おはようございます!
俺の名前はさとし。
今日は肉便器である母親のお話をしようと思います。
母親は美人で巨乳の自慢の母親だ、肉便器になるきっかけは3年前の高2の夏休み、
俺はまだ童貞で馬鹿にされるのは嫌で、かといって童貞卒業なんて夢だった俺には、童貞卒業出来る女が母親しかいなかった。
だから俺は母親の弱みを握ってセックスに持ち込んで沢山セックスできるようにしようと思うようになり、俺は母親を監視するようになった。
ちなみに俺の父さんは海外出張などで基本は
家に居ません。
お盆や正月など長期連休の時しか家には帰って来ないんです。
監視するようになってから2日目。ついに
その時は来たんだ。
母さんがオナニーを始めだしたんだ。その時だった。
「さとし…んっ、んっ、あっ、」と言い出したんだ。
そうなんだ、母さんは俺をおかずにオナニーをしていた事を知り、俺はその瞬間、部屋を開けてしまい、後戻りはできない状況になった。
俺「母さん…俺でオナニーしてたんでしょ。」と言うと、母さんは「急に何よ。」と、指はおまんこにさすってる格好で言われて、
俺は「俺をおかずにオナニーしてたんでしょと聞いてるの答えてよ。」と言うと、母さんは「そんな訳ないでしょ。。」と言うので、俺は母さんの目の前に勃起をしたちんこをだした。
母さんはびっくりした状態で、母さん「やめなさい。。」と言うが、俺は「母さんはこれが欲しかったんだろ?母さんの思うがままに使ってよ。」と言うと、
母さんの目は変わり手も俺の息子を持つようになった。
そしてフェラを始めた。
俺は母さんの、まんこを舐めた。
甘酸っぱい香り…舐めても舐めても舐めたりないほど美味しかった。
そして、母さんが「今からする事はお父さんに内緒よ?」と言い、俺は「わかった」と言った。
そしたら母さんはおまんこをちんこにむけ
おまんこに挿入した。
ゆっくりと。とても気持ちよかったし。
これで俺も童貞卒業なんだ!
と少し極楽気分になった。
母さんは腰を上に振りながら「あっあっ、あぁぁ、」と喘ぐ、俺は「出そう」というと、母さんは「そのまま出してよ。」と、声を荒げながら言ったから出した。
開放感に包まれ気持ちよかった!
中に入れたまま母さんは俺に抱きついて、俺は「またしたい!」と疲れ切った母さんに言うと、母さんは「もちろん良いわよ。でも本当に父さんには内緒よ?」と言う。
俺は「二人だけの時は母さんの事由美と呼んで良い?」と聞くと母さんは頷いた。
これでセックスはいっぱい出来る女が出来た。
夏休みはセックス三昧だと思っていたが、
由美が生理中の時はフェラで済ませ、終わった。
由美からの勧めで由美の友達とも関係を持ったんだすけどその話は好評なら話そうかなと思います。