続編希望ありがとうございます。
俺が、どうしようもない変態になっていったのは、8つ下の妹・知美の事を性の対象として見てしまった事が原因やと思う。
知美が10代で、高校生の時の事でした。
その頃は、俺には初めての彼女が居たが、俺はブサメンだし、当時の彼女も、決して可愛くは無かった(笑)。
でも、体付きだけは俺好みの細身だった。
幾ら、俺がモテないブサメンでも、やっぱり可愛い女の子には憧れる(笑)。
その彼女(映子)とは、こんな俺やし、当然、ヤリ捲くった。
でも、映子は、俺が体ばかりを求めるので、俺に嫌気を差して、そして、俺はフラレた。
そして俺は、またオナニー男に戻りました。
そんな中、知美が無防備に見せる、パンチラや胸チラが、急に俺の股間を刺激するようになっていった。
一旦、知美の事を、女として見てしまってからの俺は、どんどん変態度数が増していった。
ソファーに座っている知美の太ももや、前屈みになったりした時は、必ずチラチラ見てしまっていた。
知美は、乃木坂46の与田祐希みたいな感じの典型的な妹感全開の女の子だった。
知美は現在32歳(前回の投稿間違ってました、前半と打つつもりやったのに)で、その歳でも、与田祐希や、佐藤楓に似ている。
笑うと見える八重歯がたまらん。
女子校に通っていたので、周りの影響からか、当時から下着も可愛いのを付けていた。
俺は、知美を盗撮するようになっていた。
制服姿からのチラリズムがたまらなかった。
今は、名前が変わっているが、私立の女子校で、少し胸元の開いたセーラー服がたまらなかった。
盗撮も、リビングでのガラケーでのチラリズム撮影から、エスカレートしていった。
知美の部屋にビデオカメラを仕掛けた。
専用のカメラを使おうかと思ったが、万が一バレた時に言い訳出来ないので、ビデオカメラでの長時間回しっぱなしだった(笑)。
それを再生する時の胸の高鳴り具合は今でも覚えている。
早送りしながら、知美が着替えるのを待った。
制服を脱ぎ始めた時、俺のチンポは先走っていた。
当然、オナニーしながら見た。
今でも覚えているが、その日の知美の下着は、薄い水色に、濃い目のブルーのレース模様だった。
知美は、着替える時は、一旦、上も下も制服を脱ぐ。
ブラとパンティだけを身に着けた姿は、本当にたまらなかった。
俺の仕掛けたカメラの位置も絶妙で、オナニーのオカズには最高だった。
その日は、その下着姿のまま、ストレッチを始めた。
本当にたまらなかった。
腰を伸ばすストレッチでは、カメラに顔を向けてお尻を突出すバックの姿勢だったり、逆を向いて、お尻をカメラに向けて突き出したり、AVさながらの撮れ高だった。
毎日が楽しみで仕方なかった。
ある日、SDカードを交換しに、知美の部屋に入った時だった、俺の変態レベルが1つ上がったのは。
ベッドに置かれた洗い終わった洗濯物の中に、下着が混じっているのが見えた。
俺は、緊張して口の中がカラカラになった。
少し迷ったが、俺は、知美のピンク色の下着を手に取った。
そして、匂いを嗅いだが、洗濯が終わっていたので、洗剤の香りしかしなかったが、興奮しまくった。
そして俺は、震える手で、短パンと、ブリーフを下ろし、ギンギンになったチンポに、その知美のパンティのクロッチの部分を巻き付けた。
そして、暫くシコシコした。
先走りがヌチョッと付いた。
俺は興奮し過ぎて、直ぐにイキそうになったが、流石にそれは我慢した。
その日は、それで終わったが、それから、どんどんエスカレートしていった。
俺は、度々、知美の部屋に入るようになり、下着が入っているクローゼットの中の収納の引き出しを開けて、その日の気分の下着をチンポに巻き付けた。
知美のベッドに横になって、知美の体臭を嗅ぎながら、知美の下着をチンポに巻き付けてオナニーする時もあった。
流石に射精迄はしなかったが、先走りで染みを作ってしまう時もあった。
それを、畳んで、ソッと戻しておく。
知美は、そんな事をされているとは知らずに、俺のチンポ汁が染み込んだパンティを穿いていた。
エスカレートしていった俺は、どうしても、知美のパンティに、射精をしたかった。
そして、思い付いた。
洗濯籠に入っている使用済のパンティになら射精してもバレないんじゃないか?と。
そして俺は、実行に移した。
薄いピンク色に、濃いピンク?、赤?のレースのパンティをポケットに入れて、自分の部屋に持ち帰った。
そして、盗撮してまだ見ていない部分を再生した。
俺は、先ず、そのパンティをマジマジと見た。
知美のオマンコが1日密着していたと思ったら、それだけで先走りが滲み出てきた。
そして、匂いを嗅いだ。
女の匂いが凝縮されている感じだった。
舐めようかと思ったが、それは止めた。
知美のオマンコエキスが薄れるような気がしたからだ。
そして、俺は、ギンギンに勃起し、先走りが溢れているチンポに、そのパンティのクロッチの部分を当て、巻き付けた。
ゆっくりと動かし始めた。
先走りが、滲み出てくるまで、そんなに時間は掛からなかった。
そして、奇跡はまた起きた。
パソコンを見たら、お風呂上がりの知美が、全裸でストレッチを始めたんです。
知美は、身長が150センチちょっとくらい。
体重は多分、40キロくらいの細身だ。
美脚で、腰も細くて、胸は大きくも小さくもない美乳で、乳首は綺麗なピンク色をしていた。
その綺麗な全裸姿を、まさか、撮られているとは思っていないカメラに向かって惜しげもなく晒していた。
俺のドキドキは止まらず、たまに見せてくれる、カメラにお尻を突き出した腰のストレッチを期待した。
そして、知美は、先ずはいつも見せてくれる顔をカメラに向けた、バックの姿勢で、腰のストレッチを始めた。
見事な曲線美で、美乳が揺れるのもバッチリ見えた。
そして、腰が伸びて気持ち良いんだろう、まるでエッチしているかのような気持ち良さそうな表情が、更に俺のチンポをギンギンにさせた。
俺のチンポに巻き付けている薄いピンク色の知美のパンティは、先走りで、染みが広がり、ヌルヌルになっていた。
そして、その時はきました。
知美は、体の位置を前後入れ替え、カメラに向かって思い切りお尻を突き出した。
知美のオマンコがアップで映っていた。
俺の目は血走っていたと思う。
グッグッと腰を伸ばしてお尻を突き出す度に、綺麗なピンク色のオマンコが、ビラビラからパックリ開いて見えた。
クリトリスも、皮から飛び出したり戻ったりしていた。
オマンコの少し奥の方まで見えるくらい、バッチリ写っていた。
知美のパンティは、もう俺のチンポ汁を吸込めないくらいグチョグチョになっていた。
そして、俺は、与田祐希や佐藤楓(二人とも当時は知らんかったけど)に似ている顔と、美乳の揺れを見ながら、知美のパンティに射精した。
何度も何度も、ビクッビクッとなり、大量の精子が知美のパンティに放出された。
流石に、そのまま洗濯籠に戻す訳にはいかないので、ティッシュで拭き取ってから、戻しておいた。
それからも、ほぼ毎日、洗濯籠から知美のパンティを拝借しては、射精していた。
知美のオナニーシーンでも映っていないか楽しみにしていたが、それは映っていなかった。
普段の服を着ている知美を見ると、脱いでいる時の姿が頭に浮かび、たまらなかった。
俺の頭の中には、知美を犯したい、友美に射精したいとゆー気持ちが芽生え始めていた。
知美に、このチンポをしゃぶらせたい。
知美のオマンコに、このチンポをブチ込んで射精したい。
そんなことばかり考えるようになっていた。
でもそれは、流石に実行に移す事は出来ずに、毎日、そんな事を想像しては、盗撮した知美の姿の、お気に入りのバックの姿勢での気持ちいい表情をしているシーンで、知美のパンティに射精していた。
毎日…。
ふと思った。
毎日、射精しているから、俺は、知美へ性行為を迫れないのでは?と。
溜まったら、俺は、知美にチンポを剥き出しにして、迫れるのではないか?と。
そして、試しに俺は、禁欲生活をした。
でも、それは1週間で限界に来た(笑)。
普段、知美を見ているだけで、チンポは勃起するようになった。
問題のその日は、朝から、知美の太ももから目を離せなかったり、靴を履く時の前屈みの姿勢でのセーラー服からのブラチラや、パンチラが、俺を完全におかしくさせていた。
下着の色が、俺の好きな水色だった事も、俺の興奮度合いを助長させた。
俺は、会社でも知美の事ばかり考えていた。
その日から2日間、両親が親父の会社の慰安旅行で留守になる事になっていた。
もう、決行するしかないと思った。
俺は、シュミレーションを重ねた。
やっぱり、想像の中でも、妹をレイプ出来なかった。
どうにか自然の流れで、エロい流れに出来ないか考えた。
思い付かないままに俺はフレックスを使い、早目の帰宅をした。
やっぱり怖じ気付いた俺は、止めようかと思った。
でも、帰宅して、知美の可愛いセーラー服姿や、髪の匂いを嗅いでいると、ムラムラが蘇ってきた。
知美が、自分の部屋に行き、俺も自分の部屋に入った。
俺は、知美の全裸の録画を見た。
もう我慢の限界だった。
射精したい。
そう思って、俺はフラフラっと知美の部屋のドアの前に来ていた。
そして、ドアをノックした。
「何ぃ?。」
知美の声が聞こえた。
俺は、知美の部屋に入った。
知美は、ベッドに腰掛け、雑誌を読んでいた。
知美の部屋は、相変わらず女の匂いがして、たまらなかった。
それに加え、生身の知美が制服姿で、ベッドに腰を掛け、美脚を覗かせながら、雑誌を見ている…。
俺は、最初はどんな会話をしたのか殆ど覚えていない。
でも、彼氏は居てないし、付き合った事もないって話から、俺の話になった時からは鮮明に覚えている。
俺は、元カノの映子の話をし、エッチをいっぱいした話から切り込んだ。
「知美は、付き合った事ないってゆーてたけど、って事は処女なんや?。」
ちょっと恥ずかしそうに、知美は答えた。
「当たり前やんか。」
「そうやんなぁ、でも、周りの友達は、そろそろエッチしたって子も増えてくる頃やろ?。」
「うーん、あんまりそんな話はしないけど、そうかも…。」
そして、友美から聞いてきた。
「女の子は、最初はめっちゃ痛いって聞くけど、その先は、気持ち良くなるんかなぁ?。」
「元カノは、めっちゃ感じてたけどなぁ。」
