俺のヤった女達 ドMギャル編

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話をしよう。これは俺が26歳の時。

当時まだ彼女と同棲もしておらず実家暮らしの俺は好き放題浮気も出来たし金銭的余裕もあったことから週一で浮気(sex)をしていたそんな中の1人、異常な程のM属性、レイプ願望を持ってたかなり可愛いギャルとのお話。

そのギャルとの出会いはチャットアプリ。

プロフの画像が初音ミクのコスプレをしたかなり可愛いレイヤーの写真のギャル。他にもコスプレしてない普段の写真もあったがかなり可愛い。顔は例えるなら加藤紗里似、歳は23とのこと。

かなりのギャル好きだった俺はすぐにメッセ開始からのLINEへ持ち込む。

世間話からの段々と話を下ネタに持ち込んでいくとどうやらかなりのM属性らしくて、お尻100叩きや縛って吊る、2穴同時挿入等

やりたいことが盛り沢山らしいw

その後通話してみて聞いたのだがその中でもガチ目にレイプされたいらしく、過去何度かレイププレイを実行したらしいがセフレや知り合いだとやはり気持ちが入りきらないし相手も気を使って本気で叩いてきたりしなくてつまらなかったらしい。

そりゃー当たり前だろw普通の感覚の人はそうだよwと、内心ツッコミを入れるが俺の肉棒は話を聞きながらムクムクと起きあがってきていたw

俺自身SもMもいけるがどちらかと言うとS寄りだ。もう今はさすがに販売してはいないだろうがバッ○ーの強制子宮破壊や水責め、強制飲酒等のAVでビンビンにヌいていた俺には格好のシチュエーションであったし思い切り女を叩いたりレイプできてましてや好みのギャルだ。

少し逮捕とか大丈夫かな、と思案もあったが

行くことにした。

ギャルの希望としては

2穴挿入3p、顔面尻どこでも平手打ちしてok、中出し可、まあつまりなんでも好きなようにしていいって話だw

シチュエーションとしては俺がギャルの家に行き寝込みを襲う、というストーリーで決まった。

肝心のもう1人必要な男だが親友のK君に声をかけた。彼とは小学生からの仲で悪事や女絡みのナンパや乱交色々なことをやってきたので声もかけやすい。

彼に事情を説明し誘ったが

k君『ヤッバwなにその女ww面白そうだけど万が一暴行逮捕案件やし俺はやめとくわ。』

と無下もなく断られてしまった。

仕方なく1人で向かうことに。

ギャルのウチは住所をナビで打ち込むと車で40分くらいの距離。道具としてハンドバッグにガムテープ、麻紐、ハンディカム、そしてことがことなので万が一美人局や男が出てきたことを考え護身用に昔買ってそのまま部屋に置き去りだったキーホルダー型のミニスタンガンを入れた。9v電池を使い低出力だが当てればかなりの痛みを伴うはずだ。

ディルドやローター等オモチャはギャルが用意しておいてくれるらしいww

そして約束の日。

一日中夜のギャルレイプのことを考え半勃起を隠しながら仕事を終えた俺は帰宅後すぐにギャル宅へ向かう。

今まで数え切れない程女遊びはしてきたがレイプしてくれと頼んでくる女なんてさすがに経験がないw(普通はまずないが)不安と期待の半々の中車を走らせ目的地付近へ着いたので近くのコインパーキングへ停める。

念のため財布は車に置きっぱなしにしておく、万が一男が出てきた場合に身分証等取られない為だ。

ギャルからマンション名と部屋番は聞いていたのでそこへ。入り口はオートロック式だったので部屋番を押し、インターホンを鳴らす。

(今からレイプしてくる相手をわざわざオートロック開けて中に入れてあげるなんてなんか馬鹿みたいだなw)

とか考えているとオートロックの自動ドアが開いた。

エレベーターへ乗り込み目的の階へ。

この時の俺は恥ずかしながらはちきれんばかり緊張していた。なにせ人生初体験の本人公認レイプだ、楽しみもあるが緊張が勝った。

よくレイプのニュースなどで、犯人は口腔に陰茎を入れさせその後女性器に挿入した、等聞くがレイプなのにチ○コたってないんかよとか思っていたが実際レイプする側も緊張で勃ちが悪くなるのかもしれないな、と実感した。

部屋前に着きドアノブを引き、ドアを閉め、ロックをかける。

中に入ると部屋はオレンジ色の豆電球のみにしてあって薄暗い。軽く一通りだけリビングを見回し他に誰もいないことを確認した俺は

玄関から入って右の部屋にいると言う話だったので意を決してドアを開けた。そこにはまた薄暗い部屋で敷布団の上に肩まで薄い毛布をかけた女が寝ている。

(とうとうきた…)

