俺の初体験はバイト先の社長の奥さん、爆乳美人で超エロい

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僕の初Hは去年の9月、バイト先の社長夫人でした。

自分:W20才・学生

社長夫人:F48才・太めだがHカップの爆乳(少々垂れていますが)

     夫(社長):69才で夫婦生活はなし

     一人娘:28才独身で超美人

その日、奥さんの挨拶回りの運転手に。一通り終わり帰りに社長の自宅へ、まだまだ暑く社長宅で飲み物をいただき休憩。

奥さんは、汗をかいたのでシャワーを浴びると風呂へ。しばらくして帰ってきましたが、なんと下着のまま。

僕が驚いていると

「ああきにしないで、こんなおばさん気にもならないと思うけど」

「・・・」

しかし凄い巨乳です、いや爆乳です。下着から胸がこぼれ落ちそう。

また飲み物を飲み干すと

「W君肩凝ったからマッサージして」

「はい」

「あー気持ちいい、もっと強くして」

「はい」

後ろから肩を揉んでいるので、胸の谷間がはっきりと見えます。

だめです、勃起してきました。

しばらく続けていましたが、だめだと思えば思うほどガチガチになってしまいました。

すると突然奥さんの手が僕の股間に。

「あーたってる、いやらしいね、こんなおばさんでもたつの?」

「・・・」

「でも嬉しいよ、これって女として見ている証拠よね」

「でも、これ凄く大きくない」

あらためて股間をまさぐり

「いやーでかいはこれは、見せて」

脱がされます。

「うわっ、でかー。凄いわこれは、言われるでしょう」

「いや、よくわかんないです」

「もしかして、童貞?」

「あーはい」

「へーそうなんだ、こんな立派なのまだ未使用なんだ」

すると、いきなり玉を揉みだすと、裏筋を舐めてきました。

びっくりしてチンポも体もびくっと

「気持ちよくしてあげる」

そのままチンポを大きな口で咥えました。

「凄い大きい」

と言いながら、ジュポジュポといやらしい音をたててしゃぶります。

時々玉を舐めたり、しごいたり、亀頭を舌でチロチロと舐めたり。

もう気持ち良くてたまりません。これには童貞の僕はどうしようもありません。逝きそうになりました。

「逝きそうです」

「いいよ逝って」

そのまま奥さんの口の中に射精してしまいました。

奥さんはそのまま飲み干し

「凄い量ね、びっくり」

そのあとキスをしてきました。

そういえばキスもまだだった僕は、これがファーストキス。しかもキスより先にフェラされ、自分の精子の味がするキス。

と思っている間に、奥さんのては既にチンポを触っています。

「まだまだ、びんびん。さすがに若いから」

そのまま、ソファーに倒され、またフェラ。

本当に気持ちのいいフェラです。(奥さんのフェラテクは凄い)

「ほんと、大きなチンポ凄い」

ジュポジュポとしゃぶられ、また逝きそうに。

「あーまた逝っちゃいそうです」

「待って、私も気持ちよくして。私のも舐めて」

仰向けになり、股を開きます。

「これがオマンコよ」

黒ずんだビラビラを開き

「これがクリトリス」

小指大の突起物が

F「そして、ここがチンチンが入ってくるところ」

「舐めて、クリトリス」

僕は言われたとおり、クリトリスを舐めます。

ぴくっ と反応、それから、奥さんは喘ぎだします。

「W君いい、気持ちいい」

それから、クリトリスを舐めたり、吸ったり。

奥さんの喘ぎ声も大きくなり、感じている様子。

僕はそのまま、一心不乱に舐めまくりました。

すると、しばらくして

「あー気持ちいい、逝く逝く逝っちゃう」

と言って、ピクピク痙攣。逝ってしまったようです。

「W君上手、素質あるよ」

と褒めてもらいました。

「あーもう我慢できない。その大きいの入れるよ、私でいい初めてが」

「もちろんです」(いいも悪いもここまで来て我慢できるはずもありません)

「入れるよ」

上から挿入されました。

マンコの中は柔らかく、温かく、その気持ち良さに感動しました。

「うー大きいい、太くて長くて、こんなの初めて」

「どう、気持ちいい?」

「はい」としか言えません。

奥さんは、ゆっくり、前後、上下と動かして行きます。

気持ち良くて、直ぐに限界が。

「だめです、逝っちゃいそうです」

「出して」

といい、チンポを抜き、しごきます。

びゅっ、凄い勢いで精子が。自分のあごの所まで飛んできました。

「凄い、2回目なのに、こんなに」

と言って、あごについた精子を舐めてくれます。そのままキス。また精子の味です。

「しかし、ほんと元気ね、今度は正常位で入れて」

正常位で挿入します。

しかし、本当にマンコの気持ち良さは凄いです。自分でしていたのがあほらしいくらいです。

夢中になって腰を動かします。

「いい凄くいい、W君のチンポいい、逝きそうよもっと」

僕も逝きそうでしたが、何とか我慢します。

すると

奥さん「あー逝く、逝くー」

と言って奥さんは逝きました。

僕もたまらず、抜いて奥さんのおなかに射精。

「わーまた逝っちゃった、凄い量ねまた」

僕も気持ちよすぎて、我慢できません。

すかさず挿入。

「W君凄いまだできるの」

「はい、まだできます気持ちいいです」

再び挿入し、、直ぐにまた射精。

5、6発、直ぐに射精してしまいました。

少し落ち着いてから。また挿入

結局2桁は射精しました。

オナニーでも、ここまではありません。

奥さんも、僕の精力にびっくりでしたが、もともと淫乱でとてもHなので、嬉しそうでした。

初体験が、精力抜群の奥さんだったので、それからは週1、2回はHしています。

明日から、奥さんと社長には内緒で温泉旅行に行きます。めちゃくちゃHしようと楽しみです。

また報告します。

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