続編希望ありがとうございます。
俺は、和己がBを連れて、部屋に入って行くのを隠れて見ていた。
Aの時に続いて、Bの携帯から、二人のやり取りが聞こえてきていた。
部屋に入った途端に、二人がキスしている音が聞こえてきていた。
チュッ、ちゅぷっ、くちゅっ、チュパッ、くちゅ…。
「エロいキスするなぁ、彼氏では満足出来てないんやな?。」
「そんな事はないけど、今は凄く体が疼いてて…。」
「誰のチンポでも欲しいんやな?。」
「はい…、その通りです。」
「ちゃんとお願いしろよ、詳しく説明しなさい。」
Bは、中々いい感じのS男だった。
「はいぃっ、私、上○和己39歳は、おチンチンが欲しくてたまらないです、誰のでもいいから欲しくて仕方なかったんです、Bさん、あなたのおチンチンで、私のオマンコをメチャクチャにして下さい。」
「メチャクチャにって、どーゆー意味や?。」
「あぁぁぁぁっ、Bさんのおチンチンを、私のオマンコに入れて下さって、好きなだけ擦り付けて欲しいのぉっ、あなたのおチンチンで、私のオマンコを好きに使って欲しいのぉっ。」
「ゴム持ってないけど、どうする?。」
「あぁんっ、生の気分…、あなたの生のおチンチンを、私のオマンコに一杯擦り付けて、オマンコ汁とチンポ汁を混ぜ合わせてぇ〜っ、あぁっ、チンポ汁欲しいぃぃっ、ゴム無しのおチンチン欲しいぃ、彼氏以外の人に、体の中を汚して欲しいですぅ。」
やはり和己は、俺の睨んだ通り、変態女だった。
俺は、和己を、色んな男の玩具にしてやろうと決心した。
Bは、俺との約束通り、和己に、動画を撮ると嘘を言って、ビデオ通話に切り替えた。
和己は、本性を曝け出していた。
Bのズボンを自分から脱がし、チンポを握ってむしゃぶり付いていた。
Bは、女の本性を剥き出しにしている和己の顔に、チンポを擦り付けて、チンポ汁塗れにしていた。
和己は、嬉しそうに、汁塗れになった顔を歪めながら、だらしなく口を開き、舌を出して、Bのチンポを舐めていた。
和己は、まさか俺に一部始終を見られているとは夢にも思わず、カメラ目線で、ハァハァ言いながら、チンポを求める言葉を連呼し、Bのチンポに舌を絡めていた。
「はぁっ、んんっ、美味しいぃっ、Bさんのおチンチン、凄く美味しいよぉっ、チンポ汁がどんどん溢れてきて美味しいぃ、中に入っても、こんなに出てきたら、和己のオマンコの中が、Bさんのお汁でグチョグチョになっちゃうよぉっ、」
「そうされたいんやろ?、変態で、誰にでもオマンコを曝す淫乱女の和己は。」
和己は、潤んだ目で、Bのスマホのカメラに向かって懇願していた。
「あぁんっ、その通りですぅ、色んな男の人に玩具にされたいですぅ、色んな男の人に、和己の好きな所に生のおチンチンを擦り付けて頂きたいですぅ、和己のオマンコの中を、男の人のチンポ汁塗れにして欲しいのぉっ、色んな男の人に服従したいよぉ、あぁん、もっと私の事を支配して下さいぃ。」
「中出ししてもええんかぁ?。」
「えぇっ、それは許してぇっ、中出しだけは、許して下さいぃ、あぁ、でも、近々、ピルを飲もうと思ってるから、飲み出したら連絡してもいいですかぁ?。」
「連絡してきて何して欲しいんや?。」
和己には、何回か中出しした事があるけど、それは安全日だけでした。
和己にピルを飲むように命令したのは俺ですけど、ピルを飲ませたら、それこそ、精子受け女として使えると思っての命令でした。
「あぁんっ、Bさんの精子を私の中に出して欲しいぃっ、色んな男の人の精子を受けてみたいです、色んな男の人に自由にこの体を使われたいんですぅ。」
