俺の彼女がどんどんえろかわいくなる。③

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俺30代。

彼女ちょっと年下の20代。

今回は彼女が初めて◯◯◯◯した話。

夏の暑い日。

インドア派な俺たちは、相変わらずお家でまったりタイム。

彼女も外で着ていた服すら暑く、部屋においてる部屋着になって、短パン、半袖Tシャツ。俺にいたっては、悪いけど自分の家だし、もっと暑がりなのでパンツのみだ。

しかし、彼女もこんな姿に見慣れてきてて、もう抵抗もなく受け入れているので問題なし。クーラーも効き始めると、さっきまで暑い暑いと言っていたのに、彼女は結局くっつき虫だ。

ソファーに横になる俺に上からのしかかるというか。あなたトトロっていうのね!って時のトトロとメイちゃんみたいな。彼女onthe俺の腹って感じだった。

別に重くもないし、いいんだけど、何が楽しいのかやたら見てくる。

んー?

「なんかついてる?」

彼女「ついてないよ。」

「普段そんなに目とか見れないくせに、視線が熱いンデスケド。」

彼女「なんか今日は見れる。」

「流石に慣れたか。長かったな。」

彼女「ふふふっ」

そんなに嬉しいか。

いや、いいけど。

やっと人見知りが、まともに目を自分から合わせるようになったか。

成長だな。

しかし、この景色いいよな。

自然と上目遣い。

ていうか胸当たる。

頭撫でたくなる。

そう思って、とりあえず頭を撫でといた。

彼女は相変わらず楽しそうに、こっちを見ていたが、急に這い上がってきて、触れるだけのちゅうをしてきた。

「・・・」

彼女「へへへっ」

嬉しそうだな。おい。

いや、ビックリ。

今日はどうした。

恥ずかしがりやの彼女ちゃんよ。

成長が目覚ましいな。

「初めてだな。そっちからのちゅう。」

彼女「なんか今日はできるっ。わたしやればできる子っ。」

おーおー。

まぁ触れるだけのちゅうなんだけどね。

急になんか吹っ切れたのか。

「じゃあ、もっとしてもいいぞ?」

彼女「ちゅう?」

「うん」

彼女「いいよ。できるもんっ」

と、また触れるだけのちゅう。

いやいや。

そこはもっとこう。

もっとこう・・・。

「彼女ちゃん。もっと俺がするみたいなちゅうして。」

彼女「・・・・・・。」

あ、黙っちゃったよ。

ここまでかぁ。

まぁでも成長した方だよなぁ。

しみじみ。

彼女「・・・口開けてくれないとできない。」

おぉ。

なるほど、口の開き方がね。

わかんなかったか。

よしよし。

練習。練習。

どんとこい。

「よし。おいで。」

さらによじ登って来たところで

「いっぱい練習しよう。ほれっ」

そういうと、悩みながら唇を付ける長めのちゅうをしてきた彼女。

「うん。そんで?」

俺の唇をべろでちょんちょん。

うん。悪くないけど。

まだ開けてやらない。

さらに悩んで、俺の下唇をはむはむ。

あ、嫌いじゃない。

ちょっと勃ってきた。

すると、彼女まさかの作戦変更。

耳はむをシテキタ。

「ちょっと。ちょっと・・・。」

って反論しようとした瞬間に、うまいことべろちゅう。

マジか。

急に成長しすぎて。

俺が付いていけてない。

ていうか、勃った。

ちんこ痛い。

ちょっと一回待とう。

「ちょっ・・・ちょっと待った」

彼女「勝った!」

いやいやいやいや。

勝ったとか通り越してる。

「ちょっと・・・成長早くない?そんなに?一気に?」

彼女「わたしだってできるもん。」

「いや、わかった。わかったけど・・・俺勃ったんだけど。これどうすんの?」

彼女「・・・・・・」

ほら。そうなるでしょうよ。

いや。そっちからの初ちゅうに。耳はむに。べろちゅうよ。

勃つよこりゃ。

襲っていいだろか。

「もう、ちんこ痛いんだけど、襲っていい?」

彼女「・・・いや。」

うそだろーーーーー。

女の子か?今日女の子の日か?

せめて、おててでしてくんないかな・・・

と絶望していると

彼女「わたしがする・・・」

って言ってべろちゅう。

ぇ。かわいい。

ていうか、俺が襲われる感じ?

うぉーーーーーっっっ

ってなってると、彼女の腰が動いてることに気付く。

ぁ。やべぇ。無意識?意識してる?ちんこめっちゃ擦れる。

彼女の顔めっちゃえろい。

あ、これ意識してる。ていうか、気持ちよくなっちゃてる?

自分のおまたにこすこすして気持ちいいみたいな?

「ねぇ。おまた気持ちいの?」

彼女「ん・・・あっ・・・きもちぃの・・・」

あー。恥ずかしがりやさんだったのに。

こんなことできるようになって。

でも、服脱がないのかな。

もうぬるぬるなんだけど。

「彼女ちゃん。直接触って?もう触って欲しい。」

彼女「・・・恥ずかしい・・・」

うそ。

ここで恥ずかしがりや発動か。

服着てれば良かったのか。

いや。でも、もう結構恥ずかしいことしてるし。

彼女「彼氏くんだけ脱ぐ?」

いやいや。どうしたいの。

ていうか、自分で脱ぐの恥ずかしい的なやつか?

ちょっともうムリ。

「はいっ選手交代!」

ほらっ。もうパンツぐちゃぐちゃ。

もう早く触ってってビンビン。

とりあえず俺も彼女も下は脱がす。

はいっ。対面で仕切り直し。

「はいっ。どうぞ。」

彼女戸惑いつつも、かるーーーく手で触る。

でも、なんか考えておまたにちんこを当てはじめた。

「ちょっ・・・まだゴムしてないからっ・・・!」

彼女「ちがうもん。挿れないでこすこすしたい・・・」

ぇ。ぁ。

素股?マジか。

ちょっともうお兄さん追い付けない。

えろい。

「そんなに気持ち良かったの?さっきの。」

彼女「・・・うん。だめ?」

「いや、いい。いいよ。しよう。」

ってなって、彼女が俺の股関におまた当てて動き始める。

夢か。いや、夢じゃない。

ていうか、俺も声出そう。

上着てて下履いてないのもえろいし。

彼女が自分でこすこすしてんのもえろいし。

お互いぐちょぐちょで音すらえろいし。

ヤバい。

出そう。

「俺出そうなんだけどっ・・・・・・」

彼女「え・・・やっ・・・出すの中がいぃ・・・っ」

!!!!!!!

「いや、ムリムリムリ。もう我慢できないから。後でもう一回しよ?絶対次は中でするからっ。」

ていうかマジか。

中で出してほしいとかっ。

言うか?ホントに彼女ちゃんか?

あっくそっ

でるっっっっっ

「でるっでるよっっ」

彼女ちゃんのおまたマジどろどろ。

あーーーーーーーーーっ

って思ったら、いつの間にか彼女ちゃん抱き締めてフィニッシュしてた。

もうホント。

成長が急すぎる。

初めてのちゅうに、オナニーみたいな姿に、中に欲しいとかおねだりに。

なんかまたちんこ勃ってきたので、このまま彼女襲う。

ていうか襲った。

皆さんお察しください。

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