高校二年生の俺の家の真向かいには、同級生で幼馴染の真唯が住んでいる。顔は山之内すずに似ていて、髪は下ろすと胸の辺りまであるロングで、身長は158cmくらいだと言っていた。
頭はそんなに良くないし、おっとりしていて、いつもマイペースだが、何をしていてもとにかく可愛い。何をしても許される完璧美少女とはまさに彼女のことなのだろうと思うような子だ。
もちろん、真唯は男子人気ナンバーワンだが、男子人気ナンバーワンの理由がもう一つある。それはガードの緩さだ。
マイペースゆえなのか胸元はいつもゆるゆるで、スカートの下に履く決まりになっているショートパンツもしょっちゅう忘れる。
一週間に一回は必ず「今日見れるぞ」などという言葉が男子間で飛び交い、中には見れたパンツやブラの色などを記録している変態もいる。
よく、仲の良いグループの女子に「ねぇ、また見えてるよ笑」「可愛いんだから、もっと危機感持ってくれないと心配になるんだけど笑」などと言われている。
そんな真唯はプライベートも隙だらけなのだ。今回は俺の家から見える真唯の話をしていこうと思う。
ある平日の朝、俺が寝坊し、急いで支度をしていると真唯の部屋のカーテンが全開になっており、慌ただしく支度をする真唯の姿が見えた。どうやら真唯も寝坊したようだ。
パジャマ姿のまま、通学用のリュックに教科書やらノートやらを詰める真唯。口に歯ブラシを咥えていた。まだ髪はボサっとしていたが、相変わらず可愛いままだ。
リュックの支度が終わると真唯は部屋を出ていった。一分もしないうちに戻ってきた真唯は歯ブラシを咥えていなかった。
真唯はそのままクローゼットに向かい、制服を手に取った。もしやと思い、食い入るように見ていた俺はスマホのカメラを部屋の方に向け、カーテンを少しだけ閉め、自分が覗いているのがバレないようにした。
一つ一つパジャマのボタンを外していく真唯。クローゼットの方を向いているため、俺の方からは左半身しか見えないが、色白の肌に白いブラを纏った真唯の姿が露になる。
そのまま制服を着るかと思いきや、後ろに手を回す真唯。なんと、ホックを外してブラを脱いだのだ。
まだどの男子も見たことがないであろう真唯のおっぱいが露になる。時間にしては一秒ぐらいだったが、時間が止まったように衝撃的だった。ハリのある綺麗な形で控えめな大きさの乳首はピンク色だった。やはり、完璧美少女は期待を裏切らない。
体育があるためだろうか、真衣はスポーツブラをタンスから出し、着た。普段のおっとりした性格とは打って変わって、動作の一つ一つがエロかった。
窓が腰の高さぐらいまでしかないため、残念ながらパンツは拝めなかったが、十分すぎるほどに衝撃的だったため、真唯が部屋を出てからカーテンを閉め、動画を見ながらシコった。
無事遅刻し、学校に着くと真唯に「翔太も遅刻?インターホン押してあげれば良かったなぁ」と言われ、トイレに駆け込みもう一度シコった。
気が向いたらまた書きます。