前回の話が好評だったので、その続編を書く。
登場人物
レイナ(当時)
20歳、大学生、身長158、真っ白ふわふわのBカップ、華奢だが柔らかいエロい身体、清楚系小顔、大きな目、色白美肌、ツヤあり黒髪ロング、高校で元カレ1人、非処女。
あまり気が強くなさそうな見た目。俺のことに惚れていて、言うことを聞く。
街で見かけたら誰でもムラっとする、無防備に胸チラしたり生足が見えたりするタイプの色白美乳の従順そうな女子大生。
(ちなみに俺が散々遊んだ数年後、いまは他の男と結婚したらしい。あー良かった良かった)
俺マサト(当時)
20歳、レイナと同じ大学、身長170、普通体型、雰囲気イケメン、ガリマッチョ、割と器用で自信家、セフレ数人。
大学の授業でレイナが俺に惚れてるのを感じ取り、可愛くてエロい身体の従順なレイナを都合よく射精に使いたいとメル友に。
デートに誘い、付き合わずにエロい身体と可愛い顔を存分に射精に利用させてもらった。
現在は20代後半、こういう無駄な人たらし力を使って保険の営業マン。
さて前回、俺の車でドライブし、人気のない展望地の駐車場の車内でレイナを完全にオトし、そのエロい身体を堪能し、洗ってないチンコを2回もフェラさせ、口内射精と顔射をキメた。
それでもレイナは俺とキスできたこと、俺がレイナの身体に興奮したこと、そしてイッたことが嬉しかったらしく、「他の人で出さないでね・・大好き」と上機嫌だった。
どうやら都合よく射精に利用されてるとは思ってないらしく、好都合だ。しばらくこの最高な女子大生の身体を利用することを決めた。
その後2週間くらい、俺に惚れてる他のストック女(これも見せかけ恋愛で身体だけ、希望あればコメントくれ、また書く)数人と遊び、身体を貪り、相変わらずフェラさせたり顔射したりハメ撮りしたり、性欲を処理してた。
俺が優しくするからみんな俺に惚れてて、割と何でもさせてくれた。
俺は一人の女とヤるとか無理で、常に相手を変えたいから、2週間くらいしてから、またレイナに連絡した。
この1-2週間、たまにメール返しつつも、レイナをほっといたのが良かったらしく、俺が電話したら相当喜んでた。
俺「レイナの声が聞きたくて電話したわ。レイナの顔が見たい」
それを聞いたレイナは電話口で相当喜び、私もマサトに会いたい、抱きつきたい、早く会おう、とウットリして喋っていた。これまで一切、付き合おうとか言ってないのにな。
そこで数日後、また下心だけで俺はレイナと街に飲みに行った。たしか9月の金曜日の夜。精子貯めて準備OK。
レイナは喜んで19時の待合せに現れ、その顔と身体を見て、俺はまた股間に血が集まるのを感じた。
胸元には、清楚な色白美肌に似合う小ぶりなネックレス。濃い紺色のシックな薄手の半袖ワンピースからは生足と生腕が見え、ワンピースの上からベルトしてるから胸やお尻のラインがやわらかく浮き出ていた。また胸元は広めに開いてて谷間こそ見えないが、かがんだら胸チラしそうだった。
色白で気が強くない従順系、可愛い顔、細身の柔らかそうなエロ身体。
後で聞けば、コイツなら暴れないだろうと、たまに痴漢の餌食になったり、拒否しなそうだからと、あまりイケてない男からもガンガン来られることもあったようだ。
「俺のレイナだから守ってやるよ」とかなんとか適当に言った気がする。
レイナは俺みたいな、堂々とした男に付いていくのが好きらしく、飲み屋に入る間も俺の腕に絡みつき、デレデレだった。
俺は体に当たるおっぱいや柔らかい腕を感じ、既にガチガチに勃起してた。
別に勃起がバレても引かれない、むしろ喜ばれると思ってたので別に隠さなかった。
絶対レイナは気づいてたはずだが、俺にずっと抱きついて歩いてた。
そして個室タイプのイタ飯居酒屋に到着。完全個室に二人で座り、ピザとかビールとか出てきた。
レイナはあまり強くないが飲めるらしく、カシオレとかカクテル飲んでた気がする。トロンとした目で、俺と話をするレイナに、一時間くらい経つとムラムラが収まらなくなってきた。