俺は、その映像を見ながら、和己を、どう調教していこうか考えていた。
「そうかぁ、分かった、じゃあ、俺のチンポを和己のオマンコにブチこんだるから、ほら、自分で服を脱げよ。」
和己は、カメラ目線で、ブラウスのボタンを一つずつ外し、全部外した所で、先にスカートとストッキングを脱いだ。
水色にブルーと白のレースのパンティーが丸見えになった。
そして、ブラウスも脱いだ。
「ほら、M字に股を開けよ、どうせ、チンポが欲しくて、その汚いマンコからヨダレ垂らして、パンティーに染みを作ってるんやろ?。」
Bの言うとおり、和己の水色のパンティーは、マンコ汁で、色を変えていた。
「うわぁっ、パンティーから、溢れ出してるやんけぇ、こんなに濡らすかぁ?、よっぽどチンポ欲しかったんやなぁ?、それか、もう誰かとしてきたんか?、正直にゆーてみぃ。」
和己は、暫く考えてるような感じで、沈黙の後、涙をポロポロ零しながら話しだした。
「はいぃっ、今日は彼氏にメチャクチャに犯してもらう予定だったんですけど、急に仕事が入ったって連絡があったんです。」
「ラインでも、やらしい内容のメッセージばかり送られて来てたから、私も盛り上がってたのに。」
「そしたら、声を掛けてきてくれた人が居てて…、私、ホテルに付いて行っちゃったんです…。」
「でも、その人は…、早くて…、直ぐにイッちゃってばかりで、余計にムラムラしちゃって…。」
「遅くなっても彼氏に来て貰おうと思ったら、Bさんが声を掛けて下さったから…、凄いSだし、たまらなくなっちゃって。」
和己は、Bの前に膝まづいて、チンポをしゃぶりながら全部説明した。
「よぉし、ほら、そのグチョグチョのパンティー脱いで、こっち向いて股を開いてお願いしろよ。」
和己は、ベッドで股を開いて、カメラに向かって言った。
「私、淫乱女の和己のオマンコの中に、Bさんの生のおチンチンを入れて下さい…、和己のオマンコの中を、チンポ汁で、オマンコ汁より、ドロドロにして下さい。」
Bは、和己のドロッドロに白濁したオマンコの入口に、自分の生のチンポを押し当てて、入って行くところをバッチリ撮ってくれた。
やっぱり、自分の彼女が他人の生のチンポを求めて、入って行く様子はたまらなく興奮してしまう。
和己は、感じまくっていた。
そして、俺は、仕事用の携帯で、和己に電話した。
Bは打合せ通り、携帯をミュートにした。
俺も、Bと繋がっている携帯をミュートにした。
「彼氏か?、出ろよ。」
和己は、バックで、Bのチンポを受け入れたまま、命令通り電話に出た。
その様子は、ミュート状態で俺のスマホに写っていた。
たまらなかった。
Bのチンポを生でバックで受け入れながら、俺と通話し、その様子が、もう一つの携帯で見れている。
明らかに、誰かとヤッているのが想像できる声の荒さだったが、そこは全く気付かないフリをした(笑)。
俺は助け舟を出した。
「和己、テレフォンセックスしようや、ほら、クリちゃん触って…。」
これで和己は、Bのチンポで感じても俺には気付かれないと思ったのだろう、メチャクチャに、感じ始めた。
俺は、もっと助け舟を出した。
「和己ぃ、ほぉら、俺以外の男に犯されてると思って感じろよ、俺以外のチンポが入ってると思って、ほらっ、誰のチンポが入ってるねん?。」
和己は、Bと目配せした。
そして、その状況に興奮し捲っていた。
「あぁんっ、今日は、Bさんのおチンチンを入れて貰ってるのぉっ、それも、生でぇっ…。」
俺は、メチャクチャ興奮した。
