大学時代、俺のアパートに可愛い大学の新入生の女の子を連れ込む事に成功。
抱き寄せてキス、愛の言葉をささやきながら服の上から胸や内股を愛撫し、脱がせにかかる。
「アァン先輩・・・シャワー・・・浴びさせてください・・・」
これ、観念したということ。
両足をカエルのように開き、パックリ割れた美マンを舐め、トロトロに蕩かせてやる。
そして問答無用でチンポを捻じ込めば、
「ぎゃー!い、痛い・・・」
と叫んで、処女を失った。
一度抱かれると女は変わる。
時間があればやってきて、ベッドの上で唇を重ね、舌を絡ませ合った。
キスしながら元カノをベッドに押し倒し、スカートの中に手を入れ、パンテイの上からマン筋をなでる俺。
パンティを脱がせて濡れた割れ目に指を入れると、
「ダメ・・・洗ってから・・・」
シャワーを浴びれば、あれほど恥ずかしがっていたマンコを全開にする。
元カノの乳房をしゃぶりながら割れ目をなぞる。
「ああ・・・あっあん・・・」
思わず喘えぎ声を漏らす元カノ。
真昼間のアパートには太陽の光が降り注ぎ、パックリ開いた女の子の最も恥ずかしい割れ目の奥が丸見えの状態を見て興奮した俺は、はち切れそうにチンポを勃起させながら、ヌルヌルのピンクのワレメを舐める。
元カノも俺のチンポをまさぐり、69で舐めあう。
そして、ベッドの上で全裸で抱き合う俺と元カノは、舌を絡めあいながら吸い合うキスで、手はお互いのマンコとチンポを触っている。
勃起して脈打つチンポを握りしめながら、マンコをびっしょり濡らす元カノのクリをコネる。
「あっあん・・・あっああっ・・・チンチン・・・欲しい・・・」
元カノの股を開いてチンポを挿入する。
ニュルッ!と元カノの中に入った俺のチンポ・・・暖かい肉の襞に包まれた。
「おうっおうっおうっ・・・」
「ああっ・・・感じる・・・」
「おおっ・・・お前のマンコ、最高に気持ちいいよ・・・」
抱き付いて腰を震わせながら、
「だめ~~感じちゃう~~」
クチュクチュと本気汁が音をたてる。
21歳の若いチンポが、19歳のマンコの覚えたての快感を引き出す。
「ああああ~~あん、あん、あんあんあん・・・」
うら若き乙女がはしたない恰好で悶える。
「俺、イキそうだよ・・・」
「いいよっ!」
「イクよっ!」
「うんっ!」
「ううううっ・・・」
「ああんっ!」
ベッドの上でキツく抱き合ったまま、余韻を味わう元カノと俺・・・
真昼間からハメ合ったくせに、明日が休みだと一晩中ハメまくっていた若い頃の俺と元カノ・・・
大学を卒業して以来、元カノに会ったことはないが、可愛い女の子だったから、きっと誰かの奥さんになって大股を開いて旦那のチンポにヒイヒイ喘いでいる事だろう。
俺の嫁も都会の大学を出ていたし、初めてハメた23歳の嫁に処女膜はなかった。
元カノにどこか似た感じで、ホンワカした可愛さの嫁もきっと、俺と元カノのような大学生活を送ったに相違ない。
大学生くらいの若い男女がやることと言えば、俺と元カノだって、嫁と嫁の元彼だってほとんど変わらないだろう。
元カノは女子大生だった嫁の姿に置き換えられるわけだ。
嫁も元彼と真昼間からハメ合い、そして若い性欲を爆発させて一晩中ハメまくっていたんだと思うが、それを想像すると勃起する。
そうそう、都会で女子大生だった貴方の非処女奥様も、元彼にマンコが変形する程ズコズコ掻き回されて、大股開いてヒイヒイ喘いでいたのだよ。
スンゴイデスネェ・・・