「ええっ、そうなん?、男の人は気持ち良くなるけど、女の子は、気持ち良くなっても、あの…、えっと、男の人が…、終わっちゃうのが先で、そんなに気持ち良くなれないって聞くけど…。」
「そうなんかなぁ、元カノは、イキまくってたけどなぁ、俺のチンポで。」
知美はそれを聞いて赤面していた。
その恥ずかしそうな仕草がたまらなかった。
俺は続けた。
「元カノは、俺のが大き過ぎってゆーてたわ。」
「大きい方が女の子は、気持ちいいもんなんかなぁ?。」
そんなたまらない会話が続いた。
俺は先走り始めていた。
知美も、そんな会話には興味があるみたいで、雑誌を読むのをやめていた。
俺は切り出した。
「知美って可愛いし、スタイルもいいし、直ぐに彼氏出来そうやけどなぁ。」
「女子校だし、中々出会えないよ。」
「そうかなぁ、俺やったら、駅とかで声を掛けてしまうかも、知美くらい可愛かったら。」
「ええっ?、兄妹やんか。」
「兄妹でも、可愛いもんは可愛いやろ。」
「お兄ちゃん、何か顔が赤いけど、私の事をエッチな目で見てない?。」
「…、見てるよ、ここんところずっと。」
俺は言ってしまった。
でも、知美は嫌がる素振りは見せなかった。
そして俺は、勢いで、知美の美脚や、体付きについて語った。
知美はビックリしていた。
俺は、知美を見ながらオナニー出来るって言ってしまった。
知美は、オナニーの事は言葉だけで、どんな事をするのかは知らないみたいだった。
「実演しよか?。」
知美は、ビックリしていたが、嫌とかは言わなかったから、俺は、思い切った。
俺は、短パンを脱いで、ブリーフ越しに、ギンギンになったチンポを見せた。
知美は、真っ赤になっていたが、俺の股間から目を離していなかった。
そして、俺は、ブリーフをズラした。
知美は、一瞬目を反らしたが、直ぐに俺のチンポを見た。
「えっ?、普段から、そんな風になってるの?。」
「いや、普段は、硬くなってないけど、今は興奮してるから、こんなになってるねん。」
「興奮してるって…。」
「知美の制服姿とか、その綺麗な脚を見てたら仕方ないやん…、ほら、こーやって、男はオナニーするねん。」
そう言って、俺は知美の目の前で、チンポをしごいた。
知美は、ビックリして少し体を避けようとした。
その弾みで、知美の制服のスカートが少し捲くれ、太ももの付け根から、朝に見た水色のパンティが見えた。
知美は、スカートを戻そうとした。
「ダーメっ、そのまま見せてて。」
俺はそう言って、知美の太ももとパンティを見ながら、知美を見下ろし、オナニーを続けた。
そして、俺は更に要求した。
「制服の胸のスナップを外してや。」
知美は、戸惑っていたが、俺の言う通り、スナップを外した。
そして、少し前屈みになるように命令した。
知美の顔が俺のチンポに近付いて、知美は恥ずかしそうに、チンポから目を反らし、俺を見上げた。
胸元からは、水色のブラが丸見えになった。
あの時の下着だった。
初めて盗撮した時の可愛い下着だった。
俺は一歩前に進んで、知美の膝に自分の膝を当てて、グィッと開かせた。
水色のパンティも、もろに見えた。
そして、俺は、ある事を思い付いた。
「知美の水色のパンティが丸見えになったわ。」
知美は、少しビックリして下を向いた。
俺の狙い通りだった。
下を向いた時に、調度、知美の唇に俺のギンギンのチンポが当たった。
「うわっ、お兄ちゃんのがっ…。」
俺は、知美の頭を軽く掴んで、チンポを、唇に擦り付けて見た。
知美は、流石に口を固く閉ざして、拒否していた。
「ん〜っ、ん〜っ。」
「フェラチオって知ってる?。」
「言葉だけは…。」
俺は、オナニーの仕草を見せて、この手の代わりに、女の子が口でチンポを包み込んで、気持ち良くさせてくれる事って説明した。
知美は恥ずかしそうに聞いていた。
知美は、俺の凄い量の先走りに気付いた。
「お兄ちゃんの…、凄いヌルヌルに濡れてる…。」
「何がや?、何が濡れてるんや?。」
「ええっ?、何が?、ええっ、なんて言ったらいいの?。」
「言葉くらい知ってるやろ?、自分で思うようにゆーてみぃ。」
「…、お兄ちゃんの…、チンポの先がヌルヌルになってるよ…。」
「何?、何て?、もっとハッキリゆーてみぃや。」
「もうっ、お兄ちゃんのチンポ、チンポが濡れちゃってるよ…。」
「そりゃあ、知美のパンチラとか、ブラチラとか見えたり、唇にチンポを擦り付けたりしたから興奮して濡れるってぇ、知美も濡れてるんやろ?。」
「そんなことないっ!。」
知美は、必要以上に否定した。
「ほんまかぁ?、ほら、その綺麗な脚を開いて見せてみぃや、濡れてないって証明してみぃ、絶対に染みが出来るくらい濡れてるから。」
知美は、拒否していたが、俺が何度も迫ったら、ゆっくりと脚を開いていった。
薄い水色のパンティのオマンコの部分は、色濃く染みを作っていた。
「やっぱり濡れてるやんか、ほらもっと見せてぇな。」
俺は知美に、膝を抱えてM字開脚するように命令した。
知美は、従った。
たまらない光景だった。
俺は、知美の開いた股の間に顔を近付けてガン見した。
「ああんっ、恥ずかしいよぉ。」
俺は音を立てて匂いを嗅いだ。
湿っぽい女の匂いがして、俺は更に興奮した。
そして、俺は、知美のセーラー服を脱がした。
知美は恥ずかしそうに胸を隠したが、俺の命令で手を退かせた。
盗撮映像で、毎日、知美の下着姿は見ていたが、生の知美はもっと可愛かった。
そして、俺は、知美の手を掴み、俺のチンポの方に近付けた。
知美は拒否していたが、観念したのか、俺のチンポを握った。
「俺の手の代わりに動かして。」
知美は、ゆっくりと俺のチンポをしごき始めた。
俺は、見下ろしながら、知美のブラのカップをズラした。
盗撮映像では、乳首は立っていなかったのに、その時の知美の乳首は、ピンっと立っていた。
水色のブラから覗く綺麗な知美のピンク色の乳首は、コントラストが最高でたまらなかった。
俺は、知美にパンティを脱いで俺にオマンコを見せるように命令した。
知美は従った。
その頃には、パンティの染みが広がり、知美は濡れ易い女だと分かった。
「見て欲しいんやろ?、どこをや?。」
「分からないよぉ、何て言うの?。」
「思うようにゆーてみぃ、チンポの時みたいに。」
知美は小さな声で言った。
「知美のオマンコ見て下さい…。」
「ほら、開いて、知美の指でちゃんと開いて。」
知美は、震える指でビラビラを開いた。
グチョグチョに濡れた知美のオマンコは、盗撮の映像より遥かに綺麗でエロかった。
俺は、顔を近付けて、匂いを嗅いだ。
「いやぁぁぁっ、恥ずかしいよぉっ、見ないでぇっ。」
俺の興奮は止まらなかった。
そして、ベッドに無造作に置かれてある、知美のマンコ汁をたっぷり吸い込んだグチョグチョのパンティが目に付いた。
「知美、そのさっき迄穿いてた、濡れ濡れのパンティを俺のチンポに巻き付けて、サッキみたいに触ってぇな。」
知美は、激しく首を横に振ったが、俺は許さなかった。
知美は、諦めて、パンティを手に取った。
「うわっ…。」
「どうした?。」
「恥ずかしいよぉ。」
「言えよ。」
「知美のパンティ…、信じられないくらい濡れてる…。」
そう言って、知美は、俺のチンポに、言われもしていないのに、そのグチョグチョグチョに濡れているクロッチの部分を当てて巻き付けて、しごき始めた。
妹である知美のマンコ汁が、俺のチンポに擦れてると思ったら、チンポ汁が、どんどん溢れ出ていくのが分かった。
俺は、知美の横に座り、俺のチンポを握らせたまま、俺の右方向にお尻を突き出させて、四つん這いにさせた。
そして、俺は左手で、知美の美乳を揉んだり、ピンっと勃起した綺麗なピンク色の乳首をイジった。
右手では、オマンコをイジりたい気持ちを抑えて、知美の膝辺りから、太ももの付け根迄の間を撫で続けた。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、はっ、はぁっ、んんっ、ふぅっ、はぁっ、あっ、あんっ、あぁっ…。」
知美は、初めは、恥ずかしそうに、息を殺していたが、段々、吐息が荒くなっていき、喘ぎ声が混じるようになっていた。
俺は、知美の乳首をイジっていた左手の指を舐めて唾液で濡らし、再び、知美の乳首をイジった。
知美の体は、ビクンっと反応した。
「あぁっ、あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、いやっ、ダメっ、お、お兄ちゃん…、ダメだよぉっ、あぁっ…。」
その反応を見て、俺は、知美の太ももを撫でていた右手を、クリトリスへ移動させ、指でイジった。
ビクビクビクッ。
知美の体は少し痙攣した。
知美のオマンコからは、マンコ汁が溢れ出していて、クリちゃんもヌルヌルだった。
俺は、人差し指と薬指で、知美のクリちゃんの皮を剥き、剥き出しになったクリちゃんを、中指で刺激した。
「あぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、お兄ちゃんダメっ、あぁんっ、何してるのぉ?、はぁっ、はぁんっ、あぁっ、あぁ、嫌っ…。」
「嫌なんかぁ?、嫌なら止めようか?。」
「あぁんっ、分からない、分からないよぉっ、あぁっ、はぁっ、んんんっ、ひぃぃぃっ。」
「どっちやねん?、もう止めて欲しいんか?、いやらしい声を出して、ほらほら、凄い音出とるやんけ。」
俺は、わざと音が出るように、知美のオマンコをイジった。
グチョッ、グチュッ、ぬちゅっ、ピチャッ、びちゅッ、グチュッ、ぬちっ、ぬちょっ…。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、はぁんっ…、いいっ、気持ちいいっ…。」
知美は、大きな喘ぎ声を上げていたと思ったら、消え入りそうな小声で言った。
「なんてぇ?、聞こえへんなぁ、もう一回ゆーてみぃ。」
「あぁぁぁぁっ、意地悪ぅっ、お兄ちゃんの意地悪ぅっ、はぁっ、はぁっ、んんんっ、んふぅっ、あぁっ、気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ、お兄ちゃん、気持ちいい…。」
「どこがや?。」
「あぁんっ、恥ずかしいよぉ、はぁっ、あぁっ、オマンコ…。」
「もっと大きい声で言えよ、誰のオマンコやぁ?。」
「はいぃぃぃっ、はぁっ、知美のオマンコが気持ちいいですぅっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ、あぁっ、はぁっ。」
