この作品は創作です。
俺は高校1年生。オナニーは毎日するほどの性欲で、たまにほんとにムラムラする日がある。
そのムラムラする日、限界を迎えた俺がしてしまったことを話す。
俺は塾に通っているのだが、ある日、ムラムラしたまま塾に行くと、後ろ姿だけで可愛いとわかる人が自習していた。俺は躊躇うことなく彼女の横に座って、バレないようにチラチラ横を見ながら勉強を始めた。
彼女はポニーテールで少し肌を露出した服を着ていた。下はデニムのショートパンツだった。
そして、17時頃に彼女は帰る準備を始めた。俺もバレないように片付けを始めて、彼女が部屋を出た後に俺も追うようにして、こっそり後をつけた。
しばらく追っていると、彼女はある公園に入っていき、チャリを止め、トイレに入っていった。その公園は人気の少ないところにあるため、車もなかなか通らない。俺はチャンスだと思った。
「彼女をレイプしよう」
俺はチャリを止めてタオルを手に持って女子トイレに静かに入った。
彼女が用を足して出てくる時、俺は彼女の目をタオルで覆い、頭の後ろでくくった。
「いやっ!だれ!!」
「騒がないで、騒いだらどうなるかわかる?」
彼女は必死に抵抗してきた。しかし俺も必死に彼女を抑えて、やっとのことでショートパンツを脱がせ、パンツ一丁にした。
俺は彼女のパンツに手を突っ込んでとにかく触りまくった。
「いやん!!やめて!!」
「お前えろいな、エロい声なら出せよ」
「やだ、、やめて」
彼女は感じていた。俺はカバンから充電器のコードを取り出して、彼女の手を縛った。
そしてまんこをこれでもかと舐め回した。おしっこの匂いがさらにエロさを増した。
「ちょっとほどいて!!…んぅ」
「感じてるじゃん、乳首とか弱かったりする?」
「だめ!脱がさないで!」
俺は彼女に逆らって服とブラを捲り上げ、ばんざいの状態にした。手もくくられているため、彼女は俺が誰かも分からず、身動きも取れない。すごくエロかった。
「乳首めっちゃきれい、触って欲しい?」
「いやぁ!だめ!」
俺は彼女を遊ぶようにどんどんいじめた。
乳首を指先で転がすように触った。
「ひゃっ!、だめぇ、!」
「あ、右乳首弱いんだ、いいこと知っちゃった。」
「弱くないから!てかもうやめて、」
「お前俺のことわかんないだろ、犯すからな」
「ほんとにやめて!、いゃっ!」
彼女が抵抗するほど俺の気持ちも高揚していく。
「口開けて」
「いやだ」
俺は無理矢理指を入れた。彼女の舌を抑えてちんこを口に入れた。
「ジュルジュル、ジュポ、ジュポ」
「んぐぅぅう、」
彼女の頭を押さえて前後に動かした。彼女は何回もえずいて、口からちんこを抜くと彼女の唾液がたくさんまとわりついてヌルヌルしていた。
「ハァ、ハァ、もうはなしてぇ、」
「じゃあ最後にお尻触らせて」
「ほんとに最後にして、」
俺は彼女にお尻を突き出させた。すべすべなお尻をまずは円を描くように撫でた。彼女はすごく感じて太ももを震わせていた。
唾液で指を濡らしてアナルの周辺を触ると、彼女はアナルをヒクヒクさせた。
「いやっ!だめぇぇ!!」
彼女が可愛い声で喘いで興奮の絶頂に達した。
突き出したままのお尻の割れ目にちんこを沿わせるようにしていくと、ヌルッとまんこに入ってしまった。
「ちょっと!!それはダメってば!!」
「無理、我慢して」
俺は彼女のまんこの奥まで勢いよく突いた。
「グチュ、ジュボ、」
「だめってばあぁ!」
「きもちい、やばい」
俺はどんどんピストンをはやめていった。
「ちょっとぉ!!らめぇえ!」
「やばい、イキそう、!」
「抜いて!おねがいぃ!だめぇ!」
「イク!!ぁあっ!」
「イッちゃうううぅ!」
「ドピュッ、ドクドクっ、」
これまでにないくらい勢いよく射精した。しかも彼女の中に。
「待って、?、中に出したの?、、」
「きもちよかったあ、」
俺は彼女のパンツとブラをカバンに入れてその場から立ち去った。