俺の幼少時代から現在迄のエロ遍歴

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俺が、性に興味を持ち始めたのは、小学生入学しだしてから位だった。それも、俺と同級生位の子の裸では無く、毛の生え揃った大人の裸に興味をもった。

当時は自分の母親の裸しか、見たこと無かったので、他人の大人の裸が見たかった。

毎日、友達と遊びながら、コイツのお母さんの裸どんなんやろうなとか、考えたりしていた。

そんな中で、俺には妹がいるのだが、その妹の幼なじみの女の子の友達の姉妹が近所にいて、よく俺も一緒に遊んだりしていた。

その子達の母親にも良くして貰ったり、結構家族ぐるみで接していた。保々毎日の様に遊んでいたと思う。

その子達のお母さん、ケイコさん当時30過ぎ位で、一度ケイコさんの裸を拝んで見たかった。

ケイコさんは今思えば、ショートカットの丸顔で可愛らし系の感じだった。

そして、小学一年生の夏休みの日に、両母親と子供達だけで、今は無くなったが、宝○ファミリー○ンドに行った。

ひとしきり、遊んだ後に隣接している温泉に入って帰る事になった。

当然、当時の俺はまだ一年生で男1人だったので女湯に入る事になった。

突然、ケイコさんのヌードを見る機会が訪れた。

俺はそそくさと服を脱いで、ケイコさんの脱衣を待っていた。

俺はケイコさんの背後にいた。ケイコさんは子供達の準備をしながら、ゆっくりと脱衣を始めた。

靴下から脱ぎ始め、シャツのボタンを外して、シャツを脱ぐと純白のブラジャーが現れた。

そして、そのまま、スカートのホックを外し、パサッとスカートを下ろした。下も純白のパンティを履いていた。

それから、ブラジャーに手をやると、ホックを外し、ブラジャーをとった。

俺は背後にいるのでまだ、オッパイは見えない。

そして、パンティに手をやると、スルスルッとケイコさんはパンティを下ろした。

まん丸で真っ白なお尻が現れた。

そして、クルッと正面を向いたケイコさん。

タオルを持ってるが、全く隠さないケイコさん。

小振りなオッパイが見えた。乳首横にあるホクロもありチャーミングなオッパイだった。

そして注目のケイコさんの下半身に目線を移すと、逆三角形で毛足の短い薄いマン毛が生えていた。ケイコさんが全く隠さずマン毛丸出しで歩いているのだ。浴場ヘアヌードに子供心に非常に興奮した記憶がある。

薄いので割れ目迄ハッキリ見えていた。

それからしばらく温泉でまったりしていた。

するとケイコさんは二人の子供の手を引いて洗い場に向かって行ったので、俺も然り気無くついていってケイコさんの隣で身体を洗っていた。

洗っていると、ケイコさんは俺の方にお尻を向けて、二人の子供達を洗って上げていた。

ケイコさんは子供達に集中していたのか、だんだん

腰を屈めてきて、俺の方にお尻が付き出されてきたのだ。

そこに見えた景色はケイコさんのケツ穴と割れ目の中の具が見えていたのだ。

マンコ迄見えちゃったケイコさんの姿に大人になった今でもキッチリ思い出してネタにさせて貰っている。

これが始めて他人の女性の裸を見た体験だった。

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