俺は、AVで覚えた言葉責めで、知美を徹底的に辱めた。
「ちゃんと言えよ!、知美のオマンコがどうなってるかも。」
「ひぃぃぃぃぃっ、はいぃぃぃっ、知美のオマンコが、気持ち良くて、いっぱい濡れちゃってるよぉっ、ひぃぃぃ、あぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいぃよぉ。」
俺は、剥き出しのクリちゃんを、ピンスポットで責めた。
円を描くようにイジったり、少し弾くようにしたり、ネットリと動かしたり。
「ほら、ここは何て言うんや?。」
「分からへんよぉっ、分からへん。」
「嘘吐けぇっ、分かってるやろ、ほらぁっ、言わんと、こんな風にするぞっ!。」
俺は、少し激しく指を動かした。
「あぁぁぁぁっ、いいっ、ダメぇっ、はぁっ、はぁっ、ひぃぃぃっ、あうっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁ、もうダメぇぇぇぇぇぇっ、知美のクリトリスが気持ちいいですぅぅぅぅっ、凄いっ、何何何何ぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ…。」
知美は、身を捩って逃げようとしたが、俺は、逃さずにクリちゃんを指で責め続けた。
知美は、膝立ちになって仰け反って絶叫した。
知美の勃起したピンク色の乳首が、俺の目の前に来た。
俺は、その乳首をイジっていた左手で、知美の体を抱き寄せ、その乳首に、舌を這わせた。
「ヒィィぃやぁァァァっ、ダメッ、あっ、あっ、ダメっ、何っ、何これぇっ、熱いっ、あぁっ、あひぃっ、はぁっ、はぁっ、嫌だっ、嫌だっ、嫌ぁぁぁぁ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あっっっ…。」
知美は、思い切り仰け反ったと思ったら、全身を硬直させ、絶叫して、力無くベッドに崩れ落ちた。
「知美、イッちゃったんやな?、今のがイクって事やで。」
知美は返事をしなかった。
出来なかったと言うのが正解かもしれん。
知美は、横向きに崩れていて、はぁはぁと、肩で息をしながら、グッタリしていた。
今でも覚えている、あの光景。
あの頃は知らなかったが、あの頃に与田祐希や、佐藤楓の事を知っていたら、興奮度合いは、もっとだったろう。
俺に脱がされたセーラー服が、ベッドに無造作に置いてあった。
その横には、実の妹である知美が、俺にいかされてグッタリと横になっている。
薄い水色に濃い目のブルーの模様の入ったブラのカップ部がズラされ、俺の舌に舐め回されていた、知美の綺麗なピンク色の勃起した乳首が、見えている。
その乳首は、俺の唾液で、艶かしく濡れている。
制服のスカート越しではあるが、これまた、艶めかしい腰のラインがよく分かる横向きの姿勢…。
細身の知美の脇から、脇腹は、肋骨が浮き上がり、細い腰から、ヒップに掛けて、プリンっとしている。
そして、その腰やお尻を隠している濃紺の制服のスカートの前は捲れていて、俺好みの細目の美脚のラインが見えている。
その細い太ももの付け根にある恥骨には、薄い陰毛がチラッと見えていて、マンコ汁で濡れている。
俺にとっては、たまらない光景だ。
俺は、全裸より、服がはだけている状態が好きだ。
服を脱いでいる状態でも、下着姿が好きだ。
モロ見えより、チラリズムが好きだ。
そして、制服好きだ。
制服と言っても、セーラー服や、ブレザー姿だけが好きなんではなく、制服全般が好きなんです。
その時迄に、唯一付き合った映子には、会社の制服を着させて、着衣セックスをしょっちゅうしていた。
ブスだったが、俺好みの細身だった映子の下着は、殆ど俺が選んだ。
また、機会があれば書いてみるが、俺は高校生の時に、肺気胸と言う肺が破れる病気で入院した事がある。
その時に、6つ年上の看護師に性欲処理をして貰った事があり、その時は、当然、目を盗んでの状態だったので、白衣を必要な部分だけ、ズラしての行為だった。
当時は、スクラブではなく白衣で、その病院のは、薄いピンクだった。
その時の白衣をはだけさせての性行為も、俺を制服好きにさせた要因でもあると思う。
話は脇道に反れたが、制服好き、下着好き、チラリズム好き、細身好きの俺の好きな要素が、それだけ集まっていたその状況に、俺は興奮し捲くっていた。
加えて、その状態で横たわっているのは、紛れもなく血が繋がっている実の妹。
更に、メチャクチャ可愛い顔をしている妹である。
止めに、毎日オナニーしていた俺が、1週間だけではあるが、禁欲生活をしていて、溜まり捲くっていた状態(笑)。
俺は、無意識に、知美のその状態を見ながら、オナニーでもしようとしたのだろう、無意識にチンポを握った。
オナニストの悲しい性である。
無意識に握った自分のチンポの感触に、ビックリした。
当然である。
妹である知美の脱ぎたてで、且つ、知美のマンコ汁でベトベトのパンティを、当の本人の知美が俺のチンポに巻き付けて、ずっとしごいてくれていた訳である。
興奮し過ぎた俺のチンポ汁も普段より溢れ出し過ぎて、それを吸収し切れないチンポ汁が、パンティから滲み出過ぎて、ぬちょぬちょになっていたんですよ。
その感触に我に返った俺は、目の前で、グッタリと横になっている知美を、舐め回すようにみた、知美のパンティが巻き付いたチンポをしごきながら。
そして、俺は、横を向いてグッタリしている知美に話し掛けた。
「初めてイッたんか?。」
知美は、虚ろな目で俺の事を見ながら頷いた。
「処女ってゆーてたけど、あんな風に触られたのもはじめてなんか?。」
知美は、また頷いた。
「その綺麗な胸を揉まれたのも、舐められたのも初めてなんか?。」
知美は、頷いた。
俺は、知美の初めてをいっぱい奪った事に興奮を覚えた。
そして、更に聞いた。
「ひょっとして、キスもしたことないんか?。」
知美は、頷いた。
俺は、横たわっている知美を見ながら、知美を、上向きにさせ、そして、顔を近付けた。
知美は、何の抵抗もせずに、俺の目を見ながら上を向き、俺の顔が近付いてくると、静かに目を閉じた。
俺は、知美の唇に、自分の唇を合わせた。
そして、気持ちを込めて、その唇を吸ったり、舌で舐めたり、知美の口の中に舌を這わせた。
知美は、俺に抱き付き、分からないままに、俺の舌を吸い、絡んでくる俺の舌に自分の舌を絡ませた。
俺は、途中から、わざと音を立ててキスをした。
そして、キスをしながら、左手で知美の美乳をイジり、右手は知美の股間に手を伸ばした。
知美のオマンコは、さっきより遥かに濡れていた。
グチョグチョを通り越して、もう、ピチョピチョとか、ピチャピチャだった。
俺は、知美の耳を舐めたり、首筋を舐めたり、乳首を舐めたりしながら、知美のクリトリスを剥き出しにして、強弱を付けてイジった。
知美は、何も言っていないのに、俺のチンポを握り、しごき出した。
そして、自分もメチャクチャ感じ始めた。
「あんっ、あぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、はんっ、気持ちいいよぉ、お兄ちゃん…、あんっ、ヤバいっ、凄いっ、あぁんっ、恥ずかしいっ、知美のオマンコ、クチュクチュ言ってる…、あぁぁぁぁっ、またイクっ、イキそうっ、あぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ…。」
知美は、俺のチンポを握り締めて、体を硬直させて、またイッた。
そして、俺は、知美の下腹部から、下半身へ舌を這わせていった。
そして、知美の両膝に手を当て、その美脚を大きく開かせた。
「やだっ、恥ずかしいよぉっ、お兄ちゃん、止めてぇっ、お願いっ。」
俺はそんな妹の言葉なんか無視して、その美脚の付け根に備わっているモノを凝視した。
パックリと開かれた知美のオマンコは、マンコ汁浸しだったが、メチャクチャ綺麗だった。
知美のオマンコのビラビラは、凄く小さく、指で開かなくても、パックリとオマンコの全てが見えた。
オマンコの穴の奥まで丸見えだった。
皮から飛び出している小さなクリトリスは、周りのピンク色より、色の濃いピンク色になっていた。
俺の指でイジられて、血が集まっていたんだろう。
俺は、また、知美に言葉責めをした。
「うわぁ、知美の小さな可愛いクリトリスが、周りと違う色になって、もっと色々してってアピールしてるでぇ。」
「ひぃぃっ、そんなこと…、そんなこと言わないでぇっ…。」
そして俺は、知美の股間に顔を埋めるべく、顔をオマンコに近付けていった。
知美は、今から自分の身に何が起こるのかを察したみたいで、俺から逃げようと、体を捩らせた。
俺の鼻息が、オマンコに掛かるくらいの距離に近付いた時、知美は、俺に許しを乞うた。
「お兄ちゃんっ、許してっ、恥ずかしいよぉ、お願い、止めてっ、もうやめよっ、怖いよぉっ、ダメっ、ダメってぇっ、もうお終いっ、あぁっ、はぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁっ…。」
俺の舌が、知美の剥き出しになったクリトリスに、ぬちゃっと当たった。
「ひぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんんんっ、あんっ、あんっ、あぁっ。」
俺は、知美のクリトリスを舐め続けた。
そして、両手の親指で、クリトリスの皮を思い切り剥き、クリトリスを根元まで、剥き出しにした。
「お兄ちゃんっ、ダメっ、それ絶対にダメっ、お願い、もう許してっ、嫌ぁぁぁぁっ、嫌だ、嫌だっ、イヤぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁん、あぁぁぁぁ、んふぅぅぅぅあぁぁぁぁっ。」
俺は、知美の剥き出しになったクリトリスを、丸で、アイスクリームを食べているかのように、舐めて溶かしてしまうかのように、執拗に舐め続けた。
時折、クリトリスを、もっと剥き出しになるように、吸い出しながら舌を這わせた。
「あぁっ、あぁぁっ、はぁっ、うぅっ、んんんんっ、あぁぁぁっ、はぁぁぁっ、んあぁっ、あぁぁぁっ、いやっ、はぁっ、ダメっ、あぁっ、やめてっ、お願いっ…。」
知美は、体を捩らせて、俺の舌から逃げようとしていた。
