は忍び足で行く訳でもなく、いつもどおり向かっていると、泣き声!?みたいな声が俺の部屋から聞こえてきました。

俺は何かあったのかと思い、ふすまの取っ手に手を掛けた時に、何て言ったのかは聞き取れなかったが、男の声が聞こえた。俺はとっさに開けようとした手を止め、ネコが引っかいて薄くなっているところに耳を傾けました。

すると、俺が思っていた泣き声は彼女の喘ぎ声で、「ウゥッ…アッ…アッ…」と聞こえてきました。俺はふすまの薄くなっている所を爪でそーっと破いて、直径3cmくらいの穴ができ、俺はもう心臓バクバクで、その穴から部屋を覗き込みました。

すると、そこに見えたのは彼女が仰向けで全裸になり足を広げ、マンコに指を入れられ、喘いでいる彼女の姿でした。俺が覗いている穴からは足が手前で頭が奥になっていて、マンコに指を入れられているところがハッキリ見えました。

男は右手で手マンをし、左のおっぱいを吸い付いている状態で、顔は見えませんが、後ろ姿だけで、すぐ誰かわかりました。

・・・兄です…。俺の2コ上の実兄でした…。俺は(は?なんで兄貴と?いつから?)とかなり混乱しました。しかし俺はなぜか部屋に入る事ができず、そのままふすまの穴から部屋の中の様子を見ていました。

すると今度は兄が俺が見ているふすまの方に体を向け、立ち上がり、いわゆる仁王立ちの状態になり、その中心にはビンビンになった見たくもない兄のチンポがあります。

よくこのような体験談で、「私とは比べものにならない大きさ…」とか書かれていますが、他人のチンポはそういう風に見えてしまうものなのか、兄のチンポは確実に俺のよりはデカい…。それだけはハッキリわかった。

彼女は俺が見ている穴に背を向け、彼女の頭で兄のチンポが見えなくなった。彼女は左手でチンポの根本を摑み「フンッ…ンン…」とクチョクチョと音を立て頭を前後させています。兄は何も言わず、彼女が自分のチンポをしゃぶってる姿をずっと上から見ています。

彼女は俺とセックスする時は、フェラというより、挿入しやすいように唾液をつけるだけで10秒程で終わりますが、兄のチンポをしゃぶってる彼女は裏筋を舌で這わせたり、彼女の後頭部で直接は見えないが、おそらく舌先で亀頭をペロペロしているように見えます。

それが5分近く続き、今度は彼女が頭を俺が見ている穴の方、足を奥の方で仰向けになり、正常位で挿入したのです。

彼女は兄のチンポを受け入れた瞬間カラダがエビ反りになり、その時、彼女の顔が俺の方から見えたが、目を閉じ、口は半開きの状態で、ものすごく感じているのがわかりました。

それと同時に今までの挿入までの行為を見ていて、兄とセックスするのはこれがはじめてじゃないという事も気付きました。ここで初めて兄が彼女に話しかけます。

「○○ちゃんスゲー気持ちイイ…。」

彼女「アアッ…!アンッ…!アンッ…!」

彼女は挿入されて1分ほどで絶頂を迎えました。

すると今度は兄が彼女を抱き上げ、兄が下に、彼女が上の状態になりました。俺が見ているふすまの穴からは兄のチンポが彼女のマンコに突き刺さってるのがはっきりと見えます。

彼女は自ら腰をクネらせ「気持ちイイッ…!気持ちイイッ…!」と連呼しています。その光景を見た俺は何も触ってないのに射精してしまいました…。

彼女も2回目の絶頂を迎え、再び正常位となり、兄は彼女の顔に射精しました。オレは自分が射精したパンツが気持ち悪くなり、兄も部屋を出るかもしれないと思い、すくに、風呂場に向かいシャワーを浴びに行きました。

10分後に服に着替え、兄がまだいるかわからない俺の部屋へ向かいました。もし兄が部屋からでてきて鉢合わせになったら、(雨で仕事が休みになった)って言おうとか考えながらそっと階段を上がって行くと…。

・・・また彼女の喘ぎ声が…。

俺は半泣き状態で、ふすまの穴から部屋を覗き込むと、バックで激しくパンッパンッと肌をぶつけ合っていました。そして兄は彼女のお尻の上に射精しました。

そして、兄が「今度いつ来る?」

彼女「来週の月曜日に泊まりに来るよ。」

「じゃあ火曜日に仕事抜けてまた来ていい?

彼女「多分生理になるからできないよ。」

「おっ、中出しできるからいいじゃん。」

彼女「妊娠するかもしれないからダメ。」

「妊娠しても○○(俺)とDNA同じだから(笑)」

彼女「そういう問題じゃないでしょ!」

「でももし俺の子妊娠したらどうする?」

彼女「・・・産むよ。」

「じゃあ今から中出しオッケーって事で!ねっ!」

彼女「もし妊娠しても○○(俺)の子っていう事にするから絶対に言わないでよ…?」

「言うわけないじゃん!もし産まれてきたら、自分の子のように可愛がるから!」

彼女「イヤイヤ、あなたの子だから(笑)」

・・・別れた方がいいとわかっているが、彼女と兄がセックスしているところを見たいとも心のどこかで思っている変態野郎です。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です