布団横にはギャルが用意したと思われる20cm程のディルドやローター等が置いてあった。

思い切り布団を剥ぎ取ると

ギャル『キャアアアアッ!』

と叫ぶギャル。服はブラとパンツのみで薄ピンクと白のツートンカラーの上下セット下着が薄明かりの中見えた。

『静かにしろ!騒いだらブチ殺すぞ!』

口を手で押さえてギャルを黙らせ、持参したガムテープでギャルの両手首を縛り上げ、口にもガムテープを貼った。

こうして初めて見るとはやり可愛い。いや、可愛いと言うより美人と言ったほうがいいか。

写真よりかは少しぽっちゃりしているかなと思うがそれを気にさせない程のまた巨乳だ。ブラ越しだが推定Gはありそうだ。

美人でギャルで巨乳。

この子を今からめちゃくちゃに出来ると思うと俺は最高潮に達していた。

ブラを強引に引き下げると巨乳がプルンっと出てきた。巨乳なのに乳首は小さく可愛らしい。

ギャル『んー!んんんんんんむー!』

とギャルがガムテープ越しに声を上げる。

『うるさえ!黙ってねえと殺すぞ』

思い切り右頬に平手打ちをかましてやった。

涙目になるギャルに更に2発、3発と平手打ちを入れる。右頬が赤くなったのが暗がりでも分かる。

ギャルの両頬を右手で強く掴み

『今からレイプしてやるからな、大人しくしてろ』

ギャル『んんー!んんー!むー!』

嫌だ、嫌だ、と言っているんだろうなと思いながら鷲掴みに両乳を強く揉みしだく。

巨乳の子に多いのだが大きくても乳は揉んでも硬い子が多い。だがギャルの胸はフワフワとまるでマシュマロの様な柔らかさの巨乳だった。

(これは好きなタイプだな…)

夢中で右胸を舐めまわしながら左乳首に手をかけ思い切りつねってやった。

ギャル『んー!んんん!んんん!』

泣き叫ぶギャルを見て、ガムテープを剥がす。優しさからではない、言葉として悲痛に叫ぶ声が聞きたかったからだ。

『痛い?』

ギャル『いたいいいぃー…』

力無く返事に応じるギャル。

ふと顔をあげると部屋干しされてハンガーにかかっているギャルの服が目に入った。俺は内心いいモンみっけ、とそのハンガーからある物を引きちぎった。

そう洗濯バサミだ。

ギャルの興奮しきって膨張した乳首にはめると

ギャル『あああああ、痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い止めて止めて痛いよー!』

と叫んだ。

内心少しやり過ぎたか、と心配になったが事前の会話の中でギャルが

『もし私がヤメて、とか嫌だとか言ってもヤメないでね。血が出る程じゃなければめちゃくちゃにしていいから』

と言う発言を思い出してそのままにすることに。洗濯バサミを挟んだまま更に指でつまんで強く締め付ける。

ギャル『ギャァッ!』

今までで1番大きな声を出したので、すかさずまた右頬に平手打ちをかます。

『黙ってろって言ったよな』

涙目で頷くギャル。

(そろそろ下だな…)

パンツに手をやるとギャルが足を閉じたので今度は平手打ちを右胸に思い切りくれてやった。パンッといい音と共に柔らかな胸が揺れる。

下着を剥ぎ取ると綺麗なパイパンだった。

割れ目を触るともうベチャベチャに湿っている。

『お前、濡れてんじゃねえか』

『今まで何人くらいココにチ○コ入れてきたんだよ』

ギャルは黙ったまま返事をしなかった。

すかさずまた右頬を平手打ち、右ばかりだなーと思い左手で左頬にも平手打ちをかます。

右、左、右、左と左右に打ち込むとギャルの可愛い顔がどんどん赤くなってきた。

ギャル『30人くらいです…』

半泣きになりながら答える。既に付け睫やアイラインは涙で部分的に取れて目元が黒く広がっていた。

『30本もチ○コ入れたのか!笑笑ヤリマンな女だなああ笑』

ギャルは嗚咽の様な声を出し何も言わなかった。

コイツをこのまま手マンで気持ち良くさせてやるのは違うなと思い、用意してあった20cm程のディルドを思い切りぶち込んでやった。

ギャル『うぐっ!』

くぐもった声で呻くギャル。

当たり前だ、マン筋表面は濡れていたがローションも塗っていない巨大なディルドをいきなりぶち込んだのだ、入り口はスッと入ったがディルドの3分の1ほどで入らなくなった。