「嫌なんか?、じゃあ、もう止めようか?。」
俺は、そう言って、舌を動かすのは止めたが、クリトリスに、ぬちょっと当てたままにして、その舌を、時々、ピクッピクッと痙攣させた。
「あぁんっ、意地悪っ、意地悪ぅぅぅっ。」
「どっちやねん?、止めて欲しいのか、もっとして欲しいのか?。」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、言わせないでよぉっ。」
「アカンっ!、ちゃんと言えよ。」
「うわぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁっ、はぁっ、もっと舐めてぇっ、舐めて下さいっ。」
「何処をや?。」
「あぁっ、クリトリス…。」
「誰のや?。」
「あぁぁぁぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、知美のクリトリスを、お兄ちゃんの舌で、もっと舐めて下さいっ、ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ。」
知美は、また体を退け反らせて、暴れながら激しくイッた。
激しくイッた知美は、また、グッタリしていた。
知美が、グッタリしているのをいい事に、俺は、知美のオマンコの入口に、俺の右手の中指を当てた。
「えっ、な、何をするん?、お兄ちゃん?。」
「もっと気持ちええ事やで。」
そう言って、俺は、知美のクリトリスを舐めながら、中指を、知美のオマンコに少しずつ入れて行った。
「痛いっ、痛いよぉっ、はぁっ、はぁっ、痛いっ、熱いっ、んんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ。」
知美が痛がったら、指をそこで止めて、クリトリスを舐めた。
それを繰り返して、俺は少しずつ指を知美のオマンコの中に入れて行った。
そして、指を折り曲げて、知美のお腹側のザラザラしている所を、ゆっくり円を描くように擦った。
最初は痛がっていた知美だったが、徐々に、反応が変わっていった。
「んふっ、あぁっ、んんっ、はぁっ、んっ、あっ、熱いっ、あぁっ、おかしいっ、お兄ちゃん、知美の体、何かおかしくなってるよぉっ、はぁっ、あぁっ、怖いっ、熱いっ、何ぃ?、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁっ…。」
知美は、明らかに動揺していた。
指が入って来て、俺の舌と唇でクリトリスを凌辱され、俺の指で、オマンコを掻き回され、痛い筈なのに、今まで味わった事のない感覚が下腹部に広がっていくのに怯えているようだった。
俺は、薬指もゆっくりと知美のオマンコの中に入れて行った。
「痛いっ、んんんんんっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、ひぃぃぃっ…。」
知美のオマンコは、かなり締まりが良かった。
まだ高校生とゆー若さもあったと思うけど、元カノの映子のオマンコとは、全く比べ物にならないくらい締まっていた。
この時は、映子のオマンコしか知らなかったから、俺の指を締め付ける感触にはびっくりさせられた。
あの頃の知美のオマンコの締まりは、純子より良かったかもしれない。
それを思うと、純子のオマンコは、奇跡と言える。
締め付けが良いのに、濡れ方も半端ないので、俺の指の動きに合わせて、卑猥で淫美な音が俺の聴覚を。
その音に合わせて、俺の指を咥え込んでる知美のオマンコと、俺のその2本の指との接点から染み出してくる白濁汁が、俺の視覚を刺激した。
ぐっちゅっ、ぐっちゅ、ぬっちゅ、グチュッ、ヌチっ、ブチュッ、ぐっちょっ、グチュッ、ぐじゅっ、クチュッ、ぬちっ…。
その時、俺のチンポに巻き付いていた、知美の薄い水色のパンティが、落ちた。
俺の両手が、知美のクリトリスの皮を剥くのと、知美のGスポットをイジるのに使われて、チンポを握ってなかったからだ。
俺は、また変態な事を思い付いた。
俺は、ベッドに落ちた、俺のチンポ汁を吸い込んで、ヌルヌルになっていた知美のパンティーを拾った。
「知美、コレ、穿けよ。」
俺の、指と舌で感じていた知美は、半狂乱になっていたので、少し、虚ろな表情をしながら、無言で、自分が穿いていたパンティーを俺から受け取った。
「…、!?、えぇっ?、ヌルヌルしてるぅっ、えっ?、これ、お兄ちゃんのチンポから出たお汁?。」
「そうや、知美のマンコ汁も混ざってるけどな、はよ穿けよ。」
知美が、そのヌルヌルのパンティーに脚を通している姿は、これまた何かエロかった。
俺のチンポが擦り付けられていたクロッチの内側と、知美のオマンコが密着した。
そのクロッチ部分に染み込んで溢れ出ている俺のチンポ汁の感触を感じた知美は、恥じらいよりも、興奮を覚えた雰囲気をしていた。
俺は、知美を抱き寄せ、キスをして、舌を絡めながら、左手で乳首をイジり、右手で、俺のチンポ汁でヌルヌルのパンティーの上から、クリトリスを撫でた。
俺のチンポ汁が、知美のクリトリスや、オマンコに塗り込まれていると思うと、益々、チンポが硬くなった。
そして、俺は知美に俺の耳や、首筋にもキスをしたり、舌を這わせるように命令した。
俺は、知美に教えるみたいに、知美の耳を舐めたり、首筋を舐め回した。
知美は、俺にクリトリスや、乳首をイジられながらも、必死で、俺に奉仕してくれた。
俺は、知美が俺の耳にキスしたり、舐めたりしてる時には、クリトリスへの凌辱を強めにした。
耳元で、知美の可愛い喘ぎ声を出させたり、淫語を言わせる為だ。
俺は、ゾクゾクした。
耳には、知美の柔らかくて濡れた舌や唇が当たり、そして、喘ぎ声や、俺に言わされている淫語を発している。
「(ぬちっ、くちゅくちゅ)はぁっ、あぁっ、ああんっ、ふぅっ、(くちゅっ、ぬちゅっ、グチュッ)、知美のオマンコぐちょぐちょだよぉっ、ああんっ、はぁっ、お兄ちゃんのチンポ汁が知美のマンコ汁と混ざってるぅっ、あぁっ、気持ちいいっ、はぁんっ…。」
どうやら、知美は、感じ易く濡れ易い体質みたいだ。
そして、普段の声も可愛いが、喘ぎ声は、もう1オクターブ上がって、たまらなく可愛い。
知美は、俺の耳を舐めながら、惜し気も無く、その可愛い喘ぎ声を上げ、俺の執拗な責めに、反応し、体をヒクつかせたり、逃げようとしたり、捩らせたりしていた。
俺のチンポ汁を、たっぷり吸い込んで、ぬちょぬちょになっていた知美のパンティーも、もはや、俺のチンポ汁7日、知美の溢れ出すマンコ汁なのか分からないくらい、クロッチに、粘液が溢れ出していた。
指で摘むと、クロッチからぐじゅっと溢れ出し、俺の指に、その粘液がベットリと付いた。
クロッチから俺の指の間で糸を引くくらいだったし、俺の指と指の間でも糸を引くくらいだった。
俺は、知美の頭を下に押し、顔を俺の胸に持っていった。
知美は、俺に言われるままに、俺の乳首に舌を這わせたり、吸ったりしていた。
明らかに知美は興奮していた。
「はぁっ、んんっ、あぁっ、んっ、ううんっ、はんっ、んんっ。」
知美は、自分の乳首に這っていた俺の舌の動きや、唇の動きを真似しながら、興奮して声を上げながら、俺の乳首を舐め続けた。
そして、俺に言われもせずに、俺のチンポを握り、しごきながら、俺の乳首や、首筋や、耳を舐めてきた。
「お兄ちゃんも、気持ち良い?、お兄ちゃんの指、ヤバいくらい気持ち良いよぉっ、あんっ、あぁっ、はぁっ、あっ、お兄ちゃんのチンポも、私のオマンコと一緒でヌルヌルになってるぅ。」
「お兄ちゃん、もっと気持ち良くなってね、あぁんっ、恥ずかしいけど、お兄ちゃんにもっと気持ち良くなって欲しいっ、色々教えてねぇっ、はぁっ、あんっ。」
知美は、淫語を発する時は、俺の耳を舐めながら言うようになっていた。
「色々と俺に教わりたいんかぁ?。」
「うんっ、教えて欲しいぃぃっ、あぁっ、お兄ちゃんの指、ダメぇっ、私、どんどんおかしくなっちゃうよぉ…。」
「俺に教え込まれる事を、何て言うんやぁ?。」
「…、ええっ、分かんない、分かんないっ…。」
「嘘吐けっ、分かってるやろぉっ、言わんと、もう止めるぞ!。」
俺は、知美のパンティーに指を忍び込ませ、ヌルヌルのクリトリスを直接刺激した。
「あぁぁぁぁぁっ、ダメッ、あんっ、はあぁぁっ、あぁっ、もうっ、どうっしよぉぉぉっ、言えないっ、言えないよぉっ…。」
俺は、容赦なくクリトリスを責め続けた。
「あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、どうしようっ、私、おかしくなってるっっ、お兄ちゃんにこんな事っ、こんな事ぉっっ…。」
俺は、どんどん淫汁が溢れ出してくる知美のオマンコに、中指と薬指を入れて、Gスポットに、指の腹を押し付け、ゆっくり掻き回した。
「あぁっ、んんんんっ、はぁっ、分かんない、分かんないっ、はぁっ、はぁっ、もう、どぉっしよぉっ、あぁっ、もう、泣きたぁいっ…、あぁぁぁぁぁっ、お兄ちゃん、知美の事を、メチャクチャにして下さいっ、知美の事を調教して下さいっ、あぁぁぁぁぁっ。」
俺は、更に激しくGスポットを刺激した。
「あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃっ、何か、出ちゃうっ、出ちゃうよぉっ、洩れちゃうっ、出る出る出るぅっ、ダメッ、洩らしちゃうぅ…。」
「あぁっ、でも、もっと私の事を辱めてぇっ、メチャクチャにしてぇっ、調教して下さいっ、お兄ちゃんの奴隷になりたいっ、あぁっ、私、何言ってるのぉっ。」
「はぁっ、あぁっ、ヤバいっ、ヤバいぃぃぃぃっ、もっとお兄ちゃんの好きなようにしてっ、お兄ちゃんの性奴隷になりたぁいっ、お兄ちゃんに支配されたいっ、お兄ちゃんに服従したいよぉっ、お兄ちゃんっ、私の心も体もメチャクチャに調教してぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーっ!!!。」
知美のオマンコが、ぎゅうぅっと締まってきた。
俺は、焦らし続けていたが、知美が我慢の限界に来た事を察した。
そして、流石に、ベッドに吹かせるのは可哀相に思い、Gスポットを刺激しながら、知美をベッドから下ろして、床に膝を付かせた。
その途端に…。
