彼女いない歴4年目を迎えていた26歳の時、可愛いけどデブな21歳の智香から告られた。
ムッチリ好きな俺はポッチャリまでならOKだったが、智香ポッチャリをやや超えてる感があったけど、顔は可愛かったし、女が欲しくて付き合った。
カワイイね~なんて言いながら、口説くタイミングを計って、ほろ酔いにしてラブホへ。
色白の裸はEカップがボヨン、お尻がブリン、くびれは思っていたよりあって、ウェスト70くらいかな?
恥ずかしそうにM字に広げた股ぐら、太腿が肉感的、お腹は摘まめるくらい段々ができ、肉の割れ目からオマンコを掘り出すように開くと、ビラビラが全くない非常に美しいオマンコ。
デカ目のクリをナメナメすると、ハアハアと息が荒くなった。
フェラはあんまり上手じゃなかったけど、20歳だから仕方ないとあきらめ、コンドーム被せてズブリ!
ちょっと角度が悪かったか、支え気味で挿入。
「イッ・・・イタタタタ・・・」
「え?」
「初めてなんです・・・」
デブの処女を食ってしまった・・・と思ったが、可愛いから、セフレ感覚でと考え直した。
セックスを繰り返していくと、少しずつ快感を覚えて行った智香。
そんなデブな智香とのセックスで、一番興奮するのは「お尻」と「乳房」だった。
背後位でセックスをする時、デカい尻を鷲掴みにしてに突くと、パンパンいい音がして、突く度に波打つように揺れてかなり興奮。
それから騎乗位では、158㎝でも64㎏ある体重をかけられるけど、智香が腰振るたびに乳房が右往左往してたまらん。
正常位では、柔らい抱き心地がメッチャ気持ちいいし、腰を打ち付けると下っ腹がプルプルしてこれまた興奮。
ついに、セックスはデブに限ると思い始めた。
結局、処女もらってから2年後に結婚した。
「奥さん可愛いね。年、離れてるでしょ?」
結婚して20年、智香は5歳年下の43歳だけど、デブって年取らないのか可愛いままで、アラサーだと思われている。
20年間癒されてきた智香の身体は、今もポッチャリやや超えのデブだけど、セックスがメッチャ気持ちいいから週に5回くらいやってる。
オマンコは今じゃビラビラも少しはできて、それも黒ずんで卑猥。
色白の太腿に黒ずんだオマンコのコントラストがエロい事この上ない。
しかも智香は中出しセックス好きで、下の子を産んでからピルを服用してる。
「私が惚れに惚れて処女を捧げたあなたの精子だもの、中に出してもらうと気持ち良いわよ。今日も、出してくれるんでしょう?」
こんな事を言ってくる日はもうヌルヌル状態だから、押し倒されてパジャマの上からチンポを握って勃起させられ、ズボンとパンツずり下げられて跨られる。
まるで智香は俺のチンポでオナニーしているみたいに見える。
乳房をブルンブルンさせて、猥褻な喘ぎで耽溺しながら、俺の精液を搾り取る。
俺のチンポは精液搾乳機の智香ご愛用ディルドに徹しているこの頃。