構わずディルドの根本を持ち前後に激しく動かす。湿りきっていない内部のマ○コ内部の肉がひっかかり、肉を引き裂き掻き分けるような感覚がディルド越しに手に伝わってくる。

ギャル『んんーん!痛い痛い痛い、裂けちゃう裂けちゃう!』

『今まで30本入れてきたんだろ?笑なら大丈夫だよ笑笑』

手に伝わってくる感覚から本当に痛そうだなーっと思ったが構わず前後に動かしていると気がつくとディルドが根本近くまで入っていた。

『次俺のをしゃぶれ。』

ベルトを外し、パンツを脱ぐとチ○コは興奮度合いとは反し意外にも3分勃ちといったところだった。

ギャルの両手のガムテープを剥がし、起き上がらせチ○コを口の前まで持っていき強引に口の中に入れる。

(あったけー)

時期が冬ということもあってか女の口内はやけに暖かく感じた。

ゆっくりな前後ストロークに物足りなさを感じた俺はギャルの金髪の髪を掴み激しくイラマを開始した。

ギャル『うぐぅっっ!!うっ、うっうう…』

メイクが多少崩れてきてはいるが苦しそうな顔もはやり美人だ。少しつり目のメイクが濃い、パッと見気の強そうなギャルが今や完全に俺の支配下に置かれている。

激しく前後する度に俺の肉棒は大きくなりその度に段々とギャルの呼吸が苦しそうになってきているのがわかる。

イラマの経験は何度かあるが喉奥にぶち込んだことは無かった、相手の事など考えずチ○コを根本まで口に差し込む。口蓋垂(のどちんこ)近くまで亀頭を当てると硬い肉の感触が亀頭に伝わり絶妙に気持ちいい。

ギャル『ウゴゴゴゴ、んー?!んー!』

と手をパタパタさせ必死に抵抗しているがこちらは気持ちいいので構わず腰を振り続けた。

ギャル『ゲホッゲホッゲホッ』

口からチ○コを抜くと苦しそうに息をするギャル。1分近く強制イラマをしかも喉奥に当て続けたのだ、本当に苦しかったのだろう。

口から涎をだらしなく垂らし、苦悶に苦しむギャルの顔を見て俺自身は最高潮に膨張していた。

力なく膝立ち状態のギャルを押し倒し、足を広げようとすると

『止めて!止めて!入れるのだけは止めて、彼氏がいるの…』

雰囲気を出す為にあらかじめ会う前からある程度ストーリーを2人で決めておいた(彼氏持ち女子が就寝中寝込みをレイプされて凌辱)のだが、それにしくても名演技だし世界入りきってるなあーとか内心感動笑

お構いなしに肉棒をベチャベチャの割れ目にぶち込んだ。

ギャル『あああー…』

力無い声と共にギャルが快楽の声を上げた。

ぶっちゃけ締まりはあまりよくない女だったがそれより好みのギャルとsexしている征服感、そして前後運動の度に激しく上下する巨乳に興奮できた。

ギャル『あ!あ!あ!あ!ん?やめて…あぁ、あ…』

たまにギャルが脚を閉じチ○コを押し出そうとしてくるが構わずピストンする。目の前で揺れる巨乳に夢中でしゃぶりついて思い切り噛み付いてやった

ギャル『痛い痛い痛いっ!やめて、千切れちゃう…』

甘噛みなんて可愛いレベルではなく思い切り歯形が付いた。更に乳首も思い切りつねりながらまだ使っていなかった低周波電マをクリに当てがう。知らない人の為に解説するとこれは見た目は普通のデンマだし振動は勿論するがスイッチを入れると低周波が発生し、まるで電気ショックを受けたかのような刺激が走る代物だ。

ギャル『ああう!!!痛い…ああ、んー!』

激痛と快楽の上下同時攻めだ。痛みと快楽、どちらが強いんだろう…興味はあるが俺は経験したくはないな笑笑

ひとしきり刺激したあと、ギャルを転がしバックへと持っていかせる。

『お前マ○コ締まり悪いからさ、こっちに入れるわ』

これまた布団横にあったローションを軽く手に取りチ○コに塗りたくりギャルのアナルに当てがうと

ギャル『止めて!止めて!』

と叫んだ。

『いいから尻こっちにむけろ!』

ここでふとギャルから送られてきたAV動画を思い出した。手首を吊るされた女が板切れを手にした男に100回尻を板で叩かれるという動画だ。動画では女の尻は最後には赤を通り越し紫色に腫れあがっていた。

興味がある人はもしかしたらネットでまだ流れているかもしれないから探してみてくれw

今は板切れなどはないが、拒否の態度を示し必死に尻を掌で守ろうとしているギャルの右尻に思い切り平手打ちを叩き込む!