びゅびゅびゅびゅびゅっ、びゅびゅびゅびゅびゅ〜っ、じょじょじょじょじょっ、びゅっびゅっびゅびゅ〜…。
知美は、思い切り潮を吹いた。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁんっ、あぁぁぁぁぁっ…。」
知美は、涙を流しながら絶叫し続けた。
知美は、潮を吹き続けた。
床には、みるみる内に水溜りが広がっていった。
俺が知美のオマンコから指を抜いても、知美は、潮を吹き続けた。
知美も興奮し切っていたが、俺の興奮度合いも凄かった。
俺はベッドから立ち上がり、知美の髪の毛を掴んで、その潮溜まりに、顔を押し付けた。
「ほらぁっ、このお漏らし女ぁっ、はしたない女めっ、何勝手に漏らしとんねんっ!、綺麗に口で掃除しろっ、舐め取れっ!。」
俺は、自分でも信じられなかった。
「はいぃぃぃぃぃっ、ひぃぃぃっ、すいませんっ、すいませんっ、ごめんなさいっ…。」
ピチャピチャピチャピチャ…。
知美は、自分の体から吹き出した潮を、四つん這いでお尻を突き出しながら舐めていた。
濃紺のスカートが捲くれて、水色のパンティーを穿いた知美のお尻を見ていると、俺の体は勝手に動いた。
パーンっ、パーンっ、パーンっ。
俺は、知美のお尻を思い切り叩いた。
叩き捲くった。
「あぁぁぁぁぁっ、もっと、もっと叩いてぇっ、お兄ちゃん凄いっ、もっと私の事を惨めにさせてぇっ、調教してぇっ…。」
俺は、マンコ汁と、潮で、グチョグチョになった知美のパンティーを、お尻が丸出しになるくらい迄ズラし、更に制服のスカートを捲り上げ、剥き出しになった、生のお尻を、更に強く叩いた。
「あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅ…。」
ジョジョジョジョジョ〜っ。
知美は、俺の目の前で、お尻を更に突き出しながら、さっきより激しくお漏らしした。
そして、俺の命令に忠実に、潮溜まりを舐めて続けていた。
俺は、また閃いた。
先ずは、知美のパンティーを脱がし、俺の前に膝ま付かせた。
「おいっ、俺の目を見ながら、口を開けろ。」
知美は、目を潤ませながら、俺を見上げ、口を開いた。
俺は、その知美の口に、唾を吐いた。
そして、唾を垂らした。
知美は、それを飲みながら言った。
「あぁぁぁぁぁっ、美味しいっ、美味しいですぅぅぅぅぅっ…。」
「知美、奴隷の証やぞ、もっと飲めっ!。」
「はいぃぃぃぃぃっ、私はお兄ちゃんの性奴隷ですぅ、もっとお兄ちゃんの唾を飲ませて下さいっ、お兄ちゃんの唾を飲みたいよぉっ。」
知美は、口を開け、だらしなく舌を出して、俺の唾液を求めた。
俺は、何度も、知美の口を目がけて唾を吐き掛けた。
殆どが、狙いを外し、知美の顔に唾を吐き掛ける事になっていた。
それにも興奮した俺は、途中から意識的に、知美の可愛い顔に、唾を吐いた。
「ひぃぃぃっ、はぁっ、あぁっ、もっと、お兄ちゃん、もっと酷い事をしてぇっ、もっと、私の事を辱めてぇっ、嬉しいよぉっ。」
これ以上はないくらい、俺のチンポは勃起し、反り返って、ヒクヒクと動いていた。
「知美、ほら、分かるな?。」
知美は、俺のチンポに手を添えた。
「ダメだ、先ずは、手を使わず、口だけで奉仕しろ!。」
知美は、みっともなく口を開けて、俺のチンポを口に含もうとした。
「違う、先ずは、しっかりと、舌だけで俺のチンポに挨拶しろ。」
知美は、だらんっと舌を出して、俺のチンポを舐めようとした。
「違うっ、どうしたいんや?、ちゃんとお願いしてからやろが?。」
「はいぃぃっ、お兄ちゃんのチンポを舐めさせて下さいっ、あぁっ、嬉しいっ…。」
「違う!、誰の何処で舐めるんや?。」
知美は、俺の言わんとしてる事が分かったみたいだった。
「あぁぁぁっ、はいぃっ、お兄ちゃんのこのおチンポを、性奴隷である私、知美の舌で舐めさせて下さい、ご奉仕させて下さいっ。」
「よぉし、たっぷり舐めさせたるわ。」
知美は、うっとりとした表情で、俺のチンポに舌をはわせ始めた。
—————————-
妹に、女を感じ、散々その体を陵辱し、服従させ、自分のチンポもしゃぶらせる俺って、ほんま変態の極みよなと、兄である俺のチンポに、舌を這わせている知美を見ながら思った。
改めて今思えば、俺の変態のルーツは、本当に知美に対する俺の性的な行為だったと思う。
この先も、知美への変態調教の事は紹介していきたいと思いますけど、先に書いたことも含めて、本当に知美が原点です。
電車の中や、街中でもパンチラや胸チラを意識するようになったこと。
血縁者でも性の対象に思えるようになった事で、二人の従姉妹へもそんな行為に及んだこと。
盗撮、下着への執着、相互オナニー、露出プレイ、痴漢プレイ、寝盗られ、複数等。
—————————-
知美は、俺に言われる通りに、俺のチンポ全体を舐め回し、先っちょや、カリ、裏筋の気持ち良い所に舌を這わせ続けた。
たまらない光景だった。
妹の知美が、俺のチンポをしゃぶってる姿を上から見下ろしているだけで、十分興奮するのに、可愛い顔で、上半身は、薄い水色のブラだけ。
その水色のブラからは、美乳が溢れ、勃起したピンク色のの乳首が見えている。
「咥えろ。」
俺は命令した。
「はい…。」
知美は、受け答えも、少しずつ分かってきていた。
目を潤ませながら、俺の目を見上げながら、知美は、この先も何百回としゃぶる事になる俺のチンポを咥えようとして、口を開いた。
「知美、ちゃんとお願いせんとアカンやろ?。」
「は、はいっ、すいません…、お兄ちゃんのチンポを咥えさせて下さい…。」
「それを、何ていうんや?。」
知美は、少し考え、恥ずかしそうに答えた。
「…、フェラチオです…。」
「そうや、ちゃんと全部言いなさい。」
「は、はい…、お兄ちゃんのチンポを、妹の私、知美にフェラチオさせて下さい、あぁぁぁぁぁっ、お願いします、早く、しゃぶらせ…、フェラチオさせて下さいぃぃぃっ、はぁっ、はぁっ、早くしゃぶらせて下さいっ、フェラさせて下さいぃぃぃっ、あぁっ、はぁんっ、しゃぶりたいよぉっ、フェラチオさせて下さいっ、お願いしますぅ。」
そう言って、知美は言われもしていないのに、俺に土下座をした。
俺の興奮度数は跳ね上がった。
土下座してしている知美の顔と、床の間に俺は足を入れた。
知美は、察したみたいで、俺の足の指にも舌を這わせた。
「あぁぁぁっ、妹である私、知美は、お兄ちゃんの性奴隷です、これからもいっぱい調教して下さい、あぁっ、はぁっ、んんんっ、お兄ちゃんお願いしますぅ。」
「よぉし、偉い子やぁ、ほら、俺のチンポ咥えて、しっかりフェラしろ。」
「はいっ、お兄ちゃんのチンポを、フェラチオさせて下さいぃぃぃっ。」
知美は大きく口を開いて、俺のギンギンになったチンポのカリを咥えた。
知美の小さな口では、俺のチンポは、カリから少しくらいしか咥えれなかった。
それでも知美は、勝手が分からないまま、懸命にしゃぶっていた。
「ほら、分かるやろ?、さっき、手でしていた事をそのまま口でするんや。」
「は、はひぃっ。」
知美は俺のチンポを咥えながら答えた。
そして、俺のチンポを口に含み、出したり入れたりし始めた。
舌を裏筋に当て、適度に力を入れたり、極端に柔らかくしたり、強く力を入れてみたり。
吸い付いたり、緩めたり、吸い込んだり。
「そうや、オマンコの代わりに、女は男に口で奉仕するや。」
知美は、またうっとりした表情で従った。
「オマンコの代わり」と言う言葉が1番理解出来たみたいだった。
「んっ、あぁっ、美味しいっ、はぁっ、あんっ、お兄ちゃんのおチンポ美味しいですぅ…。」
ジュプッ、ぐじゅっ、ジュポッ、ジュボッ、ヌチュッ、ヌチッ、ヌチョッ、ジュプッ、ジュプッ。
淫らな音が知美の部屋に響いていた。
俺は、上から知美を見下ろしながら、暫く楽しんで、そして、俺のチンポを咥えさせたまま、ベッドに乗らせ、俺の右方向にお尻を突き出させた。
俺は、クロッチを脇にズラした。
もう、パンティーの役目など果たして無かった(笑)。
ヌルヌルのグチョグチョになっているパンティーのクロッチをズラしたら、もっとグチョグチョになっているオマンコが丸見えになった。
濡れ過ぎて、剥き難かったが、俺は、知美のクリトリスの皮を思い切り剥き、クリトリスをイジった。
「んんんんっ、んんっ、んふぅっ、うぐぅっ、はぁっ、あんっ、んっ、んっ、んふっ、んんっ。」
そして、俺は、指を知美のオマンコに入れた。
体を少し、ビクッとさせた知美は、俺に自分のオマンコを好きにさせるべく、お尻をもっと突き出した。
指を入れると、まだ少し痛むみたいだったが、入れた瞬間くらいだった。
俺は、Gスポットを、ゆっくりと円を描くようにイジった。
知美が俺のチンポをフェラしている音と、俺が知美のオマンコを掻き回している音が入り混じって、淫美で、たまらない音が、知美の部屋に響いていた。
ジュポッ、グチュッ、グジュッ、ぬちょっ、ぐちょっ、ぬちっ、ジュポッ、ジュボッ、ジュポッ、ぐちょっ、ぐちっ、ぬちょっ…。
俺は指を中指だけから、薬指も入れた。
知美は、俺にオマンコを預けながら、お尻をくねらせて感じていた。
「知美、チンポから口を離すなよ。」
そう言って、俺は、徐々に、指の動きを速くしていき、力も入れ、Gスポットへの刺激を強くした。
「んんっ、んんんんっ、んんっ、んんんんんんっ、うふっ、んふぅぅぅっ、んんっ、んんんんんんんんんんんっ…。」
ジョジョジョジョジョ〜っ。
知美は、悶えながら、俺の命令に従い、俺のチンポを咥えたまま潮を吹いた。
俺は、この時になっても、実は、知美のオマンコに、チンポを挿入するかどうか悩んでいた。
でも、知美が、そのオマンコで、俺の指を咥え込み、白濁した粘液で泡を作り、そして、締め付けながら、オマンコの穴とクリトリスの間にある小さな穴から、潮を吹き出しているのを見ている内に、決心していった。
でも思った。
俺のこのデカチンを、知美のこんな小さな狭い穴に入れても大丈夫なのか?と。
中が破れて、大量出血しないのか?と。
元カノの映子のオマンコは緩かったし、処女ではなく俺で二人目って言ってたのに、少し痛がり、出血していた。
知美は、こんなにキツく、狭い穴なのに大丈夫なのか?と思った。
俺は、少しでも知美のオマンコを異物挿入に慣れさせる為に、俺の中指と薬指の動きを大きくして、知美のオマンコを拡張させるように試みた。
