3年前から始めた1人暮らしでの話。
ある金曜日の夜、誰か飲みに行くこともなく
そろそろ寝ようとかなと思っていたら
着信があった。
「夜遅くにすみません、俺さんって今一人暮らしですよね?」職場のアルバイトの女の子だ。今回はこの子は関係ないので名前は割愛。
「今、ミユとマミとアオイと私の4人で飲んでたんですが3人とも終電なくしたらしくて、、、」
「そうなんだ。俺は○○に住んでるから近くだね、別にうちに来てもい、、、」
「お邪魔しまーす♡宅飲みしましょ!!」
電話の横にいるのであろうミユ、マミ、アオイが叫んでいる。結構酔っているみたいだ。
「とりあえず、タクシーでも歩きでも来れるから3人でおいで」
「ありゃーす♡」3人で元気よく返事した。
特別意識していなかったが
3人の女子大生が家に来ることなんて
あまりないので気持ち程度掃除して
来るのを待った。だいたい20分くらいで
3人が家に来た。
ミユ:派手目女の子。黒のノースリーブにタイトなデニム。おそらくDカップくらい
マミ:清楚な感じ。クリーム色のワンピース
おそらくCカップくらい
アオイ:今時な感じ。白のロゴTシャツにデニムのタイトなスカート。おそらくDカップくらい
「おじゃましまーす!たくさんお酒買ってきましたよ!みんなで朝まで飲みましょう!」
テンション高く、袋の中の缶やら瓶やらを
取り出した。その時、ミユが缶を3つほどテーブルの下に落とした。
「あぁ〜下に転がった〜。よいしょ♡」
俺にお尻を向けてテーブルに潜る感じになった。
タイトなデニムがずり下がり
サテンのピンクのパンツが丸見えになった。
(おっ。ラッキー)と思っていると
「ミユ、パンツ丸見えじゃん。ピンク!ピンク〜」とアオイがちょっかいを出す。
「うるさいなー。アオイだって居酒屋で飲んでた時、ずっと白パンツ見えたよ!花柄の白〜」っとミユが言い返す。
「ちょ、今見えてないから言わなくていいじゃん。それならマミは今日水色パンツでしたー!風で巻くれて見えましたー」とアオイ
マミ「え、私全く関係なくない?笑」
そんなこんなでみんなでテーブルを囲んで
女子会(男1人)がスタートした。
飲み始めて1時間くらいたったとき
ふと、周りを見渡すと
みんな酔っていて足元がゆるいことに気づく。
アオイの花柄パンツ。マミの水色パンツは
俺から丸見えだ。本当に警戒心がない。
だいぶ飲み進めて
ミユとマミがソファでウトウトしている。
俺も眠い。その時「俺さん、シャワー借りていいですか?」とアオイが言った
「いいよ〜、そこの廊下、左の扉が洗面所、右がトイレ」と眠いのと酔ってるので適当に答えた。
今、考えると、彼氏でもない男の家で普通シャワーなんて借りるかと思う。
自分で言ったことも忘れた10分後くらい
トイレに行き、そういえば歯磨きしてない。
と気づき、洗面所の扉を開けた。
するとシャワーの流れ出る音がする。
洗面所には花柄のブラ、パンツ、デニムスカート、シャツが置いてある。
パンツは実はTバックだった。
(あ、やば。アオイ、シャワー浴びてるんだった。歯磨きは後で、、、)
シャワーの音が止まり
ガチャと浴室の扉が開いた。
「え?俺さん何してんの?笑」
「ごめん、お前がシャワー使うっての酔ってて忘れてた。ごめん。」
「あ、そうなんですね。全然・・・」
普通の態度すぎるのにも驚いたし、
何一つ隠そうとしていないアオイの態度
そして綺麗なオッパイ。少ししか毛の生えてないマ○コに見入って話が入ってこない。
「あ、あのさ。ここにいる俺もダメだけど隠せよ。丸見えだよ。」
「だから、私、家でも兄弟いるんであんまり気にしないですよねー。てか私も酔ってるし」っとさっき見惚れてて聞き逃したようだ
「そ、そうなんだ。ほんとごめん。」
「シャワー借りたの私だし。全然いいですよ。ま、ジロジロ見過ぎですけどね。あっちの2人には内緒ですよ。」
俺は社会人になってこんな体験ができるなんて夢にも思うわなかった。
気づけば、浴室でアオイにキスをしながらオッパイを揉んでいた。
「酔ってたことと家借りたお礼です。」
セックスまでとはならず5分ほどで元に戻った。
そして部屋に戻ったら
ソファーでミユが寝ていて、マミはスマホをいじっていた。
「ミユ寝ちゃいました。いたずらしましょう。笑」マミがニヤニヤしている。
「こうやって・・・」とおもむろに少し下がっていたデニムを全部下げた。
うつ伏せで寝ているからお尻側から
ピンクのパンツが丸見えだ。
「これも・・・」とピンクのパンツを下げた。
可愛らしいお尻だ。プリンとしている。
「俺さん、記念にあげますよ!閉まって閉まって」とマミが言う
「さすがに捕まるだろ!笑」俺は冷静を装い返した。
そんなことをしているとアオイも戻ってきた。
「ちょ、、、笑ミユお尻丸出し、、笑」アオイも笑っている。
その時(うーんん。んんん)とミユが
寝返りをうった。
「あ、やば。」マミが焦ったが時すでに遅し。
ミユのマ○コが見えた。結構な剛毛。笑
「流石にヤバいんで。隠します。」とマミが床にあった羽織りもので隠した。
そんなこんなで
1日にいろんなラッキースケベを堪能した。
この日から宅飲みが楽しくて仕方なかった。
機会があればまた3人以外にも遊びに来たときに自分の家でパンツを盗撮した話もします。
長々とお付き合いありがとうございます。