「Bとは、何処で知り合ったんや?。」
「あぁんっ、家の近くでナンパされてぇっ、はぁっ、あぁっ、凄いっ、Bさんのおチンチン凄いのぉっ、直ぐに、しゃぶっちゃってぇっ、しゃぶってたら、入れて欲しくなって、私から家に誘っちゃってぇっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あんっ、あぁっ、イッちゃう、イッちゃうぅ、生で犯して貰ってるのぉ。」
「そうかぁ、和己はエロいなぁ、これから、ほんまに声を掛けられても、直ぐにどんな男ににでもオマンコ使わせたるんやぞ。」
「あぁっ、あぁっ、凄いっ、Bさんのおチンチン凄く硬くなってるぅ、あぁっ、はぁっ、んんっ、はいぃっ、誰のおチンチンでも受け入れますぅ。」
「Bだけか?、他の男のチンポも、和己のオマンコとか口の感触を知ってるんやろぉ?。」
「あぁぁっ、どうして分かるのぉっ、もう1人にも抱かれちゃったぁっ、和己、自分がこんな女って知らなかったぁっ、あぁぁぁぁっ、イクっ、イクッ、イッちゃうよぉぉぉっ…。」
和己は、思い切りイッた。
そして、Bもイキそうになったのだろう、動きが激しくなっていった。
和己は、それに気付いたみたいだった。
「えっ?、イクの?、中は止めてよっ、ねぇっ、ちょっと、あっ、今日は危ない日だからダメってぇっ、ちょっと、ちょっと、ダメってぇっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、あぁぁぁっ、ダメダメダメぇっ、中に出すつもりでしょ?、嫌っ、ダメっ、ダメェェェェ。」
和己は、本気で抵抗していた。
その様子もバッチリ見ていた。
Bには、中出しも構わないと言ってあった。
Bは、和己の必死の抵抗なんか無視して、和己を犯し続けた。
「いやぁぁぁぁぁっ、止めてっ、止めてぇっ、中はダメぇっ、ひぃぃぃっ、お願いっ、お願いしますぅっ。」
Bの声も聞こえてきた。
「和己ぃ、中に出すでぇ…、中に…。」
「また掛けるねぇっ、あぁっ、ダメぇっ…。」
ここで和己との電話は切れ、そして、Bはミュートを解除して、和己を犯している様子を俺に見せ続けた。
「ちょっとぉっ、ダメだってぇっ、嫌だ、嫌だぁっ、ダメダメダメダメぇっ、嫌、助けてっ、許してぇっ、お願い、お願いしますぅっ、許して下さいぃ。」
「和己ぃ、簡単に股を開く女なんやから、それも演技やろ?、男を興奮させる為の演技やろぉ?、分かってるってぇっ、朝まで中出ししまくったるから。」
「ひぃぃぃっ、嫌っ、許してっ。」
「益々興奮するやんけぇ和己ぃ、ちゃんと約束したやろ、メチャクチャにしたるってぇ。」
Bは、ラストスパートを掛けた。
「あぁぁぁぁぁっ、ダメェェェェ、許して、許してっ、ごめんなさいぃぃぃっ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、キャーーーーーーっ…。」
Bは、思い切り和己のオマンコの中で絶頂を迎えた。
和己は、泣きじゃくっていた。
そして、放心状態になったところで、Bはチンポを抜いた。
途端に、ドロドロのBの精子が、和己のオマンコから溢れ出した。
和己は、号泣していた。
そこで、約束通り、Bは電話を切った。
そして、翌日、Bから連絡があり、和己は、抵抗し続けたけど、合計4回、和己を中出しで犯したと報告してくれた。
動画も写真も一杯送られて来た。
俺はそれでオナニーした。
Bには、これからも、その写真を使って、和己の事を性欲処理に使っていいと伝えた。
和己への調教はまだまだ続く。