それが、知美をもっと狂わせるようになったみたいだ。
知美は、俺のチンポを咥えていれなくなった…。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、気持ちいいよぉっ、お兄ちゃんの指凄いっ、気持ちいい所ばかり責めてくれるよぉっ、あぁっ、はぁっ、オマンコ気持ちいいっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ、出ちゃうっ、また出ちゃうぅっ、あぁぁぁぁぁっ…。」
知美は、潮を吹き続けた。
漏らし続けた。
俺は人差し指も、知美のオマンコに入れた。
3本の指で、知美のオマンコを拡張しながら、Gスポットを刺激し続けた。
知美は、絶叫し続けて、何度も何度もイッていた。
もう、ただの濡れた布切れになっていたパンティーを脱がし、スカートも脱がせた。
その隙にとばかりに、知美は再び俺のチンポを咥えて、美味しそうにしゃぶっていた。
俺は、知美に聞いてみた。
「いいか?。」
知美は、フェラを止め、チンポから口を離し、少し考えているようだった。
「えっ…、お、お兄ちゃんの、こ、この凄い大きなおチンポを、私のオマンコに入れちゃうって意味?。」
「そうや。」
俺は、返事を聞いた訳でもないのに、起き上がり、知美を上向きに、横たわらせ、その頭の下に枕を入れた。
知美は、抵抗もせず、その答えも口にせずに、俺に従った。
俺は、知美の美脚の両膝を掴み、大きく開かせた。
「お兄ちゃん、本当に入れちゃうの?、知美とセックスするの?。」
知美は大きく股を開きながら聞いてきた。
俺は、チンポで、知美の剥き出しになっているクリトリスに当てて、グリグリと刺激しながら答えた。
「ああっ、このチンポを知美のオマンコに入れて、指と同じ事をするんやで。」
知美の目は、嬉しそうに潤んでいた。
「破れないかなぁ?、知美のオマンコ、お兄ちゃんをちゃんと受け入れられるかなぁ?、お兄ちゃんに気持ち良くなって貰えるかなぁ?。」
知美のクリトリスは、思い切り勃起して、皮から飛び出していた。
それに、チンポを押し当て、刺激しながら答えた。
「ああっ、絶対に気持ちいいで、知美のマンコは。」
「あぁっ、知美のパンティー、凄いビチョビチョになってたやん?、はぁっ、あんっ、あぁっ、お兄ちゃんのおチンポがパンティーに擦れておチンポ汁がいっぱい出てたのと、私のオマンコからマンコ汁がいっぱい出て…。」
「あれが、知美の体の中で起こるんでしょ?、知美のオマンコが、お兄ちゃんのおチンポを包み込んで、お兄ちゃんは、いっぱい知美のオマンコに、おチンポを擦り付けるんでしょ?。」
「そうやで。」
「それで、知美の中で、お兄ちゃんのおチンポ汁と、私のオマンコ汁が混じり合うんでしょ?。」
「そうやっ、俺のチンポが欲しくて、ダラダラ涎を垂らしてる知美のこのオマンコの中の粘膜に、俺の生のチンポが擦り付けられて、チンポ汁がいっぱい出て、この知美のマンコ汁と混ざり合うんや。」
「嬉しいっ、指でもあんなに気持ちいいのに、大好きなお兄ちゃんのチンポが入っちゃったら、私、おかしくなっちゃうかも…。」
「もうおかしくなってるやん、まぁ、もっとおかしくしたるけどな、狂わせたるけどな、俺と俺のチンポに。」
知美は、膝の裏を抱えて、思い切り股を開いて、俺のチンポを受け入れようとしていた。
「嬉しいっ、初めてのセックスの相手がお兄ちゃんって…、嬉しいよぉ、妹で、お兄ちゃんの性奴隷の私、知美の中に、早く入って来てぇっ…。」
俺は、チンポを知美のオマンコの入口に当てた。
知美の体に力が入るのが分かった。
「ほらっ、知美ぃ、俺の生のチンポが、知美のオマンコの入り口に当たってるで、ゆっくり入れるから、力抜いて。」
「あぁっ、早く、早くぅ、早くお兄ちゃんの生のおチンポを知美のオマンコの中に入れてぇっ、知美の処女を早く奪ってぇっ、お兄ちゃんの性奴隷にして下さいぃっ。」
俺は耳を疑った。
血は争えないのだろう。
知美にも変態の血が眠っていたのだ。
知美は、堰を切ったみたいに、淫らな言葉を発し続けた。
「あぁっ、早く、お兄ちゃんの生のおチンポを知美のオマンコに入れて、早く知美をお兄ちゃんの女にして下さいぃっ、それで、性奴隷でもいいから、お兄ちゃんにいっぱい尽くしますぅっ。」
「早く、お兄ちゃんのおチンポ汁を、さっきみたいに知美の中にいっぱい出して、オマンコに擦り付けてぇっ、あぁんっ、早く、早くぅ、お兄ちゃんのチンポ欲しいっ。」
「このまま生でええんか?。」
「怖いけど、生がいいよぉっ、ダメ?、お兄ちゃんのチンポ汁をいっぱいオマンコで受けたいよぉっ、パンティーみたいに、お兄ちゃんのおチンポ汁をいっぱい知美のオマンコで吸い込みたいのぉっ。」
俺は、興奮し過ぎて、更にチンポに血が流れ込んでいくのが分かった。
「お父さん達、あと1週間、旅行が遅かったら良かったのにぃ…。」
「何で?。」
「今は、生理の2週間前なの…、1週間前くらいからなら、安全日やろうし、お兄ちゃんの生のおチンポを、思い切り知美に擦り付けて、チンポ汁で知美のオマンコをグチョグチョにして貰えるのにぃっ。」
「2週間前かぁ、危ない日やなぁ、チンポ汁にも精子が混じってる事も多いみたいやし…。」
「精子…、あぁっ、体が熱いっ、体の芯が熱くなってきてるぅっ、精子って聞いて…。」
知美は、明らかにさっきより興奮していた。
「じゃあ、知美のパンティーにも、お兄ちゃんの精子が混じってたかもしれないって事?。」
「そうやなぁ。」
「そうなんやぁ、じゃあ、知美の口の中にも、お兄ちゃんの精子が出てたってことぉ?。」
「そうやで。」
「あんっ、あぁぁぁぁぁっ、嬉しい、なんかぁ、最初は、少ししょっぱいだけだったのに、時々、口の中にぱぁって広がる味がしたんやけどぉ、それって精子なのかなぁ?。」
「分からんけど…。」
「じゃあ、今から生でセックスしちゃったら、知美のオマンコの中にも精子が出ちゃうねっ…、ちょっと嬉しいかも…、あぁっ、熱いっ、お腹の奥が熱くなってきちゃったぁっ、子宮かなぁ?、欲しいっ、お兄ちゃんの生のおチンポと、精子も欲しいよぉっ。」
「お兄ちゃんに妊娠させられたいとか思っちゃった…、あぁっ、ダメぇっ、想像したらおかしくなってきちゃったよぉっ、お兄ちゃんの精子が欲しくなってきちゃったよぉっ。」
俺も、同じ事を考えてしまっていた。
俺の初めての相手は、高校3年の時に肺気胸で入院した病院の26歳の看護師(瑞穂)だった。
瑞穂の夜勤の時に、仮眠室に呼ばれての事だった。
看護師やし、俺のチンポの大きさを知るのもしょっちゅう。
それで、子宮が疼いてしまっていたらしい。
瑞穂はピルを飲んで、その日を待ち侘びていたらしい。
俺の初体験は、生で、しかも、中出しだった。
俺は、1ヶ月程溜まっていた精子を、瑞穂の仮眠の時間の4時間の間中、瑞穂の中に出し捲くった。
それから、隙を見ては、勤務中の瑞穂の白衣の裾を捲り、パンティーを必要なだけ下にズラしたり、クロッチを脇にズラしたりして、生のチンポを和己の中にブチ込み、慌ただしく中出しした。
看護師は忙しい。
勤務時間中に落ち着いてなんかエッチ出来る訳ないが、敢えて、射精する為だけと考えると、相手がそれを受入れてくれるなら、割と時間はある。
瑞穂と初体験をした夜勤の日から、退院迄の10日間くらいは、俺は、瑞穂を犯す事しか頭に無かった。
それから2回あった夜勤の日は当然、日勤の時も、階段や、トイレや、浴室でヤリ捲くった。
階段は、誰か来たら直ぐに分かるからオススメだ(笑)。
あと、瑞穂が帰る時は、人気のないトイレに連れ込んで、まぁまぁ落ち着いて楽しんだ。
猿よりしてたと思う。
中出しは、全ての男の夢だと思う。
でも、夫婦ならそれでいいが、そうじゃないと、中出しどころか、生でするのも難しい。
映子ともヤリ捲くったが、生でなんかは殆どヤラせてくれなかった。
だから、俺はピルを飲む事をお願いしまくったが、断られ続けて、嫌われてフラレた。
目の前で、股を開いて俺のチンポを待っている妹の知美も、ピルなんか飲んでいる訳がない。
なのに、知美は、生で俺のチンポを欲しがってるだけでなく、チンポ汁に混じってる精子が欲しいと言っている。
挙げ句の果には、中出しも認めている感じで、妊娠も覚悟してるような事を言っている。
俺は、理性が完全に吹っ飛んで行こうとしているのが分かった。
「あんっ、お兄ちゃんっ、引かないでねぇっ、私、本気でお兄ちゃんの精子を中で受けたいと思ってるぅ、だって、それって、お兄ちゃんに完全に支配されたって事でしょ?。」
俺は、少し、知美のオマンコに入れ始めていた。
「あんっ、あぁっ、欲しいっ、お兄ちゃんの精子が欲しいっ、お兄ちゃんの生のおチンポで、知美の事を犯して下さいっ、知美のオマンコの中に、精子を全部出して下さいっ。」
「あぁっ、早くぅっ、そのまま入って来てぇっ、妊娠しちゃったら、知らない人にレイプされたって言うからぁっ、お願いっ、お兄ちゃぁ〜ん、知美の中に精子出してっ、今日は、欲しくて仕方ないよぉっ、お願いしますぅ、妹の私、知美のオマンコの中に、お兄ちゃんの精子をいっぱい出して下さいぃっ。」
「お願いぃぃぃぃぃ、お兄ちゃんの精子をオマンコの中に欲しいのぉっ、お兄ちゃんんんっ、私を服従させてぇっ、知美を支配してぇっ、あぁぁぁぁぁっ。」
俺は、バスタオルを知美の腰の下に敷いて、知美のオマンコの中に、少しずつ、少しずつ、これ以上ないくらい勃起したチンポをメリ込ませていった。
知美のオマンコの感触は、最高だった。
締りの良さは最高で、その濡れ濡れのマンコ汁が、それを緩和し、最高の気持ち良さを味わった。
映子の緩いオマンコなんか全く話にならなかった。
知美のオマンコの感触を味わったら、同じ人間に備わっているモノとは思えないくらい、映子のオマンコは緩かった。
知美のオマンコは、俺のチンポに吸い付き、まるで早く射精させようとしているかのように、俺のチンポを刺激した。
「ううううぅぅぅっ、んふっ、んんっ、んんっ、痛いっ、あぁっ、痛いよぉお兄ちゃん、でも嬉しいっ、お兄ちゃんのおチンポが、知美の中に入って来てるよぉっ。」
俺は、知美に優しくキスをした。
そして、3~5センチは残して、知美の奥に到達した。
そこで、俺はジッとして、知美に優しくキスをし続けた。
唇にキスをしたり、耳元でいやらしい事を囁きながら耳を舐めたり、首筋を舐めたり、乳首をイジったり。