ギャル『ああっ!』

痛いのか気持ちいいのか反応のよく分からない態度を示すギャル。

2回、3回と容赦無しに平手打ちをする。何回か叩くと色白なギャルの肌はすぐに赤く紅潮してくるので両尻を万遍なく色が全て変わるまで叩き続けた。

ギャル『痛い、痛いようぅ…ううぅ…』

気がつくとギャルの尻はまるで猿のように真っ赤になっていた。平手打ちした時の俺の指後が所々残りミミズ腫れにでもなりそうな勢いだ。

尻を高く上げたまま頭を下げ四つん這いのままのギャルのアナルに再びチ○コを当てがう。今度は先程と違い全く力が入っていなかったのでまずは亀頭をゆっくりとねじ込んだ。

『痛いっっ!』

演技ではなく本当の痛みをあげるギャル。

アナルは経験はあると言っていたが指解し無しでローション塗っているとは言えいきなりチ○コをぶち込まれるのは初体験なんだろう。

俺(入り口狭くて気持ちー…)

正直、マ○コよりアナルのほうが気持ちいい。亀頭だけだったチ○コをゆっくりと前後させていく。

ギャル『あ!あ!痛い!痛い!あっ!あ!』

ついに根本近くまで入った。

ギャルの上から抱きつくように覆い被さり両手で力強く柔らかな巨乳をもみしだく。ギャルも慣れてきたのだろう、ピストンを激しくしても

ギャル『あ!あ!あ!』

と快楽の声を上げている。

夢中でピストンしているうちに左手側に置いてあるディルドを思い出した

俺(これマ○コに刺せば擬似ニ穴になるか)

チ○コを一度引き抜きディルドをマ○コを突き刺し、そのままアナルへゆっくりチ○コを挿入していく

ギャル『ああっ!!やめてやめてやめて…』

痛いのか気持ち良いのかわからん反応だな、と思いつつピストン開始。

そこで面白い感触に気付いた。そう、マン肉越しにチ○コへディルドの感触がわかるのだ。昔なにかで膣と直腸の肉壁は薄いと聞いたことがあったがこんなにハッキリ感触として分かる程とは思わなかった。

俺(こりゃ男2人でニ穴挿入やったらちょっと萎えそうだな…笑)

そろそろ射精そうになってきた俺はアナルから引き抜きギャルを正常位に戻した

ギャルはもう抵抗する力もないのかされるがままだ。

『そろそろイクぞ、中出しするからな』

その瞬間ギャルがまた一気に足をバタつかせ暴れ出した

ギャル『中はやめて!彼氏いるし赤ちゃんできちゃう!』

左目のつけまつ毛は完全に外れアイラインは涙で崩れ右頬を多く叩いたためか顔半分は真っ赤になっていたが涙ながらに懇願してくる様子は俺のs心に火をつけさせた

パン!パン!パン!

と何度かギャルの頬に平手打ちをかまし

『受精させて下さいお願いします、だろ?』

ギャル『うぐっ…うぐっ……受精させて下さい…中出し、、、お願い…します…』

ストロークを早め一番奥に射精した

ギャル『ああっ!ううううぅ…』

チ○コを引き抜くとドロっと精液が溢れ出した。正直、自分でもびっくりする量だった。

側においてあったウェットティッシュでチ○コをふいてギャルに持参したお茶を差し出した。

『お疲れさま笑』

ここからはもうレイプじゃない、優しく接しようと思ったからだ。

ギャル『もーーだめ、身体に力入らないw』

『めちゃくちゃ抵抗してだもんねwつーかガチでぶっ叩いたんだけど大丈夫だった?』

ギャル『大丈夫大丈夫wあれくらいを待ってたの。てか、むしろもっと力入れたりめちゃくちゃしてくれても良かったのに笑笑』

あれ以上めちゃくちゃってキミ死ぬよーとか会話を交わしタバコ一服。

どうやら地方からやってきた子らしく今はキャバクラで働いているらしい。

ギャル『次は男2人の3pしようよwドsな人ね!あと次平手打ちするときもっと力入れていいからね!』

ギャル宅を後にし、世の中にはこんなリアルAVみたいな子も存在するんだなあ…と感慨しつつ帰路に着いた。

この一年後ギャルのお願い通り3Pするのだがそれはまた次の話で。

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