続編希望の方、ありがとうございます。ただ、この話は本当に実話なので、前回と代わり映えのない内容になるかもしれませんが、読んで頂ければ嬉しく思います。その分、偽りなく事実をありのままに書こう思います。
まず前回に書き忘れていた事があります。家での出来事は実家で、現在は母と俺の2人暮らしです。母は土日以外はほぼパートに出て、朝9時から午後3時頃までは帰って来ません。そして兄は結婚して3人の子を持つ父親で、実家から車で20分くらいの場所に住んでいます。
前回、俺の彼女と実兄がセックスしているのを見てしまい、今度彼女が泊まりに来る日を確認していた兄。俺は次に彼女が泊まりに来るのを見計らい、ビデオカメラを購入し、自分の部屋に設置する事にしました。ベッドに近すぎればバレるかもしれないと思い、彼女が触れそうにない場所に完全に他の物にカモフラージュしました。
そして彼女が泊まりに来る日・・・。
俺は彼女と会っているのに、明日の事で頭がいっぱいでした。そしていつものようにセックスしようと思ったが、彼女が生理になってしまい、断られました。俺はモンモンとした気持ちを抑え、深夜になり、なんとか眠りに着きました。
翌日・・・。
俺は仕事休もうか、かなり迷ったが、カメラを仕掛けてあるし、腹をくくり、仕事の為、家を出ました。仕事と割り切って作業していたが、やはり何かが違うのか、仕事仲間から「体調悪いのか?様子がいつもと違うぞ?」と言われたが、開き直って平静を装っていました。
その日の夜、帰宅する彼女を見送って、走って部屋に入り、仕掛けていたビデオカメラを見ます。
午前9時45分、テレビを見ていた彼女の元に、やはり兄が入ってきた。兄も仕事を抜け出してきてるからか、入ってきてすぐに俺の彼女に覆い被さってきた。
兄「○○ちゃ〜ん♡」
俺の彼女「ダメダメ!生理だし、多い日だからムリ!」
兄「下にタオル敷けばいけるよ!ねっ!」
彼女「生理をナメないでよマジで(笑)!すぐ染みてシーツが汚れるからホント無理!」
兄「えー、わざわざ仕事抜けて来たのにー?」
彼女「来てって頼んでませんけど(笑)」
兄「頼むよ○○ちゃ〜ん。お願い!すぐ終わるから!」
彼女「・・・じゃあ手でするからそれでいいでしょ?」
兄「マジかぁ〜。」
彼女「はいはい、じゃあ早く脱い…」
兄「あっ!風呂場に行こう風呂場!それなら洗い流せるから!」
と言い、彼女の手首を摑み、座ってる彼女を立たせて部屋を出ようとしました。
彼女「マジでー、もうー、」
と言い2人部屋を出てしまった…。
俺「・・・」
むなしすぎる…。俺は誰もいない自分の部屋を見つめるだけでした…。カメラを早送りし5分…、10分…、15分…。早く戻って来い!早く!と思いながら2人が戻ってくるまで早送りした。
そして彼女が1人で戻ってきた。2人が部屋を出て・・・53分…。長過ぎるでしょ…。しっかりセックスしてきた事はバカでもわかる。俺には生理って言って断ったのに、多少強引にも見えたが兄とならするのかよ…。俺は思わず見ていたビデオカメラを壊しそうになりました。
それから4日後・・・。俺は再びビデオカメラを仕掛けて、彼女が帰った後、すぐにビデオカメラを見ました。やはり前回と同じ時間帯に兄が部屋に入ってきた。
俺(いつも仕事サボってんじゃねーよクソ兄貴!)