俺は、知美のオマンコが、ピストン運動に耐えれるくらいまで広がるのを待った。
20分は、俺は腰を動かさず、時折、チンポに力を入れたり、ヒクヒクさせたりしていた。
それだけでも、知美は眉間に皺を寄せて、痛みに耐えていた。
その姿がたまらなかった。
「痛いやろ?、ゴメンな、もう中出しなんかして欲しく無くなったやろ?。」
知美は首を横に振った。
「逆だよぉっ、こんなに優しく、私のオマンコに入れてくれてるお兄ちゃんの事が益々好きになっちゃったよぉっ、ゴメンねぇ、早くオマンコに擦り付けて気持ち良くなりたいでしょ?。」
俺は、その言葉を遮るように優しくキスをした。
本当に、知美のオマンコは気持ち良かった。
知美のオマンコは、はち切れんばかりに広がり、俺のチンポを咥え込んでいた。
そして、結合部分からは、ピンク色した粘液が溢れ出していた。
シーツを染め始めていた。
知美は出血していた。
バスタオルには、紅い鮮血の染みが広がっていた。
それにも興奮した。
今現在なら、純子のオマンコの方が気持ちいいかもしれないが、あの時の知美のオマンコは、この世のモノとは思えないくらい気持ち良かった。
その証拠に、それから半年くらい経って、他の男達と知美を輪姦した時も、男達は、その名器ぶりに耐えれずに、直ぐに絶頂を迎えていた。
瑞穂との中出しセックスも最高に良かったが、ピルを飲んでない知美とのセックスは、スリルもあって、それの比じゃなかった。
しかも、実の妹相手だ。
俺みたいなブサメンが、乃木坂の与田祐希や、佐藤楓に似ているような可愛い女を支配し、服従させている(その時は知らなかったが)。
30分くらい経ち、俺の少しのチンポの動きに痛みを感じなくなっている知美を見て、俺は少しずつ、知美のオマンコの中で、チンポを動かし始めた。
「あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ、いいっ、気持ちいいっ、凄いっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ、ヤバい、ヤバいよぉっ、ほんっとに気持ちいいっ、あぁっ、チンポ汁出てる?、知美の中に、お兄ちゃんのチンポ汁いっぱい出てる?。」
「あぁっ、出てるよ。」
「あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁっ、わぁっ、あぁぁぁぁぁっ…。」
知美は、信じられないくらい、オマンコを締め付けてきた。
そして、俺は、それを感じ、徐々に腰の振り幅を大きくしていき、知美に打ち付け始めた。
「アァァァァァァァァァァァァっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、きゃーーーーーーーーっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅ、あっ、あっ、ああっ、あぁぁぁぁぁっ、アァァァァァァァァァァァァっ、イッちゃうっ、イッちゃうぅぅっ、あぁぁぁぁっ。」
知美はイキ狂った。
禁断の近親相姦というシチュエーションが、知美の感度を上げていたと思う。
逆に俺は、知美の最高に気持ちいいオマンコの感触にも、中々いかなかった。
映子の緩いマンコの方が明らかに早くイッていた。
今思えば、俺は興奮し切ったり、相手に気持ちが入ると、イキ難くなるんやと思う。
純子でもそうやし、あゆみでも。
あゆみなんかいい例だと思う。
結婚してた時なんかは、気持ちも込めずに俺が射精したいだけのセックスだったから、早くイッていた。
でも、離婚してからのセックスでは、なんか興奮しまくって、中々いかずに、あゆみを狂わせた。
映子とのセックスは、単なる性欲処理だったから、早くイッてばかりだった。
最初の1~2回だけだったかな、気持ちを籠めてセックスしてたのは。
映子とは合コンで知り合い、顔はブスだったから、競争率も低いやろうし、簡単に股を開きそうやからプッシュした。
俺の予感は的中で、その合コンの帰りに簡単にヤラせてくれた。
その時は、瑞穂のオマンコしか知らなかったが、映子にチンポを入れた時に、初体験の相手の瑞穂の気持ち良いオマンコとの感触の違いにビックリしたのを覚えている。
映子のオマンコは、本当に緩かった。
顔もブスだったが、スタイルは俺好みで細身だったし、ブサメンの俺に選択肢なんかないから、俺は、単に性欲処理をしたくて、告白して付き合った。
余談だが、映子は、ヤリマン気質だったみたいで、俺と別れてから直ぐに合コンに参加したらしい。
それは、ちょっとタチの悪い合コンだったみたいで、他の女の子達は直ぐに気付いて、適当にあしらって逃げたらしい。
でも、映子は、気付かずに丸で自分がモテていると勘違いして、参加していた一人の男の部屋に付いて行き、部屋で待っていた別の男3人と計4人に輪姦されたらしい。
詳しくは知らないが、翌日、他に合コンに参加していた3人の男達にも輪姦されたらしい。
男達は、本当は他に参加していた可愛い女の子達を輪姦したかったらしいのだが、他の皆は何かに気付いて逃げた。
だから、仕方なしに、ブスでもスタイルは良かった映子を、代わりに輪姦したみたい。
男って自分の彼女以外とセックスした時は話したがる(笑)。
俺は、たまたま、その話を、合コンで知り合った男に聞いた。
その男は、知り合いに、映子の写真を見せられ、簡単にヤラせる女って紹介されたらしい。
ブスやしどうしようかと思ったけど、試しに会ってみたら、写真で見るよりもっとブスで、食事とかするお金が勿体ないとか自分の部屋にお持ち帰りするのと、ホテル代も勿体ないとか思ったらしい。
だから、車に乗せて、いきなり、映子の部屋を案内しろと言ったら、ちょっと考えていたらしいが、案内したらしい。
その男も面白がって、直ぐに車を停めて、映子にフェラチオを要求したら、直ぐにしたらしい。
会ってから、その男のチンポをしゃぶる迄、10分も掛からなかったらしい。
その後、映子の部屋での様子を見せてくれたが、そーやって見ると、少し興奮した(笑)。
当然、自分の元カノって事は言えなかった。
そいつは、映子を自分のツレにも簡単にヤレる女と紹介したらしい。
話は逸れたが、知美は完全に狂っていた。
「アァァァァァァァァァァァァっ、あぁぁぁぁぁっ、あんっ、はぁんっ、凄いっ、お兄ちゃん凄いっ、あぁっ、もっとお兄ちゃんに服従したいよぉっ、絶対に中に精子を出してねっ、キャーーーーーーーー!!!」
俺は、かなり興奮していました。
実の妹である知美のオマンコに、俺のチンポが入り、知美は、美脚を思い切り開いて、クリトリスも剥き出しになっている。
俺のチンポと、知美のオマンコの結合部分は、本当に興奮した。
思い切り開かれた知美の美脚の付け根には、ピンク色のオマンコが備わっていて、俺のチンポが入っている。
その上部には、勃起したクリトリスが飛び出している。
そして、ほんの少し前迄は、ナニモノの侵入も許されていなかった性域(聖域)には、俺のチンポが奥深くまで挿入され、淫音を奏でながら、そのチンポが出たり入ったりしている。
グチュッ、グジュッ、ヌチュッ、ヌチッ、グチョッ、くちゅっ…。
その淫音に合わせて、妹である知美の可愛い喘ぎ声や、吐息が聞こえてくる。
はぁっ、あぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、あんっ、あぁぁぁっ…。
知美の喘ぎ声は、俺好みの少し高めの恥じらい混じりな感じだ。
俺のチンポを咥え込んでいる知美のオマンコの姿が、たまらなくエロかった。
小さなビラビラが、俺のチンポの動きに合わせて絡み付き、捲れたり、入り込もうとしていた。
そのビラビラの動きに合わせて、そのピンク色の肉壺の内側が、伸び縮みし、見えたり隠れたりしている。
俺のチンポが出てくる時には、血が混じった知美の白濁液が絡み付いている。
知美の処女を奪った俺のそのチンポの出入りの動きに合わせて、知美の血の混じったマンコ汁が俺のカリによって、掻き出され、溢れ出して、知美のお尻の穴を伝い、敷かれたバスタオルに、染み込んで、赤く広がっている。
そして、何よりも、妹であり、女子高生の知美が、俺に服従し、股を開き、処女を差し出して、その綺麗な体の中に、俺のチンポを受け入れ、感じている。
その光景がたまらなかった。
知美は本当に可愛い。
今現在、人妻になっている32歳の知美も、与田祐希や佐藤楓に似ていて可愛いが、この時の知美は、まだ女子高生で、幼さがあった。
ブサメンの俺が、あんなに可愛い女子高生を、思う様に扱い、射精する為の道具として扱えるようになる未来が待ってると分かってたら、その前に付き合ってたブスの映子に射精した精子が勿体ないなかったよなと思ったりもした。
また、話が逸れるが、あれから14年が経ち、試しに、スマホの電話帳に残っている映子の番号にかけてみたら、番号が変わっていなかった。
映子は俺と同い年で40歳で、結婚して子供も居てた。
会おうと言ったら、簡単に会えたし、これまた簡単にヤラセてくれた。
それから、映子から何回も電話が鳴るが、ブスだし、スタイルも崩れていたし、相変わらず緩いオマンコをしていたので、電話は無視している。
知美とのセックスはたまらなかった。
禁断の近親相姦という事も興奮したが、血が繫がっているからか、相性もバッチリだった。
処女を失った痛みが消えた知美を、俺は色んな体位で抱いた。
今でもたまに知美とは肉体関係があるが、どんな事をしていても、その時から、俺のしたい事を、自然にしてくれる。
体位を変える時や、キスをしたい時、丸で俺が命令しているかのように知美は自然に動いてくれる。
兄妹だから以心伝心なんだろうか。
中でもたまらないのが、正常位での美脚の開き方、そのままキスをした時の俺のチンポと知美のオマンコの接触感と、体の密着感。
バックで突いている時の、顔→首→背中→腰→お尻の角度や、鏡を前に持って来た時の写り方。
騎乗位での奥に入っている時の感触。
本当にたまらない。
この時も、体位を変えると、少し痛がっていたが、暫くジッとして馴染ませてやると、知美は、また狂ったように感じていた。
バックで、知美を突いている時の格好は、視覚的にも最高だった。
