俺の彼女がどんどんえろかわいくなる。

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俺30代。

彼女は俺よりちょっと年下で20代。

三年前くらいから彼女と付き合ってる。

俺もそんなに恋愛経験が多い訳じゃないけど、彼女も俺と付き合うまでは、今までの彼氏と長く続いたことがなく、恋愛経験も少なかった。

その為か初めてデートした時も、付き合ってしばらくたってからも、人見知りと照れ屋な性格を炸裂しまくって、恥ずかしいからとなかなか顔を見てくれない。手を繋ぐだけで耳が真っ赤だった。

後々聞くと彼女曰く、自分は見た目が地味だからっていうコンプレックスとかで自信なかったのもあったらしいけど、今までの彼氏と手を繋ぐこともそんなになかったので、とにかく「恋人なら普通でしょっ」てことでも嬉しいけど恥ずかしいの気持ちでいっぱいだったらしい。

そんな彼女とは、外でご飯を食べてお家デートか、猫が好きらしいので猫カフェに行ったり、ちょっと遠出して散歩したりなデートをしていた。

この中でも俺の好きなデートは家デートはもちろんだけど、先に猫カフェに行くまでの過程を聞いてほしい。

猫カフェに行くには公共機関で向かう。

土日の街中を通るルートなので、人がそこそこ多いのだ。

彼女は身長が150半ばでつり革を持とうとすると届いてはいるものの、まぁ腕を全力で上げてるみたいなのものなので、キツいらしい。

だから、俺と一緒の時は俺の腕に捕まるなり、寄っ掛かるなりお好きなようにどうぞスタイルなのだ。

(代わりに、俺は彼女の肩やら頭にたまに腕置かせてもらってお互いこれで満足している。)

そしてある日の電車移動の時。

人が多くて手すりも持てず。イベントでもあったのか人も多くてまさに満員電車。

俺もちょっとキツいくらいだから、彼女潰れねぇかなと心配してたけどどうにもこうにもだったので、とりあえず離れないようにしてたら、自然と彼女が後ろ向きで寄っ掛かりスタイル。

今まで特に気にしてなかったけど、この密度。後ろ向き。(いつもだけど)彼女スカート。身長低いの気にしてるから底の高い靴履いてて、彼女のお尻が丁度俺のあそこに当たる・・・。

詰んだ。

身動き取れないけど電車は揺れる。

意識してしまったら、もうどうしようもなく止まらない。

一人で〔どうする。どうする・・・〕と悩むも状況は変わらない。

勃った・・・。

完全に勃った・・・。

公共機関で!真っ昼間に!

嘘だろ。やめろよ。変態かよ。

と自問自答しててもおさまらない。

電車揺れるな。

人よ押すな。

そんなことばかり考えたが

意識はもちろんあそこ。

ヤバい。

気付いてるかな。

俺変態って思われてる?

彼女の顔は反対側だから見えない。

でも、彼女の耳は見える。

赤い。

真っ赤だった。

熱気もあったと思うけど、いや、これは。

絶対にバレた。死んだ。

なのにあそこはおさまらない。

勘弁してくれ。

本当にどうするよ・・・

そう思ってたら、なんと彼女が手を繋いできた。

彼女は恥ずかしがりなので、自分からあんまり手を繋がない。でも、繋ぎたい気持ちはあるので、繋ぎたいよーって感じでそわそわしてるのは分かるから、ちょっと焦らして様子を楽しんだ後、俺から繋ぐようにしてた。

その彼女が。

この状況で。

向こうから。

耳真っ赤にして手を繋いできた。

可愛いかよっっっっっ!

って思いながらも、色んな思いで俺寧ろ興奮。

指を手のひらの中で動かしつつ。

気づいたら電車の揺れとか無視して、周りにはバレないようにだけ意識して、より彼女に近づいてあそこを彼女に擦り付ける。

柔らかい。

でも、布の厚さが憎い。

ギリギリだけど、ここは電車だと頭に残ってて理性はあるので、もちろんチャック開けたりはしないけど、繋いでる手とあそこだけ異常に感覚が研ぎ澄まされて、こんな擦り付けてるだけでパンツの中はもう濡れ始めてる。

手で触って欲しい。

でも、それは流石に・・・。

あ、でも、俺が彼女の足触れんじゃん。

と何故かそんなことを思い付いてしまって、繋いでる手をちょっと開いて彼女の足をさわさわ。

彼女はこの時ばかりは驚きでびくっとして、必死で手を足から離そうとしてた。

でもさ。

頼む。

俺もう無理。

って思って手は足。

あそこは尻に集中して続行。

彼女耳真っ赤。

呼吸がちょっと乱れてきてるのが、くっついてる彼女の背中から分かってたけど、それも愛しくてあーーーーーーーっっっなった。

そしたら丁度駅に着いてしまって。

少し涼しい風が車内に入ってきて。

急に少し冷静になって。

イキかけでお預けくらって。

でも、このままじゃ無理。

と思って予定通り駅で降りて、手を繋いだまま顔は見ないで、そのままホテルへ直行。

小走りで彼女着いてくるの大変そうだったけど、余裕なかった。

部屋入って扉閉めて速攻ちゅうした。

自分がこんなに余裕ないって知らなかったし、あの恥ずかしがりやの彼女が自分から手繋いできただけで燃えた。

ちゅうしたら彼女酸欠みたいになってたけど、そのままベッドに運んで光の速さでほぐそうと彼女の下着触ったら濡れ濡れでもう爆発。

とりあえず、ごめんねって謝ってイケなかった分いつもより激しくしちゃいました。

彼女は終始顔真っ赤。

でも、それが彼女のいいところ。

濡れ濡れにさせたの俺だし。

責任はもちろん俺が取る。

恥ずかしがりやで俺の可愛い彼女が、どんどんえろかわいくなるの大歓迎である。

彼女のえっちの時のかわいさは、また今度お話させてください。

俺の恥ずかしがりやの彼女、ここでこっそり自慢したいんです。

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