入ってきてすぐに服を全部脱ぎ捨て、俺の彼女に抱きついた。
兄「○○ちゃ〜ん♡」
と言い彼女の上着を脱がせにかかります。彼女は抵抗する事なく兄にされるがまま服を脱がされていきます。2人は並んで寝た状態で俺の彼女が左、兄が右にいて、兄が彼女の方を向き、彼女の左のおっぱいをナメはじめ、右手と右足を使い、器用に彼女のスウェットとパンツを下にずらしていきます。彼女は「ンッ…アッ…」とかすかに声を漏らします。
兄は左のおっぱいをナメ回しながら右手で彼女のマンコに手を当てました。すると俺の彼女は「アンッ!アーッ…!」と高い喘ぎ声を発し、それと同時に兄の右手の動きが早くなっている。兄はわざと音をたてるようにクチャクチャと指で俺の彼女のマンコを掻き回しています。彼女の声がまた大きくなった時、兄は手の動きを止め、兄が仰向けになり彼女の頭をかかえ、チンポの方へ誘導します。
兄の仰向け、俺の彼女が四つん這いの状態になり、今度は俺の彼女が負けじと兄のチンポにしゃぶりつき、チュパチュパと音をたてている…。
そして兄が「○○ちゃん、入れたい。」と言うと、俺の彼女はの兄の上に乗り、兄のチンポの上にマンコを持っていき、腰を沈める…。
彼女「ア〜ンッ!かた〜いっ!」と言って腰をクネらせる。俺の彼女はわずか1分ほどで絶頂に達し腰をビクつかせている…。
兄「あ~気持ちイイ。」兄は両手で俺の彼女のお尻を摑み、下から突き上げはじめた。兄が深く挿入するリズムに合わせて、「アンッ!アンッ!アンッ!」と喘いでいる…。そして彼女の腰が浮くぐらいに強く、深く俺の彼女のマンコを下から突き上げた。
彼女「イクッ!イクッ!ダメっ!イクゥ〜ッ!」
彼女は2回目の絶頂を迎えました…。
また、俺も、彼女が激しく乱れている姿を見て、自分でチンポをシゴき射精した。
俺とのセックスの時も彼女はイキますが、毎回ではありません。まして1度のセックスで2回イッた事は今まで1度もありません。さらに俺の前で彼女の口から(イクッ!)という言葉を聞いた事がなかったのでショックでした…。
彼女は2度の絶頂を迎え、「もうムリ…。」と言いましたが、兄はお構いなしに正常位で俺の彼女のマンコにチンポを差し込みました。兄は彼女の足を伸ばして広げ、彼女の左足首を右手で、右足首を左手で摑み、腰を振っています。
兄「中に出していい?」
俺の彼女「・・・イヤだ。」
兄「中に出していいって言うまでやめない」
俺の彼女「今はまだダメ。アンッ!」
兄「今は?じゃあ今度する時出していいの?」
俺の彼女「今度かはわからないけどいつかは…。」
兄「いつかは俺の子産んでくれる?」
俺の彼女「あくまで○○(俺)の子ね」
そういうと兄は前かがみになり、俺の彼女と激しいキスをし、彼女は兄の首に手を回した。
兄「○○ちゃん出すよ。」
俺の彼女「アンッアンッ!出してっ!」
兄「中に?」
俺の彼女「…今度ね」
兄「…了解!」
兄は彼女のおなかに勢いよく射精しました。
兄は彼女のおなかに出した精子をティッシュで拭き取ると、俺の彼女に抱きついた。そしてなにやら会話しているが、兄は仰向けの彼女に覆い被さっていて、内容が聞き取れない。ビデオを巻き戻してなんとか聞き取ろうと試みるが、結局わからなかった。俺の彼女はたまにうなずき、たまに笑ったりしている。
そして2人は起き上がりベッドに並んですわり、裸のままテレビを見ながら、兄の好きな車の話題で会話していた。
俺はため息をつきながら、兄が帰るまで早送りしていると、早送りしながらでも2人が横になったのがわかった。俺は慌てて早送りをやめて、再生ボタンを押すと、俺の彼女が仰向けになり、兄が彼女のマンコをなめていた。
俺とのセックスの時は、俺がマンコを舐めようとするとかたくなに拒む。汚いから、臭いからとか言って舐めさせてくれない。だが兄に対しては、足を大きく広げ、目を閉じ、眉間にシワを寄せ「ヤダよー、汚い…よ…ンン」と言いながらも感じている。そして射精して間もないチンポを正常位で受け入れた。兄は右のおっぱいに吸い付いき、左手で左のおっぱいを揉んでいる。
そしてまた彼女は「もうヤダ・・・イク!」
カラダがエビ反り、3回目の絶頂を迎えた…。
今度は兄が彼女の足首を摑み、クルッと反転させ、四つん這いにさせると、バックで挿入した。パンッパンッと音を立て一心不乱に腰を振る兄。
彼女「アンッアン…!早く出して…!」
兄「今度は中に出していいって言ったよね。」
彼女「今じゃない!」
兄「中に出したい!」
彼女「ダメッ!ホントに怒るよ!」
兄「イク!」
彼女「絶対中はダメだからね!」
そして、兄もさすがに中はヤバいと思ったのかチンポを引き抜き、俺の彼女のお尻の上に射精した…。俺は彼女と兄がセックスしているにもかかわらず、中出しされなかった事に安堵した。
そして兄は時計に目をやり、慌てるように服を着て部屋を出て行った。
俺は、自分の彼女が兄とセックスしているのを盗撮し、それを見て射精している自分がとてつもなく虚しかった。
俺は彼女が好きだし、彼女もオレといる時は、たくさん愛情を注いでくれる。俺と結婚したいとも言って両親に紹介したいとも言ってくれる。でもこういう状態では絶対に結婚は今じゃない。わかっているけど、兄の事を彼女に切り出す事ができない変態野郎です。