何も指示していないのに、肘の付き方、お尻を付き出す角度、鏡を前に持って来た時の顔の写し方、全て俺は好みだった。
時々、顔を伏せた時に、後ろから髪の毛を掴んで引っ張って、また鏡に知美の顔を写すのは、何回やっても興奮した。
綺麗な背中のラインが、本当にたまらなかった。
その綺麗な背中に、薄い水色のブラ紐が残っているのも俺を興奮させた。
俺は、知美の細い腰をわし掴みにして、激しく突き捲くった。
パンパンという音に合わせて、知美は絶叫に近い声を上げていた。
「あぁんっ、あぁんっ、あんっ、はんっ、あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、気持ちいいよぉお兄ちゃん、あぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、コレだめぇっ、あんっ、あぁんっ、コレダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、キャーーーーーーーっ、あぁぁぁぁぁっ…、イッちゃうっ、イクっ、またイッちゃうぅぅぅぅ、あぁぁぁっ…。」
知美は、仰け反ってイッた。
グッタリしている知美のお尻を思い切り叩いた。
ぱーーーーーんっ!。
「あぁっ。」
知美は、真性のM女だった。
この時の知美の反応は凄かった。
そして俺は、何度も知美のお尻を叩いた。
「あっ、あぁぁぁっ、はぁっ、あんっ、あぁんっ、あぁっ、いいっ、もっとぉっ、もっと叩いてぇっ、お兄ちゃんっ、もっと知美を叩いてっ、もっとイジメて下さいぃぃっ、あっ、もっとぉっ。」
俺はメチャクチャ興奮した。
興奮し過ぎて、思わず、知美の背中を叩いてしまった。
一瞬後悔したが、それは全くの見当違いだった。
「あぁぁぁぁぁっ、痛ぁぁぁいっ、あんっ、もっと、もっと痛くしてぇっ。」
鏡越しに、知美は何とも言えない表情を浮かべて俺に懇願している。
「お兄ちゃん、もっと知美の事を痛め付けて下さい…。」
俺は、左手で知美の腰を掴み、バックで激しく突きながら、右手でお尻を10発くらいに1回くらいの割合で、背中を叩いた。
「ううっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、はんっ、んんっ、あぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、出ちゃうっ、あぁぁぁっ、凄いっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃっ、きゃあああぁぁぁぁぁっ…。」
俺は膝に温かいモノを感じた。
知美は、お漏らししていた。
俺は、知美の事を愛しく思えてきた。
俺は、後ろから知美の唇に舌を這わせ、口の中にネジ込んで、舌を絡めた。
座位になり、俺のチンポが、知美の1番奥まで入った。
知美は、俺に抱き付き、キスを求めた。
俺は、知美の舌や耳、首筋に舌を這わせ、キスをした。
そして、目の前にあるピンッと勃起した知美の綺麗なピンク色の乳首をゆっくり舐めた。
知美は、ずっと喘いでいた。
俺もたまらなかった。
騎乗位で、知美が半狂乱になって腰を動かしている姿を下から見ているのはたまらなかった。
俺は、起き上がって、知美のブラのホックを外した。
これで、知美は全裸になった。
この時の知美は、単に細いだけの体付きだった。
それはそれで興奮したのだが、これから、ほぼ毎日、知美は俺に抱かれている内に、腰の括れがたまらなく変化していった。
おっぱいの形も、ぷりんっと上向きに変化していって、たまらなかった。
知美の体付きがそう変わる迄、1ヶ月も掛からなかった。
その時の、まだ、「少女」の体付きもたまらなかった。
騎乗位では、知美の子宮にグリグリ当たっているのが凄く分かり、知美も奥が好きなのが分かるくらい、知美は俺の上で腰を振り、俺のカリを自分の子宮に擦り付けていた。
「あぁんっ、お兄ちゃんのチンポが、奥に当たって気持ちいいよぉっ。」
「知美ぃ、その場所は何て言うんや?。」
「あんっ、あぁぁぁっ、恥ずかしいぃっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、セックスって、こんなに気持ちいいんやぁっ、はぁっ、あぁっ、恥ずかしいっ、し、子宮ですぅ、あぁっ…。」
「そこは、何をする場所なんや?。」
「あっ、んんっ、赤ちゃんを作る所ですぅっ、あぁっ、恥ずかしいっ、はぁっ、あぁぁぁっ…。」
「そこには、何が当たってるんやぁ?。」
「あぁっ、はぁっ、お兄ちゃんのチンポが当たってるぅっ、あぁっ、凄いっ、はぁっ。」
「ちゃんと避妊してたっけ?。」
「ああんっ、してないよぉっ、お兄ちゃんの生のチンポが、知美のオマンコに入って、チンポ汁がいっぱい子宮に入っていってるぅ。」
俺は、イキそうな感じがしてきた。
知美を正常位の姿勢にした。
そして、知美と体を密着させ、キスをしながら、チンポでGスポットから、奥まで、ゆっくり動かした。
「知美ぃ、イキそうになってきたわ俺、これからも、知美の事をメチャクチャにすると思うけど、初めての精子は何処で受けたい?、俺は中に出したいって本気で思ってる。」
「あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、私、これからも、お兄ちゃんに、メチャクチャにされちゃうのぉ?、あぁっ、あぁぁぁっ、どんな事?。」
俺は、イキそうなのを誤魔化す為に、知美にしたい事を考えて気を紛らわせた。
「そうやなぁ、知美の登下校の時に、電車で痴漢してみたり、そこの公園のトイレで知美を犯してみたり…。」
「あぁっ、はぁっ、あんっ、凄いっ、興奮しちゃうぅっ、電車でお兄ちゃんに痴漢されて、そのまま公園のトイレに連れ込まれちゃうのぉっ?、あぁぁぁっ、想像したら、イキそうっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっっ…。」
知美は俺がイク前に、オマンコを思い切り締め付けてきて、イッた。
「他にはぁ?。」
知美は、潤んだ目で聞いてきた。
「そうやなぁ、その内、コンビニとかで露出させたり、覗きに見られながら犯したりもしたいなぁ、知美のオマンコを覗きに見せたり、俺のチンポが入ってる所まで見せたり。」
「あぁんっ、あぁぁぁぁぁっ、凄いっ、想像したら、またイキそうになってきちゃったよぉっ、奥が熱ぅいっ、あぁっ、知美のこんな所を誰かに見られちゃうのぉ?。」
この時の知美は、場の雰囲気でこんな事を言っていたのではなかったと、後日、分かった。
知美は、流石、俺の妹で、変態ドMだという事が分かった。
血は争えない。
後日、露出プレイをしたが、その状況が厳しいモノとなるにつれ、知美の感じ方は凄かった。
知美の学校の近くの公園で、制服のまま、覗きに見せながら、知美を犯した時の知美はヤバかった。
その時は、覗きは一人だけだったのだが、そいつが、かなりの変態で、知美の学校の制服が好きで、中学生高校生(中高一貫校)の登下校の写真を撮りまくってた奴だった。
その時は夜の公園のベンチで、知美に俺のチンポをフェラさせていた。
そいつは、最初は遠くから見ていたが、こっちの様子を伺いながら近寄って来た。
知美の興奮の仕方は半端なかった。
近付く自分に焦らない俺達に、何となく雰囲気を察したそいつは話し掛けてきた。
「その制服って、直ぐそこの〇〇のやんなぁ?、うわぁ、めっちゃ興奮するやん。」
俺は、そいつの方に、知美のお尻を向けながらフェラさせ、オマンコが見えるように、知美にパンティーを下げさせたりした。
そして、興奮が止まらなかった俺は、知美をそこの公園の男子トイレに連れ込んだ。
知美も、それから自分の身に起こる事を想像して興奮していた。
その覗きも当然ついてきた。
俺は、その男の前で知美を犯した。
その時は、まだ他の男に知美を抱かせたりはしてなかったが、その時は、俺と知美のセックスを見ながらオナニーを始めたそいつに、知美の体に射精させた。
知美は俺に立ちバックで突かれながら、興奮して、そいつに向って言っていた。
「あんっ、あぁんっ、はぁっ、良かったら、私に貴方の精子を掛けて下さいぃっ、あぁっ、んんっ、あんっ…。」
そいつは、遠慮無しに知美の顔に射精した。
そして、知美の精子まみれの顔を制服がハッキリ写るように写真を撮った。
去り際の言葉が、知美と俺をもっと興奮させた。
「はっきりと顔を覚えたし、撮ったからな。」
後日、俺は、そいつと知美を輪姦した。
話は反れたが、知美は、その時は、覗きとセックスするとは夢にも思ってなかっただろう。
俺は続けた。
「その内、見られるだけじゃなくて、俺みたいな変態と一緒に知美の事を輪姦したり、俺の命令で、知らんおっさんとかとエッチさせるかもなぁ。」
「あぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃ…。」
知美は、立て続けにイッた。
俺も我慢の限界に来ていた。
「知美ぃっ、俺もイクっ、イキそうっ、中に出してもええか?。」
「あぁぁぁぁぁっ、あっ、あぁっ、出してっ、知美の中に、お兄ちゃんの精子全部出してぇっ、お兄ちゃんの精子欲しいぃっ、またイクっ、イクっ、イクイクイクイクっ、あぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅっ…。」
知美のオマンコの締め付けが少し緩むと同時に俺は、知美のオマンコの1番奥深くでイッた。
凄い勢いで出た。
ビュッ、ビュッ、ビュッと出た精子が、知美の子宮に勢い良く当たるのだろう、知美は、それに合わせて体をビクッビクッとさせていた。
俺は1週間分の精子を、知美の中にブチ撒けた。
かなり我慢したので、凄い勢いで出たし、知美の狭いオマンコには余裕が無いのか、俺のチンポと、知美のオマンコの隙間から、精子が溢れ出してきた。
それを感じながら、俺と知美は、手を握り合ったり、抱き合ったりして、結合したまま、延々とキスを続けた。
俺の興奮は全く冷めず、知美のオマンコに入ったままの俺のチンポは、全く縮まなかった。
それを感じながら、俺は、もう、2発目は、どうやって知美を犯そうかと考えていた。
その時は、まさか、もうこの後に、露出プレイをする事になるとは、全く思っていなかった。