ここの居酒屋は完全個室で、呼ばない限り店員は来ない。そこで俺はレイナに「隣に来いよ、近くでレイナを感じたいんだ」と言うと、喜んで隣に来た。従順なのにエロい大人の身体、たまらん。
隣に座ったレイナに、静かにキス。唇を軽く噛むように何度もキスし、耳を触り、口に舌をそっと入れると、レイナも「・・マサト、、アッ・・・」っと小さく声を出してきた。
胸をワンピースの上からモミ、襟ぐりから覗くと、柔らかい真っ白な美乳が、薄いピンクのレースのブラに包まれていて、その清楚さと美しさに最高に興奮した。
この身体は、男なら皆早漏になってしまうだろう。
俺はまず一発抜いてもらうつもりで、「レイナ・・今日はずっと一緒にいような、、レイナが魅力的すぎて俺我慢できない・・」とささやき、ジャブ打って様子見。
するとレイナはニコッと微笑み、俺のチノパンの盛り上がった部分に、そっと顔を近づけ、ゆっくり息を吸いながら、優しく頬ずりして手で撫でた。
「私が何時でもしてあげたい、、愛しいマサトは私で出してほしいから・・」とささやいてきた。
「やはりこの女は俺に惚れきっている。今日も都合よく楽しめる」と俺は心の中でほくそ笑み、ニコッと優しい笑顔をレイナに向け、奇麗な黒髪の頭を優しくなでた。
レイナは相変わらずきれいな細い指でさっと俺のベルトを外し、チノパンのチャックも外し、ゆっくりパンツごと下ろした。
俺の半勃起したチンコが姿を出す。まだ夏の後半、一日汗をかき、居酒屋でも小便し、昼にはウンコもした。
それでもレイナはウットリした顔のままで、俺の半勃起のチンコを可憐な指でつかみ、忠誠を示すように先端から皮、革のシワの中、裏、玉袋、玉袋とアナルの間まで、ゆっくり丁寧に口と舌で奉仕してきた。
片手で手コキも交え、俺は従順で清楚なレイナが、艷やかな黒髪と小顔を俺の股間に埋めてひたすら舐めて奉仕する姿を見て、快楽の極みだった。
他のどんな女より、興奮する。
ちなみに大学の違うクラスのイケてない男たちが数人、レイナのことを狙って猛アタックしてるのは、飲み会とかで知ってた。
やっぱり色白従順黒髪のエロ身体とくれば、それなりに男たちがアタックするもんだ。
そんな男たちを少し馬鹿にしつつも、俺はよく知ってたので、俺のチンコに奉仕するレイナを見おろし、とてつもない優越感と快楽を感じた。
みんなが触れないレイナはすべてを俺に捧げる覚悟がある。どこでもしゃぶってくれる。最高だ。
15分くらい刺激され、俺は支配感も手伝って射精感がこみ上げてきた。片手ではレイナの柔らかい華奢な身体を好き放題に触っていた。柔らかい乳房、たまらないケツ、綺麗な柔らかい黒髪。
やがてイキそうになり、「レイナのお陰で出そうだよ、、レイナは俺のもんだ、、飲めよ・・」と言うと、嬉しそうにレイナは頷き、ラストスパートの口だけフェラをしてきた。
「マサトの大きいのを、いつかあたしに入れてほしい、ホントに好き・・」と言ってきたレイナを無視して俺は立ち上がり、座っているレイナの口にチンコを突っ込んで、自分でしごいた。
レイナは笑顔で、「レイナに出して、、レイナはマサトのもの、、たくさん気持ちよくなって・・」と言い、その言葉で射精がはじまった。
ビュルッビュルビュルッ・・・・・俺は最後の一滴までレイナの口に注ぎ込み、手でしごき、ゆっくりチンコを抜いた。
レイナは何も言われずとも、可愛い笑顔で精子をごくっと飲み込み、口の周りについた精子も舌と指で舐め取った。
俺がイッたままのチンコをレイナの前にぶら下げていたら、「あっ、ごめんね、、あたしがキレイにするから・・」とささやいた。
奇麗な顔と口を俺の萎んだチンコにそっと近づけ、片手でチンコを持ちながら、竿、カリ、皮、裏筋、玉まで顔を埋めて舌で舐め続け、綺麗にした。
本当にずっと笑顔で、俺のことが好きなのがわかる。従順で無防備な女を従えるのは最高だ。
レイナは静かにチンコの口掃除を終え、卓上のペーパーでやさしく俺のチンコを拭き、ズボンとパンツを上げてベルトまで締めてくれた。
この日はこの後バーに行き、俺の一人暮らしの家にレイナを連れて帰り、ついにこのたまらない身体に挿入し、気が済むまで頂いた。
その話は、また希望があれば詳細続編を書きます。